2022-06-03 23:57:03 更新

概要

この物語は戦闘に参加出来る提督とそれに困っている艦娘達によるハチャメチャな日常SSなのである。


前書き

キャラ崩壊不可避。
ちょくちょくネタが入ります。
あと作者の誤字脱字とおかしな文章がありますその際は暖かい目で見て欲しいです、許してくださいなんでもしまかぜ(何でもするとは言ってない)
これでも大丈夫ならどうぞごゆっくりしてください。
(え、艦これの設定ですか?知らない子ですね〜。スットボケ)


[chapter1 提督着任 ]


【呉鎮守府に提督が着任しました】


提督「ここが俺の勤務地なのか。」


鎮守府 ボロボロ


提督「いや、これは酷いな〜いくら襲撃され放置されたからって修理しないのはないだろう(´A`)」


提督「まぁ、しょうがないか。」


???「アナタ、テイトクサンデス?」


提督「そうだね、ここに着任した提督だよ妖精さん。」


妖精「ヤッタ-、テイトクサンガツイタゾー。」


妖精s ヒャッハー コンヤハヤキニクッショ テイトクサンデカー


提督「どうしたんだ、やけに盛り上がって?」


妖精「コノチンジュフハ、テイトクサンガツカナイトキノウシナイタメ、ボロボロノママダッタノデス。」


提督「へ〜そんな仕組みがあったのか。」


妖精「デハ、イマカラシュウリシマスノデシツムシツニイッテクダサイ。」


提督「了解した。」ビシッ!!


妖精s ビシッ!!


提督「さて、まずは執務室だが。」


鎮守府 ロビー


提督「どこ行けば良いかわからん( ・`ω・´)キリッ」


?「なら、私が説明させていただきます。」


提督「君は?」


?「吹雪型1番艦 吹雪 です。」


吹雪「執務室はこの建物の2階の東奥にあります、ご案内しますので着いてきてください。」


提督「ありがとう。」


案内されてる間に吹雪から色々な話を聞いた、

ここが前線で被害が一番酷かった事、ここに着任していた提督は襲撃された際に敵前逃亡して軍部に捕まり極刑に処された事。ここに取り残された艦娘の活躍により轟沈した者はいなかったものの提督が逃亡したため指揮がとれずやむ無く鎮守府は解体し、色んなところの鎮守府に艦娘が当てられた。その際に提督が着任するため、ここの鎮守府に残されたのは吹雪と補給艦 間宮 と工作艦 明石 と任務伝令艦 大淀だけである。


吹雪「ここが執務室です。」


提督「ありがとうな。」ナデナデ


吹雪「ヒャイ」ナデラレ


提督「さて中はどうなっているかな。」ガチャ


中はいかにも提督が座る場所が奥にあり左側にもう1つ同じセットがある、手前にはソファが対象に置かれその間に長方形のテーブルが置いてある。


提督「さすが元前線基地だ、中が豪華だな!」


提督「さて、執務する為には指令書を見ないとだけどその指令書がないんだk「その説明は私が。」ウィーン」


なんと提督机の右の床がいきなり開き女の子が出てきたのだ


提督「えーっと、君は?」


?「任務伝令兼軽巡艦 大淀 です。」


提督「凄い登場の仕方だね。」


大淀「ここの下の階が指令室なのでこの部屋の行き来しやすい様に明石さんに頼んで改造しました。」メガネクイッ


提督「そうか( ・Д・)」


吹雪「( ゚д゚)」


大淀「それで提督さん、提督のお父さんから手紙を預かっております。」


提督「あ、ありがとう(なんだろ読んでみようか)」


○○へ

元気にしてるか、我が愚息よ

こちらは妻と元気に仕事をしておる

お前があの鎮守府に着任すると聞いて、お前のファン1号に行ったら高速で我が鎮守府を出ていったので移籍という名目でお前に送り付けた、面倒見てやってくれ

あと着任祝いだ、入渠ドックは全開放しておいた泣いて喜べよ。

着任したてで何をしたら良いか分からんだろうがあの娘達を轟沈させるような事だけはするなよ。した場合は妻と一緒にお前をシバくから覚悟しろ。

長くなったが、着任おめでとう頑張れよ

それでは元気で。

PS お風呂上がりの耳かきは湿っている


[chapter2 やはりお前か ]


提督「あのクソ親父が、いい内容なのに最後で台無しにしやがって。」


吹雪「あの〜このファン1号とはいったいだr『Hey、提督愛しの提督さーん』」


提督「だと思ったよこんちくしょう、親父に釘を差しとけば良かったよorz」


仕方なく提督一行は執務室から玄関まで移動した。

待っていたのは陽気な性格で巫女服を着た茶髪の女性がいた。


?「Hey、提督私を置いていくとはどうゆう事ネ。」


提督「いや 金剛 姉さん、流石にまだ着任したての提督に高レベルの艦を移籍は前代未聞だよ(・∀︎・i)」


金剛「でも提督のお父さんは許してくれたデース。」


提督「それは金剛姉さんが横須賀鎮守府を飛び出して、この呉鎮守府まで来たんだからしょうがなく移籍という形にしたんだよ。」


吹雪「あの〜提督この方は?」


提督「これは失敬この人は元横須賀鎮守府に所属していた金剛型1番艦 金剛 で一応俺の姉さんでもある。」


吹雪 大淀「「Σ(゜Д゜)」」


金剛 「そして、提督の許嫁でもありマース!」


吹雪 大淀「「(´°д°`)」」


提督「違うから、これは勝手に言ってるだけだから。」


金剛「で、提督さんここの艦娘はどうなんですか?」


提督「どうしたんだ薮からstickに」


金剛「いや〜ここの艦娘は元々は戦っていたからどのくらいレベルがあるか知りたいデース!」


提督「それもそうだな、大淀さんリストを持ってきてくれ。」


大淀「あ、はい、わかりました。こちらが本部から来た金剛さんを入れたリストです。」


艦娘 レベル

吹雪 56

大淀 36

明石 27

金剛改二丙 97

蔵王 75


吹雪「あの〜この 蔵王 さんとはどなたなのでしょうか。」


金剛「oh、提督の艦の名前久しぶりに見たネ。」


提督「お、またレベルアップしてるお(^ω^)」


吹雪 大淀「「(ㅇㅁㅇ;;)」」


※説明しよう、【蔵王】とは天城型巡洋戦艦で金剛型の姉妹艦になる予定だった計画段階でしか発表されなかったやばい艦なのである。

どのくらいやばいのかと言うとあの金剛型の速さで大和型の砲台を搭載しているというぶっ壊れ性能を持っているのだ。


吹雪「あの〜提督は男ですよね( ゚ω゚;)」


提督「まぁあ、親が親なら子も子だよ。」


金剛「そうデース、提督はお父さんと武蔵さんの間に出来た子デース!!」


[chapter3 テンプレが大好きな作者です ]


大淀「ええ〜、艦娘って子供産めるんですか!?」


提督「そこが不思議なんよ、何故か出来てそしてその男の子に艦娘適性があるというおまけ付きで、軍の上層部はどんちゃん騒ぎだよ。」


吹雪「男性なのに艦娘適性があるのはやはり親が艦娘だからでしょうか?」


提督「多分な、因みにこのレベルまであげれたのは母さんとの遊び(演習)が影響したそうな。」


金剛「最初はびっくりしたデース、父提督と武蔵の間に子供が出来たのも驚きですが、一番驚いたの提督がまだBabyなのに重巡洋艦の艤装に触った途端、Wowなんと装備したネ!」


※以降、提督のお父さんは「父提督」となります。

ご了承くださいませ。


大淀「そんな事があったんですね( ゚ω゚;)」


提督「今では俺が赤ちゃんの時、鎮守府で世話になっていたからあまりの可愛さ?にこの姉さんみたいな溺愛者によってファンクラブが結成されたんだよ。」


金剛「私はファンクラブ会長ですが、幹部はほとんどが戦艦ばかりデース!」


提督「多分、母さんが子守りに戦艦sに頼んだせいだろうな。」


金剛「今のファンクラブの会議はこんな感じデース!」


金剛がいつの間にか持っていたタブレットには横須賀鎮守府の講堂で大きな文字で【伊織君お世話隊】と書いてあった。そして俺の赤ちゃんの時の写真を拡張したものを背に、まるでジオン軍のギ○ン·ザビのような演説をする金剛がそこに居たのだ。


※以降、提督の名前は「伊織」として呼ばせて貰います、(か、勘違いしないでよね、武蔵と来たら伊織ていう安直な考えじゃないんだから)。


提督「なんだ、この無駄に結束力の高い集団は

((((;゚Д゚)))))))」


金剛「しょうがないじゃない、赤ちゃんの時の提督は可愛かったデース。戦艦sのハートに可愛さの絨毯爆撃した提督が悪いデース。」


提督「その言い方だと、俺が空母みたいじゃないかそれだった全門掃射の方がいいだろ。」


金剛「気にしなーい、気にしなーい。」


吹雪(赤ちゃんの時の提督可愛い〜)


大淀(どうやったら183cm級の体格になるのか?)


提督「まぁ、俺の話はいいからここの海域に出るために仲間を建造していこうか。」


吹雪「では、私が建造ドックまで案内します。」


大淀「では、私は本部から指令書の整理がありますので、それでは。」


提督「ん、ではよろしく頼む吹雪ちゃん、大淀さん。」


吹雪 大淀「「はい!」」


金剛「どんな子と会えるか楽しみデース。」


[chapter4 母性は突然に ]


吹雪「こちらが建造ドックとなります。」


?「お持ちしておりました。」


提督「君の名は?」


?「瀧くん…」


提督「なんでやねん!」


?「ノリが良くて助かりました、私は工作艦 明石です主に開発 建造を担当しております。」


提督「では、建造を2回したいのだが。」


明石「レシピは如何致しましょう?」


提督「確か、友人からの助言ではオール30を1回と順に300,30,400,300でやると良いよと、言ってたけど〜よし、これでいいだろ。」


明石「では、確認しますオール30と300,30,400,300でよろしいですね?」


提督「それで頼む。」


明石「かしこまりました♪」ポチット


1h00m00s

2h00m00s

明石「おや?これは運がいいですね、提督さん。」


提督「そうなのか?」


明石「だいたい、1時間は軽巡艦で2時間は軽空母になりやすいのです。」


提督「友人の言う通りになったな。では、2時間待ってみるか。」テロップーー


〜2時間後〜


?「いえーい、軽巡洋艦川内型三番艦 那珂ちゃんだよ♪よろしくね提督さん☆彡」


?「航空母艦鳳翔一番艦 鳳翔です。よろしくお願いします。 」


提督「あぁ、よろしく頼む。」


吹雪「提督さん、なぜ軽巡と軽空母を建造したのですか?」


提督「あぁ、友人の話では軽巡と軽空母を入れた艦隊で1-4をクリアすると空母が貰えるらしいから、そのために建造してみた。」


那珂「じゃあ、那珂ちゃん達が頑張らないとだね♪」


提督「大丈夫だよ、何もせんでもクリアできるよ?」


鳳翔「どうしてですか?」


提督「まぁ、戦う時にわかるよ。」


吹雪「あはは…」


那珂 鳳翔「?」


[chapter5 やっぱり、提督は不思議な生き物 ]


提督「では、今から【鎮守府正面海域】に出撃し深海棲艦を掃討し安全の確保をしてもらう。」


吹雪「提督さん、編成はどうするのですか?」


提督「ん〜俺と鳳翔と那珂で行ってくるよ。」


那珂「え?提督さん何言ってるの?」


提督「まぁまぁ見とけよ、では鳳翔と那珂は出撃準備を済ませて波止場で集合してくれ。」


鳳翔 那珂「はい」


吹雪「どうなるんだろう?」


金剛「いいもの見れるデース。」


~15分後~


提督「お待たせ、艤装をつけるのに手間取った。」


金剛以外艦s「!!」


金剛以外の艦娘が驚くのは無理もない、なぜなら提督の後ろには確かに艤装があるのだが、そこよりも戦艦がつける主砲と駆逐 軽巡が使う魚雷を装備していたのだ。


金剛「ヘイ、提督!あの衣装にはならないんですか?」


提督「あの、衣装は正式の服だからお披露目以外では着ないな。」


金剛「がっかりデース。」


提督「では、行くぞo(`ω´ )o」


鳳翔「あらあら(・∀︎・i)」


那珂「私より目立ってるのずるいな〜」


※戦闘描写はこんな形でお知らせします

その後提督と鳳翔、那珂はなんの障害もなくボス戦に突入するが提督の主砲により木っ端微塵で生き残っても魚雷をぶつけるほどの徹底ぶりに、金剛以外の艦娘は引いていたが大淀だけ、何故かキラキラしていた。


提督「いや〜久しぶりに戦えたけどやはり物足りないな。」


金剛『提督〜?提督の最高戦績はなんデスカ?』


提督「多分、横須賀鎮守府防衛戦がじゃないかな?」


金剛『あ〜納得デース。』


吹雪 大淀『提督それはホントなんですか!?』


提督「ああ、あの時はまだ横須賀に住んでいたからな。」

※補足すると、この世界の深海棲艦の災害は二度あり、一度目はまだ艦娘がまだ数が少ないときに佐世保鎮守府が壊滅した。 二度目はさっき出てきた横須賀鎮守府防衛戦であり、これは姫級が4体出てくるというイレギュラーが発生した。この際、姫級2体を撃破という偉業を成し遂げたのがこの提督である。この戦いで提督は当時海軍少尉候補生から四階級特進し海軍少佐まで成り上がった。その後他の提督からは【理不尽な破壊者】通称【ディバウア】と畏怖を込めて言われている。

戦いの詳細は父親インタビューで「高笑いしながら戦艦の主砲を雨のように振らせ、それでも生き残った敵を副砲と魚雷で殲滅する姿は駆逐艦が漏らす程に怖いもんだよ。あの姿は妻そっくりだったy、ま、まて武蔵、待ってください武蔵さん、笑顔で主砲を向けないでください、目が目が笑っt」チュドーン

その後提督の父親は全治2週間の怪我で入院した。

(長文でごめん(´;ω;`))


大淀「でも、なんで通り名が【貪り食う】なんですか?」


提督「簡単な話だよ、主砲 副砲 魚雷 対空砲この装備をしているのもそうだけど、何より主砲が大和の装備だから燃料と弾薬が大和の3倍掛かるんだよ。」


吹雪「( ゚д゚ )」


つまり最大で燃料は750弾薬は900も使う。

つまりキス島を運が悪い場合は15回を回らないといけない。


大淀「これは提督の出撃だけで赤字ですね。」


提督「そうなるな。」


吹雪「これは遠征部隊を組まないと詰みますね。」


那珂「これは那珂ちゃんの出番だね♪」


鳳翔「ここは賑やかでいいですね〜(*´ω`)」


[chapter6 日常茶飯事な職権乱用 ]


提督「さて、帰る前にそこの君!名前は?」


不知火「駆逐艦 陽炎型二番艦 不知火 です。唐突ですが質問よろしいでしょうか。」


提督「ええよ、どしたん?」


不知火「なぜ、提督が出撃なさっているのですか?」


提督「それはな、かくかくしかじかなんだよ。」


不知火「なるほど、おちおちどと言う訳なのですね。」


那珂「なぜ今ので分かるのか不思議だよ。」


提督「それは、もう一度説明をするのがだるいからだよ☆彡」

全くその通りである。


鳳翔「あらあら( ;・ㅂ・)」


提督「さて、帰るぞ。次の海域の作戦を練るぞ。」


艦娘「はい。」


ー提督達移動中ー


提督「鳳翔と那珂は補給をしといてくれ、不知火は一緒に執務室に行くぞ。」


那珂「那珂ちゃん了解でーす!」


鳳翔「かしこまりました。」


不知火「分かりました。」


ー提督移動中ー

※作者からの謝罪です。

今回、体調が崩れ更新が遅くなりましてすいませんでした。お兄さん、許して!

皆様も熱中症や脱水症にならないよう気をつけましょう。この時に飲んだOSー1は美味しかったです。

それでは引き続きご覧下さい。

ー提督執務室に到着ー


提督「さて、大淀さん。任務の方はどうですか?」


大淀「あのー、それが言いにくいのですが。」


提督「(。´・ω・)ん?」


大淀「任務が1個しか出されて無いのです。」


提督「(*´・д・)」


大淀「その任務なのですが…そのー、これなんですけど。」


そこにあったのは提督のお父さんからの手紙であった。


提督「なんで手紙が任務?」


大淀「その、手紙と一緒に同封されていたんですよ。」


伊織へ

手紙だけだと思ったら大間違いだよ、なんだったらこっちの方が本命だよ。

来月に他国との国際交流があるのだがその式典で他の国の艦娘と演習をしてもらう事になった。

ザマーミローm9(^д^)

その際は正式の服装になって参加してもらう。

因みに万が一演習で負けた場合は1週間武蔵式ブートキャンプにお前も参加となる、父さんは強制だよ。

チクショー(/゜Д゜)/

まぁ買った場合は褒美があるらしいから、がんば。

楽しみにしてるよ

宗一郎中将より

提督「ほんとにこの人53歳かよ、丁寧に顔文字書くことはないだろ。」


提督「しゃーなしか、正装を出しとかないといけないな。」


大淀「提督の正装はどんな服装なのですか?」


提督「待ってろ、今から着てくる。」


ー提督制服癒着中ー


吹雪 ワクワク

不知火 ワクワク

鳳翔 ドキドキ

那珂 ワクワク

大淀 ワクワク

明石 ワクワク

金剛 キラキラ


提督「お待たせしたな。」


そこには外が黒中が白の着物で紺色の羽織を袖を通さずに肩にかけてる格好であった

肌はV字で横隔膜付近まで見えている感じです。

※イメージはぬらりひょんの孫にしました。


金剛以外艦娘s(これが提督の正装、エロイ。)


金剛「相変わらず、提督は女性キラーデース。」


提督「それはないでしょ。」


鳳翔「ええ、とても似合っております」メガハート


大淀(あ、鳳翔さん堕ちましたね。)


提督「演習大丈夫かな〜」


金剛「まぁ提督なら大丈夫ネ。」


吹雪「私達もその演習は見れるんですかね?」


提督「いや、俺が不在の間この鎮守府の留守番をやってもらいたいから、見るとしたらテレビからだろうな。」


金剛「それは残念デース。」


提督「しょうが無い事だからな?」


大淀「では、提督演習頑張ってくださいね。」


提督「頑張るさ!」

テロップ~





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J-ROCK 0105さんから
2022-06-04 04:29:58

盈月さんから
2022-05-23 18:29:51

Feb_102さんから
2022-05-17 12:51:17

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2022-05-16 21:51:13

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盈月さんから
2022-05-23 18:29:52

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朝の蜩さんから
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H.Curbler54さんから
2022-05-16 21:51:15

ゆったリーさんから
2022-05-16 19:39:23

このSSへのコメント

4件コメントされています

1: Feb_102 2022-05-17 12:53:30 ID: S:4xHMDl

続き待ってます!

2: サンチル 2022-05-17 14:45:46 ID: S:Fo88Zk

1コメさん、応援ありがとうございます
続きは…ね?頑張ってますよ(;`・ω・´)

3: 盈月 2022-05-23 18:31:17 ID: S:b72TTR

俺が書いている艦これの提督もお強いから、見てて面白い
頑張ってください

4: サンチル 2022-05-24 07:42:18 ID: S:3LEc99

3コメさん、声援ありがとうございます。
盈月さんの電王シリーズ大好きです。
お互い頑張りましょう。


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