2018-09-08 06:04:51 更新

概要

ふたなり提督が艦娘をメス堕ちさせていく話。
基本的にエロがメイン。
読み返したらシコリティが足りなかったので大幅にテコ入れしました。
「ふたなり提督とドM艦娘」です。


前書き

堕としたい艦娘とかやりたいプレイとかコメント欄に書いて下さい。
こうしたらもっと読みやすいとか書いて下さっても構わないです、質問とかも。
応援して下さると大変励みになります。


1・一途で健気なあきつ丸


あきつ丸「・・・あぁ、提督殿の椅子っ♡


落ち着く・・・っ♡


提督が毎日お使いになられているシャンプーの香りと


石鹸の香りが入り混じって・・・♡


あぁっ・・・嗅いでいるだけで絶頂してしまいそうでありますぅっ♡


秘部にあてがった手がっ♡あっ・・・♡止まりませぬっ♡


提督のぉ・・・椅子にっ♡座りながらのっ♡


全裸オナニー♡駄目なのにッ♡


癖になってしまうでありますぅ〜♡


あっ♡きたっ♡メスアクメきたっ♡


ごめんなさいっ♡ごめんな「何をしている?」



あきつ丸「・・・え」



ふたなり提督「あきつ丸、私の椅子で何をしている?


そのような格好のまま、


提督である私のイスで全裸オナニーとは


申し開きできないなぁ、あきつ丸♪」



あきつ丸「てっ・・・提督殿!


大本営に行かれたのではないのでありますか⁈


龍田殿が今日は戻って来られないとっ・・・」



ふたなり提督「嘘に決まってるだろ♪


最近、お前が執務室に侵入して私の椅子でオナニーしてるって龍田から聞いてね。


だから龍田と協力してお前をハメたのさ♡」



あきつ丸「うそ・・・


じゃあ最初からばれて・・・」



ふたなり提督「そこをどけ、あきつ丸」



あきつ丸は全裸のまま椅子から飛び降り、


頭を地面に擦りつけてひれ伏した。


入れ替わるように、提督は椅子に深く腰掛ける。



あきつ丸「申し訳ございませんっ!


ごめんなさいッ!


ごめんなさいッ!」



ふたなり提督「・・・さて、あきつ丸。


最後に言い残すことはあるかな?」



提督の顔は嗜虐で歪んでいた。


それもそのはず。


彼女はあきつ丸の弱みを握った今より、


解体を盾にあきつ丸を調教し


最終的にただの雌犬性奴隷にするつもりなのだから。


だが・・・



あきつ丸「ごめんなさいッ!


ほんのっ、ほんの出来心だったんですッ!


・・・ッ自分はっ、提督殿のことを


心よりお慕い申し上げておりますッ!」



ふたなり提督「・・・え?」



あきつ丸「憧れの上官としてっ、・・・そして異性としてっ!


お慕いしておりますっ!


提督殿がこの鎮守府にいらっしゃってから


あなたのことを考えなかった日はッ!


・・・一日たりとも無いのでありますッ!


ずっと、提督の隣に立ちたいとっ


思っておりまじたッ!


・・・・・でずがッ、提督殿のっ!


となりにはッ、秘書官である龍田殿が


いらっしゃっでぇ、自分如きが立ち入れるような仲


では無いことも痛いほど理解しておりまじたッ・・・


ですのでっ、自分はこのようにっ


ときたま提督殿の椅子で自慰に耽るのでありますッ!


提督殿の香りに包まれている間だげはッ!


胸のいだみとかっ、せつなざとかをっ


忘れられるがらッ・・・


お願いですッ!


見ながったことにして下さいとは


申し上げまぜんっ!


どうかごれからも提督のお側に


置いて頂けないでしょうかッ・・・!


小間使いとしてで構いまぜんッ、


奴隷としてで構いまぜんッ!


どうかお側に置いて死ぬまで使っては頂けないでじょうかっ・・・‼︎」



今やあきつ丸の顔は、後悔と


提督と離れてしまうことへの恐怖でぐちゃぐちゃだった。


涙が押し止まることなく溢れてくる。


そんなあきつ丸に対して提督は


今まで誰にも向けたことのない真剣な表情をしていた。


マゾとしてではなく一人の異性として


自分を求めてくれる。


そんなあきつ丸の一途な愛に、提督もまた応えようとしたのだ。



ふたなり提督「・・・頭をあげて、あきつ丸」



あきつ丸は恐る恐る顔を上げる。


提督は優しく微笑んでいた。



ふたなり提督「ほら、膝の上においで」



提督はあきつ丸を膝の上に乗せると、


ハンカチを取り出しあきつ丸の涙を優しくぬぐった。


あきつ丸は提督の温かな体温を感じて


そっと体を寄せた。


提督はあきつ丸の肩をゆっくり抱きしめる。



あきつ丸「提督殿・・・」



ふたなり提督「私さ、あきつ丸のこと結構気に入ってたんだよ。


だからさ龍田と協力して、逆らえなくしてから


支配しようと思ってたんだ。


・・・ごめんね」



あきつ丸「そのようなことをなさらずとも、


自分の心も体も、もう既に提督殿の所有物でありますから」



ふたなり提督「・・・私には龍田がいるから、


あきつ丸のことを一番にすることは出来ないよ。


それでも良いの?」



あきつ丸「提督殿の側に控えているだけでも


自分は幸せであります。」



ふたなり提督「私ってかなりきついサドだから、


いっぱい酷いことや、痛いことするかもよ。


良いの?」



あきつ丸「提督殿から頂けるものなら


傷であっても、痛みであっても褒美であります」



あきつ丸の真っ直ぐな愛に堪らなくなったのか


提督は彼女の額に軽いキスをした。


あきつ丸の頰が赤くなる。


今やあきつ丸は提督の腕の中で完全に身を委ねていた。


抱擁と軽いキスを交わし合う内に、


段々と二人の瞳は熱を帯びていく。


まず先にあきつ丸が舌を絡めた。


最初は驚いた提督だったが、


負けじと舌を絡め返す。


いやらしい水音が二人を支配した。



ふたなり提督「・・・ねぇ、あきつ丸。


続きはベッドで・・・、


・・・ね♡」



あきつ丸「はい♡」



提督は裸のあきつ丸を抱きかかえて執務室を出た。












簡単にスペック解説(一応飛ばしても大丈夫)



ふたなり提督・赤毛、長髪、眼鏡、貧乳。


18センチの巨根チンポを持つ。


三週間前にこの鎮守府に異動してきた。


バリエーション豊富なあらゆる責めが特徴。


レ級を片手で捻り潰すことができる。


あきつ丸や龍田には単にサドとしてではなく、


愛情を持って接している。


カースト5(最上位)



龍田・ふたなり提督の親友兼第一夫人。


17センチの巨根チンポ持ち。


マゾの心に付け入るような、ねっとりした責めが特徴。


催眠術の達人。


あきつ丸とは良い友人。


カースト5。



あきつ丸・ふたなり提督の第二夫人。


提督に対してかなり一途なので、提督以外とのプレイはしない。


ふたなりでは無い。


提督の指示を正確にこなす優秀な部下でもある。



カースト5。



摩耶(未登場)・提督と龍田の忠実な弟子。


彼女達が来るまではこの鎮守府を仕切っていた。


だが彼女達に完全屈服した後、弟子入りを志願、


そしてメキメキとサドとしての実力をつけている。


チンポは14センチ。


一方的な力によるエグい責めが特徴。


カースト4。



龍驤(未登場)・提督と龍田の師匠。


彼女達の移動に伴い付いてきて、料理屋を開いた。


16センチの巨根持ち。


サドの心技体を極めているサドの中のサド。


過去に単艦で姫クラス三体を殲滅したことがある。


彼女の関西風家庭料理は絶品らしい。


カースト5。



明石・(未登場)提督と龍田の肉便器兼雌犬マゾ奴隷。


提督と龍田の指示に忠実な特務工作艦でもある。


人間もしくは艦娘のふたなり化技術を持つ。


(チンポの大きさは、サドとしての実力に比例する)


カースト4



天龍(未登場)・龍田の最底辺肉便器兼最底辺雌犬マゾ奴隷。


カースト4以上のサドには便利なサンドバッグとして


認識されている。


カースト1(最底辺)









2・天龍を最底辺肉便器に堕とす

あきつ丸と提督が結ばれてから三日後・・・



龍田「まさか、あきつ丸ちゃんが提督とケッコンするとはね〜。


気になって見にいったら、お熱いディープキスしてたんだもの、おどろきだわ〜♪」



執務室では提督と龍田、


そして最近ケッコンしたばかりのあきつ丸が


茶会を開いていた。



ふたなり提督「うん。


でも、あの後ベッドに行ったらあきつ丸が


泣き疲れて寝ちゃったんだよね」



あきつ丸「うぅ〜///


面目無いであります・・・。


提督殿に抱いて頂ける機会をみすみす不意に


してしまいました・・・。」



楽しそうに団欒する三人。



ふたなり提督「そういえば天龍は?


今日調教するんでしょ?」



龍田「今、明石が生やしているところだから


もう少ししたら運んで来るわよ〜♪」



ふたなり提督「・・・あの、生やすというのは?」



ふたなり提督「男性器のこと」



龍田「私達は生まれつきのふたなりなんだけど、


明石の技術で普通の艦娘もふたなりにすることが


出来るようになったのよ〜♪


ま、三日か四日で男性器は消えちゃうんだけどね〜」



あきつ丸「へぇ〜・・・」



ドアがノックされた。



摩耶「摩耶だ、入るぜ」



ふたなり提督「あぁ」



龍田「やっと来たわね〜、摩耶ちゃん」



扉が開いて、天龍を抱えた摩耶が入ってくる。


もともと彼女はこの鎮守府の支配者であった。


ふたなりの彼女と対等に話せるのは、


あきつ丸、武蔵、そして長門のみと言われた程である。


しかし、提督が異動して来た日に挨拶と称して


執務室に殴り込みを敢行してしまう。


そして提督と力比べを行うも、


提督の圧倒的力量に身も心も完全屈服し弟子入り、


サドとしての指導をうけている。


以後提督と龍田をご主人様としてあがめるようになり


自分の非礼を詫びるため、


自ら提督による乳首ピアス及び、


一度付けてしまうと二度と外せない龍田特製の首輪を志願。


その心意気が評価され提督達の側近として取り立てられた。


先日、龍田からピンクの媚薬入り口紅を与えられ


データをとる為、毎朝自分の亀頭、乳首、その後唇に


それを塗りたくることが義務付けられた。


なので各性感帯の感度が非常に上がっている。



摩耶「天龍連れて来たぜ。


どこに置いときゃいいかな?」



龍田「となりの調教室1に一時的に拘束しておいて頂戴♪」



摩耶「了解」



摩耶は執務室の隣にある調教室1に入っていった。


彼女は拘束用ベッドに天龍を横たわらせ、


手足そして、胴体をベルトで固定。


そして執務室に戻った。



ふたなり提督「おかえり、摩耶。


運んできて疲れたでしょ、紅茶飲む?」



摩耶「おっ、提督。


ありがとな〜。」



摩耶は提督の正面の椅子に腰掛けた。


そんな摩耶を少し睨むように見ているあきつ丸。



あきつ丸「・・・おい、摩耶。


先程から提督殿への口の利き方がなっていないのであります。


いくら提督殿に気に入られているといえど、


提督殿には敬語を使うべきでありましょう」



摩耶「・・・チッ。


提督と龍田さんはタメ口で構わないと言ってくれたぜ。」



あきつ丸「今、舌打ちをしたでありますな」



二人の間に不穏な空気が流れる。



ふたなり提督「まぁまぁあきつ丸、


摩耶はそういう所が魅力なんだからさ・・・。


それに私達はタメ口でも全然大丈夫だし・・・。」



あきつ丸「ッですが、提督殿!」



龍田「あきつ丸ちゃんたら、


提督とタメ口で話せる摩耶ちゃんに


嫉妬しちゃってるの〜?


大丈夫よ、提督はあきつ丸ちゃんのことを妻として


ちゃんと愛しているから。


それに摩耶ちゃんも、舌打ちは流石にだめだよね〜」



あきつ丸「・・・」



摩耶「・・・」



お互いに睨み合う二人。



龍田「もぉ〜、せっかくの紅茶が台無しだわ〜。


摩耶ちゃん、今夜はみっちりとお仕置きね♪」



ふたなり提督「あきつ丸、今日の夜に私の部屋に来てね。


嫉妬なんてしなくて良いように、私の跡を身体中につけてあげる♪。」



あきつ丸と摩耶の顔が一瞬で明るくなった。


お互いを睨む陰険な眼差しが、


主人を見上げる雌犬のように恍惚とした表情になる。


摩耶に至っては既に染み出したカウパー汁と、


愛液が椅子にシミを作ってしまっている。



龍田「あら〜、摩耶ちゃんたら。


もうメスのスイッチ入っちゃったの〜♪?」



摩耶「おっ♡お仕置きはいやですッ♡


ごめんなさいっ♡


アタシ調子に乗ってましたッ♡


ご主人様達の優しさに甘えてましたッ♡


だからお仕置きだけはっ♡


許してくださいッ♡


もう限界なんですっ♡


媚薬口紅のせいで朝からずーっと発情してるんですッ♡


お仕置きなんてされたらっ♡


ぜったいにイキ狂っちゃうッ♡」



龍田「大丈夫よ〜♪


今夜は気絶するまで寸止めしまくって


射精もメスアクメもぜーったいにさせないから♡」



龍田の死刑宣告に、快感で身を震わせる摩耶。


一方あきつ丸は提督の膝の上で、


胸を揉みしだかれていた。


後ろから強引に胸を揉む提督の両手に


完全に身を委ねてしまっている。


足を大きく開き、手を提督の両手に添える。


口から垂れたよだれが軍服をよごした。



ふたなり提督「ちゃんと命令は守ってる?」



あきつ丸の乳首を軍服の上から弄る提督。



あきつ丸「はいっ♡


ご命令の通り、軍服ブレザーの下には何もつけておりませんッ♡


ノーブラでありますっ♡」



ふたなり提督「ふふふ、良い子だね♡


もちろんパンツなんて穿いてないよね♪?」



提督の囁きにスカートを捲りながら答えるあきつ丸。



あきつ丸「もちろんでありますっ♡


下着には提督のご指示どおり、


白の褌を着用しておりますッ♡」



女陰の割れ目とクリトリスに痛い程食い込ませた褌。


褌からは僅かに陰毛がはみ出ている。


提督は褌を軽く引っ張り上げながら囁いた。



ふたなり提督「こんなにキツく食い込ませて・・・


ふふっ、可愛いよあきつ丸」



提督は褌の上からクリトリスを執拗に擦りあげる。


強くなる快感にあきつ丸は足をさらに大きく開き、


背中をのけぞらせる。



あきつ丸「あっ♡アクメきたっ♡


もう無理でありますッ♡


提督殿っ♡」



ふたなり提督「はい、ストップ♪


寸止めだよ〜♡」



提督の手が離れる。


あきつ丸の褌はもうグチュグチュに湿っていた。



あきつ丸「提督殿ぉ・・・♡」



切なそうな声で提督に続きを請う。



ふたなり提督「だーめ、


続きは今夜ね♪」



あきつ丸「・・・はい♡」



今夜のことを想い股を更に濡らすあきつ丸。



龍田「そろそろ天龍ちゃんのところ行かない♪?」



ふたなり提督「そうだね。


あきつ丸、立てる?」



あきつ丸「・・・はい、なんとか♡」



よろけながらもたちあがるあきつ丸。


愛液を垂らしながら天龍の拘束された部屋に入った。



龍田「あきつ丸ちゃんたら、可愛いわね〜♪


ほら摩耶ちゃんもチンポ勃たせてないで、行くわよ」



摩耶「・・・ッあぁ、そうだな♡」



カウパー汁をボタボタ垂らしながら、摩耶も入っていった。


龍田と提督は執務室の鍵を閉める。


執務室には誰一人として入ってこれなくなった。



















龍田「起きなさ〜い♪」



バケツ一杯の水が天龍にかけられる。



天龍「・・・なんだよ龍田、


お前にしちゃ笑えないジョークだな。」



龍田を睨みつける天龍。


だが、、、



龍田「こら、あんまり調子のらないの。」



龍田は天龍の金玉を強く握った。



天龍「いだいッ⁈」



未知の痛みが天龍を襲う。


首を浮かし自分の股間を見る天龍。


スカートが膨らんでいた。



天龍「な、なんだよ、


これ・・・」



龍田が天龍のスカートをビリビリに破いていく。


露わになる小さな男性器。



龍田「ちっちゃいわね〜♪


まるで子供のチンポ♡」



天龍「う、うるせぇッ!


それに、こんなことして良いはずが無いだろ!


今すぐ離しやがれ!


じゃねぇと提督に言いつけるからな!」



龍田「ふーん、提督に?」



天龍「あぁそうだ!


チクってやるよ!


そうなりゃお前への信用はガタ落ち。


下手すれば更迭だぜ。


なぁ頼むよ、親友のお前にこんなことしたくないんだよ。」



龍田「・・・ねぇ、天龍ちゃんって」



天龍「・・・あ?」



龍田「ドマゾでしょ?」



天龍「は?」



天龍を見下ろす龍田。


彼女はポケットから一枚の写真を取り出した。


そして天龍の顔面に押し付ける。



天龍「なッ⁈


どうしてこれを・・・?」



写っていたのは、龍田の槍に股を擦り付ける天龍の姿。












このSSへの評価

5件評価されています


オウスケさんから
2018-09-30 19:20:06

SS好きの名無しさんから
2018-09-04 13:06:29

SS好きの名無しさんから
2018-08-27 10:35:24

SS好きの名無しさんから
2018-08-25 00:49:44

SS好きの名無しさんから
2018-08-22 19:16:46

このSSへの応援

2件応援されています


SS好きの名無しさんから
2018-09-04 13:06:40

SS好きの名無しさんから
2018-08-29 04:36:26

このSSへのコメント

3件コメントされています

1: SS好きの名無しさん 2018-08-27 21:03:59 ID: KsG3ECGD

リクエスト許されるのでしたら白露で無知シチュからの調教メス堕ちとか。
どうすれば一番妹や仲間達に頼れる艦娘になれるんだろう、という
想いをそれらしい理由で騙し提督達の得意なプレイで堕としていくみたいな

2: 深川トルストイ 2018-08-28 08:40:14 ID: nGsVYLDB

了解です。
天龍を堕としたら書きます。

3: SS好きの名無しさん 2018-09-09 14:13:22 ID: phjNZDW1

龍田さんが天龍ちゃんをからかうのは見慣れてるけど
天龍ちゃんを攻めるのは珍しいよなぁ。何だかんだで従順というか


このSSへのオススメ


オススメ度を★で指定してください