2018-10-14 23:57:06 更新

概要

初めて書いた処女作です。暖かく見守って欲しいです><

新設された鎮守府で、兄のイタズラによって女体化した提督と艦娘のほのぼのとした成長の物語です。最初は戸惑いながらも女の子になっていく提督の様子もお楽しみください。甘めのイチャイチャあります。

この作品には、ほのぼの60%・イチャイチャ30%・バトル・シリアス部分10%くらいで出来てます。

あと誤字、脱字、誤変換等あるかと思います。その時はご指摘などお願いします。


前書き

はじめに語彙力はありません。オリジナル鎮守府・キャラ崩壊・女体化・戦闘&シリアス展開、そういうのが苦手な方はブラウザバックでお願いします。それでも大丈夫! 見てやるよっていう方はゆっくりしていってくださいねっ。

この作品を作ったきっかけは、他の人の作品を読んでて自分でも書いてみたくなったことが一つのきっかけで、提督になる前まで男の子だった主人公が女体化し提督になり。艦娘たちにイタズラもされながら。鎮守府を立て直していく様子を書いてみたいなって思って出来たのがこの作品です。




更新記録のお知らせなのですっ!
更新や公開した日時を記載しているので時々見て欲しいかなっ!

2018 10/7 気持ちを切り替えて更新版を新しく作成
2018 10/7 自己紹介&プロローグ部分を公開
2018 10/11 第1話を公開
2018 10/14 第2話を公開

更新は週2日くらいのペースで行う予定だよ。もし更新されてなかったりした場合はコメント等ください。
より良い作品を目指して書き直し中なので今まで読んでいてくれていた方はごめんなさいなのです><
暖かく見守ってくださいなのです^^


登場人物紹介


女体化提督(四ノ宮 優希)以下 優希


この作品の主人公 年齢:19歳。


士官学校は卒業するが兄とは違う道、魔物ハンターに一度なる。


兄の誘いで提督をやってみることを決意。とあるきっかけで女の子になった、元男の子。


身長は158cm、体重は秘密。3サイズは85・57・83。


愛用武器は日本刀(夜桜)・89式5.56mm小銃 あと簡単な回復魔法なら扱える。


男提督(四ノ宮 桂)以下 桂


主人公の兄 階級は中将 年齢:25歳。


士官学校時代は勉強以外は優秀だったが学力は苦手。現・佐世保鎮守府の提督。


荒れた鎮守府(名無し)を立て直すために、優希を鎮守府に呼んだ張本人で、そしてある計画を企てた元凶。


愛用武器は気まぐれで基本的に何でも使える、今のお気に入りはランス。


夕張

 

今作品では桂との幼馴染設定で士官学校時代の同期。


佐世保鎮守府、秘書艦の1人でオタク女子。


主な役職は、開発、整備担当。


オシャレには疎い女の子。


川内


ブラック鎮守府での元秘書艦。


「川内型軽巡1番艦の川内だよ! 夜戦なら任せて!」


夜戦が大好きな女の子、艦娘になる前の記憶があるんだけど...…。



「プロローグ」


 

時計「(ヒトマルマルマルです。さあ、お仕事お仕事!)」


 ~桂side~


ーブラック鎮守府ー


これはまた、ひどい状況を見たものだ……。怪我して動けなさそうな艦娘達の姿や服もボロボロでほとんど下着姿の艦娘の姿を確認しながらため息を付き……。


っと紹介がまだだったな、俺の名前は、四ノ宮 桂。佐世保鎮守府の提督だ。


今来てるこの場所は、ブラック鎮守府。


ブラック鎮守府の定義を述べるといろいろあるんだろうが……。入渠させない、捨て艦にする、後は襲うあたりが含まれるのかな?


「ったく……深海棲艦との戦闘だけでも忙しいのに。最近はホント! こっちの仕事が増えてる気がするな(ブラック鎮守府の制圧及び開放)」


ブラック提督「オレを倒しても、まだ別のやつが、オレはその四天王の中でも……」


「うるさいよっ!」


他に仲間がいるような言い方だったが、とりあえずうるさかったので峰打ちで黙らせておこう。


深海棲艦との戦いよりも、ほんとに胸糞が悪い連中が多い世の中になったものだ……。


ブラック提督「……ここまでか」


のびたこいつの処遇を考えながら、工作艦の彼女にこう聞いていた。


「明石、傷ついた艦娘たちの手当は終わってる?」


明石「はい、だいたい終わってますよ。手当の方は終わりましたが……。精神的にダメージ受けた子たちのケアはどうしましょうか?」


こう答えてくれた子は、工作艦の明石、工廠や艦娘の手当などをしてくれる素敵な、お姉さん! 夕張とよく一緒にいろいろなものを作ってる。


「ありがとう。心のケアは、ここより佐世保鎮守府で行うとしよう。間宮さんのパフェと長期休暇を与えておいてくれ」


明石「了解しました。それじゃ、ここの艦娘ちゃん達をお連れして佐世保鎮守府に連れていきますね。それと司令官の乗ってきた船、お借りしても大丈夫ですよね?」


「ああ、大丈夫だ!  っと言うよりも明石? 船を使わずにどうやって運ぶつもりだったんだ?」


明石「えっと……抱っこして行こうかと……。工作艦だからある程度は可能かなって思ってましたが、ダメでしたかね?」


「お前はバカか? それだとどのくらい時間かかるんだよ……。それに、襲撃受けた場合どう対応するつもりだったんだ?」


少し呆れながら彼女に問いかけ直した。


明石「バカって酷くないですか!? あっ、そこまで考えてなかったです……」


しょんぼりとした彼女を見ながら、ちょっとアホの子だけど、腕は一流なので心配はしてない。ドジっ子て割と可愛いからな。


「船自体に戦闘能力も付いてるから大丈夫だとは思うが、念には念を入れ護衛艦隊も連れて行くように」


戦闘船自体には自動航行機能に入渠システムも付いてるので軽いホテルかな。移動型鎮守府にするにはちょっと無理があるがな……。


それに、航行させるのにはちょっと費用がかかり過ぎるから、緊急事態用としてしか普段は使わないものさ。


護衛艦隊は旗艦に「大和」随伴艦に「翔鶴」「瑞鶴」「秋月」「愛宕」「阿賀野」で6人の艦娘をつけてる。


この6人は佐世保の精鋭部隊さ、ここまでの護衛はいらなかった気もするが念の為な。


明石「それならお任せください!」


傷ついた子達を明石と俺は手分けをして船に乗せて船の出港を見送った後に。


ここの秘書艦である艦娘を探すことにしたのだが……やはり警戒されてるのか見当たらない。後にするか。



~川内side~


私は、ここの元秘書艦の川内だよ。


ほんとにあの暗号メールで助けに来てくれる人がいるなんて、私もちょっと運が回復してきたかなー?


助けに来てくれた彼の印象は、背も高くって、かっこいい提督さんなのは、わかるんだけど……「女の勘?」から考えると好きな人は絶対いるよね!


「助けてくれてありがとうねっ。かっこいい提督さんっ!」


私は心の中で感謝をしながら、今後の様子を探るために一度隠れることにした。


~桂side~


一度執務室に向かった俺は、手錠と縄で縛ったブラック提督の始末書などを書きながら時期提督の事を考えながら壁に掛けてる時計を一度確認しペンを走らせていく。時刻は11時を指していた。


「最初は、真面目に運営してたのになぜこんなことをしたんだよ……」


コイツの履歴を見ると大規模作戦は、何度かこなし、勲章も貰い、秘書艦である子との仲も悪くなかったみたいだな。


レベル自体は大丈夫なのに、改装は『改』止まりなのは気になるとこだが……。


残ってる艦娘情報は……ふむ。現状普通に動けるのは、川内くらいか。残りのメンバーは、治療中の5人になってるのか。


資源もこれじゃ厳しいだろうし、弟が着任する前に少しだけ各資源5000ずつと高速修復材と高速建造材を30個づつは用意しておこう。


結局コイツの処分を考えてなかったんだが……遠い刑務所にでも送っておくか。


それから1時間後。


時間はちょうど12時のお昼時。


1「弟を呼ぼう」


1日目(The 1st day)


 ー鎮守府・執務室ー


「あらかた片付いたかな?」


話しかけたのは、メガネをかけた黒髪の彼女は大淀さん。任務受付の艦娘。佐世保鎮守府では俺の御目付役。


大淀「そうですね、提督ここの鎮守府はどうしましょうか?」


「ん……それなら弟に頼むか」


彼女の問いかけに俺はスマホを取り出して久しぶりに弟に電話をかける事にした。


~優希side~

 

 ー優希自宅ー


僕の家は森のなかにある一軒家。住宅街を避けたのは人目を避けるためで正直言うと他の人と話すのが苦手だから。兄には手紙でこの場所を教えてたくらいだけど。


家事全般は、魔物ハンター時代に身に着けてます。


魔物ハンターをやめてからは、暇になって引きこもってる確率高くなったけど。


取り敢えず溜まってたゲームでもしてようかなぁ……。そう考えてると突然スマホが震える。


僕に電話って珍しいなぁ。表示されてる電話番号と名前は兄のものだったので迷わず電話に出る。


「もしもし、兄さん? 久しぶりだね。2年ぶりかな?」


桂「そうだな……。それより魔物ハンターの仕事はどうしたんだ?」


「1年くらい前にやめたよ」


桂「ってことは、今は暇ってことだよな?」


「えっと……。溜まってるゲームを消化しようかと思ってたんだけど……」


桂「まぁ、それを暇っていうんだよ。それなら話は早い、優、お前も提督やってみないか?」


「えっ!? 僕が提督? 兄さんのところの鎮守府に遊びに行ったこともあるから少しは、提督のお仕事の内容とかもわかるけど、提督ってそんなに簡単になれるものじゃ……」


僕が提督に? なれるものならちょっとやってみたいとは、思ったことありますけど同じ道を進むのは抵抗あります。


桂「士官学校は卒業してたよな?」


「一応は……」


桂「だったら大丈夫だ! それに元帥の許可はすでにもらってるから」


「嘘……。あの人が……ホントに?」


僕は驚きながら、小さい頃の事を思いだしながら。あの人苦手だったんだよなぁ……。と心の中で一度呟く。


理由? ショタ提督が着任すれば、一部の艦娘が喜ぶからっていう理由で強制されそうになったから。


もちろん断ったけどね!


喜んでる姿が目に浮かぶけど、挨拶には行かないからな!


桂「マジだ! っということで、よろしく頼むな、ちなみに拒否権はないからな」


「ちょ! 拒否権ってないの??」

  

僕は落胆の表情を浮かべながら「この場合は拒否すると反逆罪になるんだけ?」そういうことでは流石に捕まりたくないなぁ。


桂「ないぞ! あと、妖精さんが迎えに行くと思うから、それじゃ」(ピッ)


ツーツー


「もしもしー兄さん?」


ってもう切れてるし。


「えっ、妖精が迎え……?」  


少し驚きながらも、魔物ハンターやってた時点でファンタジーの世界なんだけどさ。妖精さんがお迎えね……。


新しい生活に不安と期待をしながらも、相変わらず「無茶苦茶な兄さんですね」って呟いていた。


~桂side~


 ー鎮守府・執務室ー


大淀「(今ので大丈夫なのかしら?)」


「今頃、優困った顔してるだろうなw」


今の俺はイタズラっ子の顔だろうな。2年ぶりだったからちょっとイタズラしたくなったんだ、許してくれ弟よ。


大淀「嫌われても知りませんからね?」


「えっ!? 弟に限って、そんなわけ……」


呆れた顔で彼女は見つめ。そんな中、俺は少し焦った表情を浮かべながら見つめ返す。


大淀「それじゃ、私は佐世保に帰りますよ。イタズラも程々にしてくださいね!」


「おぅ……。 気をつけてな!」


親に怒られる子供みたいだな俺は。こうしてみると彼女には、頭が上がらない自分がいる。止めてくれる人がいるだけでもありがたいんだがな。


大淀「(鬼のように強い人でも子供っぽいとこあるんですね)」


~川内side~


「なるほどね……弟くんが時期、提督なのね」


物陰から覗き見し。どうやら新しく提督になるのは、いまここに来てる提督さんの弟くんみたいだね。


悪い人じゃないのかは、これは見極めないといけないよねっ。


~優希side~

 

 ー優希自宅ー


「はぁ……なんでこんな事に。士官学校は一応卒業はしてるけど。僕のニート生活も終わりか……」


ため息を付きながら準備する僕。必要なものは、愛刀と制服と着替え。あと財布にスマホは確実に持っていくとして……。そういえば妖精さんって住所ってわかるのかな? ニート生活してたけど、ちゃんと体力作りもご飯作りも。


あとはアルバイト! でも人と交流は、ほとんどしてない。


それから10分後。


ピンポーン


妖精「(悪い人には、見えないよ)」


「って早くない!? はい~今開けますよ」


ドアを開けると、小さな羽の生えた見慣れない人物が浮遊してた。


ぺこりと挨拶をされて僕も挨拶を返す。


挨拶されたら、知らなくてもお辞儀しちゃうよね? 日本人の社交辞令かな?


妖精「どうも、お迎えの妖精です。以後お見知りおきを」


「ご、ご丁寧にどうも……。僕は桂の弟で優希と言います」


妖精「優希さんですね。突然ですがこれをどうぞっ!」


「これは?」


僕は妖精さんから、渡されたペットボトルに入った飲み物受け取る。


妖精「中身は普通のスポーツドリンクですよ」


「ちょうど喉乾いてたんで、ありがとうございます!」


ゴクゴク 味は普通のスポーツドリンクだよね? 特に怪しいとこは……っ!?


~川内side~


「一応これは、時期提督を見ておきたかったからで、そう視察だからね!」


妖精さんを追って私はここまで来たけど、どうやってここまで来たかは内緒だよっ!

それで視察に来てみたんだけど、普通喉乾いてたからといって怪しそうなドリンクとか飲んじゃだめだよ!


これは川内お姉さんとの約束だよ?


妖精「あ! これは……」


ヘンカ……スル!?


2「回想」


~桂side~


 ー1週間前の佐世保工廠ー


夕張「遂にできましたよ! 女体化させる薬」


こいつは、俺の幼馴染の夕張。昔の名前は「紫苑」。装備開発やその他の物も大抵作ってくれ頼りになる幼馴染さ。


「完成したのか……。さて、これを弟に飲ませるか」


少し悪巧みをする顔を浮かべながら、紫苑の顔を見つめる。


夕張「なんだ、桂がその薬飲むんじゃなかったのね。女の子になった桂も見たかったのに……」


そんながっかりした顔されても、俺は飲まないぞ? 俺がなるより弟のほうが可愛くなると思うし。


「優が小さい頃に女の子だったらなって言ってたの思い出してな! いつか飲ませようかと思って夕張に頼んだのさ」


夕張「なるほどね……。あれ? 優ってあの優希ちゃん?」


「そうだ。と言っても夕張と優が遊んでたのも10年も前の事になるけど覚えてるか?」


夕張「少しは覚えてるけど。私が家庭の事情で引っ越すことになってから10年も経つのね。士官学校でまさか桂と再会するとは思ってなかったけどさ」


俺と紫苑が再会したのが16歳のときだったかな。幼馴染との再会は嬉しいものだよ。恥ずかしいから紫苑には、言えないけどな。


士官学校卒業してからは、少し複雑になってきて俺は家を出て暮らすようになり、弟の方は少しの間叔父のとこでお世話になってた。


その頃からかな? 弟が女の子になりたいって相談してくるようになったのも……。


「そうだな。再会したあとは俺達は士官学校卒業してそれから1年後に、俺が提督になって紫苑は艦娘になるなんてな……。思いもしなかった」


夕張「(私は桂と再会できて嬉しいんだけどね)」


視線を感じ。少しからかうように問いかけてみる。


「じーと見つめてどうした?」


夕張「な、なんでもないよ///」


目をそらす紫苑に、俺は頭を撫でる。このまったりした時間は好きだ。


妖精「もしもし……。二人の仲がいいのはわかりましたけど、本題は?」


二人の世界になりつつあるときに、妖精の言葉によって二人は


桂&夕張「そうだった(でした)」


妖精「でも、これをどうやって飲ませるの?」


「それなら、考えがあるさっ」


ドヤ顔をしながら話す。


「夕張も知ってると思うが、艦娘に手をあげてるって噂の鎮守府があるだろ?」


夕張「ありましたね。それってあくまでも噂だけじゃ……?」


「これを見てもそう言えるか?」


そういって、俺は紫苑にメールの文章を見せる。


『ー・ー ー・ ーー・ー・ ー・ ・・ー・ ・ーーー ー・ ーーー・ー ー・ーー ・ー・ーー』


今回の暗号はモールス信号による文章だったんだけど、昔の軍の人も使ってたことある通信手段さ。先程の文章を略すると「ワタシタチヲタスケテ」になる。


夕張「これって! 暗号メールですね」


「暗号の解析は艦娘に頼んでわかったことだが緊急事態と見ている。準備が整い次第行動するつもりさ。制圧後は優を提督にする!」


夕張「その考えはいいと思うけど、いきなり提督って言うのは難しんじゃないかな? 上層部には確認はしてます?」


「既に了承済みだから問題ない」


上層部、この場合は元帥だろうな。


俺の叔父は立派な元帥をやっている。この件は任されていたので弟の事も相談すると。


元帥「だったら、提督にすればいいよ。むしろワシからもお願いしようと思っておったんじゃが、断られ続けてな……」


元から弟のことも提督にしたかったみたいだったから、即決だったわけだが。


夕張「流石だね!」


勝ち誇ったような笑顔を浮かべながら、今回の作戦を伝える。


「そこで道案内を妖精さん頼める? これも一緒に渡してくれ!」


妖精に弟の案内と女体化の薬を飲ませることを考えているんだが……悪い兄貴だな。


妖精「了解ですっ!」



後書き

一度あげてた作品の修正版をここまで読んでくださって、ありがとうございます^^いい作品を目指して、今後も頑張っていきますね^^

思いつき&妄想の部分が強いですが、楽しんでもらえる作品になってたら嬉しいかなって思います。

ここからは作者の更新の感想&艦これの感想など

現在2話目まで修正完了して公開しました。一応前の更新前のSSデータは消さずに残してますが……もう一度公開する予定は今の所ありませんけどね><

艦これは秋刀魚漁ですよ!
私は1-5でレベル上げしながら漁を満喫中現在6匹目です……。早い人はもう集まってますかぁ?


このSSへの評価

5件評価されています


黄鼬狐さんから
2018-10-14 23:33:00

狸蟹さんから
2018-10-08 14:48:23

SS好きの名無しさんから
2018-10-07 17:46:01

SS好きの名無しさんから
2018-10-07 11:37:58

SS好きの名無しさんから
2018-10-08 08:52:02

このSSへの応援

5件応援されています


黄鼬狐さんから
2018-10-14 23:32:55

狸蟹さんから
2018-10-08 14:48:28

SS好きの名無しさんから
2018-10-07 17:46:03

SS好きの名無しさんから
2018-10-07 11:39:47

SS好きの名無しさんから
2018-10-07 06:03:56

このSSへのコメント

6件コメントされています

1: SS好きの名無しさん 2018-10-07 06:04:45 ID: W3hRF0u7

平成30年『防衛白書』

💀韓◆国💀

19年連続で『軍拡』実施

極めて危険な『兆候』

特に『海軍・空軍』の『軍拡』が顕著である。

2: SS好きの名無しさん 2018-10-07 11:39:15 ID: T_3kkB-A

新しくしたんですね!
なんかスリムになった気がします!!
続きが楽しみ!!!

3: SS好きの名無しさん 2018-10-08 08:51:53 ID: ItJg9BVz

ライブドアニュース(10月7日(日))

スペイン

サッカー、リーガ・エスパニョーラ

💀韓◆国◆人🇰🇷💀からの抗議でホームページ上に投稿された『旭日旗🇯🇵🎌🗾』の写真を削除💀

がっかりしました。リーガ・エスパニョーラのファン止めます。

加賀『頭に来ました。』

4: SS好きの名無しさん 2018-10-08 08:53:02 ID: ItJg9BVz

ライブドアニュース(10月8日(月))

💀韓◆国💀

外相が日本🇯🇵🎌🗾河野外相に『慰安婦財団』の『解散』を正式に通達

これは💀韓◆国🇰🇷💀による『慰安婦問題を巡る日韓合意』の事実上の『破棄』通達である。💀

加賀『頭に来ました。』

5: SS好きの名無しさん 2018-10-08 12:05:58 ID: ItJg9BVz

日本🇯🇵🎌🗾にとって最悪の結論

💀韓◆国◆🇰🇷💀と北.朝.鮮🇰🇵が日本🇯🇵🎌🗾を『共通の敵』として『軍事同盟(秘密同盟)』を結び、日本🇯🇵🎌🗾と対峙してくる可能性が高くなってきた。

日本🇯🇵🎌🗾は『安全保障・防衛』を再構築する必要がある。

要するに『💀韓◆国◆🇰🇷💀』『も』『敵』である。

加賀『流石に気分が高揚します。』

6: 風見けい 2018-10-11 01:33:51 ID: MzrRFeTU

>2さん
コメントありがとうございます^^
一応元のベースはなるべく崩さないようにしつつスリムに読みやすい形を作っていきたいなって思ってます!


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