2018-10-21 19:02:52 更新

概要

初投稿、語彙力皆無、オリキャラ、異世界転生、チートキャラ、キャラ崩壊が無理な方はお控え下さい。
舞台は大阪なので南港鎮守府となっております。大本営は東京です。
名称を出す予定ですが大阪から滅多に出ない為地元の大阪で南港に何回も行っている為南港鎮守府になりました。
能力は色々なアニメから得たりしています。
今はオリキャラは4人だけです。後々増えていきます。
何か疑問などありましたらコメント下さい


前書き

キャラ説明

紅霧(提督)18歳

異世界転生し元帥の息子と生まれ変わり生き返り南港鎮守府で提督をする。
前世の記憶なし
性格は自由奔放思いついた事は直ぐに動く、永凛とは元々1人だったので考え方や好みが一緒である。好みが一緒の為稀に喧嘩する。
見た目は銀髪ミニポニテの優しそうな顔、キレてる時はかなり怖い。身長177
元帥の母(祖母)の隔世遺伝の為銀髪
免許はあらかた持ってます。
※永凛とは前世で一心同体だったが分離した。能力は一緒

永凛(女提督)18歳

異世界転生し元帥の娘と生まれ変わり生き返り艦娘となるが秘密兵器であり機密事項なので表向きには南港鎮守府の2人目の提督となる。
前世の記憶なし
性格はお淑やかで計算型、喋るのはあまり好きじゃない紅霧とは元々1人だったので考え方や好みが一緒である。好みが一緒の為稀に喧嘩する。
見た目は金髪ポニテのお姉ちゃんみたいな感覚、子供から好かれる、身長170、C
運転免許以外はあらかた取っています
※紅霧とは前世で一心同体だったが分離した。能力は一緒

ステータ

重巡洋艦
耐久100 火力115 装甲104 雷装150 回避95 対空130 搭載20 対潜20 速度高速 索敵50 射程長 運65

能力

ありという物、概念、能力を作り出すことができる能力
生成済能力
能力を無効を無効にする能力
能力のデメリットを無効にする能力
能力を授ける能力
瞬間移動能力
死者を生き返らせる能力(こればかりはデメリットあり、デメリット 死亡1日以内じゃないと生き返らせる事が出来ない〔人数指定なし〕 能力発動後1時間後に1ヶ月間昏睡状態)
アニメ、ゲームの能力を使用できる能力
スタンドを使用出来る(ジョジョ)
チャクラを使用出来る(ナルト)
写輪眼、輪廻眼を使用出来る(ナルト)
気を扱うことが出来る(ドラゴンボール)
悪魔のみの能力を使用出来る(ワンピース)
時を操る程度の能力(東方project)
ありとあらゆるものを破壊する程度の能力(東方project)
死なない程度の能力(東方project)
など

悠(18歳)男

紅霧、永凛と幼馴染で呉鎮守府の提督、紅霧、永凛が元帥の子供と知っている人物の1人
性格は仕事中は真面目だが休日はやる気なし
見た目は黒髪ショートのザ・イケメン、身長175
※最初以外出るかな?

美月(15歳)女

紅霧、永凛の妹、最初は中3卒業前鎮守府着任後は高1になっている、着任前は3人暮らしだったが着任の為鎮守府近くに引っ越して来た。
性格はテンションが高く世話焼き、気を抜いている時は少しドジ
見た目は金髪ロング少し幼さが残っている
学校がない時は銀髪に染めてくれる(すごく可愛い)、身長163、B
18歳になったら紅霧や永凛の秘書になる為に勉強中

元帥

紅霧、永凛、美月の父親、妻は紅霧、永凛が4歳、美月が1歳の時に深海棲艦に殺害
険しく厳しいと思われているが意外と優しい
息子、娘にはかなり甘い、休みの日はなるべく子供達に会いに行く
見た目は黒髪ショートより少し長い少し白髪あり、身長170
※名前はあった方がいいなら考えます

元帥の妻(紅霧、永凛、美月の母親)
住民の避難の時深海棲艦に殺害される
紅霧、永凛の能力発動は5歳からなので死亡
性格は子どもが生まれるまでは何時も緊張感を持って厳しかったが子どもが生まれたら優しくなった
見た目は金髪ショート、身長170、C
※作者的には生き返らせたいと思っている

初期艦
電、叢雲
他の艦は2から出るかも?


鎮守府決定確認の日

この日が海軍となり深海棲艦と戦うための鎮守府の場所を報告される

大本営前

紅霧「大阪から東京までバスとか遠い、なんで新幹線じゃねーんだよ」

永凛「学校にお金がないからよ」

悠「とりあえず入るよ」


大本営休憩室


先生「呼びに来るまでここにいるように」

紅霧「あー、疲れた」

永凛「6時間半バスの中だもんね」

悠「パーキング通らなかったしね」

紅霧「あーあ、なあ、鎮守府何処行きたい?」

永凛「何処でもいい」

悠「俺は呉鎮守府に行きたいな」

紅霧「なんで?」

悠「近いし、実家を守るなら自分がいいから」

紅霧「そうか」

悠「紅霧や永凛はないの?」

紅霧、永凛「ない」

悠「やっぱりか」

ガチャ

先生「悠、鎮守府の決定を報告をする為ついてくるように、紅霧、永凛は元帥殿が直々に報告して下さる為元帥室に行くように」

永凛「何故私達が?」

先生「私には分からない、気になるなら元帥殿に聞くように」

紅霧、永凛、悠「わかりました」

紅霧「終わったらまた会うぞ悠」

永凛「終わり次第連絡いたします」

悠「じゃあ後でな」


元帥室前


紅霧、永凛「失礼致します」

ガチャ

元帥「入れ、今は誰もいないぞ」

紅霧「ふう、どうしたの親父」

永凛「鎮守府の場所でしょ、お父さん」

元帥「そうだ、鎮守府は大阪、南港鎮守府」

紅霧、永凛「⁉︎、近くじゃん」

元帥「美月も鎮守府の近くに引っ越ししてもらうから、美月にはもう許可もらっているから」

永凛「美月は知っているのね」

紅霧「それで、それだけだったら俺達を呼ばないでしょ、本命は?」

元帥「本命は永凛、お前は艦娘になり南港鎮守府に着任、機密事項の為表向きには2人の提督が着任、永凛は緊急時以外に艤装の展開を禁ずる、良いな?」

永凛「了解致しました」

紅霧「俺は〜?」

元帥「おまけ」

紅霧「ひでぇ」

元帥「冗談だ、敷地内の魔改造を許可する」

紅霧「え、良いの?」

元帥「裏には新米に機密事項を託す為要求に応えたと言ったら大丈夫だろ」

永凛(お父さんが元帥で大丈夫だったのかな?)

元帥「さて、永凛はこの後艦娘適正の手術を受けてもらう、手術と言っても直ぐに終わるから安心しろ、終わり次第合流して帰宅、引っ越しの準備を10日後までに終わらせ11日後に着任せよ」

紅霧、永凛「了解」

元帥「終わりだ、もう行っていいぞ、美月にはすまんと休みの日は連絡入れてから帰ると言っといてくれ」

永凛「わかったよ、お父さん」

紅霧「あ、そうだ、なあ親父」

元帥「なんだ?」

紅霧「永凛は艤装の展開は禁止なんだよな?」

元帥「そうだが」

紅霧「じゃあ展開せずに俺や永凛が海に出てもいいか?」

永凛「!、海出たい」

元帥「はぁ、いいぞ、ただし撃破数と後始末はしろよ」

紅霧、永凛「了解」

ガチャ

永凛「紅霧、ありがとね!」

紅霧「俺も出たいと思ったからついでに聞いただけ、それより行ってこい」

永凛「はいはい、行ってきます後でね」

紅霧「後で、悠の所に居ると思うぞ」

永凛「了解」


大本営受付前


悠「紅霧〜」

紅霧「よう」

悠「永凛は?」

紅霧「まだ喋ってる、少ししてから来るってよ」

悠「そうか、紅霧お前鎮守府何処なった?俺は呉鎮守府になった、良かった」

紅霧「良かったな、こっちは2人揃って南港鎮守府」{魔改造許可(小声)}

悠「あ、(察し)」

永凛「おまたせー」

紅霧「お、帰ってきた、先生、永凛戻って来ましたー」

先生「よーし、大阪に戻るぞー」

紅霧「またバスか」

先生「新幹線で」

悠「よし、3時間で帰れる」

永凛「疲れたから新幹線で寝るね」

紅霧「了解」

先生「さて行くぞ」


電車内


永凛「寝るね」

紅霧「はいはい」

悠「紅霧」

紅霧「なんだ?」

悠「鎮守府が別になってもたまに会おうな」

紅霧「近い方だから会うつもりだよ、ただしお前から来いよ」

悠「了解(笑)」

紅霧「俺も眠いから寝るわ」

悠「俺も」

紅霧「おやすみ、着くまで起こすなよ?」

悠「しねーよ、お前がすんなよ?」


到着解散後

自宅


紅霧、永凛「ただいま美月〜」

美月「お帰り、引っ越しの準備するよ」

紅霧「学校は?」

美月「明日卒業式だよ?在校生が掃除するでしょ卒業式前」

紅霧「あー」

永凛「美月〜高校生だね〜、お父さんが帰るときは連絡するだってー」

美月「わかったー、さて引っ越しの準備するよー」

紅霧、永凛「わかりました!」

美月「私お姉ちゃんみたいw」

紅霧、永凛「姉(兄)は私よ(俺だ)」

美月「知ってる」


美月卒業式後


永凛「泣き止んだ?」

美月「うん」

永凛「卒業式私も泣いたなー」

紅霧「俺は泣かなかったな」

美月「なんで?」

紅霧「また会うつもりだから」

美月「そっか」

永凛「さて、帰るよ」

美月、紅霧「はーい」


引っ越し日

美月「忘れ物なし」

永凛「さて、歩いて行く?」

紅霧「ふっふっふ、こんな事もあろうかと免許取って車を買いました」

永凛、美月「え?」

永凛「どこからそんなお金あるの?」

紅霧「親父が貯金してたらしい、永凛と美月の免許と車の為のお金貯めてあるみたいだぞ、永凛お前いつでも免許取れるぞ」

永凛、美月「お父さん凄い」

紅霧「そりゃ元帥だからな、さて車でゴー」


引っ越し先


紅霧、美月、永凛「・・・・・・鎮守府の前⁉︎」

紅霧「親父に電話するわ」

紅霧『もしもし、元帥殿、紅霧です』

元帥『紅霧か今周りに誰もいないぞ』

紅霧『鎮守府の前に家とか聞いてないんだけど?』

元帥『緊急時直ぐに行けるから許して』

紅霧『了解』

紅霧『永凛が変わりたいみたいだから変わる』

永凛『私も免許取りたいんだけどいい?車は私達の能力で作るから』

元帥『良いぞ、ナンバープレート付ける為に1回来てもらうがな』

永凛『了解、最後に美月も変わりたいみたいだから変わるね』

美月『お父さん卒業式したよ!』

元帥『もう高校生か、早いなぁ』

美月『お父さんいつぐらい帰ってくるの?』

元帥『まだ分からん、帰る2日前には連絡入れるからな?』

美月『わかった』

元帥『紅霧に変わってくれないか?』

美月『はーい』

紅霧『どうした?親父』

元帥『明日に初期艦2人行くからよろしく頼む、荷物は明後日の朝に届くから』

紅霧『了解致しました元帥殿、失礼致しました、体調崩さないようにしろよ』

永凛「元帥なんて?」

紅霧「明日に初期艦来るって」

永凛「はーい」

美月「引っ越しの荷物家に入れたからダンボールから出したら鎮守府入って良い?」

紅霧「ダメ」

美月「ケチ」

永凛「明日鎮守府に入れてあげるから」

美月「はーい」

紅霧「はいはい、ダンボールから荷物出して整理すぞ」

永凛、美月「はーい」


・・・2時間後、午後5時


紅霧、美月「終わったー」

永凛「はい、お水」

紅霧、美月「ありがとう永凛(お姉ちゃん)」

永凛「さて、美月一緒に買い物行くよ」

美月「はーい」

紅霧「じゃあ俺は鎮守府魔改造してくる」

永凛「魔改造て何する気?」

紅霧「鎮守府に駐車場、駐輪場作ったり車や自転車作ったり、後は娯楽室などなど」

永凛「娯楽室てカラオケの機械を置くつもりでしょ、置くならホールと防音個室の2つの部屋以外付けないでね、分かった?」

紅霧「イエス、マム」

永凛「紅霧忘れてそうだから4つだけ言っておくよ、1つ目は来客室は残しておくこと、2つ目は私や紅霧の休憩室は作って良いけど夜は家に帰って来るからあまり凝らないように、3つ目は監視カメラ付けるつもりならプライベートは守りなさいよ、最後に全部屋エアコン付けなさいよ」

紅霧「1、2、4はともかく3は考え中まだ広くないし付けるとしたら入口ぐらいで良いかな?」

永凛「了解、じゃあ」

永凛、美月「行ってきます」


魔改造、食事お風呂の内容はカット

(手抜き)


次の日の朝(4月10日)


自室

アラーム(海色)

紅霧「6時か、朝ご飯作ってこよ」


リビングへ

冷蔵庫(ガチャ

紅霧「朝は、目玉焼きとベーコンとコーンスープとパンでいいかな?」

冷蔵庫)ガチャ

時計)6:20

紅霧「40分までテレビ見とくか」

時計)6:35

固定電話)デンワダヨ

紅霧「この時間に固定電話から電話とは珍しい誰だ?」

固定電話)チチ

ガチャ

紅霧『どうした親父』

元帥『おお、紅霧起きてたか、今日来る初期艦2人電車で行ってて9時ぐらいに駅に着くから迎えに行ってくれんか?』

紅霧『良いけどなんで今回は固定電話でかけてきたんだ?』

元帥『美月が起きてた時にお前を起こしてもらう為』

紅霧『了解、切るぞ?』

元帥『あ、美月に来月に帰れるかもと言っといてくれ』

紅霧『はーい』

固定電話)ガチャ

紅霧「さて、朝ご飯作るか」

・・・7:00

紅霧「完成」

紅霧「さて起こすか」


永凛の部屋


トビラ)ガチャ

紅霧「起きろ、て美月居るし、とりあえず起こすか

起きろー」

永凛、美月「おはよう(お兄ちゃん)」

永凛「・・・なんで美月居るの?」

美月「夜トイレ行った後覚えてない」

紅霧「部屋間違えただけか、朝ご飯出来たから食べるぞ」

永凛、美月「はーい」


リビング

食後(7:20)


全員「ごちそうさまでした」

紅霧「皿洗うから、あ、それとさっき親父から電話で9時に駅着くから迎えに行けだってさ」

永凛「迎えに行くなら軍服着なきゃ、何処だっけ?」

美月「場所分かるから取ってくる」

紅霧「ありがとう、とりあえず鎮守府で書類整理してから軍服着て8:30までには車で駅向かうわ」

永凛「私は軍服着たら鎮守府で書類整理手伝う、迎に行くの付いて行ったほうがいい?」

紅霧「美月と一緒に鎮守府待機」

永凛「了解、後でね」

紅霧「はいはい」


鎮守府書類整理中(8:20)

美月「お兄ちゃん軍服持ってきたよー」

永凛「書類整理手伝いに来ました」

紅霧「美月ありがとう、お前は少し早く来い」

永凛「はーい」

美月「お兄ちゃん着替えないと」

紅霧「すぐ着替える」

・・・

紅霧「着替えてきた」

美月「お兄ちゃんカッコイイ」

永凛「行かないの?」

紅霧「美月ありがとう、行くから今何分」

永凛「22」

紅霧「了解、行ってきます」

永凛「よろしく、書類整理終わらしとく」

美月「行ってらっしゃい」


駅周辺(8:28)


紅霧「着いたけどそういえば見た目と名前聞いてなかった」

スマホ)デンワ

紅霧『元帥殿、紅霧です。

着任予定の子の見た目と名前の詳細を教えてください』

元帥『紅霧か、1人目は暁型4番艦電、身長は122程度、茶髪で髪を止めている

2人目は吹雪型5番艦叢雲、身長は148だがヒールを履いているから約150程度、青よりの銀髪でストレート

もう着いていると思われる合流した前』

紅霧『了解致しました、失礼致します』


紅霧「誰か居たな、とりあえず探すか』


捜索中


紅霧「あの子達かな?、電て言う子ちっさい!美月の小学生の頃思い出すなー、じゃなかった迎えに行かな」


(艦これ要素元帥、鎮守府、大本営だけで済みませんでした。これから艦娘出てきます)


電「着いたのです」

叢雲「着いたわね」

電「迎えの人が鎮守府に連れて行って下さると元帥殿が言っていましたが何処にいるのですかね?」

叢雲「知らないわよ」

電「叢雲ちゃん!探しませんか?」

叢雲「そうね、探して…ねえ電、あの人じゃない?」

電「どこですか?」

叢雲「あの軍服着ててこっちに向かってくる人、こっちからも行く?」

電「鎮守府の方でしょうし行くのです」


紅霧「電さんと叢雲さんで間違いありませんか?」

電「あってるのです」

叢雲「あってるわ」

紅霧「よかった、ひとまずここでは迷惑なので鎮守府に向かいますのであちらの車に」

電、叢雲「わかったわ(わかりました)」

電「運転手さんお名前は?」

紅霧「紅霧です、鎮守府までは3分でつきます。質問などは鎮守府についてからでよろしいでしょうか?」

電、叢雲「了解です」


鎮守府前(9:20)

紅霧「着きました」

電「何ですかこれ」

叢雲「デカイ」

紅霧「ひとまず提督室で提督と挨拶の後建物の案内をします」

電、叢雲「り、了解です」

提督室前

トビラ)コンコン

紅霧「失礼します」

永凛「www」

美月「お兄ちゃん珍しく真面目www」

紅霧「笑うな、電さん、叢雲さん自己紹介よろしくです」

電「先に私から、

電です。どうか、よろしくお願いいたします」

叢雲「特型駆逐艦、5番艦の叢雲よ。よろしく」

紅霧「自己紹介ありがとう、さてこっちの自己紹介

自分からだな

南港鎮守府提督紅霧です、タメ口で良いですよ」

電、叢雲「!?」

電「紅霧さん提督なのですか!」

叢雲「元帥殿は鎮守府の迎えの人と言っていたから提督の部下か運転手と思ってた!」

紅霧「提督ですよ、後自分に部下は居ませんから」

電「あ、提督さん電もタメ口で良いです」

叢雲「私もタメで良いわよ」

紅霧「ありがとう、提督でも紅霧でも好きな呼び方してね、さて次」

永凛「南港鎮守府第2提督永凛です、私もタメで良いし呼び方なんでも良いわよ、じゃあラスト」

美月「え、私も⁈

えーと、紅霧お兄ちゃん、永凛お姉ちゃんの妹の美月です。タメ口でも私は良いよよろしくお願いします」

電「兄妹なのですか?」

永凛「私と紅霧が双子で美月が3つ下の15歳」

叢雲「提督2人もと未成年なの?」

紅霧「YES」

電「えっと、紅霧提督、永凛提督、美月さんよろしくお願いなのです」

叢雲「よろしく」


紅霧(なあ永凛)

永凛(ナニ?)

紅霧(叢雲は1匹狼みたいな気がする)

永凛(やっぱり?私達でどうにかしようか)

紅霧(そうしようか)

電(よろしくお願いします)

紅霧((’ω’)ファッ!!?)

永凛(電ちゃん⁉︎)


紅霧「さて、鎮守府の中回ろっかみんなで」

永凛「美月、電ちゃん、叢雲ちゃん行くよ!」

美月、電、叢雲「はーい」


紅霧「さて1階、南部に食堂、中央にロビー西部に出撃場所、北部に集会用のホールだよ」

叢雲「食堂やホール広くない?」

紅霧「元帥殿に色んな子を着任させるて言っていたからこれぐらい居るかなと、狭いより広い方が良いしね」

電「提督さんなぜ地下への階段とエレベーターがあるのですか?」

永凛「地下は地下に娯楽室つもりみたいだからみたい、エレベーターは荷物の運搬や駐車場に行くため」

叢雲「駐車場はどこにあるのよ?」

紅霧「B2、自転車とかもあるから使って良いよ」

電「わかりました」

叢雲「わかったわ」

紅霧「さて2階、北部に提督室、西部は廊下、北東部は提督仮眠室、南東部、南部は学校で言う調理室や被服室」

電「何で被服室や調理室があるのですか?」

紅霧「元帥命令、裁縫や調理ができない子が居たら教えろと」

叢雲「提督達で大丈夫なの?」

美月「安心して、お兄ちゃん達調理師免許持ってるから」

叢雲「そう」

紅霧「3階行くよ、3階は、全室何もなし、後々来る人の要望用、3階これだけだから4階行くよ、4階は、来客室8室、ここは関係ないから、と言っても屋上で終わりだから鎮守府敷地内の周り紹介

南部に寮、南東に温泉(露天付き)、その横に居酒屋、南西に工房、鎮守府南部の横にアイテムショップ、東部入口、北東に和室、格技室、茶道室、北西に弓道室、北部にグラウンド、

居酒屋は色んな子が着任してから開く、アイテムショップは後日店員件工房長の艦娘が来るみたい、 電達は寮で寝てね、後々要望次第で部屋を変えたりして良いよ、姉妹みんな一緒の部屋や1人部屋、仲がいい子でもいいよ

温泉は美月も使っていいよ

ここまでで質問ある人」

電「提督達はどこで寝るのですか?」

紅霧「鎮守府前の家」

叢雲「これから今日はどうするの」

永凛「いつのまにか今11:30だからこの後食事してその後寮で自分の部屋選んだり自由にしていいよ、自由時間は私か紅霧が提督室にいるから何かあったら来てね」

電「はーい」

紅霧「さて食堂で食べますか」


・・・食事後自由時間(3:00)

スマホ)デンワダヨ(悠)

紅霧『よう悠久々』

悠『久々、こっち着任して初期艦が来たがそっちはどうだ』

紅霧『さっき初期艦来たぞ、電と言う子と叢雲と言う子そっちは?』

悠『こっちは五月雨と言う子が来た、一区切り着いたらお前の鎮守府に遊びに行くわ』

紅霧『了解、頑張れよお前』

悠『お前もな、じゃあな』

スマホ)…

紅霧「さて、明日の分の書類整理終わらしとくか」


後書き

続編は1ヶ月後になるかもしれません
続編は制作し始めですがひとまず川内、青葉、明石の3人は登場します。

ショートストーリーて難しいw


このSSへの評価

2件評価されています


ルーでさんから
2018-11-19 02:01:27

SS好きの名無しさんから
2018-10-18 23:34:41

このSSへの応援

3件応援されています


ルーでさんから
2018-11-19 02:01:32

クリンスマンさんから
2018-11-06 21:38:50

SS好きの名無しさんから
2018-10-18 23:34:44

このSSへのコメント

2件コメントされています

1: SS好きの名無しさん 2018-10-18 23:36:26 ID: pO0JnWkz

平成30年『防衛白書』86頁

💀韓.国.🇰🇷💀

19年連続で『軍拡』実施

特に『ミサイル・海軍・空軍』の『軍拡』が顕著である。

極めて危険な『兆候』

かが『流石に気分が高揚します。』

2: クリンスマン 2018-11-06 21:39:47 ID: S:zVM2H1

独自の世界観とキャラクター設定が面白いですね(* ̄∇ ̄)ノ


このSSへのオススメ

1件オススメされています

1: SS好きの名無しさん 2018-10-18 23:35:35 ID: pO0JnWkz

平成30年『防衛白書』86頁

💀韓.国.🇰🇷💀

19年連続で『軍拡』実施

特に『ミサイル・海軍・空軍』の『軍拡』が顕著である。

極めて危険な『兆候』

かが『流石に気分が高揚します。』


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