2019-11-04 16:31:10 更新

概要

一話500字程度で上げる予定。


前書き

タイトルと内容があってない事件

飛躍した文章。
キャラ崩壊現象多発中っぽい!


青葉「見ちゃいました」


提督「へぇー。何を見たんだ?」


青葉「筑摩さんと秋葉デートしてるのです」


提督「そうだったか?」


青葉「メイド喫茶巡りですね。デートとは思えないチョイスですけど。音声もありますよ」


筑摩『そんな処にまで手を入れないでください』


提督『何だって?聞こえないぞ』


筑摩『スカートの中まで手を入れないで下さい。自分でしますから』


提督『コーヒー零したんだから拭かなくちゃ』


青葉「ガッデ~~ム。ネタ晴らしが早すぎなのと、全然関係ないですよね?」


提督「そうか?次から気を付ける」


青葉「そうですね。もっとネタをばらまいてくれると嬉しいんですけどね」


提督「フッ・あと5ヵ月は無理だな。あと、今日の秘書艦を探してくれ」


青葉「微妙な感じですね。今日は筑摩さんですよね?」


提督「あぁ。どこで利根の世話をしているやら」


青葉「分かりました。探してきますね」


執務机の下では

筑摩「こんな濃いのを出してくださって・・・。もっと絞らなきゃ・・・。」チュパチュパ


筑摩「あら、もっと大きくなっちゃって」


第一話 アホ葉はダメダメマスコミ 完


提督「ケッコンカッコ仮ね」


大淀「( ゚Д゚)ハァ?今更ですか」


提督「今更感が強くてな。大体の奴とは関係もってるし」


大淀「高雄さん、妙高さん、能代さんが妊娠中。那珂ちゃん、千代田さん、イタリアさんが産休。屑ですね」


提督「陸奥や雲龍が保育士資格とっててよかったな。あと、駆逐艦には手を出してないぞ」


大淀「それはよかったですね。秋月さん達と売春してると専らの噂で青葉さんが否定して回ってますよ」


提督「フッ。アホ葉め」


大淀「というより、駆逐艦を孕ませて中絶させるとか鬼畜提督じゃないですか」


提督「合意の上で孕ませてるんだぞ?如月とかは妊娠しないぞ」


大淀「この鬼畜提督がーー」


提督「ソファーの上で向かい合わせになってる状況を不思議がってチ〇ポ抜けよ」


大淀「酷い。私は孕ませてくれないの?だいしゅきホールドって奴ですよ」


提督「仕方ない。子だね注いでやるからさっさと孕めよ」


大淀「ふふっ。そんな貴方が好きですよ」


第二話 こんな状態でも未婚です 完 


青葉(ここの鎮守府本館は、くの字型になっている。その3階の奥に提督の居室がある。そして対角線上の一階に通称“ヤリ部屋”と呼ばれる部屋がある。そこでは夜な夜な嬌声が響き渡るという。だが、提督は居室に行き朝まで眠っているという)


提督「」フ~フ~ン


青葉(今日も提督は居室に入って行きました。朝まで熟睡でしょう)


青葉「では、ヤリ部屋に潜入しましょうか」


青葉(まぁヤリ部屋というのも軽巡以上の間で知られる噂・・・都市伝説みたいなものだと思っていたのに・・・)


衣笠「もー早くここに挿入れてよ!ねぇー」


古鷹「今は私の時間だよ」


青葉(あれー?提督とガッサと古鷹が・・・)


提督「衣笠にもちゃんと挿入れてやるからな」


衣笠「えぇー待ちくたびれたよ。こうなったら古鷹の胸でも弄ってやる」


提督「古鷹の弱点は左わき腹と、首筋だぞ」


古鷹「ねぇ衣笠。私に文句言わずに提督にいってよ」


衣笠「でもさ提督のチン〇放さないのが悪い」


古鷹「そんな無茶言わないで。大人しくまっててよ」


青葉(都市伝説って本当に当たるんだ)


青葉(でもどうやってここに来たんだろう?)


第三話 見ちゃいました提督の瞬間移動です? 完


明石「さぁ今年も孕んで見せますよ」


提督「でたな逆レ王」


明石「あら、初めての女になんてあだ名を・・」


提督「この鎮守府が出来てから毎年孕んでんだろう」


明石「えぇ。6人くらいですよね」


提督「そうだよ。三分の一が貴方の子だよ」


明石「あら。みんな産んでないのね。不妊症かしら」


提督「アウトー。早く工廠に戻れ」


陸奥「あら。あらあら。かぶちゃったみたいね」


明石「私は3〇でも大丈夫」


提督「そうだな。久しぶりにヤルか」


陸奥「お姉さんはそれでもいいけど」


提督「じゃあ行ってくる」


能代「はいはい。いってらっしゃい。早めに帰ってくるのよ」




能代「秘書艦をまずは労いなさいよ」



能代「でも、一人になったから脱ぐのも・・・よし。やりましょう」ゴソゴソ


能代「やっぱり全裸っていいですね」


能代(そういえば、提督さんとであって随分変わったな)


能代(永久脱毛に始まりクリの上に奴隷とハートマークの刺青。ベロや乳首などにピアス空けちゃったり)


能代(一番のお気に入りはプレゼントでもらったヘソピ。カッコ仮の指輪が入れられる特注の奴)フフッ。


第4話 なーんか思ってたのと違う 完?


不知火「陽炎の落ち度ですね」


陽炎「悪かったって。司令連れ込んでズッコンバッコンやったのは」


不知火「黒潮と親潮の4人部屋なんですよ?換気くらい気を使ってください」


陽炎「はーい。次から気を付けるわよ」


不知火「磯風を阻止出来なかった我々の落ち度ですが・・・」


陽炎「そうよね。また阻止出来なかったものね」


不知火「まぁ次は不知火が体を捧げますから」


陽炎「それは、長女の仕事よ。譲らないわ」


不知火「まぁ今回は陽炎に免じて許してあげます」


陽炎「さっすが不知火。さーんきゅ。お風呂入ってくるね」


不知火(今まで全裸に触れなかった落ち度。というより直後だったらしく、ぐったりしていた・・・ん?)


不知火「陽炎。股間から垂れてる精〇体ないので不知火に下さい」


陽炎「嫌よ。あんた乱暴に採取するじゃない」


不知火「なら、陽炎が取って下さい」


陽炎「それも嫌。変態みたいじゃない」


不知火「陽炎は、むっつりスケベなので大丈夫でしょう」


陽炎「な、なんてことを・・」


不知火「さぁ股間を広げてください。これより〇液を奪います」


陽炎「ちょっとベッドに押し倒そうとしないでよ。ね?話あおう」



親潮「只今もど・・・お邪魔しました・・・」バタン


陽炎「親潮、誤解。誤解だから助けて!お願い!」


不知火「親潮。手伝いなさい」


ナンヤ、オヤシオ。ヘヤニハイランノカ?

イマハ、オトリコミチュウミタイデ・・・


陽炎「アカーン」


第5話 マッドサイエンティストとバレンタイン前編 完


萩風『こちら萩風。対象I発見。予想通りスーパーに向かっている』


陽炎『了解!引き続き尾行せよ』


不知火「今年もこの季節になりましたか」


陽炎「まぁそうね」


初風『こちら初風。防衛準備完了です』


陽炎『陽炎了解。I未だスーパーにいる』


初風『了解。調理場から全員の引き上げも確認』


陽炎『了解。引き続き待機せよ』


不知火「2019特別任務。暇な軽巡、陽炎型を中心に回る任務です」


黒潮「ホンマやな。今年も無事に終わるとええね」


不知火「去年みたいに無事に・・」


萩風『I、チョコを買わず、カレー粉とハヤシライスの素とその他スパイスを購入。鎮守府に帰る模様』


陽炎『何作ろうとしてんのよ。陽炎了解。萩風は、気づかれないように気を付けるのよ』


陽炎『あと10分でHが襲来する模様。繰り返す10分でHが襲来する模様』


阿武隈『あたし的にはオッケーです』


鬼怒『第二防衛隊了解です』


木曽『那珂の代わりに第三を指揮する。まぁ大丈夫だ。任せとけ』


陽炎「よし、準備万端。親潮。提督に伝令!防衛準備完了。これより作戦を開始する」


親潮「了解です」




萩風『こちら萩風。本部応答願う』


陽炎『こちら本部陽炎。何か問題か?』


萩風『Iは、艦娘寮に向かっている』


陽炎『了解。理由を探れ』


不知火「不可解ですね。真っ直ぐこちらに来ると思ってたのですが」


黒潮「ま、えぇんとちゃう」


萩風『理由判明しました。戦艦比叡と合流しました。そのまま向かうようです』


陽炎『最悪な展開ね・・・。分かったわ。萩風、Iの後に本館に入って二階にいる第一防衛隊と合流し、指揮下に入って』


陽炎『全隊員に継ぐ。Iは比叡と合流したため、作戦を変更する。第一は、二階に退避し、萩風と合流せよ。第二は遅滞防衛。第一と協力し、挟撃せよ。第三は、調理場内に潜みゲリラ戦を仕掛けよ』


阿武隈『第一了解。』


鬼怒『臨機応変に行きます』


木曽『ん。分かった』


不知火「司令に援軍要請。Iが比叡と合流。最低でも金剛型1人を要請して」


親潮「至急要請します」




鬼怒「ふっふっふ。こっから先は通さないよ」


磯風「何!?今年も妨害するのか?」


比叡「気合!入れて!突破します」


白露「いっちばーんに突撃」


朝潮「朝潮がいっちばーんです」


浜波「あた・・あたしは・・・別に」


早霜「いつまでも見てます・・・・」


鬼怒「パない。後半二人が怖い」


磯風「数を揃えようと私は止まらぬ」


比叡「くすぐったいです・・」


白露「夕立を笑わせるくすぐりテク」


朝潮「朝潮も頑張ります」


磯風「何だと」



阿武隈「あたしの指示にした・・・何やってるの?」


響「ベールヌイだよ。響って呼んでね」


夕立「比叡さん可哀そうっぽい」


卯月「ぷっぷくぷー。うーちゃんもやるぴっょん」


深雪「よし。あたしが出るまでもなさそうだな」


萩風「えっと・・・こんなこともあるよね・・・」


比叡「くひひひ。降参です・・・。霧島のコップを割ったのは私です」


霧島「そうだったんですか。お姉様」


比叡「ひええーーー」


磯風「何がおこってるんだ?」


夕立「磯風捕まえたっぽい」


磯風「辞めろー今から司令の為にカレハヤチョコを作るんだーー」


萩風「何それ!地雷臭しかしないよ」


磯風「カレーとチョコって色が似ているだろう。なら、カレーはチョコになる」


白露「意味が分からないよ」


卯月「おっもしろそうだけどすぐ気づかれそうだぴょん」







陽炎「そんなこんなで今年も阻止しました」


提督「そうか。よかった。来年も期待しているぞ」


陽炎「気が向いたらやります。あと、夕張さんが明日工廠に来てくれって言ってました」


提督「そうか。気が向いたら、な。と伝えておいてくれ」


陽炎「嫌ですよ。あのマッドサイエンティストに近づくの」



第5話マッドサイエンティストとバレンタイン 中編 完


鈴谷「今何色のパンツを履いてるでしょうか?」


熊野「元は白だったけど、黄ばんだパンツですわ」


鈴谷「くまのんにゃ聞いてないし。提督に聞いてんだし」


提督「ん?お前パンツ履くのか?」


鈴谷「二人揃って失礼だし。答えは透明でした」


熊野「本物の痴女ですわ」


提督「そうか。履けたんだな。えらいな」


鈴谷「ほんと失礼だな~。で、二人して何処に向かってんの」


提督「マッドサイエンティストによばれててな」


鈴谷「まじかー。鈴谷ちょっち用事思い出したわー」


熊野「逃がしませんわ。秘書艦である私も行くのですから貴女も来るんですのよ」


提督「鈴谷先頭な」


鈴谷「嫌だし。純情乙女の鈴谷さんには荷が重いかな」


夕張「あら、皆さん工廠の前で何を騒いでるんです?」


提督「鈴谷が暴れてな。大変だったよ」


夕張「それじゃあ大丈夫ですね。3名様ご案内です」


熊野「あら、あの容器の中に雪風ちゃんがいますわ」


提督「冬眠実験でな。時津風も一緒だぞ」


鈴谷「どうして提督を呼んだの?」


夕張「バレンタインだからに決まってるじゃないですか?あの部屋にチョコを置いてああります」


熊野「まぁそうですの?では早く持って来て下さいまし」


夕張「持ってくるのは大変だから。提督と私で一緒に食べたいかなーなんて」


鈴谷「じゃあ鈴谷たちここでまってるね」


熊野「私たちも一緒ですわ。お風呂の中、ベッドの中ですわ」


提督「そうだな。二人も一緒に来てくれ」


夕張「いいですよ。3名を招待します」


鈴谷・熊野((終わった・・・))


秋津洲「私も一緒したいかも」


夕張「駄目よ。さっきまで食べてたじゃない」


秋津洲「大艇ちゃんの整備して紛らわしておくかも」


夕張「じゃあ入りましょうか」


提督・熊野・鈴谷「「「な、なんじゃこりゃー(ですわー)」」」


夕張「那珂ちゃんチョコマウンテンです。仮死状態にして、三転倒立のような体勢で支えます。そして、口からアナ〇の先まで管を通し、顔の部分までチョコ漬けにした那珂ちゃんです!」


提督(三転倒立って言ってたけど、足を曲げて股間部分を広げている。少しエロいけど食べたくない)


鈴谷(え?こんなの良く考えるよね)


熊野「これ、食べれるんですの?」


提督・鈴谷((聞きたがった))


夕張「勿論ですよ。秋津洲ちゃんもおいしーかもって喜んでましたよ」


提督・鈴谷((語尾が不安!))


熊野「そこまで言われましたら・・食べますわ」


提督「それじゃあ。俺の分も食べてくれ」


熊野「提督あーんですわ」


提督「くまのん?聞い・・」


鈴谷(喉の奥まで差し込みやがった。あれは痛い)


夕張「仲良く食べましょうか」


神通「そうですね。仲良くは、大事ですね」


川内「悪い奴をペロつとね」


夕張「ナンデナンデ」


神通・川内「「悪い子にはお仕置きだー(です)」


こうして悪は滅んでしまったのでした

マッドサイエンティストとバレンタイン後編完


明石「出来ましたよ。ドレイカッコ仮の首輪です」


提督「でかしたぞ。明石」


明石「使い方はですね。ドレイにしたい艦娘の首に装着するだけです」


提督「難易度たけー。で、何個あるの?」


明石「7個ですね。一週間あれば、30個は作れますよ」


提督「作っておいてくれ。俺はこれ使ってくるから」


明石「その前にご褒美のほうですが」


提督「自分で挿れて腰振るんならいいぜ」


明石「はい!それでオッケーです」


提督「ノーパンかよ。救いようのない変態だな」


明石「バ〇ブとプラ〇も挿しとかないと最近調子でなくて」


明石「挿れただけでこんなにぃぃい♡気持ち良すぎなのぉおお♡」


明石「あぁもうダメ。だめぇぇえ」


提督「クリも乳〇も一緒にいじるからすぐなんだよ」


提督「さて、誰に使いますかね」


ドレイカッコ仮序章完


提督「(反提督派のあいつらに使うべきだが、纏めて呼ぶのは感ぐられるよな。きっかけがあればいいんだがな)」


妙高「あらこんなとこで女遊びしている暇はないと思いますけど?」


提督「いつもしてるように言ってんじゃねぇよ」


妙高「孕むんでどっかいってくれないかしら」


提督「ほっんとうに話通じねぇよな、お前らって」


妙高「はぁ?女性の権利って知ってますぅー」


提督「産んで艦娘にしてって繰り返すことだろ。海軍規則にもジュウコンは推奨されてるだろ」


妙高「ケッコンカッコ仮もしてないくせに」


提督「ふっ。カッコ仮の上位版がでるからなしなかったんだよ」


妙高「嘘くさい話ですね」


提督「見ろ!機密の塊だぞ首輪だぞだぞ」


妙高「そんな訳ないない。どうせなんも効果ないのでしょう」


提督「(作戦完了。これで着けるならこちらの勝ちだ)」


妙高「ふん。デザインもイマイチだし。着けてもなんともー」


妙高「(え?体が動かない?どうして)」


提督「…実験は成功みたいだな。気分はどうだ」


妙高「はい。貴方に抱かれたくてしかたありません」


妙高「(違う。絶対にない。動け体)」


提督「まぁいいやここでしゃぶってもらおうかな」


妙高「はい。喜んで」


妙高「(クッサイ。苦いナニコレ。こんなもの口に入れるなんて…。)」


妙高「(美味しいわけないじゃない。考えて分かれよハゲ)」


妙高「(…。出る?初めてなのに上手い?人のことをビッチみたいに)」


妙高「(まっずい。こんなもの出しやがって)」


妙高「いつでもお使い下さい」


提督「じゃあ中庭で全裸オナしてこい」


ドレイカッコ仮上完


提督「中庭がうるせーわ。まぁ関係ないがな」


摩耶「げっ。なんでこんなとこにいんだよ」


提督「へそチラ重巡じゃぁねか。プレゼント配ってたんだよ」


摩耶「こんな時期にプレゼントだと?しかも首輪って貰う奴いんのかよ」


提督「妙高なんかは喜んでたぜ」


摩耶「なるほど。だから中庭がうるせーんだな」


提督「まぁいいや。似合いそうにないしあげるわ」


摩耶「ふざけるなよ!似合うに決まってんだろ。ほら・・・」


提督「(相変わらず馬鹿な奴だ)」


提督「摩耶大丈夫か?こっちに空き部屋があるからこい」


摩耶「うん・・・」


提督「じゃあ手をあげてじっとしろよ」


摩耶「(あれ、体が動かない。どうして?)」


提督「一度舐めたいと思ってたんだよな。脇」


提督「(すべすべしてて気持ちいいな。あれ、制汗剤じゃない匂いがする。嫌いじゃない)」


摩耶「(舐めれられるのが嬉しくなってきた。もっと舐めてほしい。抱き着いて匂いかがれたい)」


提督「脇だけじゃ満足できないな。次はどこを舐めるか」


摩耶「・・・隅々まで舐めて欲しいです」


提督「そうか。ならそうするか」


摩耶「(言っちゃった。私変態になっちゃった。受け入れられて良かったよ。服の上から舐められるなんて)」


提督「上から舐めていくか」


摩耶「(私に匂いつけられていく。髪・頭・耳・顔。私が消えていく感覚)」


摩耶「(私、生まれ変わっちゃうこんな奴の部下とか思ってたけど、新しい私なら受け入れられる)」


摩耶「私だけの提督に忠誠を誓います」


提督「なら、頼みたいことがあるんだけど」


???「おいたがすぎたようですね?」


摩耶。提督「「お前は・・・」」


ドレイカッコ仮 中 完


提督「香取どこから嗅ぎつけた」


香取「えぇ。明石さんと話をしたら面白いものを使ってるみたいで」


香取「さぁその首輪を渡しなさい」


提督「分かった。こっちに来てくれ」


香取「そうしますね」


提督「(あと、2歩…あと一歩…今だ)」


香取「バレバレで…。何するんですか摩耶さん」


摩耶「ナニってこれからやるのさ。…よし、こうだな」


香取「ああああぁぁ」


提督「摩耶も自主的にやるようだし香取もお利口さんになったし。親睦でも深めに行ってきたらどうだ」


香取「誰が貴方の命令なんか」


提督「そうだ。逃げられないようにつなげばいいんだ」


摩耶「つなぐって胴をか?」


提督「いや、ク〇と乳〇同士で。ほら道具もあるし」ピアストカ


提督「うん。いい考えだ。ついでに妙高にも声かけれるしな」


ドレイカッコ仮下完 


後書き


一応ドレイカッコ仮完結。
次はアホ葉か筑摩かの予定(どちらかとはいっていない)


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朝潮型は天使さんから
2019-10-13 22:53:24

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