2016-10-20 02:18:09 更新

概要

とあるとisのクロスオーバーです

「」←キャラのセリフ
() ←キャラの心の声


前書き

更新遅めです
シャル「3人とも、そろそろの一夏こと諦めたら」を読んで、続きが気になったので書いてみました
前作が気になる方は、「えすえすっ!完全版」(androidだけのアプリ)にありますので宜しければそちらを先に見てからこちらをご覧下さい
文脈でおかしな点がやキャラのおかしな点がありましたらコメントお願いいたします


-学園都市-


シャル「ここが学園都市か〜」


シャル「織斑先生が探してくれたとある高校って どこにあるのかな?」

チョットマチナサイヨー!!

フコウ-ダ-!

シャル「ん?」


上条「いつまで追いかけてくるんだよ!ビリビリ !」ピキ-ン


御坂「私がアンタに勝つまでよ!」ビリビリ


シャル(流石学園都市だな〜超能力者同士がけん かしてるよ〜

でも、ケンカは止めた方がいいよね!

よーし行くよリバイブ!)


シーーン


シャル(そうだった〜!僕のISは箒に壊せれたんだった〜!)


※前作でシャルはモップ、2組、飯まずの三人からひどいいじめを受けその時にISを壊されてしまいました


シャル(ど、どうしよ〜)オロオロ


シャル(で、でもケンカは止めた方がいいよね!

ISがなくても大丈夫だよね!)ヨーシ!


御坂「くらえ〜!」ビリビリ!


上条「やべぇ!」


シャル「や、やめて〜!」ビリビリ!


上琴「!!!」


※前作でシャルはモップから命令に従わなかったり反抗的な態度を取るとスタンガンで無理やり言う事を聞かされていたため、何故か無意識の内に電気が使えるようになっていた



シャル「え?あれ?何が起こったの?」


御坂「あ、アンタ!名前とレベルは!」


シャル「ふぇ!ぼ、僕はシャルロット・デュノア レベル?はちょっとわからないかな」


上条「分からない?」


シャル「う、うん」


御坂「な、なんで分からないのよ!

アンタさっき、私と同じ強さ位の電撃を使 ってたじゃない!」


シャル「そ、そんなこと言われても、さっきのは 僕も無意識でやったから分からないし、 第一僕、今日初めてこの街に来たから、 この街のシステムを知らないんだ」


御坂「はぁ〜嘘つくんじゃないわよ!

アンタさっき能力使ってたじゃない!へたし たらLEVEL5くらいな威力の電撃を使って たじゃない!」


シャル「嘘じゃないよ!ほら!証拠に僕が転校す る先の学校の書類!」


シャル「前の学校の先生が探してくれた学校なん だけど、場所が分からなくて探してる時に 君たち二人の声が聞こえて見てみたら喧嘩 してたから、それを止めようと思ったんだ」


シャル「でも、僕のISは事情があって壊れてたか らそのまま飛び込んだらケンカは止まる かなと思って必死で飛びこんでみたら何 故か電気が出たんだ!」


御坂「ふ〜ん、そうだったんだ.....って!アンタ今 ISって言わなかった!?」


上条「え!?ISってあの女の子しか使えない機会の ことか?」


御坂「そうよ!アンタもしかして、IS乗り?」メヲカ ガヤカセル


シャル「う、うん

一応そうだけど、今は違うんだ

さっきも言ったけど僕の使ってた専用機 がちょっとした事情で壊れちゃったんだ 」


シャル「だから、今は乗ってないんだ」


上条「そうだっなのか」


御坂「ところで、アンタさっき、転校先の学校を 探してるって言ってたわよね?なんて名前 の学校なの?」


シャル「えっと、確か第7学区にあるとある高校 って名前の学校なんだけど」


上条「とある高校って俺が行ってる高校じゃない か!良かったら、案内するぜ!」


シャル「本当に!ありがとう!えーっと?」


上条「あ〜、名前か!

俺は上条当麻よろしく」


御坂「私は御坂美琴

さっきはごめんね?」


シャル「大丈夫!大丈夫!気にしないで

当麻に美琴だね!こちらこそよろしく!」


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2016-09-08 01:20:39

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