とある魔術の禁止目録、とある科学の超電磁砲のSS一覧まとめ

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第一位と第二位の幻想入り6

2019-05-01 14:01:09 更新

第一話 御坂美琴、繰り上がりの第一位 御坂「第一位と第二位が居なくなった?」 常盤台校長「はい。突然姿を消したとの事です」 御坂「それで、何故私が第一位に?」 校長「第一位と第二位という抑止...

垣根「冬祭り?」御坂「今年からね」

2019-04-23 21:07:55 更新

〜1月下旬〜 垣根「冬祭りつってもな」 一方「興味ねェ」 垣根「つか誰が始めるなんて言い出したんだよ」 御坂「アレイスターよ」 一方「マジで何考えてンだアイツ…」 御坂「で?垣根さんは絹...

垣根「風邪ひいちまった」一方「えェ…」

2019-04-14 01:22:25 更新

----1月頃---- 垣根「ゲホ…ゲホ」 垣根「……風邪ひいた」 垣根「きつい、だるい、動きたくない」 垣根「……今日は寝てよう」 御坂「ゲホ...

垣根「今回恋愛パート?」食蜂「らしいわよぉ?」

2019-04-04 00:04:20 更新

クリスマス前日 垣根「おっはー」 麦野「あらぁ?おはよう垣根」ニヤニヤ 垣根「あ?朝から何ニヤニヤしてやがる。皺が目立つぞ」 麦野「テメェは朝から喧嘩売ってんのか?」ピキッ 垣根「かかってこ...

垣根「今回は」削板「ギャグパートだ!」

2019-03-31 23:43:39 更新

〜12月頃〜 inこたつ 垣根「あったけえ…」ヌクヌク 御坂「こたつは暖房器具の頂点な気がするわ」ヌクヌク 削板「たまにはこういうのもいいな!」ヌクヌク 食蜂「あったかぁい…」ヌクヌク 麦野「みかんでも食べよ...

垣根「実験の催促が来た」御坂「私も…」

2019-03-31 01:00:41 更新

〜12月頃〜 垣根「ああ?お前も?」 御坂「面倒くさいわねぇ…」ハァ 垣根(一方通行とかも来てんのかね) 垣根「これ、もしかしたら全員に来てんじゃねぇか?」 御坂「ありえるわね。確認してみまし...

垣根「同居するぞ」麦野「は?」

2019-03-30 01:13:22 更新

〜十一月頃〜 垣根「そういう訳で同居します」 御坂「頭のネジ取れちゃったの?締め直してあげようか?」 一方「イイ病院紹介してやるぜェクソメルヘン」 垣根「余計なお世話だ。それより話を戻すぞ...

垣根「魔術勢に科学者に」食蜂「早くないかしらぁ?」

2019-03-29 22:35:44 更新

〜とある日〜 垣根「ふぁ〜」アクビ- 垣根「暇だ…」 「あの、すいません」 垣根「あ?」 神裂「道を教えて欲しいのですが…」 垣根「あんた、外から来たのか?(めっちゃ美人だな)」 神裂「ええ...

垣根「番外編」削板「その1だ!」

2019-03-29 22:33:34 更新

〜〜〜〜〜〜〜〜〜とある日〜〜〜〜〜〜〜〜 垣根「なあ一方通行。お前の好みのタイプってどんなのなんだ?」 一方「知るか」 垣根「じゃあ年上好きか?それとも年下か?」 一方「まァ強いて言うな...

垣根「ストーカー?」御坂「だと…思う」

2019-03-30 01:22:46 更新

〜〜〜〜〜〜〜〜とある喫茶店〜〜〜〜〜〜〜 垣根「気のせいじゃねぇのか?」 御坂「う〜ん…。でも最近ずっと誰かに見られてる気がするのよ」 垣根「ふ〜ん。物好きもいたもんだな。こんなガキのストー...

垣根「新メンバーだ」麦野「早くね?」

2019-03-12 00:09:08 更新

上条「いやー今日も補習疲れたなあ。私上条さんとしては夏休みくらいゆっくりさせて欲しいんですことよ」 土御門「どうせカミやんの家にはあのシスターがいるからにゃ〜無理だと思うぜよ」 上条「……そうだ...

一方「悪りィ遅れた」垣根「遅ぇぞモヤシ!」

2019-03-12 00:36:34 更新

レベル5勢(主に垣根と一方)メインです。 ※書いた後に一部修正したりすることがあります

上条「とある寮制の?」美琴「学園生活⁉︎」美爽「ゴリゴリに攻めていくわよ」

2019-03-22 19:09:14 更新

パァン パァン 佐天『あーあー、マイクテス、マイクテス、初春の今日のパンツはピンクのフリル』 初春『ちょ、何言ってるんですか! 』 佐天『いいじゃん別に、減るもんじゃないし』 初春『私の中の...

シャル「ここが学園都市か」

2019-09-29 12:42:24 更新

とあるとisのクロスオーバーです 「」←キャラのセリフ () ←キャラの心の声

佐天「パイを作って飛ばす能力かぁ」

2015-12-30 02:39:17 更新

[chapter: 章タイトル ] 佐天「やっと能力が開花したと思ったら何この能力」 初春「まあ、良いじゃないですか。レベル3何ですから。」 佐天「こんなの何の役に立つのかね~」 初春「えーと、.....あっ、...