2019-05-10 22:04:31 更新

出会い



ガチャ


提督「あぁ…疲れた…」


提督「こんな時はゲームに限るな」


提督「さて…今日も頑張るぞ よろしくな響。」


俺はしがないサラリーマンだ

いつもいつも同じ仕事をこなして何一つ変わらない日常を送っている その日常を継続するのも難しいのではあるのだろうが俺にとっては退屈な日々だった


そんな俺にも日々の楽しみがある。

それは『艦これ』をプレイすることだった


自分が育てた艦娘たちと共に色んな海を走り回れるようでとても楽しかった

そんな中俺はある艦娘と『ケッコンカッコカリ』をした 耐久やその他ステータスが上昇すると共に艦娘との絆を深めれるというのである


普通であれば戦艦や空母に指輪を送るのが定石だが俺は初めて見た時から一目惚れをしていた響に申し込んだ。


それからというもの幻聴が聞こえるようになった


提督「よしっ!響行けっ!」


響「Урааааа!!!」


提督「よしっ!!旗艦を倒したぞ!やった!!」


提督「さすが響だなぁ 頼もしいしカッコイイなぁ」


響「」ボソボソ


提督「?なにか聞こえたか?」


提督「でも響には新ボイスは無いはずだし…聞き違えだな」


響「…」




でもまさか幻聴ではなかったとはその時の俺にはまったくわかっていなかった




提督「ふぅ…とりあえずデイリー任務は終わったしそろそろ寝るか」


提督「響お疲れ様 おやすみ」



パソコン〈パチッ



提督「」スヤスヤ











いまいくよ しれいかん








パァァァァァァ










ピピピピピピピ


提督「うおっ!?今何時だ!?…やばい!会社に遅れる!?……あ、そっか今日は土曜日か…焦った…」


提督「…ふぅ…ん?…えっ」


提督(あれれ〜?おかしいぞ〜?俺は一人暮らしなのに布団がなぜか盛り上がっているぞ〜?)


提督(ってふざけてる場合じゃない もしや空き巣かも…正体を突き止めねば)


バッ



布団を取り去った


眼前には銀髪で小学低学年のような少女が1人寝息を立てていた


スゥスゥ


それはまさしく暁型二番艦 響であった













提督「えっ」




響( Верный)




えっと…ど、どういう状況だ?

俺は昨日仕事が終わって家に帰って艦これをして寝た そして次の日になったら俺の横には響がいた


うん


え?どういうこと?…えっ?


…とにかく起こして話を聞くしかないか



響パチッ


響「…しれいかん」


提督「っ…起きたか」


提督(起こそうとした瞬間に起きたからビックリした)


響「しれいかん!!!」ギュー


提督「!?!?」


響「司令官司令官司令官!!!」ギュー


提督「ちょちょちょ、おちつけ!!」









響「ごめんね ちょっと嬉しくて取り乱してしまったよ」


提督「いや、まあ気にしてないさ それより聞きたいことがあるんだけど」


響「なぜ私がいるか とか?」


提督「うん 説明してくれるかな」


響はここに来るまでの全てを話してくれた


どうやら響たちからみた俺は執務室から指揮をしていただけで声を聞きはするも姿が見えなかったのようだ

そんな中響の練度がMAXになりケッコンカッコカリを行った結果妖精さんが響に俺に会いたいかと持ちかけたらしい

それに響は乗り こちらの世界に来ることとなったようだ



響「こんなところかな でもよかった 本当に司令官に会えて」ニコ


提督「(かわいい)俺もそこまで会いたいと思ってくれて嬉しい」


響「当たり前じゃないか 私達は夫婦なんだから」


提督「っうぇ…?」


響「ほら 私の左手の薬指 指輪があるだろう?提督の左手にもちゃんと ね?」


提督「え あ、ほんとだ いつのまに…」


響「ふふ」


提督「あれ ちょっとまって」


響「なんだい?」


提督「響って元の世界に戻れるのか?」


響「…私がいると迷惑なことでもあるのかい?」ハイライトoff


提督「(ビクッ)い、いや 響はうちの艦隊の主力だから これからの戦いで居ないと困るというか…ね?」


響「なんだ そういうことか それなら大丈夫だよ」ハイライトon


提督「(突然目の光が消えてびっくりした…)大丈夫とは?」


響「こっちに来る時に妖精さんが「ケッコンカッコカリをした艦娘ならいつでもあちらの世界とこちらの世界を行き来できるようになってます!」っていってたから出撃の時はあちらにそれ以外の時はこちらに居るようにできるよ」ニコ


提督「そ、そうなのか…え、響いつもこっちにいる感じ?(こんな小さな女の子を連れ込んでるって知られたらここに居られなくなりそう…)」


響「…ダメなの?なんで?あなたが一番好きな女が貴方の傍に居たいっていっているんだよ?ねぇ なんで?ねぇ」ハイライトoff


提督「(ハイライトさん仕事ぉぉぉぉ!!!)い、いやその…恥ずかしながら一人暮らしをしているのだけど1人分の生活費くらいしか余裕がなくて…」


提督(嘘は言ってないからな…まあ大部分はロリコン疑惑防止なんだが…)


響「つまりお金がいるんだね?」


提督「そ、そうなるかな」


響「…これ売ってみて 多分お金になると思う」ゴトッ


提督「えっ」


響「遠征の途中で見つけて回収しておいたんだ この世界での金になる鉱物らしいよ これを売れば一緒に暮らせるよね」


提督「(な、なんだこれ 専門ではないからわかんないけどこれ1000万以上するんじゃないか…!?)そ、そうだな…でもいいのか?これ」


響「うん 司令官と暮らせるならいいよ」


提督「そうか じゃあ換金してくるよ待っててね」ナデナデ


響「これはいいな」ホワー





同居カッコカリ




提督「響のやつ大人しく待ってるかな まあ暁みたいな性格じゃないだろうし大丈夫か」





提督「ただいまー」ガチャ


提督「えっ」





部屋ピカピカーン





響「あ、おかえり司令官」


提督「響 これ」


響「ごめんね ちょっとちらかってるみたいだから綺麗にしておいたんだ 不味かったかな…」


提督「いや、ありがとう 嬉しいよ」ナデナデ


響「ふふ」


響「それで司令官 これなに?」薄い本ドサッ


提督ドキッ(え、何で 見つかんないように隠しておいたはず…)ダラダラ


響「司令官?答えて」ギロッ


提督「え、あ、いや その」オロオロ


響「こっちきて」


提督「ひ、響 違うんだこれは…」


響「ベットに座って?」


提督「響これはな?あのな?」


響「司令官 君には失望したよ」ドンッ



提督「(響に押し倒されてしまった…なんかちょっと興奮するな…って違う違う)響…?」


響「私という嫁がいながらなんでこんな豚みたいな女ばかりの本を持っているの?」


響「正直に答えなさい ほら 早く!!!!!」


提督「ヒッ…ご、ごめんなさい…でも俺も男だから…性欲はあるし…」


響「だめじゃないか 私がいるんだから私を頼ってよ 信頼の名にかけて司令官を満足させてみせるさ」


提督「と、とりあえずおちつけ な?一先ずどいてくれないかな」


響「わかったよ ところで司令官はこちらの世界で今まで彼女は出来たことがある?」


提督「…いや、ないな 残念だが」


響「私にとっては好都合だね じゃあ どいてあげるからキスして」


提督「」


響「ほら、早く」


提督(キスって え?魚?いやいや えっマウストゥーマウス?え?響と?え?さすがにダメじゃない??でもしないとあとが怖そうな気がするのはなぜだ…)


提督「い、いやさすがにそれh」


響「んっ…」チュー


提督「!?!?」


響「んちゅ…んっ…はぁ……ふふ」


提督「」


響「ふふ私のファーストキスは提督にあげるね 」ニコ


提督(oh......)



駆逐艦の中では響が一番好きです




響「司令官 晩御飯できたよ」


提督「おお、ありがとな てか響料理できたのか」


響「当たり前じゃないか 司令官のお嫁さんになるために間宮さんに習っていたんだよ」ニコ


提督(天使や…天使がここにおる…)


響「今日はちょっと冷え込んだから暖かいボルシチにしてみたよ 」


提督「初めて食うな いただきます。」



響「どうかな」


提督「ふむ こういう味なのか悪くない というか上手いな 」


響「そうかい?よかった」


提督「んー でもボルシチってこういう味なのか?なんか鉄分多い感じだけど」


響「ボルシチには新鮮な肉を入れるからね 司令官のおうちにはあまりスパイスがなかったから臭みが消えなかったかもしれない ごめんね」


提督「いや 問題ないよ そうだ明日は日曜日だし一緒に買い物でも行くか?」


響「!?…ほんとかい!?…司令官とでーと…えへへ」ニヨニヨ


提督「うまいなぁ…」モグモグ








響(危ない危ない 司令官は味覚に敏感なんだね ふふ でも嬉しいなぁ司令官の体の中に私の唾液と血液に極めつけの経血が入って提督の血となり肉となっていってるんだね…ふふ…もっともっと司令官の中に私を入れて今度は司令官の子種を私の中に注いでもらわないと)ニタァ


提督(…?寒気がするな 暖かい飯食べてるのに 変だな)ブルッ






提督「ご馳走様でした」


響「お粗末さまだよ 食器の片付けをしておくから司令官はお風呂には行ってきなよ」


提督「そうか?じゃあ頼むな」ナデナデ


響「んっ…ふふ」ニヤッ










提督「ふぅ…今日は1日色々あったなぁ 」


提督「まさか響が来るとは思ってもなかったけど…ケッコンカッコカリをすると来れるってことはほかの艦娘ともすればその艦娘も来れるのか…なんだ 最高じゃないか 」


提督「響のことは愛しているけどさすがに夫婦の営みとかはできないしなぁ…でも響ジュウコン許してくれるかなぁ」




ガチャ



響「許さないよ」








提督ビクッ


提督「…っぇ…?」


提督「ひ、響…?」


響「司令官 君のお嫁さんは誰だい?」


提督「それは 響だよ…?」


響「じゃあなんでジュウコンなんて考えるの?なんで夫婦の営みができないの?なんで?私には魅力がない?」


提督「そ、そんなこと…」


響「じゃあ抱いて。」


提督「え いや さすがに…」


響「…」


響「もういい」ガチャ


提督「響!…どうしたんだあいつ…」


提督「とりあえず上がって謝ろう 抱くことは無理でもキスくらいならしてやろう」









提督「響〜どこにいる〜?」


ゴソゴソ


提督「ここか?」


提督「響 なにして…」


響クビシメ


提督「っ!!!なにしてるんだ響!!!」バッ


響「ゲホッ…なんで止めるのさ…」


提督「なんでいきなり首を閉めて自殺なんてしてるんだ!」


響「…司令官に見捨てられたら私は生きる意味がない 司令官はほかの女に目がいっている 私は司令官を愛しているし司令官も愛しているからこそ指輪をくれたんでしょ でも夫婦の営みをしてくれないじゃないか 司令官は私のことが嫌いなんだろう?なら私は生きていてもしょうがないじゃないか」ハイライトoff


提督ギュッ


響「離してくれないかな」


提督「離さない」


響「離して 私なんていらないんだろう」


提督「要らないわけないだろ それに俺は響のことが大好きだ 今すぐにでも響の体を貪りたいさ でもそれ以上に響のことを大切にしたいと思っている だから…ごめんな」


響「…信じられない」


提督「どうしたら信じてくれるかな」


響「司令官からキスしてくれないか 私がいいと言うまで」


提督「わかった」


響「んっ…」









響スゥスゥ


提督「ごめんな不安にさせて」ナデナデ


提督「愛しているぞ」


響「んっ…えへへ…しれいかん…」


提督ナデナデ



綾波 襲来





提督「なあ響 認めてくれないか?」


響「嫌だね」


提督「これからの戦いを考えたら綾波にも指輪を送りたいんだよ」


響「嫌だって言ってるでしょ また自殺するよ?」


提督「…その脅し方はやめてくれ」


提督「…どーするか」






わかっている 司令官を困らせていることくらい


でも他の子に 綾波に取られるなんて考えたくもない


司令官は響だけの旦那様だから



…でも司令官を独り占め出来るほどうちの艦娘達の想いは軽薄ではない


そうよ どんなに司令官を慕っている子がいても私が正妻なんだから余裕を持って接すればいいのよ


そう 私がいちばんなのだから



響「…司令官」


提督「?どした」


響「ジュウコン…いいよ」


提督「え いいのか?あんなに反対してたのに」


響「うん 艦隊のこともそうだけど 司令官の役に立てるために私達はいるのにその司令官の邪魔をしては行けないだろう? …でも綾波が来ても 私にも構ってくれなきゃダメだよ」


響「わかった?」


提督「うん わかったよ ありがとうな」ナデナデ


響「」ギュゥ


ジュウコンカッコカリ





響ちゃんが司令官とケッコンカッコカリをして1週間ほどが経ちまして とても幸せに日々を過ごしています


私も練度はMAXだったのに私は選ばれなかった


とても悔しくて響ちゃんを最初は心から応援はできなかったけど 時間が経つ程に負の感情は無くなっていました


そんなある日 私は指輪を渡されました


司令官は響ちゃんだけでなく私ともケッコンしてくださいました


指輪を嵌めた瞬間力がみなぎる感覚と心が幸せで満たされる気持ちでいっぱいでした


そしてついに司令官に逢いに行くことが出来る


待ち焦がれた司令官に 逢いに……





パァァァァァァ





響vs綾波




提督「んん…はっ…何時だ今…8時か…」



あれから1週間が経ち昨日の金曜の夜に綾波に指輪を送った 響の話じゃ今日くるらしいが


戦力強化のみならず単純に好きだから指輪を送ったが迷惑ではなかったのだろうか


そんなことを考えていた


今となっては杞憂だったのだが



トントントン



提督「?なんだこのいい匂い…」


提督「響は…ここにいるな じゃあ誰が…」


スタスタ


綾波「あっ!司令官おはようございますっ!」


提督「あ、綾波か?」


綾波「はい!僭越ながら朝食を準備させて頂いてます!」


提督「そ、そうか ありがとう なにか手伝うことはあるか?」


綾波「いえ もうすぐ出来ますので テーブルの用意などしていただければ結構です」


提督「ん、了解 おーい 響 起きろ」


響「…Zzz」


提督「おーい 起きろってば」


響「…Zzz…キス…Zzz」


提督「(こいつ絶対起きてるな)…しょうがないな」スッ







綾波 ギリッ







提督「では いただきます」


響「いただくよ」


綾波「召し上がれ♡」


提督「…うまいな 艦娘はみんなうまいのかな」


響「そんなことはないさ 暁姉さんなんか料理できないよ」


提督「まあ暁はそんなイメージだな」ハハッ


綾波「司令官さん!」


提督「?」


綾波「あーん♡」


提督!?


響ギリッ


綾波「司令官?」クビカシゲ


提督「あ、ああ」アーン


綾波「美味しいですか?」ニコニコ


提督「あぁ ありがとな」ナデナデ


綾波「や〜りま〜した〜」ニコニコ


響チッ




綾波「朝食も落ち着いたところで改めてご挨拶を 綾波型一番艦綾波です どうぞよろしくお願いします」


提督「よろしくな 綾波もこちらで生活する予定なのか?」


綾波「はい!司令官の身の回りのお世話をさせていただきます!…色々と♡」ニコ


響「綾波 司令官のお世話は私がやる あまり無理しなくてもいいからね」


綾波「いいんだよ 響ちゃん 私が司令官のお世話をするよ もちろん夜のお世話も」ニコ


響「私だってまだして貰ってないのに 許すと思う? 」ギロッ


綾波「いつまでも待ってるだけのチキンにそんな事言われてもね」ニコニコ




響「…女狐が」ピキピキ


綾波「ふふっ」ニコニコ





提督 (なにこれ)白目






提督「ご馳走様でした」


響「…でした」


綾波「お粗末さまです」ニコッ


提督「ご飯作ってもらったし食器の片付けは俺がやるよ」


綾波「いえ 司令官のお手を煩わせることはできません 綾波に任せてください!」


提督「そ、そうか?すまんな ありがとう」


綾波「どういたしましてっ」タタッ




響「司令官」


提督「?どした」


響「そろそろ冷蔵庫の中身が無くなってきているはずだから買ってきてくれないかな 本当なら司令官とのデートだから行きたいんだけど 綾波と話したいことがあるからさ」


提督「ふむ 了解した (幼女連れ回してると思われたくないから好都合だったな)」


提督「じゃあいってくるね」


響「いってらっしゃい」



扉バタン



綾波「あれ 司令官は?」


響「買い物に行ってもらったよ 綾波と話がしたかったのもあったしね」


綾波「ふーん…話ってなに?」


響「本当なら司令官は私のものなの それを司令官は優しいから艦隊のこと考えて綾波にも指輪を送った それは分かってるよね?」


綾波「それくらいわかっていますよ?でも…私のことを好きだから渡してくれたんですよ?好きでもなければ練度MAXまで育ててくれませんよ?」ニコニコ


響「チッ…それは君が戦いの上で都合がいいからじゃないのかい?君みたいな火力バカは運用しやすいから」フッ


綾波「は?司令官は私のことが好きだから指輪をくれたんですよ?先に貰ったからってなにとんちんかんなこといってるんですか?それに司令官の役に立てるって艦娘である私達にとってはなんて光栄なことなんでしょうね?」


響「2番目が1番目に勝てると思ってんの?…はぁ…だから君は2番目なんだよ」フッ


綾波「は?」


響「あ?」



響 バチバチ 綾波




響「…とはいえ司令官は私達2人を平等に接してくれるだろうと思う だから綾波協力して欲しいんだ」


綾波「なんですか」


響「司令官は私たちに指輪を送っておきながら私たちの体に触れることも躊躇している だから二人がかりで司令官を落とそうじゃないか」


綾波「そうですね 今のところそれが一番いい案ですね では その線で行きましょうか」


響「じゃあよろしく頼むよ」ギュッ


綾波「ええ 」ギュッ







響(こいつを利用するだけして司令官を私でしかイケないように調教してあげようかな…フフッ)


綾波(響は所詮幼児体型 司令官は結局私のほうがいいに決まっている ふふ 司令官には私の名前を刻んで私のモノであることをオシエテアゲナキャ)




響綾波「フフッ」







提督「っ…?なんか寒くなったな…もう冬か?」





夜の御奉仕



後書き

うちの駆逐艦TOP3は響 綾波 夕立です

期間限定邂逅艦娘 全て入手しました(’∀’*)


このSSへの評価

10件評価されています


SS好きの名無しさんから
2019-08-20 18:11:00

SS好きの名無しさんから
2019-07-29 18:05:19

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2019-07-27 04:59:34

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2019-06-12 22:45:05

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2019-06-01 22:58:22

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2019-05-11 16:02:38

桃蜘蛛さんから
2019-05-03 03:42:06

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2019-08-17 00:34:42

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2019-08-14 23:44:54

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2019-07-20 18:07:08

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2019-06-17 22:56:00

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たかつくんさんから
2019-04-27 00:12:24

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4件コメントされています

1: SS好きの名無しさん 2019-04-28 16:41:41 ID: S:FpMaRS

いいぞ!!もっとやれ!

2: SS好きの名無しさん 2019-04-28 18:48:24 ID: S:o8F9BA

響のヤンデレはたまらない!
頑張って下さい!

3: 桃蜘蛛 2019-05-03 03:43:00 ID: S:KNa0rU

いいぞ!いいぞ!
ヤンデレ響ヤバい!(語彙力)
応援してます!

4: SS好きの名無しさん 2019-08-16 00:16:10 ID: S:MrqD8B

ヤンデレ響はいいゾ


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