2017-11-20 01:05:16 更新

概要

R-18描写あり閲覧注意。

提督と武蔵がHするお話です。

11/20少し更新しました+誤字修正


いつもと変わらない一日の終わり。この時はまだそう思っていた。




提督「よし!今日の仕事もこれで終わりーっ」


執務室の机に積まれた書類の山を平らげ喜びの声を上げた俺は椅子の背もたれにその身を投げる。


武蔵「もうこんな時間か…。今、お茶を用意する。少し待っていろ」


提督「ああ、助かるよ」


秘書艦である武蔵はそう言って給湯室に向かった。






バタンッ!


武蔵「待たせたな」


数分後、丁度書類の整理を終えたタイミングで御盆に二つ湯呑みを乗せて戻った武蔵がお茶を出す。


提督「ありがとう武蔵」


武蔵「大したことではない」


提督「あ〜、生き返るなぁ」ズズズーッ


喉元を抜けて染み渡る熱は、肌寒い夜に心の芯まで安らぎを与えてくれるような温もりがあった。


武蔵「今日の書類はかなり量があったからな、大変だったろう」


提督「ほんとだよ。もうクタクタだ」


武蔵「よくやった、えらいぞ」


提督「まあ、かなり武蔵に手伝って貰ったけど…」


武蔵「フッ、秘書艦として当然の勤めだ」


俺の気持ちを察してか、軽く笑いそれを一蹴する。


提督「武蔵、美味しかったよ」


武蔵「早いな、ノドが乾いていたのか?」


提督「そういや途中で休憩も入れてなかったし、あっ…」


武蔵「どうした?」


それは武蔵も同じだった。色々と仕事を振っていたから少し離れた時間もあるが当然休まず働いていたはず…。


提督「武蔵も座ったらどうだ?日がな一日立ちっぱなしで疲れたろ」


武蔵「……ああ、そうだな。そうさせてもらおう」



執務室の窓際に置かれたソファ。いつもの武蔵ならそこに座って休むはずなのだが…。


カツ カツ カツ ポスンッ‼︎


ヒールを鳴らし目の前に立った武蔵は、なぜか俺の膝上へと腰掛けた。


提督「武蔵!?」


武蔵「どうした?」


背中を預け、弓手捩(ゆんでもじ)りにその腕を俺の肩から首に絡めると、強引に躰を寄せて振り返る。そして真横に迫りくる端整な顔。


いきなりの事にあたふたと取り乱す俺に対して余裕の笑みを浮かべる武蔵は、そんな無様な男を尻目に眼鏡の奥から涼しげな瞳を投げ掛けた。


武蔵「嗚呼、お茶が旨いな」ズズッ  フーーーッ


手に持った湯呑みに口を付け軽く喉を鳴らした後、わざとらしく唇を尖らせては俺の頬を撫でるように吐息を掛ける。


その表情(かお)はいつも見せる武人然としたソレではなく、妖しさをかもし出す笑みをたたえていた。


武蔵「重くは…ないか?」


密着する躰が発する甘い匂いがたまらない。


提督「そ、そんなことはにゃいが…」


って、やばい、噛んでしまった…。それにしてもなぜ女子はこんなにもいい香りを振り撒くのか。鼻に入った瞬間からフワリと脳が軽くなり、思考の流れが後手になる。


武蔵「そうか…、さっきから妙なモノが下から突き上げてくるので少し気になってな」グリグリ


武蔵の放つ普段とは異なる妖艶さ。そのギャップに戸惑う俺は躰を硬直させながらも、押し付けられる柔らかい肉の感触にいつの間にやら股間を膨らませていたらしい。


武蔵「相棒は私の躰で女を感じてくれているのか?嬉しいぞ」ボソッ


耳に幸せな囁き声と、首筋に刻まれる熱い吐息。サラシという名の薄布を隔てただけの豊満な胸を潰れるほどに押し当てられて、状況はさらにヤバくなってきた。


提督「うぅ…」


持っていた湯呑みを机の上に置いた武蔵は空いたその手で俺の全身をまさぐり始める。


武蔵「肩以外にも色々とこっているな」サワサワ


緩やかにさすり揉み上げる武蔵の柔らかい手の平がこそばゆくも心地好い。


武蔵「私がほぐしてやろう」


預けていた躰を離しその身をひるがえすと、正面を向いた武蔵は俺の股間を割るように膝を差し込んでくる。そしてすかさず手を伸ばすと熱くなった塊をギュッと握り締めてきたのだ。


武蔵「フフ、随分と逞しいじゃないか」シュッ シュッ シュッ


あまりに咄嗟の出来事に頭の整理は追いつかず、暫く呆気に取られていると肉棒に押し寄せる感覚で現実へと引き戻された。


提督「うっ…」


武蔵の柔らかな指の感触がズボンの上からでもはっきりと伝わってくる。上下にゆっくりと扱き続けられる肉棒はさらに硬さを増していき、絡まる五指の刺激を受けてはその快感に悦び跳ねる。


提督「っく、ダメだ武蔵。こんな事は……ぅっ」ガッ!


慌てて体を離してみるが、何と言っても相手は艦娘。それも武蔵だ。艤装を外しているとはいえその力の差は歴然としている。


武蔵「どうした、その程度か」ギュウッ


むしろその些細な抵抗が、逆に抑えつけて離すまいとする武蔵の力を強めただけでなく、組み敷こうと押し付けられる柔らかな女の感触に肉棒は硬さを増していった。


提督「や、やめてくれ…」


武蔵「知っているぞ。『イヤよ、イヤよも好きのうち』というヤツだろう?さっきからだらしない顔をしているからな」


耳元で囁かれる言葉は普段の彼女からは想像もできない。


武蔵「躰は存外正直なものだ。すごく…硬くなっている♪」シコシコ


淫靡な台詞を吐きながら肉棒の硬さを改めて確認するようにキュッと握りしめると、劣情をそそる眼差しでニヤリと笑い再び扱き始める。


このままではきっとマズイことになるだろう。


押し寄せる快感に湧き上がる衝動を理性で抑え、武蔵を止めるべく声を掛けようと顔を向けた瞬間だった。


提督「むさっ…んっ」


迫る彼女によって唇を塞がれ交わされる口づけ。


武蔵「ンムッ…」


唇が触れているたったそれだけにも関わらず、甘く痺れるような快感が全身を駆け巡る。


武蔵「もう我慢などするな」プハッ


提督「武蔵ッ…」ハァハァ


自ずと昂る感情が加速する鼓動に拍車を掛ける。彼女を止めなければという俺の思いは脆くも崩れ去り、この官能的な行為に身を委ねようとしていた。


武蔵「フッ…相棒よ、素直になれ」シュッ シュッ シュッ


俺の躰から力が抜けるのを察したのか、小鼻で笑うと肉棒を擦る手を更に加速させていく。


提督「はぁ…、はぁ…、くッ…、ウゥ…」


シコシコと擦り上げられる股間の刺激に吐息を漏らした刹那、唇の間を捻じ込むように彼女の舌が強引に滑り込んできた。


武蔵「んンッ…」チュッ チュパッ レロ ジュルッ


それは先程までの唇を重ねた柔らかな感触と異なり、舌で舌を擦り上げては、ねぶるように口内が蹂躙される激しいキスだ。


唾液が絡まり奏でるピチャピチャと湧き上がる水音は、思考が蕩けるほどに官能的で、高まる肉欲に遂には自ら舌を動かし快楽を貪り始めていく。


武蔵「あっ…、んふッ…、んアッ」


しばらくすると鼻を抜けるような声色で武蔵の愛らしい喘ぎが漏れ始める。


目尻を下げた緩んだ顔で、互いの舌を夢中になって啜りあう。何時の間にやら気が付けば、俺も腕を回し武蔵を抱き寄せていた。









薄っすらとピンクに色づく艶のある唇を貪り、チロチロと艶めかしい姿で蠢く赤い舌を味わうように絡め取る。


その柔らかさを感じる度に頭の中で響き渡る水音。


武蔵「っん。ハァ…、ハァ……、ハァハァ…」


唾液にまみれる口元はどれほどの時間を掛けて口付けを交わしていたのだろうか。離れゆく二つの唇を繋ぐのはテラテラと光る妖しい糸。武蔵はそれを舌先で掬い妖艶な仕草でチュルリと吸い上げると、キスの余韻に浸りながら呟いた。


武蔵「私を…抱いてみないか?」


俺はその言葉を受け、肉体(からだ)を舐め回すように視姦する。


武蔵は机の上に腰を掛け直すと、たわわに実る乳房を両手を使ってもたげてみせた。


武蔵「フフッ…、その気があるならコレを好きにしてかまわんぞ」ムニュッ ムニュッ


これ見よがしに自らの胸を大きく揉みしだいて俺を挑発し始める。


柔らかく形を変える豊乳はその手にはとうてい収まりきらず、指と指の隙間からこぼれだすほどに主張していた。


俺は脳裏を埋め尽くすこの劣情を止める術など知らず、弄ばれ卑猥に踊る乳房を見ては無意識の内にツバの塊がゴクリと喉を鳴らして堕ちていく。


武蔵「どうした。こないのか?」ニヤリ


悪戯っぽく笑みをたたえて両手を広げた武蔵が、俺を迎え入れようといざなってくる。


この状況を拒絶できるオスがいたら、それはもう不能の烙印を押されてもおかしくはないだろう。極上のメスの肉体を前にして止まる事などできない俺は、考える事を放棄し武蔵へと飛びかかっていた。


後ろで『ガタンッ』と、大きく音を立て椅子が後ろへ倒れ込んだが、そんな事など気に止める余裕は無い。武蔵を机に押し倒すように乗り上げ、伸ばした手で豊かな膨らみを乱暴に揉みしだいていく。


サラシの上からでもはっきりと伝わる優しく柔らかな感触が手の平に押し寄せると共に、深く沈み込んだ指先を押し返す弾力が心地好い。


武蔵「フフッ…、そんなにがっつかなくても私は逃げないぞ相棒」


その言葉に少し冷静さを取り戻した俺は乳房の頂点で硬くなり始めた先端に親指をあてがった。


ピクリと躰を揺らし眉根を寄せて『んっ』と、微かに声をもらすと、太ももを擦り合わせて悶える武蔵。


俺が執拗なほどにグリグリと乳首を弄り倒せば、感じているのを身をよじらせてこらえる姿に、高まる欲望はズボンをキツく押し上げるほどに膨れていく。


武蔵「あッ…、あはッ、ぁンッ…」ビクンッ


時折、顎を反らしては切なそうな喘ぎを漏らす。それは普段の凛々しい素振りからは想像できないほどの艶めかしさを含む声音。


強く乳房を揉みしだく度に躰を波打たせ快感に悶える姿が、彼女に対する認識を一人の部下から女に変える。なにより、あの戦艦武蔵をこの指でヨガらせているという事実が征服欲を高め、たまらない興奮を感じさせていた。


武蔵「ハァハァ…、やるじゃないか」


うっすら汗ばむ肌と、サラシを突き破りそうなほどコリコリに勃起した乳首が、俺の手の平へと武蔵の熱を伝えてくる。


提督「武蔵……」


頬を紅潮させる蕩けた顔でコクリと頷く彼女。俺は弾む息と併せて揺れるサラシの結い目に指を掛けた。


武蔵「んっ…、あふっ…、んンッ…」シュルシュルシュルッ


紐解く度に起こる衣擦れの快感で小刻みに震える躰。漏れ出す甘い吐息が静かな部屋の中で響き渡る。


提督「最高だ」ジュルリ


さらけ出したボリューミーな生の乳房はまさに食べごろの果実のようだ。艶のあるこんがり焼けた魅惑的な肌に咲く大ぶりな乳輪と、興奮でにょきりと勃起するピンク色の乳首。ブルンッと弾けて優美な曲線を描き出す姿に思わず舌をなめずり荒い鼻息を漏らす。


そして俺は餌に喰らい付く獣のように、衝動に任せ肉の塊をガブリと頬張った。


武蔵「アグッ…」


提督「どうだ武蔵?」レロレロ チュパ チュパッ チューーーッ‼︎


武蔵「あっ…、そんなっ…、ああン、くッ…んっン一ッ♡」ビクッ ビクンッ!!


俺は左右の乳房へ交互に口を付けていく。乳輪を舐め回しながら桜色の突起を甘噛みするように強く吸い上げれば、武蔵は声を上げて躰を大きく仰け反らせた。


提督「さっきからビンビンだぞ、武蔵の勃起乳首」チュポンッ!


武蔵「なっ!相棒ッ…、んッ…、いッ、イジが悪いぞッ///」


恥ずかしさに負けたのか、俺から視線を外した武蔵。いっそう硬くなったその乳首を弾くように転がしたり、先端をキュッと捻るように摘んでみれば天を仰いで悶え続ける。


武蔵「んくぅ…、やっ、ダメッ♡」


提督「今度は武蔵が素直になる番だ。気持ちいいんだろ?」


武蔵「ああっ、はぁん……、んーッ、アァーッ♡」ギュウッ


俺の頭に両手を添えて掴んでくるのは、まるで離さないでと繋ぎ止めているようだ。どんどん甘く、強くなる喘ぎに、さらなる快楽を与え乱したい欲求から、俺は武蔵のアソコへと指を滑り込ませていく。


武蔵「ああんっ…、あはぁっ…」ピクンッ


スカートの下で秘所を覆っていたサラシは、はだけた胸の影響か既に緩みきってその意味を無くしていた。抑えを無くしたその場所は太ももの周りにまで洪水を起こし、下から撫でるように指を這わせていけば、湿りを帯びた粘り気のある体液が絡みつく。


提督「こっちはどうだ武蔵?」スリスリ


指の腹を秘所に押し当て前後へ強く擦らせると、動きに合わせるように腰を振って快楽を貪る武蔵。


武蔵「すごいっ…、すごいぞ相棒♡アハッ…、きも…っ、ち…、ぁん…、いぃ♡」


いくら艦娘といえども理性を超える快感には抗いきれないのだろう。俺は快楽に取り憑かれるポッカリあいたその口を塞ぐように唇を重ねた。


武蔵「んっ、ングッ……、んっ♡、ンフッ♡、アムッ♡」ゴク ゴクッ!!


口内に溜めた唾液を口づけと共に送れば、淫靡な笑みをニヘラと浮かべて呑み下す。それは恍惚の世界に魂を浮かばせているような、朦朧とした意識の中での反射だろうか。口元から溢れる唾液で顎がベットリとまみれていることなど関係なく、愛おしそうに唇を食み続けた。


俺は熱がこもる軍服のボタンを乱雑に開いて呼吸を整えると、机に背中を預けたまま足を投げ出す武蔵のスカートを捲り上げる。


丁寧に剃り上げられた無毛地帯の先にある、開きかけた二枚の花弁。奥からちらりと覗かせる淡いピンクの粘膜の奥へつぷりと指を差し込んでいった。


武蔵「アハッ♡」


ヌルヌルと指を纏わりながら吸い付いてくるキュウッとした締め付け。なにより膣内(なか)で感じる温かい体温に包まれるのが心地好い。


武蔵「あっ…、やんッ♡あっ…、アッ、アアーッ♡」ビクンッ ビクンッ!!


リズミカルに指を動かし突けば、ジュプジュプと卑猥な音を奏ながら悦びの声を上げ、力強く奥を掻き混ぜれば、褐色の躰が引きつりの震えを繰り返す。


ここに肉棒を入れたらどんなに気持ちがいいのだろうか。居ても立ってもいられないほどの欲求に、武蔵の膣へと無性に肉棒を押し込みたくなってくる。


武蔵「相棒…、ここがせつないんだ…」クパァ


二人の想いは一緒だ。武蔵が俺の手を握り動きを止めると、そのまま秘所を開いて訴えかける。物欲しそうに瞳を潤ませ、窮屈そうなか細い声でお願いをしてきた。


アソコはグショグショに濡れそぼり、いつの間にやら机の縁まで広がる愛液でてきた小さな水溜まりを作っている。


提督「いいんだよな武蔵」ズブッ!!


そう、俺も我慢の限界だ。ズボンの降ろし武蔵の脚を抱えるように肩へ載せると、興奮で猛りはち切れんばかりに主張する肉棒を露わになった膣口に押し込んでいった。


後書き

後書きコーナーのオマケ

【番外地鎮守府】長門さん【即落ち】

提督「なあ、長門」

長門「どうした?」

提督「この間のMVPの褒賞がまだだったよな?」

長門「不要だ。この長門、褒美の為に戦っている訳ではない」

提督「他の艦娘なんてコレ目当てのヤツもいるってのに」ポロンッ

長門「だが…。いや、やはり要らん」





提督「なあ本当は欲しかったんだろう」ズコズコ

長門「ああ"っ、いい〜。提督チンポしゅごぃの〜♡」ビクン ビクン

提督「なぁ、いつも俺の股間チラ見してただろ?バレてんだよ」パンパンパンパンッ

長門「見てました!いつも見てたのッ‼︎提督チンポ想像して毎日オナッてましたァ♡」グッチュ グッチュ

提督「素直になったご褒美だ。今日は今までの分を取り返すくらいヤッてやる!ヨシッ、イクぞっ孕めッ!」ドピュッ ドピュッ ビュルルルーッ

長門「うれじい"〜。ダメ、イグッ♡イグッ♡イ"ッぢゃうぅ〜♡」プッシャーーッ

提督「ははっ、潮噴きもビックセブンの貫禄出しまくりだな」



【番外地鎮守府】加賀さん【即落ち】

提督「なあ、加賀」

加賀「何かしら?」

提督「何だか最近よく絡んでくるよなァ。ねぇ、俺の事好きなの?」

加賀「なっ、何を言うの…何を…。周りの子達と一緒にしないで」

提督「へー、違うのか?」

加賀「あなたは自意識過剰だわ」

提督「そんな事言っていいのか加賀さんヨォ!」ポロンッ

加賀「何ですかその汚らしいモノは。さすが頭にきました、すぐにしまわなければ打ち抜きます」ギロリ





提督「頭にきたとか言いやがって、前戯の前からマンコグチョグチョだったじゃねーか」ズコズコ

加賀「らってぇ、赤城しゃんも好きだけど、提督もしゅきなのぉ♡」ビクン ビクン

提督「散々、嘘吐きやがって」パンパンパンパンッ

加賀「ゴメンなさッ…ンーーッ♡」グッチュ グッチュ

提督「罰だッ!汚ねえチンボで中出しだ!」ドピュッ ドピュッ ビュルルルーッ

加賀「だめぇ♡気分が高揚してッ、アァーッ♡」プッシャーーッ

提督「オイッ!中出し射圧イキとか、これじゃぁ罰になんねーじゃねーかよ」


【番外地鎮守府】青葉くん【逆襲の提督】

提督「なあ、青葉」

青葉「何ですか司令官」

提督「お前さぁ、いつも勝手に俺を撮りまくってるよなぁ」

青葉「フフッ、この前も青葉、見ちゃいました♪」

提督「何をだ?」

青葉「長門さんとの秘め事です♡」

提督「で…、撮ったのか?」

青葉「もちろん撮影させて頂きましたっ!今後とも取材活動へのご協力、どうぞよろしくお願いいたします!」

提督「青葉っ!テメエがやってるのは盗撮っていう犯罪なんだヨォ!」





提督「オラッ、撮られる側の立場になった気分はどうなんだ?」ビテオカメラ

青葉「ハァハァ…、レンズに収まる青葉の痴態…フヒッ。アソコまでクッキリ映ってますねぇ♡」クパァ

提督「ホラ、お望みのモノをぶち込んでやるぞ」ズブズブ

青葉「何時もと違うファインダーの向こう側の世界。青葉…今、ハメ撮りしちゃってます♡ぶい」V キャハッ

提督「クッ…、青葉のマンコは締まりがイイな。これも日々の諜報活動の賜物か?」パンパンパンパンッ

青葉「アンッ♡きょーしゅくです。司令官のオチンチン咥えるのキモヂよぐてクセになっちゃいまふ〜♡」グッチュ グッチュ

提督「ヨシッ!ならっ、全部受け止めろっ、出すぞ青葉ぁー!」ドピュッ ドピュッ ビュルルルーッ

青葉「とぶっ!とぶっ!とんじゃう!青葉とんじゃいますぅーッ♡」プッシャーーッ

提督「青葉…オマエなら最っ高にエロい被写体になれるぜ」



【番外地鎮守府】大淀さん【既落ち】

提督「なあ、大淀」

大淀「何でしょうか、提督」

提督「最近なんだか任務の数が多過ぎな気がすんだけど」

大淀「いえ、そんなことは…。それに提督なら充分こなせる量だと思いますよ」

提督「いや、資材も潤沢にあるしさぁ。あんま無理することなくない?」

大淀「でも、任務を多くこなしていれば、本営に行った時にイジm…コホンッ、褒めて頂けますし」





提督「オイッ、聞こえたぞ。結局テメエの為なんじゃねーか!」ガシッ ハガイジメ

大淀「すみません。って、何するんですか、提督///」ドキドキ ソワソワ

提督「どうでもいいけどよー。このスカート、なんで横に穴空いてんの?手マンして下さいって言ってるようなもんだろ。はいてておかしいとか思わないの?」スポッ クチュクチュ

大淀「らってぇ♡、支給品ッ…、んっ…、ですからぁ…、アアッ♡」ハァハァ

提督「そんな事言ってされるがままだから、いっつもスケベ爺どもに弄ばれてるんだよォ」グッチュ グッチュ

大淀「本営の叔父様方に無理矢理されるの…、んっ…、スキッなの♡」ビクーン

提督「ハァ?何だよそれ。だからいつも本営行くと別行動してたのか。クソッ…罰だ、ケツを出せ」イラッ

大淀「でも、提督の事も好きですよ♡」キラリン

提督「ケツ出せよぉ、メス豚ァ!」

大淀「ハイッ♡」プリン フリフリ♪

提督「オラッ、ケツドラムだ!いい音出しやがれッ」バチーン ベシーン ビターン

大淀「アッ…、アハッ♡お尻ィ、お尻叩かれてイクッ♡いっちゃう〜っ♡ダメェー、止ッ、どまらない"ぃーッ」プッシャーーッ ジョロロロローッ

提督「スパンキングイキでションベン漏らしとか、インテリの皮を被ったとんだドマゾじゃねーか」



【番外地鎮守府】明石くん【手練れ】

提督「オィーッス、明石いるかー?」ガラガラガラーーーッ

明石「ハヒッ、なんですか提督」ピタッ!?

提督「今、研究してる新しい装備の開発なんだが、もう少し資材の消費を抑えられないのか?」

明石「アッ、アアンッ。そう…、ですね…、ンクッ♡、ああっ!」ポトリ

バイブ『コンチワ!』ブィ〜〜ン

提督「……」シロメ





提督「仕事するフリして、バイブオナしてんじゃねーよ」バイブズコズコ

明石「提督がなかなかチンポくれないからですよォ♡」ビクン ビクン

提督「なあ、まさかバイブ突っ込んで開発失敗してたんじゃねえだろうな?」ピタッ!!

明石「アハッ♡そんな時もあったかな…アハハハ」

提督「にゃロウ。もう許せねぇ」ズブッ

明石「んがッ!?アナルにチンポはダメだってばぁ〜♡」ビクン

提督「俺がテメエの体を開発してやんよ!」パンパンパンパンッ

明石「提督の肉バイブがお尻の奥でェ…ンフッ♡」グッチュ グッチュ

提督「オラッ、孕まねえ分たっぷり出すぞ。喰らえ明石ッ」ドピュッ ドピュッ ビュルルルーッ

明石「らめぇ♡二穴責め、最高ッにきんもぢイィ"ーッ♡」プッシャーーッ

提督「クソッ…。まさかケツの穴まで開発済みとは、レベル高えなこの淫乱ピンク」


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SS好きの名無しさんから
2017-11-13 11:31:13

SS好きの名無しさんから
2017-11-02 20:04:42

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SS好きの名無しさんから
2017-11-02 20:04:44

このSSへのコメント

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1: SS好きの名無しさん 2017-11-02 20:05:17 ID: QrLkXs6G

武蔵の褐色柔らか肌ええぞ!ええぞ!!

2: ごろごろ 2017-11-03 01:53:25 ID: FOOHYu11

初めてコメント貰ったよ、名無しさんありがとー。
とっても励みになります。

褐色、メガネ、サラシなど色んな属性持ちで肉感もムッチリ!イイですよね。


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1: SS好きの名無しさん 2017-11-13 11:32:17 ID: KoxUz79N

武蔵、長門、加賀!武蔵長門加賀って感じで‥‥(シコシコ)


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