2018-01-10 21:06:32 更新

概要

辞任が後を絶たないと有名の舞鶴第五鎮守府に着任した提督。
第五鎮守府で見たものとはー?


前書き

ノリと勢いで初投稿なので、コメント(やりすぎ・もっとグロくエロク等)・評価が欲しいです。
あと、不定期に更新します。


[プロローグ ]

愛宕「ぱんぱかパーン新しい性器ピアスのお披露目です」


鈴谷「亀頭か~普通だね」


熊野「普通でいいですわ」


明石「では新しい提督を皆さんで祝ってくださいね」


[君の名は ]

提督「だから今日着任予定なんだよ」


??「そんな話聞いてない」


提督「ほら、辞令も持ってきているだろ」


??「だ、大本営の印を使うなどどういう」バシッ


??「あーもう到着されてたんですね。綾波型駆逐艦の漣です」


漣「若葉。新しいいけに・・・ご主人様がやってきたんですから早く入れてあげなさい」


若葉「だが、明石からなんの連絡も受けてない」


提督「ねぇ何か不穏な単語が聞こえた気がするけど早く入れて」


若葉「仕方ない開けるか」


漣「お帰りくださいご主人様」


若葉「やはり偽者ではないか!」


[工廠チャンス ]

明石「提督代理の明石です」


提督「今日着任した。よろしく」


明石「それにしてもいい体してますね」ペタペタ


提督「」


明石「うーん身長153cm、体重44kgくらいかな。でもいいと思うよ」


提督「え?え?何が?」


明石「もしかしてこの鎮守府のこと何も知らないのかな」


提督「訓練生の時に辞任が多いと聴いた位だな」


明石「そうですか。好都合です」


提督「え?なにが?」


明石「いいえこちらの都合です」


明石「なら、体験してみるのがいいかも知れませんね」


そこで俺の意識が途切れた


[ここは・・・?]

提督(ここは・・・?)


提督(確か・・工廠で明石と話してて・・)


提督(私は・・・)


提督「そういえばここドコ」


提督(机にベッドに箪笥・・私の部屋かしら)


提督(大きい鏡もあるのね・・・!)


鎮守府中に提督の甲高い悲鳴が響き渡った


[ハ・ジ・メ・テ ]

提督(なんで胸が膨らんでるの・・・・?)


摩耶「ん?もう起きたのか」


提督「貴女はだれ?」


摩耶「通りすがりの重巡だよ」


提督「???」


摩耶「そして初めての相手だよ」


摩耶「さぁ。こっちにおいで」


提督「いやぁ」


摩耶「大丈夫だって。やさしくすっからさ」


提督(ベッドに押し倒されてる)


提督「そんな強く揉まないで・・」


摩耶「大丈夫だって痛いのは一瞬で、すぐ気持ちよくなるから」


摩耶「下の方は準備バッチリみたいだぞ」


提督「でも辞めて。お願いだから」


摩耶「駄目だ。私のもこんなに大きくなってるから」ボロン


提督(嘘っ!20cmくらいある!)


摩耶「挿れてやるから股開いてパンツずらせ」


提督「分ったから優しくしてね」


提督「痛い!優しくしてって言ったのに」


摩耶「そういう顔が見たかっただけだよ」


摩耶「それに、そっちの方が気持ちいしさ」


提督「酷い・・・酷いよ」


摩耶「もっと酷い事してやるよ」


提督「これ以上酷い事なんてないよ」


摩耶「子供が欲しくなかったらキスしてくれよ」


提督「キスしたら抜くのね・・・」


~~~~

摩耶「まぁ今日はこれ位にしてやる」


提督(キスしたら・・・ディープになって、それから・・・)


[日常① ]

大井「北上さんの美味しいです」


北上「まぁいいけどさ。本当に美味しいの?」


大井「もちろんです。北上さんの」


北上「間宮さんに睨まれてるからさあんまりしたくないんだけど」


大井「いえいえまだ食べたりないくらいです」


北上「じゃあ部屋に戻ってから、ね」


大井「そんなにまてませんよ」


北上「こら、大井っちスカートまくらないで」


大井「ここでたべますね」


北上「こんなに人がいるのにだめだよ」


大井「こんなに大きくしてちゃ説得力ないですよ」


大井「では、いただきます」


[セ・イ・フ・ク ]

提督「これが新しい制服なの?」


大淀「はいそうです。明石からの話では、性処理担当ですよね?」


提督「・・・でもメイド服はチョッと」


大淀「?ミニスカがよかったんですか?」


提督「そうじゃなくてですね」


提督「バニーとかコスプレ系以外には・・」


大淀「メイド服と決めました。これ以外なら全裸ですね」


大淀「全裸といっても、靴下、靴、首輪は許可しないといけませんけど」


提督「マニアックすぎるわ!」


大淀「ではメイド服でいいですよね?ね?」


提督「もうそれでいいです」


[前編]

明石「あら似合ってるじゃない。特に首輪が」


大淀「いいでしょう。私が選んだの」


大淀「明石。新人さんが挨拶しに来ましたよ」


提督「」


大淀「こら、挨拶しなさい」


明石「まぁいいじゃない。こっちは全部抑えてるんだから」


大淀「そうだけど。これから使われる立場なのに」


明石「なら、オモチャを止めてあげたらいいんじゃない」


大淀「」


明石「はぁ。大淀まで黙っちゃって」


明石「まぁいいです。この鎮守府の話をしましょう」


[開示? ]

明石「まずここは、鎮守府じゃなくて研究施設なんです」


明石「研究は人体に関すること」


明石「艦娘はおらず解体された元艦娘がいるのみ」


明石「深海凄艦の出現によって人口が減り、人口回復のため両性器を持つ人間」


明石「今のあなたのような人間ね」


明石「まぁ私は医者なんだけどね」


明石「ダブった艦娘とか解体されるとここへ来るんだよね。那珂とか陸奥とかさ」


明石「そそ。合意の上でねいろんなを遺伝子レベルで改造してね」


明石「子供も改造したものを受け継ぐよ。両性器もちとか多産とか」


明石「みんな良い子達だよ。従順だし。お国のために~~ってやつ?」


明石「そんな訳で実験に協力してよ」


[日常② ]

蒼龍「妊娠7ヶ月のマンコにいれらて嬉しい?」


提督「嬉しいよ。キツキツだけど」


蒼龍「よかった。まだ生まれる前で」


飛龍「よかったね蒼龍。今日はこれで10人目だよ」


蒼龍「さぁ提督私の子供に一杯ピュッピュッしてね」


飛龍「うんうん。良かった良かった。私が報告に行ってくるね」


[日常③ ]

明石「マーミヤンに到着ですよ」


提督「ここが食堂なの?」


明石「そうですよ。ここにはいろんなメニューがあるんですよ」


大淀「間宮さんの他にも伊良湖さんや大鯨、鳳翔さんが作ってますよ」


提督「こんなに種類があるの?」


明石「全200種類はありますから」


大淀「今日は貴女の為に特別メニューを用意しましたよ」


間宮「大変人気の裏メニューのみるくセーキです」


明石「さぁいっぱい飲ませてあげる」


大淀「早く股を開いて」


間宮「足固定しておきますね」


明石「あ、煩いんで黙ってもらえます」


提督「まだ何も言ってないけど」


大淀「私たちに口答えは禁止です」


明石「そうですよ貴女は実験体なんですから」


間宮「いっぱい飲んでね」


明石「下の口は良く飲みますね」


大淀「えぇ。次は何の子を産むのか賭けません?」


間宮「いいですね。私は牛に食券半月賭けます。」


明石「いいですね。では犬に研究データを賭けます」


大淀「まぁ私はやりませんが」


明石「こんなやり方嫌いではないですが。大淀はめがねでも賭けましょうか」


間宮「大淀さんのめがねは要らないです」


明石「私も要りません」


大淀「飲ませ終わりましたよ」


間宮「あら、かなりはやいですね」


明石「出産するまで管理部屋にいれておきますか」


[出過ぎた ]

ウォースパイト「どうかしら。私のモノは」


妙高「凄く長くて硬くて」


高雄「私のマンコにぴったりの長さです」


ウォースパイト「なら、また子を孕んでもらえますか?」


高雄「分りました。ご奉仕致します」


ウォースパイト「では、お願いしょうかしら」


[もう一つの? ]

山犬「例の実験はどうだ」


明石「いえまだまだ時間がかかりそうですね」


山犬「ならいいんだが。深海の奴が裏切りそうだ。早くやってくれ」


明石「分りました。元帥さん」



後書き

今日はここまで次回の更新日をお待ちください。
今年中に出せるものは出したいと思います。


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SS好きの名無しさんから
2018-01-08 21:27:46

SS好きの名無しさんから
2017-12-27 01:08:03

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SS好きの名無しさんから
2018-01-08 21:27:44

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