2020-02-17 23:38:52 更新

概要

ギャグ日常+戦闘を入れた作品です 基本的おふざけが多いです
他の方が使ってるネタが入ってるかもしれませんが、その時はご了承ください


前書き

注意!


オリジナル要素の注意点


1ー時々、作者とキャラが雑談することがあります もちろんはっちゃけます!

2ー作者は百合が大好きです!特にひびみくが大好物です!!(公式では百合みたいな感じにはなっていますが明らかにはなっていないのでとりあえずオリ)

3ーどこか間違えてたらコメントください!作者はすぐに技名や設定を忘れるので!(だって5教科合わせて100も超えないんだもん!)←(響 えぇ…わたし以上だよ)

重要ー更新はちょくちょくするつもりですが、このアカウント以外にも多重作品持っているので 遅くなるかもしれません(亀投稿だと思ってください)








始まりー【ミニフォギア 始まるよ!!】





響 「さぁさぁ始まったよ!戦姫絶唱ミニフォギア!!まずは自己紹介からするね!」



響 「わたしは立花響!年齢はアニメの期数によって違うから中学生から高校生の年齢!身長も期数によって変わってると思うからとりあえず157cmから!」


響「誕生日は9月13日で血液型はO型!体重は…もう少し仲良くなったら教えてあげる!」



響「趣味は人助けで好きな物はご飯&ご飯!」ドンッ!!



作者 「…」


作者 「…えっと、もういいかな?話進めても…」ドンッ!!





モノローグ(モノローグ!?)、はじまりだよ!



響 「んもう作者さん!もう少し元気に挨拶してくださいよ!そんなだと誰も見てくれませんよ!」プンスカ


作者 「お前が元気すぎるんだろ…まだ最初なんだからそこまでやらなくていいだろ?」はぁ…



響 「んもう 作者さんはテキトーなんだから?」(・ε・` )


作者 「テキトーでけっこう」はぁ…



作者「てか、作者さんって呼び方どうにかならないか?なんか変な感じがして嫌なんだが」


響 「えー それじゃ…」んー…



響 「ライ…」


作者 「やめろ 作者さんでいいからその名前だけはやめろ」俺が悪かった






特別編、作者の名前!



響 「えー べつにいいじゃないですか?別垢の名前で言っても」ブー


作者 「別垢は別垢 こっちの垢はこっちの垢なんだから別垢の名前を使うことないだろ?」てか使うな



響 「別にいいと思うけどなぁ…」うーん…



作者 「とりあえずだ 俺との雑談はこれぐらいにして、そろそろみんなとの会話を開始するとしよう」俺はオリジナルだからな


響 「わかりました!」



響 「それじゃまた会いましょうね 作者さん!」シュゥゥ… 姿を消してその場から消える


作者 「おう またな」






1、学校登校時に!(参照場面ー日常)



響 「ふんふーん!やっぱり未来が隣にいると楽しいな!」ランララーン!


未来 「わたしも響が隣にいるとすごく楽しくなるよ?」



響 「おぉー!わたしと一緒だね!やっぱり未来は私の陽だまりだよ」


未来 「私にとっても響が陽だまりだよ!」



響 「未来…」///キュンっ


未来 「響…」///ポッ…



クリス 「ーっお前ら!そういうことは家でやれ!!」///ドンッ!!






2、ハグ!!(参照場面ー日常)



響 「クーリスちゃーん!」ガバッ


クリス 「わぁ!?ばっばか!いきなり抱きしめんじゃねぇ!!」///



響 「はぁー…!クリスちゃんはほんっと抱き心地がいいねぇ!!」ウリウリー


クリス 「てってめぇ!ほっぺを擦り付けてくんじゃねぇ!!」///ムニュムニュ



未来 「………」ハイライト



クリス 「ーっは!?」ゾクッ


クリス 「(はっ背後から殺気が……!!)」






3、クリス大ピンチ!(参照場面ー日常)



響 「ねぇねぇ未来!みくもクリスちゃんに抱きついてみなよ!」ギューッ


クリス 「しなくていいから!てか離れろ!」///ググッ…



響 「クリスちゃんに抱きつくとすごく落ち着くんだよ?抱き心地もいいし!」ムギュー


クリス 「そんなわけねぇだろ!いい加減離れろこのバカ!!」///力つえぇ…!!



未来 「…」


未来 「(…そんなに気持ちいいのかな?たしかに気になるけど…)」んー…



未来 「…ならわたしも試してみようかな?」ふふふ


クリス 「いやしなくていいから!?」てか顔こわ!!






4、サンドイッチ!(参照場面ー日常)



未来 「あー…ほんとだ すごく気持ちいいかも」ムギュー


響 「でしょー!」ギュー


クリス 「おまえらっこんな学校のど真ん中で!!」///



響 「でもクリスちゃんもいやじゃないでしょ?」本気で嫌がってないし


未来 「うんうん」嫌だったら振り払ってるもんね


クリス 「そっそれは…!」///カァァ…



クリス 「……べっべつに、お前らに抱きしめられてると……その」///


クリス 「おっ落ち着くっつーか その…えと……」///カァァ…



響&未来 「(かわいい〜!!)」やっぱりクリス(ちゃん)はかわいい!








5、私も参加する!(参照場面ー日常)



翼 「…お前たち、こんな道端でなにをしてる?」


響 「あっ翼さん!おはようございます!」



響 「いまふたりでクリスちゃんをサンドイッチにしてるんです!」ギューッ


未来 「抱き心地が良くて落ち着きます」ギューッ


クリス 「わたしは落ち着かねぇよ!」///てかいい加減離れろ!



響 「翼さんもどうですか?3人でクリスちゃんに抱きつきましょうよ!」


翼 「ふむ…」


クリス 「はぁっ!?おまっなにいって…!」///



翼 「…それじゃわたしも参加しよう」ズンズンッ


クリス 「いやしなくていいですから!!」///ウワァァァ!!






6、トッピング追加!!(参照場面ー日常)



翼 「ほぅ…これはなかなか」ギュッ…


響 「ですよね!」ギューッ


クリス 「おっおまえら!ほんと、いいかげんに…!!」///ワナワナ…



切歌 「あれ?みなさんこんなところでなにやってるデスか?」


調 「じー…」


響 「あっ!切歌ちゃんに調ちゃん!おっはよー!!」



響 「いまねー!クリスちゃんがかわいいから抱きしめてるの!」


クリス 「かっかわ…!?」///カァァ


未来 「よかったら2人もどお?」なかなか気持ちいいよ



クリス 「ちょっおま…!!」///


切歌 「すーるデース!」ガバッ!!


調 「切りちゃんがするならわたしも」ガバッ


クリス 「ぐはぁっ!!」ボスッ






7、授業中でも…(参照場面ー日常)



響 「…」カリカリ… ンデ、アルカラシテ コノヨウナシキハ…


未来 「…」カリカリ… …コウナリマスノデ、ヨクオボエテオクヨウニ



響 「(…あぁ 授業つまんなぁい…先生も何言ってるか分からないし 頭が爆発しそうだよ……)」(・ε・` )


響 「(…そうだ!)」キュピーン!!



響 「ーっ…」スゥ…ぎゅっ


未来 「っ!」///カァァ いきなり手を握られて赤面する



響 「(えへへ〜!やっぱり未来の手は暖かいなぁ!)」ニヘラ


未来 「(…もっもう ばかっ)」///授業中にもう…






8、お昼時間でも!(参照場面ー日常)



未来 「はい、響 アーン!」スッ


響 「あーん!」パクッ



未来 「おいしっ?」


響 「うん!未来が頼んだ天ぷらおいしい!」モグモグ



響 「それじゃ次は私のエビフライ…あーん!」


未来 「あーん!」パクッ



響 「おいしい?」


未来 「うんおいしい!」モグモグ


クリス 「てめぇら家でやれーっ!!」///たまには食堂で食べに来てみれば!!






9、やっぱり巻き添い!!



響 「あっクリスちゃん!クリスちゃんも食堂で食べるの?」いつもアンパンなのに


クリス 「今日はたまたまだ たまには別のもんでも食べてみようかと思ってな」アンパンも好きだが



未来 「それじゃここで一緒に食べない?一緒に食べた方が楽しいよ!」


クリス 「っえ あっいや、わたしは一人でいいよ!」///(恥ずかしいし…)



響 「そんなこと言わないでさー!」ガシッ


未来 「そうだよ 一緒に食べよ?」ガシッ



クリス 「ちょっお前らなに人の腕を掴んでんだ!!」てかお前(響)力つよっ!





10、クリス大ピンチ!!



響 「はいクリスちゃん あーん!」スッ


未来 「あーん!」スッ



クリス 「だからいらねって言ってんだろ!」///差し出すな!


響 「えぇー?」おいしいのに…



未来 「そんなこといわないで?」ほら あーん!


クリス 「お前(未来)もしつこいな!」///いらねっつーの!



未来 「ほらほらー?アーンして?ほらアーン!」グイグイ


クリス 「ちょっ!?顔に近づけるな!」天ぷらが顔につく!






11、けっきょくはこうなる



響 「ほらほらー?クーリースーちゃーん!」グイグイ


未来 「早くはやく!アーン?」グイグイ



クリス 「〜〜〜っ…」///プルプル…



クリス 「(こっこいつらマジでしつこい!全然やめる気配がない!)」///これいつまで続けんだよ!!



クリス 「(あぁ…もう!どうにでもなりやがれ!!)」///バクッ!!






12、はずかしい(参照場面ー日常)



響 「クリスちゃんどうだった?おいしかった?」ウキウキ


未来 「ふたつ一緒に食べたけど 味はへいき?」


クリス 「っ…あっあぁ へいきだよ……」///モグモグ…



クリス 「(くそぉ…めっちゃ恥ずかしい!なんでこいつら へいきでそういうことできるんだよ!)」///あたまおかしいだろ!


クリス 「(赤ちゃんや小さい子供じゃねぇんだから食べさせるこたァねぇだろ!)」///



響 「ねぇねぇクリスちゃん もう一回アーンしてもいい?」かわいすぎ!


クリス 「」///ピキッ



クリス 「いっいいかげんにしろ!」///バシっ!!


響 「あばぁっ!!」






13、帰り道(参照場面ー初期から二期までの間)



響 「はぁー…やっと学校おわったよ 今日も疲れたよ」ハァー


未来 「疲れたのは響が授業中に居眠りとかしてたからでしょ?」


響 「それはそうだけどさ…」



未来 「それに、わたしも心配だったんだよ?ここ最近 ノイズが頻繁に出てきて響すぐ行っちゃうから無事に帰ってくるかなって…」


響 「未来…」



響 「(また未来に心配かけちゃった…未来はいつも私を心配してくれてるのに、わたしはなにも出来てないな)」


響 「(ここはひとつ 未来を慰めるためにも人肌脱がないと!)」グッ!!



響 「…よし!未来 今日は夜遅くまであそぼうね!今夜は寝かせないよ?」


未来 「っえ!?」///急に何言ってるの!?






14、お約束(参照場面ー日常)



響 「とりゃぁー!」カチャカチャ


未来 「あぁー!」カチャカチャ…


響 「へへー!また私の勝ちぃ!」ニカッ



未来 「また負けた…響強すぎるよ?」しかもほぼノーダメ…


響 「いやぁ!けっこうやりこんだからね?」簡単には負けられないよ!



未来 「(…てか、夜寝かせないっていうから期待してたけど…やっぱりこうなるよね)」お約束だね


未来 「(まぁこれはこれで楽しいんだけど…なにかがちがう)」ズーン…


響 「さぁ次の試合いくよ!次の試合で未来が勝ったら なんでもしてあげるよ!」ドンッ!!


未来 「っ!」



未来 「全力でやらせてもらうから!(響とイチャイチャ!響とイチャイチャ!!)」ゴゴゴゴゴッ!!!!


響 「おっおぉう!やっやる気だね…」てか怖いよかお…






15、…っえ(参照場面ー日常)



未来 「とりゃあー!!」カチャカチャ


響 「あっあ…あぁー!!!?」カチャカチャ…



未来 「よっしゃー!!勝ったー!!」ガッツポーズ!!


響 「まっ負けた…まさかこの私が負けるなんて……」アゥゥ…



未来 「ふっふっふー!さぁてと?さっきなんでもしてくれるって言ってたよね?ひーびき!」ニコニコ


響 「っえ あっうん…言ったけど」未来、その笑顔なんか怖い…



未来 「それじゃ…もう寝よ?」///ニコッ


響 「…っえ」






16、いやーっ!!(参照場面ー日常)



響 「ーっ…あっあのさ みく…?」///ドキドキ…


未来 「んー?」モミモミ 響の後ろから抱きしめて胸を触っている



響 「どっどうして 抱きつきながら…むっむね 触ってるの…?」///恥ずかしいんだけど…


未来 「さっきなんでも聞いてくれるって言ったでしょ?」響の胸やわらかーい


響 「いやうん…言ったけどさ?」///そっそうかな…



未来 「…ねぇ響 わたしね?もっとしたいな」///スルスル… 響の服の中に手を入れていく


響 「っわ!?みっみく!?」///ワタワタ



未来 「ふふっ!今夜は…寝かせないからね?」///ボソッ


響 「いやーっ!!」///





17、やっちゃった…(参照場面ー日常)



響 「ーっ…」///タッタッタッ… 登校中(未来は朝の準備しに行って先に出てる)



響 「(…しちゃった わたし…未来としちゃった……)」///


響 「(女の子同士なのに…気持ちよかった 未来の手で……イカされちゃった)」///



クリス 「…おい だいじょうぶか?なんか眠たそうだが」てか、顔も赤いし…


響 「あっクリスちゃん…」///



響 「…ねぇクリスちゃん 女の子同士でも、気持ちよくなれるんだね?」///


クリス 「はぁっ!?」///いきなり何言ってんだ!?






18、未来の暴走は止まらない(参照場面ー日常)



響 「ーっ…」///ボー… ココガコノヨウニナリマシテ…


先生 「んで、あるからして…って 立花さん!ちゃんと聞いてるかしら?」



響 「…っえ あっ…すみません 聞いてませんでした」///


先生 「…だいじょうぶ?顔色わるいけど 熱でもあるの?」


響 「あぁいえ 熱はないかと…」///



未来 「先生 響、朝から体調が悪いんです 保健室まで連れてってもいいでしょうか?」


先生 「そうね お願いできるかしら?」



未来 「はい!いくよ 響?」カタッ


響 「っえ あっうん…」///






19、悪夢…?再び



響 「やっ!だっダメだよ未来 こんなところで…!!」///ビクッ…


未来 「だいじょうぶだよ 今日は保健の先生、他のクラスで授業があるから」この時間は帰ってこないよ


響 「そっそういう問題じゃなくて…んんっ!」///ビクンッ!!



未来 「はぁ…響のココ もうぐっしょりだよ?」///見てみてー ネチャァ…


響 「やっやだ!見せないでよぉ!」///恥ずかしい…!!



未来 「ふふっ!響って攻められるの弱いよね?私でも響のこと押せちゃうなんて」///ペロリ


響 「そっそれは…未来だから、その……」///ドキドキ…



未来 「それじゃ時間までいっぱいしようね!ひびき」///ガバッ!!


響 「ちょっま アァー!!」///






20、振り出し



響 「ーっ…」///ボー… 帰宅中(未来は先生に呼ばれていない)



響 「(またしちゃった…しかも、保健室でしちゃった……)」///


響 「(誰か来るかもしれなかったのに…未来は止めてくれなかった……それに気持ちよかった………)」///



クリス 「…あっよう おまえも今帰りか?」


響 「あっクリスちゃん…」///



響 「…クリスちゃん 保健室であんなことするのって…気持ちいいんだね?」///


クリス 「はぁっ!?」///お前何言ってんだ!?






特別編!



響 「バカー!!」///バキィ!!


作者 「がへぇっ!!」ブヘェッ 顔面パンチ!



響 「なっなんで未来とわたしがあ…あんなエェェエッチなことしてるんですか!!」///未来とはそういう関係じゃないですよ!!


作者 「いや…まぁ うん お約束と言いますか なんと言いますか…」おーいて…



響 「バカァァァッ!!!!」///ガスンッ!!


作者 「ぶほぉぉっ!!」アブェッ!! アッパー!!



作者 「(ひっひびき…容赦ねぇ……)」クラクラ…






特別編



響 「はぁ…はぁ……みっみんなの手を繋ぐための拳で人をぶん殴っちゃった……」ズーン…


作者 「後悔するなら殴らないでくれよ…」おーいて…



響 「はぁ…それで この作者さんのページではなにをするんですか?」変な事じゃありませんよね


作者 「とりあえずさっきまでの仕切りだよ」変なことしないよ(したら393に殺される…)



響 「仕切りですか?てことは 次からはまた別物になるってことですか?」さっきは学園ものでしたよね


作者 「あぁ 次はアニメを使ったものもどんどん入れていくからな!」次からは学園だけじゃなくなるよ



響 「てことは!クリスちゃんをあーんなことやこーんなことをしたりとかできたりして!?」///


作者 「したいならするけど?」大変な目にあってもいいなら






特別編!!(長いよ!)



響 「それじゃまず第一回 作者さんの質問コーナー!!」ワーパチパチ


作者 「唐突だな!?」



響 「それじゃまず一つ目の質問!」デデン


響 「作者さんの一番好きなキャラはだれですか?」



作者 「一番好きなキャラ?それはもちろんひび…」


393 「だれかなぁ?」ポンッ 作者の肩に手を乗せて優しく問いかける



作者 「せっセレナァァァァッッ!!!!」ウギャー!!


マリア 「それ私の特権!!」






特別編!!(仕切るよ!)



作者 「えっえぇと…ゲーム(XD)も合わせていいならアニメと変わるけど」ダラダラ…


響 「そうなんですか?それじゃゲームの方も合わせると誰になるんですか?」



作者 「それはもちろん!!グレひび…」へ(゜∇、°)へ


393 「Rei shen shou jing rei zizzl…」



響 「………」 ヤメテミクサン!!サクシャノオレシンジャウ!! シンデイイヨ?



響 「(グレ…なに?)」ドンッ!!←グレしか聞き取れていなかった イヤァァァァ!!!! ボガーン!!






21、クリスちゃんとごはん!!(参照場面ー日常)



響 「クリスちゃんと二人っきりでファミレスなんて初めてだね!」わーい


クリス 「そうだな」てかうるさい



店員 「お待ちどうさまでした ご注文の料理です」カチャカチャッ


響 「わーい!いただきまーす!」



響の前に置かれた料理 「コシヒカリ、玄米、あきたこまちの白米」



クリス 「…なぁ おかずは?」ご飯だけしかねぇぞ


響 「っえ?ここにあるじゃん」

( ˙ㅿ˙ )キョトン


クリス 「うそだろお前!?」マジかよ!!






22、危険!!



響 「ごはんはおかずだよ!クリスちゃん」Σd(≧∀≦*))bグッ!


クリス 「そんなどっかの軽音部が歌ってそうなこと言われてもおかずねぇから!」頭おかしいだろ!


響 「ごめんわたしそのアニメ知らない…」(参照ーけいおん!)



店員 「お待たせしました ご注文のお料理です」カタッ


クリス 「っお?キタキタ!それじゃいただきまーす!!」~♪



クリスの前に置かれた料理 「カレーうどん!!」デデドン!(絶望)



響 「クリスちゃんまって!!」早まらないで!!


クリス 「っあ?」早まるな…?






23、案の定



響 「クリスちゃん食べるの汚いから服が汚れちゃうよ!!」周りに飛び散るよ!


クリス 「だれがきたねぇだ!普通だろうが!」飛び散らねぇよ!



クリス 「まっ別に飛び散っても気にしねぇけどな」いただきまーす


響 「ダメぇーっ!!」ヤメテー!!



クリス 「」ズルズルズルズル…



テーブルの周り 「」ビチャビチャビチャビチャ…


響 「きゃあーっっ!!!!」やっぱりー!!






24、ツッコミ満載!



響 「クリスちゃんストップストーップ!!」食べるのやめて!


クリス 「んぁ?」なんだよ



響 「めっちゃ飛んでるよ!自分の周り見てみなよ!」汚いから!


クリス 「わたしの周り?」



クリスのテーブル周り 「」ベチャベチャァ… カレーの汁が飛び散って散乱している



クリス 「…べつに普通じゃねぇか」何もおかしくねぇぞ?


響 「どこが!?」いやおかしいでしょ!






25、あれ…?(参照場面ー日常)



クリス 「テーブルなんて元から汚かったろ?前のやつが汚してたんだよ」ズルズル…


響 「いやキレイだったよ!?今クリスちゃんが汚した…って あれ…?」



響 「(よく見ればクリスちゃんの周りは汚れてるのにクリスちゃんの服には一滴もついてない…?)」


響 「(赤い服だから目立ちにくいのかな?でもついてる様子が見えない…)」ジー



響 「…」ジー


クリス 「なっなんだよ?」あげねぇぞ?



響 「…クリスちゃん けっこう胸でかいよね」ジー


クリス 「」ブーッ!!






26、招かねざる客(参照場面ー日常)



響 「ギャァアァァァッ!!!!」クリスちゃんのカレーが服にィィ!!!!


クリス 「ーっお お前が変なこと言ってくるからだろーが!」///ゴホッゴホッ



響 「だってほんとのことじゃん!クリスちゃんの胸おっきいよ!」ドンッ!!


クリス 「バカかお前っ!こんな公衆の面前で何言ってやがんだ!!」///声でけぇんだよ!!



響 「じゃあ家で言えばいいの?」あと声小されればいいの?


クリス 「そういう問題じゃねぇよ!」///声小さくすればいいって問題じゃねぇ!!



翼 「…」ゴゴゴゴゴッ… 店の外から響たちの話を聞いて立ち尽くしている


響&クリス 「「ひぃぃっ!!!?」」ビクゥ!!






27、防人!



翼 「…」ジトー クリスたちの席に向かいあわせで座る



響 「…あっあの、翼さん 顔がものすごく怖いですが……」オソルオソル


クリス 「て、てか なにか頼めよ 奢るぞ?」タラー…



翼 「夜の九時以降は食事を控えている 水だけで十分だ」ギロッ



響&クリス 「「(いやまだお昼なん(だが…)ですが…)」」






28、やはり胸なのか!(参照場面ー日常)



翼 「立花 お前に聞きたいことがある」


響 「はっはい!?」ビクッ



翼 「やはりお前は胸が大きい方がいいのか?」私には胸のことで触れないが


響 「っえ?あっいえ…別にそういうわけじゃ」別に触れない訳ではありませんが…



翼 「ならなぜ!私には飛びついてこない!」バンッ!!雪音には毎回のように飛びついていくのに!


響 「っえ!?そっそれは…」まっ毎回じゃ…



響 「………翼さんは、先輩だから…ですかね?」たぶん…


翼 「雪音も先輩だろ!」たぶんではない!


雪音 「(…てか、怒ってるのそこなのか?)」おかしいだろ…





29、胸のあるものないもの(参照場面ー日常)



翼 「私だって誰かとハグぐらいしたいぞ!」雪音ばかりずるいぞ!


響 「えぇっ!?」


雪音 「私は好きでやってるわけじゃないっすよ!」こいつが勝手にやってるだけで!



翼 「なら私にだってハグしてもいいじゃないか!」なぜ私にはしない!


響 「えっえぇと…それはですね」アセアセ


クリス 「…おい してやれよ」お前いつもしてるだろ



響 「いやいつもはしてないよ…てかクリスちゃんがしてよ」私翼さん相手だとなんか…


クリス 「はぁ!?ふざけんな!なんで私が先輩にハグすんだよ!」相手関係ねぇだろ!



翼 「…やはり胸がないからか 胸がないからハグしないのか!」くそぉ!!


クリス 「だから公衆の面前でなにいってんすか!」ほんとにやめてくれ!


響 「(別に胸は関係ないんだけどなぁ…)」今は何言っても聞かなそうだから言わないけど





30、みくさーん!(参照場面ー日常)



未来 「…んで、急に呼ばれたからきたけど どうしたの?」



響 「実は最速で最短で真っ直ぐに一直線に…」


未来 「なるほど…翼さんが胸がないことに不満を抱いてると」フムフム


クリス 「いやなんで今のでわかるんだよ!?」なにいってんのかわかんねぇだろ!



未来 「なら簡単に胸を大きくする方法がありますよ?」短い期間ですぐボンッとでかくなります!


翼 「ほんとか!?」



翼 「そっその方法とは一体!」教えてくれ!


未来 「はい 気になる相手に胸を揉んでもらえば大きくなります!」ドンッ!!






31、どうしてそうなった…(参照場面ー日常)



クリス 「」ブー!!


響 「」ブー!!


翼 「気になる者に揉んでもらえば…か?」


未来 「はい!そうすれば女性ホルモンが活性化されて胸の大きさがみるみる大きくなっていきます!」



翼 「ふむ…気になる者にか」ウーム


響 「未来 翼さんになにいってるの!?」さすがにまずいよ!


未来 「っえ?大きくなる方法を教えてあげただけだよ?」なにがまずいの?



未来 「だってそれでわたしの胸も大きくなったんだもん 効果はあると思うよ?」


翼&クリス 「「…っえ」」



未来 「響がね?わたしが胸が小さいのを気にしてるときに助けてくれたんです わたしの胸を揉んで大きむぐっ!」


響 「みっ未来!そそ、その話しはまた今度話してね!?」///今話さないで!






32、殺意(参照場面ー日常)



クリス 「ーっお おまえら…やっぱりそういう関係だったのか」///薄々気づいてはいたが…


響 「いや待って!誤解だよ!?」気づいてたってなに!?



翼 「…気になる者……」ウーン ミクトハソウイウカンケイジャナイカラ!ゴカイシナイデ!


未来 「翼さんには気になる方いないんですか?」いるならその方にお願いしてみては? イヤモウカクシンハンダロ!オマエラヨ!



翼 「ふむ…気になる者と言われても思いつかないな」皆大切な仲間とは思ってはいるが… チガウヨ!ワタシハミクノタメニ…


翼 「…気になるかわからんが小日向 試しに頼めないだろうか?」私の胸を揉んでくれ


未来 「…っえ わたし!?」



響 「」ギロっ!!


全員 「「っ!!」」ゾクッ!!






33、ほんとに怒らすと怖いのは…



響 「…翼さん?今…なんて言いましたか?」ギロッ 今未来にお願いしようとしてませんでした?


響 「いくら先輩とはいえど、それはちょっと聞き捨てなりませんね」私の陽だまりに手を出そうとなんて…



翼 「おぉ落ち着け立花!!別にやましい気持ちがあって言ったわけでは…!」ドオドオ!!


クリス 「そっそうだよ!お前にそんな顔は似合わねぇ!もっといつもみたいに元気な顔になれ!」今のお前マジで怖ぇよ!



未来 「そうだよ?響 私が一番大事なのは響なんだからね?」だから安心して?


響 「未来…」



翼 「(立花が怒るところ…初めて見たかもしれないな あそこまで本気で怒るとは…)」 ミクー!!


クリス 「(こいつだけはぜってぇ怒らせないようにしよ マジで怖かったぜ…)」 キャア!モウ ヒビキッタラ?






34、一度あることは二度ある



響 「翼さん 未来にやらせようとするのはダメですからね!」未来だけはダメです!


未来 「もう響ったら!」心配性なんだから



翼 「うっうむ わかった…なら別の者に頼もう」


クリス 「てか、頼まないという選択肢はないんですか?」


翼 「ない」キッパリ


クリス 「…」



翼 「…それじゃ立花 お前に任せてもいいか?」小日向がダメならおまえだ


クリス 「ちょっ!?先輩それはまず…」



未来 「」ギロっ!!


全員 「「っ!!!!」」ゾクゥ!!






35、前言撤回



未来 「…翼さん ちょっと路地裏まで同行お願い出来ますか?」クイッ てか来てください


翼 「いぃ嫌だ!断固拒否する!!」死んでもいかん!!



クリス 「おぉおいバカ!あいつを何とかしろ マジで先輩が危ねぇ!!」目がマジだぞ! ソレジャムリヤリデモツレテイキマス


響 「みっ未来!わたしは翼さんのは揉まないから安心して!」(揉んでみたいけど…) ヤメロ!エリヲツカムナ!!



未来 「………ほんとに揉まない?」


響 「うん!揉まないから安心して っね?」


未来 「………」



翼 「(った…助かった 本気で小日向に殺されるかと思った……)」ドキドキ… この私が恐怖を感じるなんて… …ワカッタ ソレナラユルス


クリス 「(まったく…先輩も少し考えればわかることなのになんで気づかないかな?こうなることを…)」マジで焦った… アリガトネ!ミク






36、やっぱり最後は…



翼 「…なら残るは雪音だけだな」雪音 頼めないか?


クリス 「はぁっ!?」///いやだよ!なんであたしが!!



翼 「ふたりには頼めないのだ だとしたら残るは雪音しかいない」頼めないか?


クリス 「いやなんでだよ!私じゃなくてマリアにでも頼めばいいだろ!」///嫌だよ!



翼 「…まっマリアは、その……」///カァァ…


全員 「「……っえ」」



翼 「あぁいや!!べっべつにマリアにやってもらってなんかいないぞ!?ただ、少々イタズラ程度にだな!!」///アタフタ


クリス 「風鳴先輩 ちょっとその話し、詳しく聞かせてくれないか?」ガシッ






37、クリス激怒



翼 「いやだから!べっべつになにもしてもらっては…」///ほっほんとだぞ?


クリス 「でもイタズラ程度にはなにかされたんすよね?それを聞きたいんですが」



翼 「ーっ…」///グヌヌ…



翼 「……まっマリアと一緒に、湯船に浸かっていたときに何度か揉まれたことが………」///カァァ


クリス 「っ…」ギリッ…



響 「…ねぇ未来 クリスちゃん怒ってるよね?」怖い顔してるけど


未来 「うん確実に怒ってるね 恋する乙女ってやっぱりこわいね?」私も気をつけなくちゃ


響 「それ未来が言う…?」






38、最終結果



クリス 「…先輩 今日の夜、泊まってもいいっすか?」


翼 「………っえ」



クリス 「そんなに揉んでほしいなら私がしてやりますよ!」でっかくなるかは知りませんがね


翼 「…いっいいのか?雪音はこういうことはしないだろうと思って聞かなかったのだが…」大きくなる以前に



クリス 「いいっすよ!やってやりますよ!(あの女に先輩の胸を触らせるぐらいならわたしが!)」///ドンッ!!


翼 「そっそうか ならばお願いしよう!」



響 「なっなんかすごいことになったね?まさかクリスちゃんがやるなんて…」絶対嫌がると思ってた


未来 「恋に落ちた乙女はね ときには大胆になるときもあるんだよ?響」


響 「いや大胆すぎるでしょ…」しかもこんなファミレス内で…






39、二人の夜



夜ー翼の家



翼 「それでは雪音 今日はよろしく頼む!」ドンッ!!


クリス 「おっおぅ…任せろ!あっ任せてください!」///



クリス 「(あぁー!つい勢いで先輩の胸を揉んでやるって言ったがめっちゃ恥ずかしい!!)」///


クリス 「(大体なんで女が女の胸を触るんだよ!おかしいだろ!)」///(いや男でもあれだけどよ!!)



翼 「…」プチップチッ…


クリス 「ちょっ!?なに脱いでるんっすか!」///脱がなくでいいから!



翼 「? なぜだ?脱がなくては揉めないだろう」直に触らなくては効果がないだろう


クリス 「いや服の上からでも揉めるから!」///直じゃなくても効果あると思うよ!






40、こういうのも悪くはない



翼 「すぅ…すぅ……」


クリス 「ーっ…」///プシュー…



クリス 「(さ…触っちまった 先輩の胸…小さかったけど、意外に柔らかかった)」///


クリス 「(てかなんで先輩は平然と寝てられんだよ!揉まれてる時も平然とした顔で揉まれてたけど!)」///



クリス 「(…でも、まぁ……悪くはなかったけどよ こんなことになっちまったけど、先輩と近くでこういうことができたことに関しては嬉しいけど…)」///


翼 「すぅ…すぅ…」



クリス 「…こんどは、普通に遊びに行ったりがいいな みんなで仲良く一緒に!」えへ!






特別編!



翼 「うおぉおぉぉっ!!!!」バキィッ!!


作者 「ぶへぇっっ!!!!」グホォ!! 翼に顔面を思いっきりぶん殴られる



翼 「キサマァ!!雪音になにをやらせてるんだ!しかも私の胸を揉ませるとは何事だ!!」


翼 「わたしは誰かに胸をもませるようなことはしない!」わたしは痴女ではない!!


作者 「でも胸が小さいことは気にして……」



翼 「ーっ黙れぇ!!」ガァンッ!!


作者 「ウゴォォッ!!」ガチンッ!! アッパー!!



作者 「(図星…そして、響と同じぐらい力強い……)」






特別編!



翼 「それでここへは何しに呼んだのだ もしこれだけのためと言うなら帰らせてもらうが?」


作者 「いやさすがにこれだけじゃないよ…とりあえず区切りをつけるために呼んだんだよ」



翼 「区切りをつけるために呼んだのか?だが区切りをつけるだけなら別に私はいらないんじゃ…」


作者 「この小説はシンフォギアを使ってるのに作者の俺だけが話してるのも変だろ?」だから今回の話しで出番だった翼に来てもらったんだよ



翼 「なら私ではなく、立花や小日向、雪音を呼んでもよかったのではないか?」なぜ私を選んだ


作者 「響と未来は前回の特別編に出してるから同じキャラを出すのもあれだと思ってな」クリスはまた今度かな



作者 「もしクリスも出してほしいなら出すけど…どうする?」俺は出しても構わないけど


翼 「いい ぜったい呼ぶな 呼んだら殺す」サキモリーン!!


作者 「(おぉ…目がマジだ おっかねぇ……)」






特別編!!(長いよ!)



翼 「そういえばお前に質問が来てるが?」時間ないから読みあげるぞ


作者 「唐突だね…」響と一緒で



翼 「シンフォギアのアニメで好きな期数と話はどこだという質問だ」送り主はダ〇ル・クラ…


作者 「好きなところ?それを言ったら二期(シンフォギアG)の九話 未来さんがシェンショウジンをまとって登場するシーンだ!」やめて、言わないで



作者 「やっぱりあのシーンが一番いいよね?響のことを思ってシェンショウジンをまとった未来さんが響を戦わせたくないがために自分自身が戦おうとするなんて…ほんとに泣けるよ!」


作者 「それに未来さんがクリスに放った閃光や流星のシーンもほんっっっと!最高だったよ!最弱にして最凶の未来さんがクリスたちと戦うなんて誰が思ったよ?あんなにも最高のシーンなんてなかなかないよ!」٩*(゚∀。)وヒャッハアアアァァァァァアア!!!!!



翼 「(……こいつ、あのシーンが好きなのか いろいろとやばいな…あのときの小日向とはもう二度と戦いたくないというのに)」 ソンデモッテ!アノトキノミクサンナンテ!!


翼 「(…あまり関わりがたい者だ)」 モウサイッコウダッタヨ!






特別編!(ラスト!)



翼 「それで次はどのような話しにするんだ?」もう決まってるのか?


作者 「まぁ大体わね 次は切歌と調をメインにしようと思ってるよ!」グッ



翼 「ほう?次はあの二人か たしかにペアとしては中々いい………」



翼 「…まて もしかしてだが…また百合百合な展開にしようとは思ってないだろうな?」あの二人はまずいぞ


作者 「っえ?そのつもりですが」

( ˙ㅿ˙ )キョトン



翼 「ばかもの!あの二人はまだ小さいんだからそんなことさせるんじゃない!!」バシィ!!


作者 「あべしっ!?」イッテェ!!





41、デスデスッデェス!



切歌&調の家



切歌 「しらべー おはようデス!」


調 「おはよ切りちゃん 朝ごはんもう出来てるから食べよ?」



切歌 「わぁい!なにを作ってくれたデスか?」ガタッ


調 「今日は身体にいいご飯にしたよ」切りちゃんの色を考えて



テーブルの上 「ご飯の上にグリンピース、ピーマンの肉ずめ、ほうれん草のサラダ、飲み物に青汁」



切歌 「っっっ………」ダラダラ…


調 「身体にはいいから残さないで食べてね?」いただきます






42、悪夢再び



切歌 「うぅ…朝から気分悪いデース」まだ口の中に苦味が……


調 「でも体にはいいよ」わたしは平気だけど



切歌 「口直しにジュース買うデース…」ピッ…ポチッ


ガタンッ



押したのはオレンジジュース…だが、自販機から出てきた飲み物は……ブラックコーヒー!!



切歌 「デェェッッス!?」

∑( °口° )


調 「なんとブラックコーヒー」






43、一度あることは二度ある、二度あることは三度ある



切歌 「に…苦いデース とてもこの世のものとは思えない味デース……」ウェェ…


調 「私は普通に飲めるけど」大袈裟だよ



切歌 「なにかコンビニで甘いもの買ってくるデース」このままだと死んでしまうデース フラフラ~…


調 「はやく戻ってきてね?」学校待ち合わなくなっちゃう



数分後…


切歌 「買ってきたデース!」これで口の中がサッパリするデース


調 「よかったね なに買ってきたの?」



切歌 「大人のチョコレートデース!カカオ100%って書いてあるデース!」デデーン!!


調 「………」






44、暁切歌 死す…



響 「おはよー!調ちゃん」タッタッタッ


未来 「おはよ」


調 「おはようございます 響さん、未来さん」



切歌 「」道路のど真ん中で倒れてチョコレートの付いた指でにがい〜…デスと遺言を残して気絶している


響 「…えっと、どういう状況?」なんで切歌ちゃん倒れてるの?


未来 「(今日の切歌ちゃんのパンツは白と緑の縞パン…っと)」ジッ…


調 「朝買ったチョコを食べて気絶しました」あと未来さん 切りちゃんのパンツ見ないでください



未来 「(ばれたっ!?)」


響 「チョコ?なんでチョコ食べただけで気絶したの?」おいしいのに



調 「食べたチョコがカカオ100%なんです」切りちゃん苦いのダメなので…


響 「あぁ…なるほどね」たしかにカカオ100%は苦いよね…


未来 「(写真撮っとこ)」ピピッ






45、調 危うし



切歌 「うぅ…朝からとんでもないことだらけデース…」死にかけたデース…


調 「最後のチョコレートは切りちゃんのせいでしょ?」自分で買ってきて食べたんだから



切歌 「だって大人の味って書いてあったからどんな味なのか気になって…」まさかあんなにも苦いとは思わなかったデース


調 「まだまだ子供ということだよ 切りちゃん」わたしも子供だけど



調 「(そう 例えば…)」ジッ…


切歌 「? しらべ?」ボインッ!!



調 「……切りちゃん 私より先に大人にならないでね?」苦いもの食べれるようにならないでね


切歌 「突然なんデスか!?」デェェス!?






46、お昼………



屋上



切歌 「今日は屋上で食べるデース!」いい天気デース!


調 「お日様ポカポカ…あたたかい」眠くなりそう



切歌 「今日のお弁当は調が作ってくれたお弁当だから楽しみデース」ゴソゴソ…


調 「いつもと変わらないよ 切りちゃん」スッ…コト



切歌 「…? あれ…?」ゴソゴソ…


調 「? どうしたの?切りちゃん」



切歌 「……お弁当 入れるの忘れたデス………」カバンの中空っぽデース…


調 「………」






47、消えゆくお小遣い…



調 『今日は私ひとりで食べるから切りちゃんは食堂でご飯食べて来て?』さすがに食堂でお弁当食べるのは気が引ける


切歌 「はぁぁ…今日はひとりでお昼デース」寂しいデース…



切歌 「それに今月少ないお小遣いも去っていったデース…」もう今月は無駄遣いできない……


おーい!切歌ちゃーん!


切歌 「っん?」



響 「やっほー!切歌ちゃん 今日は切歌ちゃん食堂で食べるの?」


切歌 「響さん!そうデース お弁当持ってくるのを忘れてしまったので今日はひとりで食べるデース」



響 「そうなの?だったら一緒に食べない?今日は私もひとりなんだ」未来はちょっと先生に呼ばれて遅れるんだ


切歌 「食べるデース!」ちょうど良かったデース!






48、忍び寄る彼女たち



響 「それでね未来がさー?」


切歌 「そうなんデスか!?それは驚きデース!」



それでその後と言ったら…


すごいデース!


未来 「…」ゴゴゴゴゴ… 食堂の出入口から響たちを睨みつけてみている


調 「…」ゴゴゴゴゴ… お弁当食べ終わって様子を見に来たら以下省略



創世 「…ねぇ あれ…ヤバいよね?」めっちゃ怖い…


弓美 「いやまじヤバいって!アニメ的にあれは超ヤバイって!!」ヤンデレ!?


詩織 「ふたりともものすごく睨みつけていますね…今は話しかけない方が良さそうですね」身の安全を最優先するために



未来 「…調ちゃん ちょっと協力してもらえる?」


調 「奇遇です 私も協力してもらいたいことがあります」






49、嫉妬にありふれた邪気



響 「それでねそれでね!そしたら未来がさぁ!」


切歌 「デスデスゥデェース!!」

( •̀∀•́ )



未来 「ひーびきーー!」ユラァ…


調 「切ーりちゃーん…」ユラァ…


響 「あっ未来!…っ!?」ビクッ!!


切歌 「しらべー!…っ!?」ギョッ



未来 「ふたりとも楽しそうだね?なにを話してたのかなぁ?」ゴゴゴゴゴッ!!!!!!


調 「詳しく…知りたいな」ゴゴゴゴゴッ!!!!!!



響 「ひぇえぇぇえぇぇぇっ!!!?」

((゚Д゚ll))ガタガタ


切歌 「デェェェェス!!!?」

((((;゚Д゚)))))))ガクガク






50、嫉妬狂い



未来 「ねぇひびき なんで切歌ちゃんと一緒に食べてるの?わたしと一緒に食べるの そんなに待てなかった?」ニコッ


響 「いぃいや!!そんなことないよ!?ただ…珍しく切歌ちゃんがいたから一緒に食べようかなと思って……」アワワワ



調 「切りちゃん そんなに響さんと食べるのがたのしい?わたしと一緒に食べてる時よりも楽しそうだったけど」ギロッ


切歌 「そそそ、そんなことないデース!わたしは調と一緒のほうがいちばん楽しいデース!」ガクガク



弓美 「こわっ!?あのふたりアニメでよく見るヤンデレ並にこわいよ!!」ガクガク


創世 「あれはビッキーがわるいね 浮気するから…」あれほど言ったのに


詩織 「ほんとですね 浮気はダメですよね」女の子同士ですが…



未来 「それじゃ今から保健室行こうねー?ひーびき」ズルズル…


調 「私たちも屋上に行こうね 切ーりちゃん」ズルズル…


響&切歌 「「いやぁぁぁぁっっ!!!!!?」」ズルズル…






51、昼休み終了まであと少し



屋上



切歌 「しっしらべ…さすがにまずいデスって!」///こんなところで…


調 「だいじょうぶだよ切りちゃん もう少しで昼休み終わりだから」誰も来ないよ



切歌 「そういう問題じゃな…ひゃうっ!!」///ビクッ!!


調 「ちゅー…切りちゃんは私のもの ほかの人と仲良くするのゆるさない」タラー… 浮気はダメ



切歌 「しっしらべぇ!首もとに跡を付けるのはやめてといつも言ってるじゃないデスか!!」///誰かに見られたらどうするんデスか!


調 「だいじょうぶ そのためのばんそうこう」スッ これで安心



切歌 「それ付けるとクラスメイトにケガしたのって聞かれーっんん!?」///


調 「ちゅる…ちゅぷ うるさい わたしは怒ってるの だまって」プハァ…


切歌 「ちょっやめ…いやー!!デス」///






52、跡



切歌 「うぅー…けっきょく跡を付けられてしまったデース」///スリスリ…


切歌 「調は強引デース…」///やめてと言っても聞いてくれなかったデース…



切歌 「(絆創膏でなんとか隠してますが、さすがに四箇所は多すぎデス)」///逆に怪しまれるデース…


切歌 「(しかもひとつはどデカく跡を付けられたからデカい絆創膏貼ってますが…すごく目立つデス)」///だれにも指摘されないように隠さないと



クラスメイト 「あれー?暁さんじゃない」タッタッタッ…


切歌 「げげっ!?やっやばいデース!」ギクッ


クラスメイト2 「どうしたの?こんなところで もう休み時間終わるわよ?」


切歌 「そっそうデスね!今から教室に戻ろうかと…」///カクシカクシ…



クラスメイト3 「…っん?暁さん その首、どうしたんですか?かなりの数の絆創膏を貼ってますが」


切歌 「デェェェッス!?なっ何でもないデース!!」///(一瞬にしてバレたデース!!)


クラスメイト 「いやなんでもないって…そんなでかい絆創膏貼ってなんでもないってことないでしょ?」なにで怪我したの?


切歌 「いや…それは……」(しっしらべぇぇ!!ヘルプデェェェッス!!)






53、助けられるが…



調 「…切りちゃん どうしたの?」タッタッタッ


切歌 「しっしらべー!!」ヘルプデース



クラスメイト 「あっ月読さん ちょうどいいところに」


クラスメイト2 「切歌さんが首元に絆創膏を貼ってるからケガしたのかと思って」朝は貼ってなかったから


クラスメイト3 「しかもかなり大きい絆創膏を貼ってるので心配になっていたんです」大きなケガかと思いまして…


調 「…ふーん そうなんだ」



調 「…切りちゃん その絆創膏どうしたの?」どこかケガしたの?


切歌 「えぇっ!?」(それ調が聞くんですか!?)



調 「なにか大きな跡とかついてるの?ちょっと見ていい?」気になる


切歌 「やっやめるデース!!」(シャレにならないデース!!)






54、一難去ってまた一難



切歌 「うぅー…な、なんとか難は逃れたデース」ほんとにバレるかと思ったデース…


調 「ごめんね切りちゃん 少しからかいすぎた」ごめりんこ



切歌 「ほんとデスよ バレるかと思ったデース」ごめりんこ…?


調 「そのお礼と言ってはなんだけど 放課後、教室に残っててね?」もちろんひとりでね



切歌 「…っえ な、なんでデスか?」嫌な予感するデース…


調 「いいから 絶対だよ?」



切歌 「……わかったデース(ものすごく嫌な予感しかしないデース)」(残りたくないデース…)


切歌 「(でも残らなかったら残らなかったで 家に帰ったらものすごいことをされそうデース…)」(残らざる得ないデース……)






55、案の定



切歌たちの教室



切歌 「んっ…!しっしらべぇ……!!」///クチュクチュ…


調 「切りちゃん…かわいいよ」もっと声出して グチュグチュ…



切歌 「やっやめるデース!しらべぇ これ以上はほんとにまずいデス!!」///バレちゃうデェェッス


調 「やめないよ切りちゃん だって私はまだ満足してないもん」なら声抑えて



切歌 「なっならせめて!せめて家でやるデース!家ならいくらでも相手するデース」///むちゃくちゃデース!


調 「がまんできない だから今する」ズプッ


切歌 「ひゃうっ!!」///ビクッ!!



調 「放課後の教室でやるからこそ興奮するんでしょ?だからやめないよ」切りちゃんここ弱いよね


切歌 「あっあっあ…!だっだめ…だめだめダメデス!!」ビクビク…






56、容赦ない攻撃



切歌 「ーっ!!!!」///ビクビクビクビクッッ!!!!!!



調 「…イッたね?切りちゃん」ツツー…


切歌 「はぁ…はぁ……!!」///ビク…ビク……



切歌 「(イ…イッちゃったデース……みんなが使う教室で、わたし………)」///ハァハァ…


調 「それじゃ次は胸さわるね?切りちゃんの豊富な胸」バサッ!!



切歌 「ひゃわァァっ!!!?しっしらべぇ!!もうやめるデース!!」///これ以上はまずいデース!!


調 「聞こえなーい」ムニュムニュ…


切歌 「んんっ!!」///ビクンッ






57、いやな予感的中



ガチャッ


生徒 「…あれ?暁さんに月読さん まだ残ってたの?」


切歌&調 「「ーっ!!!?」」ドキィッ!!



調 「…ちょっと 切りちゃんが勉強教えてほしいってことで残ってたの」スッ すぐさま切歌を後ろに隠すように前へ出る


生徒 「そうなんだ …ってあれ?暁さん なんで制服 そんなに乱れてるの?」



切歌 「えぇっ!?そっそれは……」


調 「蚊に刺された場所がかゆいからわたしがかいてあげてたの」数カ所刺されてたから全部かいてあげてたの


生徒 「そうなんだー」



生徒 「あっそうだ 最後ならカギ渡しておくから最後閉めてきて?それじゃあねー!」カギここ置いとくねー


調 「わかった」


切歌 「ーっ…!!!!」バクバクバクバク…






58、邪魔の入らない教室



調 「切りちゃん…大好き……っん」チュッ…


切歌 「んんっ!!しっしらべぇ…」///ハァ…ハァ…



調 「(…そろそろ素直になってくれないかな?)」まどろっこしい… クチュクチュ…


切歌 「っ…」///ムググ…



切歌 「ーっし しらべぇぇ!!」///ガバッ!!


調 「きゃあっ!!ーっき 切りちゃん!?」ドキッ



切歌 「しっ調がわるいんデスよ?ダメって言っても聞かない調がわるいんデスからね!」///ハァー…ハァー…


調 「…うん きて♡(やっと素直になってくれた)」///しかも押し倒されちゃった…♡






59、道端道中で…



切歌 「うぅー…ついやってしまったデース 教室であんなことを……」///調があまりにもしつこいから乗っちゃったデース


調 「でも気持ちよかったでしょ?誰かに見られるかもしれないって思うとすごく敏感になるんだよ」でも最終的には切りちゃんが攻めてきたよね


切歌 「誰かに見つかったら一瞬にして終わるデース…」



調 「…ねぇ切りちゃん ちょっといいかな」


切歌 「およ?なんデスか」



調 「……」キョロキョロ…


切歌 「? しらべ?」



調 「…えい」チュッ


切歌 「ーっ!!!?」///






60、感謝



切歌 「ーっな なにするデスかしらべぇ!?」///こんな道中で!!


調 「ごめんね切りちゃん なんかしたくなっちゃった」へいきだよ 誰も見てなかったから



切歌 「し、したくなっちゃったて…」///


調 「いつも私のわがまま聞いてもらってるからその感謝の意味でしたんだよ」



調 「いつもありがとね?切りちゃん」ニコッ


切歌 「〜っ…!!」///カァァ



切歌 「…つっ次からは家でお願いするデース」///心と体が持たないデス…


調 「うん なるべくはそうする」♡






特別編!



調 「…作者さん なんでもっと濃厚にしてくれなかったの?」もっと切りちゃんとイチャつきたかった


作者 「いやあれ以上に濃厚にしたらまずいでしょ…」てかイチャつきたかったって…



調 「次やるときはわたしに双頭ディ〇ド付けさせて?」切りちゃんと最後までしたい


作者 「いやまずいから!さすがにそれはオレ怒られる!!」視聴者やマリアに!!



調 「だいじょうぶ みんなが望んでるから?」キラーン


作者 「っん そうか?それなら……」



切歌 「んなわけないデース!!」///この特殊性癖者!! ガァンッ!!


作者 「ゴォォッ!!!!」 後頭部を思いっきりぶん殴られる






特別編!!



切歌 「調も作者に変なこと言うんじゃないデース!」///こいつは普通にやるデース!!


調 「変なことじゃないよ切りちゃん わたしと切りちゃんの愛の証だよ」だから頼んでるんだよ



切歌 「愛の証ならこいつにやらせなくても私がやってやるデース!」///だからこいつに頼むなデース!!


調 「だって切りちゃん大事なときに恥ずかしがって いつも中途半端でやめちゃうんだもん…」頼まないとできないじゃん


切歌 「うっ……」ドキッ



作者 「…えっと 調?俺もさすがにそれはやったらまずいからやりたくないかなぁ」ディ〇ドなんて使ったらものすごく批判が来そう……


調 「だいじょうぶ 処女膜は破らないようにするから」キラーン


作者 「いやそういう問題じゃないから!」この子ほんとに話し聞かないな!!



調 「というわけで切りちゃん 今から愛を育もう?」///わたし早くやりたいハァハァ…


切歌 「調が壊れたデェェッス!!」淫乱ビッチになったデース!!






特別編!!(第三段!!)



調 「あっそれと作者さん宛に質問が来てるよ?」ペラッ


作者 「唐突だね」内容は?



調 「えっと…シンフォギアの中で一番好きな曲はなんですか?だって」送り主不明…


作者 「曲?曲ならダントツで歪鏡・シェンショウジンかな」393の曲だよ



作者 「あのヤンデレ感やばいよな?響のことを思いすぎて私が変わりにやるってところもそうだが、もう好き好き大好きって言ってるところも最高だよ!!」


作者 「どこも間違えてないのに自分で間違えてるって言って自分の意見を押し通して 自分を許さないなんてヤバいだろ!!」///ハァハァ!!!!



調 「っ………」ヒキ… そんでもって戦わせたくないから代わりに自分が戦うなんてすごいと思わないか!?戦えない子がそんなこと言うなんて!!


切歌 「おぉ…作者さんが気持ち悪いデース」目がマジデース… 愛が重いってみんな言うが俺は百合百合ラブラブな関係なら全然万々歳だよ!!

\(≧∀≦)/ウッヒョー






特別編!!(ラスト!!)



切歌 「ちなみに作者さん 次はどうするですか?」


作者 「んー?そうだねぇ いつも突発的だからねぇ?」なーんも考えてない



調 「なら次こそ私と切りちゃんのS〇Xを!!」キラーン


切歌 「いやデース!!やるならひっそりとやりたいデース!!」///視聴者に見られながらはいやデース!!



作者 「んー…まだマリアを出してないからマリアを出そうかな?」ストーリーはまだ決まってないけど


調 「マリアを?」



調 「ならマリアがだれかとS〇Xしてる内容にすれば!!」人気出るかも


作者 「うん ぜったい炎上確定だね」絶対やらないからな


切歌 「(作者さんがちゃんとまともでよかったデース…)」もう少しズレてたら本気でやってたデース…






61、出オチ



マリアの部屋



マリア 「……ねぇ ちょっと聞いていいかしら?」てか聞きなさい


? 「なに?」聞くよ



マリア 「……どうしてわたしだけ あなたと一緒なのかしら?」理由が聞きたいのだけど


? 「別に理由なんてないよ ただ出オチってやつをやっただけさ」


マリア 「出オチもいいところよ!!」



マリア 「いやおかしいでしょ!?なんで私のときだけ誰もこないのよ!」


マリア 「切歌や調を出してもよかったじゃない!よりにもよってなんであなたなの!?」


? 「よりにもよってとは失礼だな」てか少し落ちつきなよ



マリア 「落ち着いてられるわけないでしょ!なんであなたとなのよ 作者!!」


作者 「これがホントの出オチ!」キラーン


マリア 「やかましいわ!」






62、見たくないやつ



作者 「もーわかったよ?そんなにいやなら別の人も呼ぶよ」ホント失礼しちゃうよムスッ


マリア 「おねがいするわ」あなたの方が失礼よハァ…



作者 「んー…今みんな出払ってるなぁ?響は未来とデート、切歌と調もデート」ピッピッ… みんなの携帯に付いているGPS機能を逆探知して居場所を突き止める


作者 「翼とクリスもデートに行ってるからほんと誰もいないな?となると別の人を呼ばないと…」ウーン


マリア 「誰でもいいわよ あなたと二人っきりじゃなければ?」てかはやく呼びなさい



作者 「ほんとひどいね…わかったよ それじゃこの人呼ぶか?」ニヤッ


作者 「作者の特権!呼んだ人目の前に現れろー!!」パチンッ



ウェル博士 「フハハハハハ!!ドクタァァァッウェェェェル ただいま参っ上!!」バァァン!!


マリア 「今すぐかえせ!!」ふざけんな!!






63、史上最悪な男



マリア 「あんたいい加減にしなさいよ!!よりにもよってあいつを呼ぶなんて!!」ぶっ飛ばすわよ!!グイッ


作者 「だ、だって…誰でもいいっていいから?」胸ぐら掴まないで、ぶっ飛ばさないで…



ウェル博士 「そうですよマリア あなたが誰でもいいと言ったのですから、僕はここにきたんじゃありませんか?」間違ったことはしてませんよ


マリア 「えらぶ相手がピンポイントすぎるわよ!!」てか話しかけるな!!



ウェル博士 「ひどいですねぇ…ところで作者 私をここへ呼んできたのはいいですが、私はなにをすればいいんですか?」なにも聞かされていないのですが


作者 「マリアの話し相手とかになって!」グッ


マリア 「はぁっ!?誰がこんなやつなんかと!!」


ウェル博士 「わかりました!英雄にふさわしい話しを致しましょう!!」






64、助っ人現る…が!!



ウェル博士 「…ということがあってですね?英雄になるために必要なのは」ペラペラ


マリア 「だから聞いてないって言ってるでしょ!」いい加減にしなさいよ!



作者 「…これはまずいな そろそろマリアのストレスが爆発するな…」爆発したらまずい


作者 「しかたない…さらに助っ人を呼ぶか?」話を盛り上げるためにスッ 携帯を取り出して誰かに電話をかける



ウェル博士 「もうマリアは僕の話しを聞いてくれませんね?」ちゃんと聞いてくれないと困りますよ


マリア 「だれがお前なんかの話しをきくか!」てか帰れ!!


ドゴォォォォン!!!! ギャァァァッ!!!!



マリア 「ーっ!? なっなに!?」


ウェル博士 「今作者の悲鳴が…」


未来 「マーリーアーさ〜ん?遊びに来ましたよー」ハイライト マリアの部屋の扉をぶっ壊して入ってくる


作者 「ーっ…」ピクピク… 未来にぶっ飛ばされて頭を鷲掴みされながら気絶してる


マリア 「ひぃぃっ!?」ビクゥ!!






65、大惨事!!



ウェル博士 「おやおやこれはこれは…融合症例の旧友じゃありませんか?」すごい登場の仕方ですね


ウェル博士 「どうしたんですか?まさか僕に会いに…」



未来 「じゃま」ガァンッ!!


ウェル博士 「ぶへぇっ!!」バタンッ… 持っていた鉄パイプで殴られて倒れる



未来 「ねぇマリアさん どういうことかな?響とイチャイチャしてたって」ユラァ…


マリア 「なんの話し!?」してないわよ!?



作者 「…せっ先日……マリアが、響の胸………さわって、た…………っ」ガクッ


マリア 「お前かァァァ!!!!」なに嘘ついてんのよ!!






66、大ピンチ!!



未来 「マ〜リアさ〜ん?ちょーっと お顔を貸してもらってもいいですか?」あと表に出てもらってもいいですか?


マリア 「ーっちょ おぉ落ちつきなさい未来!わたしは響とそんなことしてないわ!」絶対出たくないわ!!



未来 「でもお互い裸を見た仲ではあるんですよね?」わたし見てましたよ(アニメ2期参照)


マリア 「いやあれは…その……」たしかに見たけど……



未来 「じゃあイチャイチャしてても不思議じゃありませんよね?」お互い裸を見たんですから


マリア 「それはおかしいと思うわ!」裸見ただけでそれはないわ!!



作者 「っ……ふ ふふ…これで、おもしろくなる………ゴフッ」ピクピク…パタンッ


ウェル博士 「ぼっ僕の出番…もう終わり……?」ピクピク…






67、最弱にして、最強の装者 再び



未来 「Rei shen shou jing rei zizzl…」キィン


ブォンッ!!!! 未来が返信したと同時に突風が部屋の中に吹き荒れる



マリア 「ーっちょ!?ま、待ちなさい未来!それはシャレにならないわ!!」シェンショウジンになるんじゃない!!


未来(装者) 「なんでですか?今ここでマリアさんを確実に仕留めておかないと…響が奪われてしまうかもしれないんですよ?」



未来(装者) 「奪われるくらいなら今ここで消さなければいけません わたしのシンフォギアはマリアさんたちの攻撃、喰らいませんから?」しかもこちらの攻撃は効きますし


マリア 「だから!!わたしは響を取らないって…」



未来(装者) 「あとクリスも渡しません クリスをかわいがっていいのは私だけです!」なので排除します


マリア 「クリスのことなんて一言も言ってないわよ!?」どこからでてきたの!?


このSSへの評価

このSSへの応援

このSSへのコメント


このSSへのオススメ


オススメ度を★で指定してください