文学のSS一覧まとめ

ソ連時代のジョーク集

2019-09-15 23:22:42 更新

1.社会主義体制の欠陥を皮肉にするジョーク 老婆は生まれて初めてラクダを見て泣き始めた。 「ああ、可哀そうな馬だねえ。ソ連政府はお前に何ということをしたの....」 2.当局のプロパガンダジョー...

書きたかっただけ

2019-09-14 22:23:44 更新

ある商人が、ソ連に冷蔵庫を売りに行った。 しかし、見てみれば停電の連続と冷蔵庫が必要ない気温。 だが、冷蔵庫は急速に売れ完売した。 商人は購入者にどうやって使っているのか聞いた。 「中...

思いつきSS集

2019-09-08 20:21:58 更新

思いつきでssを書いております。 「性処理提督(直球)」もよろしくお願いします。

シンジ「ブルーウォーター?」

2019-08-26 00:51:47 更新

以前から計画していたSSです。一度あるゲームでクロスオーバーしているのを見て、「しっかりスピンオフとして作るべきかと…」と思って、着手してみました。前の先行公開AVANTがパリでびっくりしました。

春の林檎

nulu 
2019-08-13 22:42:00 更新

 ある日の明け方のことである。 日課的に早朝に起床する癖のある少し変わった俺は、窓際の寂びた椅子に座り、エスプレッソを一杯だけ飲んでいた。 いつでも俺は考えている、この不自由のない、客観的に見...

リツコ「吾輩は猫である」ミサト「は?」

2019-08-02 13:08:56 更新

リツコがまた豹変する。知られざるリツコの裏(?)が落語的なジョークを交えて明かされ…。微修正しました。

SUPREME アイフォンxs ケース レディースメンズ通用 フィラ iPHONExsmax/xr ケース

2019-06-10 18:06:03 更新

iphonexsmax/xs/xrケース、ギャラクシーs10+/s10/s9/s9plus/s8/note8/note9ケース、HUAWEIP20PRO/P20LITE各機種に適用するスマホケースがあります。ブランドシャネル、グッチ、lvなどのケースです。ご興味があり...

シンジ「毎日毎日エヴァばっかだよ…」

2019-06-07 22:45:47 更新

度重なる責務に疲労したシンジが見つけたのは、エヴァの前に落ちていた手紙だった。

さがしモノ

nulu 
2019-05-19 02:30:00 更新

フィクションです。

霊夢「私ももう終わりかしら」

2019-03-18 00:31:41 更新

霊夢「私ももう終わりかしら」 そんな悲しい言葉がレミリアの心に刺さる。それもそうだ、霊夢は、もう80まじかだから。 レミリア「そうね、まぁ私には関係のないことだけど」 そんな訳ない霊夢は私にとってフ...

夜明け十秒前

nulu 
2019-02-09 01:36:44 更新

 天気予報ではずっと晴れらしい。 自転車通学をする人間としてはありがたい。 ここ最近、ずっと晴れが続いていて乾燥している。 乾燥している時期は火の元に気をつけたい。 僕は独り暮らしだし。 ...

螫噬

nulu 
2019-01-03 01:46:55 更新

 ある日の夜のことだ。 少年は鬼街道を散歩していた。 放浪するかのように散歩していた。 ただ一つの単語の為に人生を捧げた少年がそこに独りで嘆く。 しかしその少年を認識できるのはレンドウだけ...

孌童

nulu 
2018-12-30 01:46:04 更新

 ある日の午の刻のことだった。 彼はキサラギ街道を散歩していた。 彼がこの街道を散歩すると、必ず僕も姿を現した。 僕は今の生活に不満はない。 幸せな生活だと信じている。 けれど彼はいつも...

セキゼイ

nulu 
2018-12-28 22:16:41 更新

 ある日の暮方のことだ。 僕は一凛の花に出会った。 鮮やかな黄色の、綺麗な花だった。 並木通りの紅く色付いた木々の下で黄色く輝いていた。 君の記憶が焙煎された珈琲豆のように黒く僕を飲む。 ...

レンドウ

nulu 
2018-12-28 00:25:54 更新

 ある日の朝方のことだ。 僕はいつも通り散歩していた。 この辺りは田舎だから、朝方は人通りも車通りも皆無だ。 特にこれといった目的はなく、ただ放浪するかのように散歩していた。 最近急に冷え...