2020-10-20 18:49:41 更新

概要

安価で優斗と茜が色々とする予定です。


前書き

イチャイチャさせちゃってください。


白露「良く寝たぁ…」


いつも通り、いつもの時間に起きる。

アラームを止めて、身支度などをする。


白露「今日と明日は何にもやる事ないけれども…。どうしよっかなぁー」


やる事が無いのにも関わらず、いつもの時間に起きてしまった。

今から二度寝をしようとも思わないし、そもそも眠くない。


まだ、朝の6時なので、何か面白い番組とかがやってるわけもないし、同室の優香はまだ寝ている。

優斗も、起きてはいるだろうけれども執務室の方に行ったところで何かあるわけでもない。


白露「とりあえず…。その辺ランニングでもしてこよっかな」


外に出て、ランニングしてみる事にした。

朝日がちょうどいい感じで出ていて、気持ちいい。気温は少し肌寒いぐらいだが。


白露「天気はいいけれども…。今日と明日どうしよっかな…」


そんな事を考えながら、走っていた。

すると、前から1人の男が走ってきていた。いつも見ている、いつもの人。


優斗「…あれ? なんで茜がここに?」


白露「ゆーくんこそ…」


まさかの、2人ともランニングしていた。

しかも、話してみるとどっちもやる事が無かったから、という理由だった。


そのまま、2人は話しながらランニングを続けた。

その後は時間的にもいい感じだったので、2人で朝食を作って一緒に食べた。

朝食をとった後は、やる事は無かったので2人で執務室にいた。


茜も優斗も、やる事は無い。今日も明日だ。


優斗「どうする? この後…」


白露「そうだね…。久しぶりに、一緒に過ごす?」


優斗「まぁ、最近はあんましこんな感じでゆっくりと過ごせる時間が無かったからな。じゃあ、そうするか」


(安価次第でこの後の展開が決まります)


後書き

安価の説明をさせていただきます。

まず、グロ・リョナ系統は受け付ける予定はないです。
そのような行為を望むコメントが3つ以上来た場合、コメント欄を閉鎖してこの物語自体も強制終了させます。

また、初っ端なのでまだ、R18はNGでお願いします。
R18は展開が夜の場面になってから受け付けます。

また、安価が多すぎた場合は話が色々と大変な事になる可能性があるのでそこはご了承ください。
文章力はお察しの通りなので、それ関連のコメントはおやめください。

第1回の安価は、10月24日まで募集します。


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