2018-10-16 21:40:51 更新

前書き

LOVE勢との絡みを描くだけのssです。
出涸らしの茶です。




大淀「そうなんじゃないですか」シラーッ



提督「おいおい、露骨に興味ないな大淀…」



大淀「だって急に呼び出されてこんな話を聞かされて…興味なんて湧きませんよ」



提督「まあ聞いてくれないか。最初の方こそ俺も自惚てんじゃねぇやとか。有り得ないーとか、ただの社交辞令だ、なんて思っていたんだが…」



提督「ずっと同じ鎮守府で暮らしていてもそういった嫌悪とかも見えないし、尚且つずっとああいう良い態度は崩さないし」



提督「で、本日…バレンタインデーでも晴れて多くのチヨコレイトを貰えたわけだ。これはもう好かれてるって確信しても構わないんじゃないか!

…待ってくれ、帰らないでくれ大淀」



大淀「上司の自慢話を聞かされてどうしろって言うんですか。帰りますよ私は」



大淀(というか、ようやく気づいたかこの朴念仁としか思えませんよ)



提督「分かった、部屋に戻ってもいいぞ。だからせめて、俺の認識は間違ってないか、それだけ答えてくれないか?」



大淀「…まあ、間違ってないと思いますよ。

実際かなりの娘が提督に好意を持っているでしょうし。…私も結構、好きですし」



提督「そうかそうか!いやー、良かった。

勘違いじゃなかったんだな、嬉しい限りだ」



大淀「…それで、その確認をしてどうするんです?誰かに告白でもしてくるんですか」



提督「?告白?」



大淀「そこ惚けてどうするんですか。

皆が提督を好きなハーレム状態だと知って喜んでいるんでしょう?だったら…」



提督「…ふ」



提督「ぷっははは!何言ってんだ大淀!ハーレムなんて、何トンチンカンな事言っているんだ!」



大淀「…んん?」



提督「ああ、ひょっとして好かれてるって…

『皆が俺を男として愛してる』って事だと思ってたのか?はは、そりゃあ大淀も馬鹿を見る目で俺を見るワケだ!」



大淀「…!?ま、待ってください。じゃあさっきの、皆に好かれてるっていうのは…?」



提督「クク、やっぱりちゃんと伝わってなかったんだな。俺を上司として、且ついい友人として慕ってくれてる、て意味だよ」



提督「こんな甲斐性なしのオッさんが皆を侍らす、なんて妄想を…はは、よりにもよって生真面目な大淀がするなんてなぁ」



大淀(…妄想なんかじゃなく、現状を言っただけなのにこんなに馬鹿にされるとは)



大淀(…ちょっとムカつく)



提督「おっと、すまんすまん。

気を悪くさせてしまったな。で、わざわざ確認したのはな、このチヨコレイトのお返しを皆にしてもいいかな?って思っていてな」



提督「好きでもない者から貰うお返しなんざ煩わしいだけだろう?だから迷ってたんだが、どうやら杞憂だったみたいだな」



大淀「な、成る程…?」



大淀(万が一お返しが無かったら士気がとんでもなく下がってたわね、これ…)



提督「で、もう一つ。前まで自発的に俺と職務以外のコミュニケーションを取ってくれる娘とは、嫌々やってる可能性も考慮してあまり長く話さないようにしてたんだが…」



提督「が、最早その必要も無い!という事で、これからは積極的に君らと関わって行こうと思う!」



大淀「…え、本当ですか!?」ガタッ



提督「ああ。勿論無理矢理とか、姉妹同士の語らいを邪魔はしないがな」



提督「いやー、しかし前から心苦しかったんだよ、立ち去る旨を伝えた時とか…」




大淀(…)←既に聞いてない



大淀(…これまで。積極的に提督にスキンシップを取る、所謂『提督LOVE勢』は、提督からあまり相手にされていないという点で不遇な扱いを受けていました)



大淀(だからこそ、他の…こっそり懸想している娘も安心していられた。でもこれからは違う。提督はLOVE勢のスキンシップに積極的に反応していく事を決めてるわ)



大淀(…これは)




大淀「…荒れそうですね」



提督「ん?海か?妖精さん曰く凪ぐそうだぞ?」



大淀「荒れる原因がなんて能天気な…」



提督「?」




−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−




金剛「ヘーイ!提督!」



提督「おう!今日も元気そうで何よりだ!」



金剛「私はいつも元気ですヨ!何故なら…提督が私の側にいてくれるからデース!!」



提督「嬉しい事言ってくれるじゃないか、全く。可愛いヤツめ!」



金剛「えへへー、そんな可愛いなんて!

…もっと言って欲しいデース♪」



提督「ははは!んで、どうしたんだ?何か用事か?」



金剛「…用が無ければ提督に逢いに来ては行けませんカ?」



提督「まさか。お前みたいな美女が逢いに来てくれるのを、喜びこそすれ疎ましくは思わんさ!」



金剛「きゃー!お上手なんですかラ!」




ボーン




提督「おっと、時報…もう午後か」



金剛「という事はもうすぐTea Timeネー!

提督、ご一緒しませんカ?」



提督「ん、ティータイムにか?」



金剛(…といっても、いつも断られてしまうけどネ。どうやらまだまだ提督のハートは掴めてないみたいデス…)



金剛(でも!いつかは提督のハートを掴んで!Tea Time も二人で一緒にするようになっテ!ゆくゆくは…)




提督「そうだな、誘いに乗らせてもらおう」



金剛「ハーイ、okデ… What 's!?」



提督「?どうした面白い反応して」



金剛「い、イエ…その、ホントにいいんですか?」



提督「ああ、休憩取ろうと思ってたしな。何か不都合でもあったか?それとも俺が来るのが嫌か」



金剛「それはありえまセン!!」バァン



提督「はっはは、元気だなぁ。じゃあさっきの面白い反応は何だったんだ?」



金剛「これまではお誘いをしても断られてしまってたので驚いちゃったのですヨ!」



提督「あー…そうだな。たしかに今迄は断ってたもんなぁ。申し訳ない事してたな」



提督「これまでは…こう、リップサービスというか。そういうので誘ってくれてるもんだと思っててな。そのお誘いに乗るのは図々しいじゃないかと思ってたんだ」



提督「が、俺は最近、ようやくお前らの気持ちに気付いてな。そうしたら断るなんてのは寧ろ申し訳なく感じてよ」



提督「だから、お前たちの…お前のその気持ちを受け取る事にしたんだ」



金剛「私の、気持ち…?」



金剛(!!まさか、ようやく私のBurning Loveが伝わって…!)」



金剛(…いや、朴念仁な提督はきっとまた変な勘違いしてしまってるに違いないデス…)



金剛(…いやでも、ひょっとしたらひょっとするかもしれない…ッ!)



金剛「…その、私たちから気付いた気持ちって一言で言うならどんなものですカ?」



提督「ん?そうだな。一言で表すなら…」



提督(何度厚意で誘っても断る、俺のようなノリの悪い、冴えないオッサンへ何度でも誘いをかけてくれるその優しさ、思いやり、感情…)



提督(それを一言で表すなら、そうだな…

それは間違いなく…)



提督「お前たちの(無償の)愛だ」



金剛「!! その通り(恋する人への)愛デス!」



金剛(ついに!ついに伝わったデース!!

伝わってましタ!!)



金剛(嗚呼、以前の勘違いから幾星霜!ようやく私のLoveが通じる日が来た!こんなに嬉しい事は無いデス!)



提督「んじゃ早速、ティータイムと洒落込もうか」



金剛「!は、ハイ!気合い入れていきまース!」



提督「オイオイ、比叡の真似か?流石に姉妹だな、そっくりだ!」




キャッキャ ウフフ




金剛(まさか本当に私の提督への愛が通じる時が来るなんて…ぎゃ、逆に心の準備が!)



金剛(というか私の気持ちを知った上で二人きりのティータイム…)



金剛(ひょっとしたら良い雰囲気になって…告白やプロポーズもされて、それからそれから…!)



金剛(キャーッ!ワクワクが止まらないデース!私、これから何をされちゃうんデスカー!?)///




提督(金剛、顔赤いな…風邪かな?)




【当然何事も無く ティータイムは終了した】




−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−





???「ま、まさか…まさかあの提督が!金剛さん達の好意に気づいて、しかもそれを受け止めるなんて事を宣誓するなんて!」



???「こうなるとこれまでアピールしてきた娘はさらに積極的になるし、負けじと引っ込み思案だった娘もアピールせざるを得なくなる…凄い転機ですね!」



???「うーん…とんでもないスクープの現場、見ちゃいました!」




−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−




大淀「て、提督!」



提督「どうした大淀?そんなに慌てて。

そんなに俺に会いたかったか?」ハハハ



大淀「ふざけてる場合ですか!見てくださいコレ!」



提督「おお、青葉が出版してる新聞か。

どれどれ…んん?」




『提督、熱愛秒読みか」



『先日未明、

提督が愛を受け止めるとの発言』



『いよいよ提督の妻が決まる時が来たか』





提督「何だこりゃ。ていうか何故話の内容を青葉は知っているんだ」



大淀「そんな事よりも!どうするんですか!この新聞は鎮守府中にばら撒かれてます!このままじゃ内戦が始まりますよ!」



提督「内戦なんて大袈裟な…

ていうか何をそんなに焦っているんだ。」



大淀「この唐変木!つまり大勢の、貴方を異性として好きな娘が殺到してくるって事なんですよ!?何平然としてるんですか!」



提督「…なあ、大淀よ。この記事といい、お前の発言といい。俺が皆に異性として愛されているっていうのって…」




大淀(…ようやく気づいたみたいね)




提督「ひょっとして流行りの冗談なのか?」



大淀「大馬鹿野郎ッ!!」ビシィ



提督「痛った!いきなり何するんだ!

上司を叩くもんじゃないぞ!」



大淀「上司もクソもあるものですか!

…しまった、こうしてる間にもどんどん取り返しのつかない事になっていってるわ」



大淀「提督!私はこれから青葉さんの所に行って、事態の収束させる為、新聞がガセである旨を書かせます!その間、貴方はここに…執務室にいて下さい!」



大淀「そして!誰もこの部屋に入れないでください!わかりましたか?」



提督「あ、ああ…眉間に皺よってるぞ?」



大淀「誰のせいですか、誰の!

…それでは、行ってきます!」



バァン




提督「…何だか、まるで嵐か何かみたいに去って行ったな。何をあんなに焦ってるんだか」




コンコン




提督「ん、誰だ?」




「私です、司令官。入ってもいいですか?」




提督(…『誰も入れるな』か)



提督(…本当に誰も入れなかったら執務が成り立たないしなぁ。大淀には悪いが)



提督「ああ、どうぞ」




「はい、失礼します♪」




提督「どうしたんだ?何か用か?」




「ええ、ちょっと、ね?」




提督「そうか。まあ、取り敢えず一息ついたらどうだ?顔が赤いぞ。走ってきたのか?」



提督「茶を入れてくるよ。

少し待っててくれ、如月」





如月「…ええ。待ってるわ、司令官…♥︎」




−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−




提督「で、用って何だ?小遣いでも欲しいのか?」



如月「ううん、用っていってもそんな大それたものじゃないんだけど…」



如月「ねえ、司令官」



提督「何だ?」



如月「私ね、司令官の事、好きよ?」



提督「おう、ありがとな。俺もお前らが大好きだぞー」



如月「『お前ら』じゃあなくって、私がって言って欲しいわ」



提督「おうよ、大好きだぞ如月!」ナデナデ



如月「きゃっ…もう、また子供扱いして」



提督「ハハハ、すまんすまん。で、何か用か?まさかそれを言いに来たって事も無いだろうし」



如月(…それを言いに来たんだけれど…

やっぱり、私みたいなお子様ボディな娘には司令官は反応してくれないのかしら)シュン…



如月(…いや、落ち込んでる場合じゃないわ。司令官があの記事の通りの事を本当に言っていたなら、これから先、魅力的な人からも声を掛けられちゃう…!)



如月(なら運良く誰も居ない時に此処に来れた私が、先に司令官を悩殺しちゃえば…!)



如月「皆、司令官の事が好きだけど、私は違うの」



提督「何、嫌いなのか!?」



如月「ううん、違うわ。…大好きなのよ」



提督「はは、嬉しい事言ってくれるじゃないか。不安になったのが馬鹿みたいだな」



如月「うふ、私が司令官の事が嫌いな筈が無いでしょ?…それでね、話を戻すと。私のその好きって感情のベクトルは、他の娘と多分違うの」



如月「それは、友愛とかじゃなくって…」



ダキッ



如月「こうやって抱きついて」



スリスリ



如月「ん…♥︎こういう事をする様な愛なのよ?」



提督「ははは。なぁに、そんな事言われなくとも知っていたさ」



如月「…!?」



提督「俺もお前みたいな年頃の時はそうだったしなぁ」



如月「!! 年頃とか、一時的な気の迷いなんかじゃないわ!私は…」



提督「ああ、すまんすまん!そういう意味で言ったんじゃないんだ。ただ、俺もそんな時期があったなぁってだけでな」



提督「意味もなく抱きついて甘えてみたり、一緒に寝て欲しくて寝床に勝手に入ったり…ハハ、恥ずかしいがな」



如月「ね、寝るって…!」



提督「あれ、違うか?」



如月「…間違って、ないですけど…!」///




提督(…そうだなぁ。急に、わざわざここの部屋まで来て話をするって事は多分…)




提督「そうだ、今夜あたり一緒に寝るか?」



如月「……ええ、ええ!?」



提督「何をそんなに驚いてるんだ?



如月「だって、そんな急に…!」



提督「まあ別に断ってもいいぞ。如月の都合もあるだろうし」



如月「つ、都合…?」



如月(都合…うん、今日は大丈夫な日…だけど、そんな急に求められても…心の準備が…///)



提督「おーい、どうした。大丈夫か?」



如月「だ、大丈夫です…」



如月(…いや!今はもうそんな悠長な事を言ってる場合じゃないわ!今は攻めて攻めて攻める時!ましてや司令官本人が…さ、誘ってくれるなら…)



提督「で、どうする?」



如月「え、えっとー……」



如月(…覚悟を決めたわ)



如月「…分かりました。今夜、身体を清めてから来ます」



提督「お、そうか?じゃあまた今夜にな」



如月「ええ。…司令官?」



提督「ん」



如月「忘れられない夜にしてくださいね♥

…それじゃ、失礼します!」





バタン





提督「ハ、相変わらずませた事ばっかり言う娘だなぁ、まったく…」



提督(…ま、あれくらいの年頃の俺も、言葉こそ無くともそんな事を思ってたのかもな)



提督(あれくらいの時の俺も『親の愛』には飢えていたからなぁ…保父さんに意味もなくイタズラしたり昼寝しているところに潜り込んだりしたもんだ)シミジミ



提督(わざわざここまで来て話をするって事は、寂しかったんだろう。姉妹との会話では埋めきれない寂しさがあったんだ)



提督(なら、ちゃんと大人がそれを埋めてやんないとな)



提督(…しかし)



提督「…如月もやけに顔赤かったが…

風邪、流行ってのかな」




−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−




ギィ バタン





加賀「……」



提督「おい、ノックぐらいしろ…って加賀?

どうしたんだ急に」



加賀「…いえ、すみません。不躾ながら提督に質問をしても?」



提督「おうおう、これまた急だな。何だ?」



加賀「いえ、その…今、執務室からとても嬉しそうな駆逐艦の娘が出てきたのだけれど…」



加賀「…何か、しましたか?」



提督「?いや、特に何もしてないぞ。

頭撫でて、好きだって言って…」




加賀「…」




提督「あぁ、そうだ。

後で一緒に寝ようとも言ったっけか?」




加賀「!!!」



加賀「……そう。

やっぱり提督は小児性愛者の気があったのね」



提督「何をまた馬鹿な事言ってんだ。…まさかそんな事だけを聞きに来たんじゃないだろうな?もしそうなら、おじさんは時間を無駄にしてると思うぞ」



加賀「…ええ、そうね。赤城さん達と作戦会議をしてきます。…失礼します」



提督「?作戦ったって、お前今日オフじゃ…

…っておい!…行っちまった」



提督「ったく、なんかヤケにせっかちだな。

いつもはちゃんとノックもするのに」



提督「……」



提督(…何か…さっきから…気の所為か?

何だか…)




提督「なーんか、話が噛み合って無いような気がすんなぁ…」



−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−







後書き

普通のラブコメ練習のつもりです。


諸事情により、ユーザーの方以外のコメント、オススメの受け付けを中止させて頂きます。不便をおかけしてしまい申し訳ありません。


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2018-10-09 02:15:20

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2018-10-08 10:42:02

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1: SS好きの名無しさん 2018-09-03 00:29:08 ID: LusS2fX2

これは楽しみ。更新待ってます

2: 芝犬 2018-09-03 11:58:48 ID: lKI-zTBH

すこ

3: SS好きの名無しさん 2018-09-06 01:53:58 ID: ll_VFwZP

つづきがきになる

4: SS好きの名無しさん 2018-09-07 00:09:54 ID: tFGjopq_

金剛は可愛いなぁ。すき

5: SS好きの名無しさん 2018-09-07 01:25:04 ID: z2c2R-9B

つづき楽しみにしてます

6: SS好きの名無しさん 2018-09-08 02:59:56 ID: F1L9UuO_

エタら無いことを切に願ってます

7: SS好きの名無しさん 2018-10-08 00:12:51 ID: ItJg9BVz

平成30年『防衛白書』

💀韓◆国💀

19年連続で『軍拡』実施

極めて危険な『兆候』

特に『海軍・空軍』の『軍拡』が顕著

かが『流石に気分が高揚します。』

8: SS好きの名無しさん 2018-10-08 08:34:21 ID: ItJg9BVz

ライブドアニュース(10月8日(月))

💀韓◆国🇰🇷💀

外相が日本🇯🇵🎌🗾河野外相に『慰安婦財団』の『解散』を正式に通達

これは💀韓◆国🇰🇷💀による『慰安婦問題を巡る日韓合意』の事実上の『破棄』通達である。💀

加賀『頭に来ました。』

9: SS好きの名無しさん 2018-10-08 12:32:05 ID: ItJg9BVz

日本🇯🇵🎌🗾にとって最悪の結論

💀韓◆国◆🇰🇷💀と北.朝.鮮🇰🇵が日本🇯🇵🎌🗾を『共通の敵』として『軍事同盟(秘密同盟)』を結び、日本🇯🇵🎌🗾と対峙してくる可能性が高くなってきた。

日本🇯🇵🎌🗾は『安全保障・防衛』を再構築する必要がある。

要するに『💀韓◆国◆🇰🇷💀』『も』『敵』である。

加賀『流石に気分が高揚します。』


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2: SS好きの名無しさん 2018-10-08 00:11:54 ID: ItJg9BVz

ライブドアニュース(10月7日(日))

スペイン

サッカー、リーガ・エスパニョーラ

💀韓◆国◆人💀から抗議されホームページ上に投稿された『旭日旗🇯🇵🎌🗾』の写真を外す。

がっかりしました。リーガ・エスパニョーラのファン止めます。

加賀『頭に来ました。』


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