艦娘達と最強提督
※この作品にはガン○ムやマクロ○等の作品の内容が多分に含まれます。また作者自信が思い付きで書いたものなので、設定とかガバガバで矛盾が生じることも多々有ると思います。そういうのがニガテな方は今すぐブラウザバックする事を強くオススメします。
俺は提督。士官学校を無事卒業し、今日から鎮守府での勤務になる.....ハズだったんだが、目の前に広がっていたのは地獄の様な光景だった....
提督「何だコレ....」思わず口に出してしまう...それほど酷い光景だった。建物はひび割れ、工廠とおぼしき場所は赤黒く変色している。
提督「いったいここで何が?」疑問を口にするも答えてくれる者は誰も居ない。
提督「フム...とりあえず艦娘探しに行くか?」そう、ここは鎮守府なのだから艦娘の一人も居ないのはおかしな話なのである。此処は以前、相当なブラック鎮守府で、ある日その粗末な扱いに耐えられなくなった艦娘達が、反乱を起こし提督を殺害。その後、大本営に「これ以上この鎮守府に関わるならば容赦はしない。」という趣旨の電報を送り音沙汰が無いと聞くが...
提督「ん?」艦娘を探し初めて暫くもしないうちに倒れている人影を発見した。
提督「オイ!?大丈夫か!?」声を掛けて揺さぶってみる。???「う.....ん....」意識は有るようだ...提督「大丈夫か?今すぐ手当てを....」と手を差し伸べようとした瞬間、???「ッツ!!」とんでもない反射速度で起き上がり艦装を突きつけられた。
続き楽しみにしてます!頑張ってください!応援してます!