2017-08-07 04:33:58 更新

概要

注意事項

エロ本よ

この物語は18禁です
この物語はフィクションです
実在の氏名、団体、あとなんやかんやとは一切合切関係がありません
また、すべてのエロい人達の為に理想と現実の区別は付けてくださいね

最後に、誤字脱字あったらごめんなさい


前書き

清潔感を四角く切り取ったような部屋
病室でなければ、保健室といった風体の

部屋の隅に置かれた机、そこに腰掛けているのは一人の女
纏っている白衣から、ここの主であるのが容易に想像できた

「はい、こんばんは…。今日はどうしたの?」

あなたに気付いた女が、腰掛けてた椅子を回して立ち上がった
白衣に浮かび上がるような長い髪
白い肌に、赤い唇が弧を描き優しそうに微笑んでいる

「そうよね、日常なんて退屈だもの…」

それじゃあ、と間を置くて、赤い瞳があなたを覗き込んでくる
それから少しして、何か思いついた様に口を開いた

「スライムってどうかしら?ネバネバでドロドロで、都合のいい液体を吐きまくるあれよ」

DQのせいかしらね。スライム=雑魚だけど、正直あんな不定形生物が弱いわけ無いと思うのよ
たとえ戦闘能力はなくても、使い方なんて色々思いつくしね…例えばエロに、例えばエロに、そうエロに

どっちもエロじゃないかって?
そりゃそうよ、これから人形遊びをするんですもの?

あなたもくる?きっと楽しいわ…ね?


↑前「じゅ◯かん…」




すらいむ…



夏の夕方。朱に染まる学校のプール

口やかましい蝉たちの鳴き声をかき消すように、水飛沫が音を上げて跳ねていた


少女が1人、プールの中を泳いでいる

端まで泳いで壁を蹴り、また端にたどり着くと体を回転させて端へと向かう

それは四角い箱の中で、逃げ場をなくしているようにも見えた


少女の名前は流 るる(ながれ るる)


「ふはぁっ…はぁ、はぁ…」


壁に手をつくと、ようやく満足したのか水から顔を上げて息を吐く

ゴーグルを外し、強引に水泳帽を外すと、肩口まで伸びた黒髪がさっと広がった


呼吸を整えながらも考える

今日の自分はどうだっただろうか?フォームは正しかったか?タイムは伸びたのか?

その表情は、子供ながらにも真剣で、泳いできた自分の航跡を振り返っていた


「あ…」


そこで気づく。今、自分が一人きりであることに

泳いでいる時は気づかなかった、狭いとさえ思っていたプールが閑散として

ただ中にいる自分がとても頼りなく思えてくる


「だめだな…」


夢中になると周りが見えなくなるのは悪い癖だった

挨拶はしたように思う、後もう少し泳いでからって返した気もする

といってもそれくらいだ、誰がいつ帰ろうかなんてどうでも良かった


泳ぐのが好きだった

水に揺られるのも、水をかき分けて進むのも

力を入れれば入れるほど先に進める感覚が、その度に余計な音が消えていく開放感も

そして、泳ぎきった後の達成感は何事にも代えがたい感覚だった


「夜まで…泳げればいいのに」


水から上がる。それだけで体が重い

泳ぐのは好きだけど、これだけは嫌いだった

何かに縛られているような気がして水の中に戻りたくなってしまう


「さむ…」


風が夜を運んでくる。夏場でも、プールで冷えた体に夜風は辛い

陽も落ちかけている。何時の間にか蝉の声も止まり、風の音だけが耳障りに聞こえてくる

震える体と重い足を引きずりながら足早に更衣室に逃げ込んだ




シャワー室に入ると蛇口をひねる

冷たい水に体を晒すのに抵抗はあるけれど、プールの匂いを付けたまま帰るのはごめんだった


「あれ…」


冷たい水に備えて強張らせた体

けれど、一向に来ない刺激に恐る恐る目を開く

同時に、雫が溢れた…それだけ。シャワーの穴から表面を撫でるように水が溢れ

縁までいって、水滴を作ると重みに耐えきれず床に零れる。それだけだった


「さいあく…」


どうやら詰まっているらしい

古い学校だ、そういう事もあるんだろう。シャワー室があるだけ感謝するべきだとは思う


仕方もなしに隣に移る。けれど…


「またなの…」


溜息をつきながら隣へ、また隣へ

蛇口をひねりながら次々と場所を変えていく

案の定だ、1つ2つと水が詰まって出てこない

そうして何回目か、入り口から一番遠くにまで歩かされると


「あ、らっきー」


普通に水が出て来る。それだけの事にちょっと喜んでしまった

急いで中に入り扉を閉めると、水着の肩紐を外していく


更に良かったことがもう一点。夏の日差しに暖められていたのか水が妙に生暖かい

何時までもは続かないだろうけど、続いている間に髪だけでも流しておこうと

肩紐だけを外した水着を、胸元に引っ掛けたままに頭を水の中に差し出した


「あれ…」


ダメだった。また詰まった、きっと元のほうがやられてるのかもしれない

見上げるシャワー。網目からだらだら零れる水、恨めしげに睨んでも何か変わるわけもなかった


けれど少しおかしい

にじみ出る水。膨れ上がっていく水滴、風船の様に、何処か粘つく様に体積を増していく


「なんだろ」


興味本位で伸ばした指先。白っぽい半透明の液体。触れる感触は見た目通り

粘ついてはいるけど不思議と後を引くような事もなく指先を滑っていく

気持ち悪い。とも思ったけど、それと同じくらい面白くもあった

それが何なのか分からないけど、触れた指先は温かく、痺れるような刺激が伝わってくる

痛くはない。ただ、じんわりと痺れを含んだ熱が指先から伝わってくる


すくい上げ、人差し指と親指の間で伸ばして広げてみると

粘ついた液体が糸を引き、白濁色が透明になる頃には、指と指の間でぷつりと切れた


本当に何なんだろう?好奇心は尽きないけれど

気持ち悪いっちゃ気持ち悪いし、いつまでも遊んでるわけにもいかないし


「もう、良いか…」


帰ろうとした時だった


「きゃっ!?」


突然、頭から水をかけられる

びっくりして、尻もちを付くとシャワー室の壁にもたれ掛かった


「い、った…」


水着なのも悪かった。中途半端に脱いでたのも不味かった

肩紐に両腕を抑えられ、手をつくこともままならずに固いタイルの上に思いっきりお尻をぶつけてしまった

詰まりが取れたのか、シャワーから水が流れ出す…いや、溢れているのか

ただ空いた穴から無秩序に溢れて零れて床に落ち続けている


壁に持たれながら壊れたシャワーを見上げる


「わたし、じゃないよね…」


元から詰まってたんだし…

取り敢えず、蛇口に手を伸ばして水を止める

後はバレない内にさっさとお家に帰ろうと…


「うげ…」


さっきの液体だった。粘性のある謎の液体、白濁色に滑る液体。それが私の胸元に張り付いていた

手で払おうと指先を突っ込むと、表面ですべり弾かれてしまった


じわり…


そうして、襲ってくる感覚。広がってくる生暖かい感覚


じわり…じわり…


痺れるような感覚


じわり…じわり…じわり…


むず痒くなり身を捩ると、胸元の液体も一緒になって揺れている

くすぐったさにも似た感覚、優しい痺れと人肌のような温もり

それが胸元からゆっくりと広がってきていた


「え…」


広がっている、広がっている

野球ボール位だったのが、今や手の平いっぱいまでに大きくなっている

伸びたんじゃない、ずり落ちたのでもない、まるいままに どんどんと膨れ上がってきている


「やだっ…なに…」


そこまでくると恐怖しか無かった

慌てて手で払い落とそうとしても、表面を滑るばっかりでさっきと何も変わらない

それどころか、触れた手に粘液が纏わりついて、じわり…熱を持ち始めた


焦りが募っていく、恐怖が膨らんでいく

シャワー室の片隅でジタバタともがいている、立ち上がろうとするけど足が滑ってうまく立てないでいる


「なに、なんなのっ」


必死に手を動かして胸元のナニか払おうとする

けどそれは、無駄に液体を体中に広げているだけだった

手の平に張り付き、零れて太ももに、弾けてお腹に、腕に、首元に

少女の体に白濁色の飛沫が点々と広がっていく、胸元から広がっていく


広がる、広がる、広がっていく


不安と、焦りと、恐怖とが。人肌と、粘性と、優しい痺れが


広がる、広がる、広がっていく


息が上がっていた。心臓が耳に響くくらいに鳴いている

嫌悪感のせいか体中から汗が吹き出す


もぞり…動く。もぞり…動いている


蠕動を始める液体。肌の上を舐め回すように、ゆっくりと動き始める

吹き出る汗、その点と点とを繋いでいくように、舐めとるようにゆっくりと確実に広がっていく


心臓が跳ねた。いてもたってもいられなかった

意味の分からない液体が自分の汗を舐めながら膨れ上がっていく

そんな光景に耐えられなかった


「あっ、っ…な、なんでっ…」


なりふり構わず立ち上がろうとする

けれど、足が動かない。滑るとか立てないとかじゃない

何かに押さえつけられているようにして、床に固定されている


「うそ…」


飛び跳ねた液体が足首で広がっていた

まるで、枷でもはめるように足首で輪を作り、床に張り付いて動かなかった




シャワー室の小さな個室

そこには女の子が1人きり、短い黒髪の可愛い女の子

体を包むのはスクール水着。外れた肩紐、胸元まで落ちている水着

顕になっているのは白い肌と、健康的に焼けた後


部屋の隅、壁を背に、青い顔をして体を震わせている女の子

女の子の胸元には白っぽい液体が球形状に膨らんでいる

そこから、舌を伸ばすように汗を舐め取りながら、上へ下へ、右へ左へと、女の子の体の上を広がっていく


膝を立て、中途半端に開いたままの足。動かそうにも足枷の様に広がった液体が、床に張り付きまるで動かせない

暴れるままに暴れた手が壁に当たると、液体が張り付いてそのまま動かせなくなってしまう

貼り付けになる両腕と、押さえつけられる足首。液体は広がり、重くなり隙間の1つも作れなくなっていく


液体が舌の様に伸びていく。汗の粒を辿り、求めるように伸びていく

女の子の胸元から、首筋を這い上がり、口元へ


「い、や…」


思わず漏れる声。それを押さえ込み、慌てて口を閉じる


だって、そうでしょう?


液体が、汗を吸って、汗を求めているのなら。口元にきてやることなんて嫌でも予想が付くでしょう?


口の端が押さえられる。必死に口を閉じようとしても、液体は形を変え

小さな隙間から滑り込み、押し広げ、中に流れ込んでくる


覆われる唇。まだキスだってしたこともない女の子の唇が、白濁色の液体に覆われている

じんわりと熱くなっていく唇、じんわりと優しく痺れてくる唇

必死に閉じようとしているのに、力を入れる度に力が抜けていく

入って欲しくないのに、体が受け入れているような気さえする


「ぁ、ぅっ、ゃ…」


滑り込んでくる。もはや半開きになった唇から、女の子口の中へ白濁色の液体が流れ込んでくる

唇の裏を、歯茎を、舌をと、液体に包み込まれる

広がる刺激、優しい刺激。だんだんと熱くなっていく口の中


「ぅ、ぁ…」


口を塞がれ、声も出せない。漏れた空気が辛うじて音を作っているだけ


そして、動き出す。蠕動を始める、舐めとるように、搾り取るように


頬の裏を歯茎を、歯の隙間を包み込み。上顎と下顎の間を埋めて舌に絡みつく

搾り取られるかのような感覚。液体が動き、唾液を吐き出させ、それに吸い付いて飲み込んでいく

その代わりに、白濁色の液体が口内に広がっていった

唾液と入れ替わるように、唾液と取り替えるように広がっていく液体

口内を吸い上げている液体よりは水っぽく、蠕動する度に掻き回され水音を立てていた


苦しい、口を塞がれて上手く息が出来ない

必死に肩で息をするけれど、胸に伸し掛かった液体のせいかそれも曖昧だ


口の中が熱い、口の中が痺れている

唾液を吸われる度に、意識まで吸われているみたいに、どんどんと遠のいていく

そんなことは構いもなしに唾液を吸い続ける液体


その代わり…


口の中に広がる熱。唾液の代わりに注ぎ込まれる液体が、やがて口の中いっぱいになっていく

唾液を啜っているそれとはまた違う別の刺激。甘いような、懐かしいような、浮つくように痺れてくる

たまらず、飲み込んでしまいたくなる。口の中が一杯でもう耐えられなくて、楽になれるんじゃないかって

苦しさもある。けれどそれ以上に、蠱惑的な甘さだった。今まで食べたどんなケーキよりも美味しいとさえ思う

飲み込んで、飲み込んで、もっと飲めたら、幸せになれるんじゃないかって思わされてしまう


けれど、けれど…


何処かで引っかかる。朦朧とする意識の中、これを飲んでしまったらと…警笛がなっている

飲まないよう飲まないように、口を開いて吐き出そうとする。けれど、広がった隙間を埋めるように液体が注がれていく

吐き出そうと動かす舌も、絡め取られて好き放題に唾液を吸われてしまっていた


半開きだった女の子の唇。今やそれは、大口を開けて何か呻いている

頬の裏側で液体が蠢く、舌を吸われて唾液が絞られる

液体の舌が蠕動する度、口の中から掻き回される様な水音が漏れ聞こえてくる


動きそうになる喉を必死に抑える女の子

けれどそれが、余計に呼吸の邪魔をして息苦しさに空気を求めて口が開いてしまう


口の中を埋める液体。白濁色の液体、甘い、甘い、液体

後は喉を動かすだけ、飲んだら、きっと、幸せに、ね?


「んっ…ぅっ、ぁぇぅ…んんっ」


喉が鳴る。外からでもそうと分かる程、液体が女の子の喉の中へ、喉の奥へ流れ込んでいった


「けほっ、ぁっ、けほっ…」


開放された口が、嫌悪感に叫び出すより前に、慌てて空気を求めて息を吸い込み始めた

口の端からは、だらりと、白濁色の液体が線を引いて零れていた




「はぁ…はぁ…はぁ…」


体が熱い。飲み込んだ液体が、液体が通った場所から

喉から、お腹から、熱が体全体に広がってきていた


意識は朦朧としているのに、体の感覚だけは嫌なくらいにハッキリとしてくる

自分の体を這い回る液体の舌、その一本一本の動きが鮮明な程に

舌が動く、その度に背筋から、頭に刺激が走る

痺れるような感覚、じんわりと甘く広がっていく、それが頭を揺さぶって、さらに訳が分からなくなってくる

自分が何をされているのか、どういう状態なのか…そんなことよりも、甘い痺れが、恋しくなっていた


胸に鎮座している白濁色の液体。球状は更に大きくなり、今や胸元を喉元までも覆っている


垂れてくる液体。それが、水着の隙間に入り込む


「あ、や…」


力なく首を振る。嫌だと言いたいのに、力が抜けて上手く声が出せないでいる

だって、そこにあるのは、女の子の胸

始まった成長期、まだ子供と言ってもしっかりと膨らみを帯びている

まして、スクール水着の上からなら尚の事その膨らみが見て取れた


そんなもの無ければいいのに、泳ぐのに邪魔なだけなのに…それでも、気になってしまう

雑誌のモデル、すれ違う上級生のお姉さん達、同じクラスの女の子

膨らむのは嫌だけど、膨らまないのも嫌だった。膨らむのは恥ずかしいけど、膨らまないのも恥ずかしかった

どっちつかず、どうして良いかわからないのに、体はどんどん女になっていく、自分の心は置いてけぼりだった


既に、胸元まで開けている水着

ずり落ちた肩紐は両腕を縛り、手首は壁に固定されて隠すものは水着の一枚だけ

そこに、液体が垂れてくる。胸の真ん中、辛うじて出来た隙間に落ちてくる

隙間に溜まり、左右の胸へと舌を伸ばす


「ぅ、ぁっ…」


体が震えた。広がってくる刺激に胸が高鳴っていた

じわじわと、甘い痺れが胸を覆う様に広がってくる

中心から外側に、胸の下を撫でるように脇までを覆っていく

蠕動する液体の舌。水着の上からでもソレが見て取れる

たどり着いた腋でもまた、掻いた汗を舐め取り始める。その度に蠕動する舌

水着の中で蠢く舌が、胸を下から持ち上げる様に蠢いてる


「ぃ、ぁ…ぁ…はぁ…はぁ…」


熱くなってくる。躊躇いながらも、戸惑いながらも呼吸だけは荒くなっていく

舐められている腋が熱い、くすぐったさは甘い痺れに置き換わっていた

舌が蠢く度に持ち上げられる胸、上げては落とされ、落ちては上げられる

その刺激に、胸の下からも汗が滲み出し、それをもとめて舌の蠕動が速くなっていく


上げては落とされ、落ちては上げられ、上へ下に、下から上に


「ぇ…」


不思議な感覚だった。水着の中で上下する胸、その中心が一際痺れてくる

痛くはない。けど、胸を舐められるよりももっと直接的な刺激だった


恐る恐る胸へと目を落とし、虚ろだった瞳の焦点を合わせる


いびつに押し上げられた水着。何かが蠢いているのが良く分かる

今のこの瞬間にも蠕動を続けて、胸を上へ下へと動かして、吹き出る汗を吸い取っている

その中に、一点。液体のものとは違う膨らみ。なだらかな曲線の真ん中で、水着を押し上げるように膨らんでいた


そこだ、そこだけがおかしい。自分の乳首が膨らんでいるなんて


違和感でしか無かった。なのに、その一点だけが嫌でも気になってしまう

胸を押し上げられる度、胸が下に下がる度、乳首と水着が擦れ合う

擦れ合うと、そこから得も知れぬ感覚が胸全体に広がって、また胸が高鳴った


汗が吹きでる。舌が汗を舐め取っていく、水着の中で舌が蠢く

胸が押し上げられては、元に戻る。乳首が、擦れる、水着に押し付けられて上に下にと擦れていく


「ぅ、ぁ、ゃ、ゃっ…」


大きくなっていく刺激。やがて、胸の下も同様の刺激を放ち始める

体が震える、口から声が漏れる、堪らず滲んだ汗が更に舌の動きを促していく


「ぁ、ぁ、あっ!?」


一瞬、頭が白くなる。壁に張り付いた両手を置いてけぼりにして、反り返る背筋

押し出される胸。更に水着と密着する乳首は、激しくなる舌の動きに余計に擦り合わされていく

乳首が熱い、胸が熱い、甘い痺れが広がって、心臓が高鳴る


激しくなる舌の動き。それが滑り、胸全体を舐め上げるようにして、水着の中に滑り込む

下から、胸全体舐め上げながら進む舌の動き。やがてそれは、乳首にも到達する


「あぁっ!?」


体が固まった。けれど、それは一瞬だった

すぐに操られるように、背中を反らし、口が開いたと思うと


「あああっうっやっはぁ、はぁぅっんんんっ!!」


弾ける声。声にもならない声。その度に体が震え、背筋を反らす

胸を舐め上げた舌は胸元から飛び出し、水着が更にずり落ちていく

顕になった女の子の胸。固く勃起した乳首と、汗ばんだ白い肌、さんざんいじられた胸はほんのりと赤く染まっている

乳首から広がった刺激は、体全体に広がって、耐えきれずに女の子は…絶頂してしまう


そう、絶頂。まだ女の子が知るはずもなかった感覚

それが快楽だなんて、イった後ですら分かっていない


ただただ、刺激に翻弄されて。我慢もできずに声を上げながら体を震わせているだけだった




「ぁ、ぁ、…」


分からない、何かは分からない

胸が痛いほど高鳴って、何も分からなくなったと思ったら、突然頭が白くなっていた

声が止まらなかった、体がわけもなく震えていた、それなのに…どうして?


どうして、気持ちいいって思ってしまったんだろう


収まり始めた胸の高鳴りは、ゆっくりと体の緊張を解していく

力が抜けていく体、ふわふわと揺れる意識、例えるならジェットコースターが終わった後の様な


それなら、これで終わりなのかな?


そんな淡い希望と、その裏側で根を張るような欲望

自分じゃ考えもしていない、けれど、体はどうなんでしょうね?


脱力しきった女の子の体

両腕は壁に貼り付けられたまま垂れ下がり、中途半端に開いた足は膝を合わせて時折揺れている


健康的に焼けた肌。染まった両腕から垂れる白濁色の液体

焼けた胸元に線を引く様な白い肌、肩からは肌色が伸びて胸の手前で更に広がっている

胸の下までずり落ちた水着の後が、くっきりと残っている女の子の体


けれど、今そこを覆っているのは水着なんかじゃくて

白濁色をした謎の液体、謎の塊。野球ボールくらいだったそれは、女の子の汗と唾液とを啜り続けて

今や水着の替わりに女の子の体を覆っていた




蠕動を続ける液体


だってそうでしょう?


この子が求めているのは女の子の体液。汗と唾液に塗れてもまだ足りない


だって、本当に欲しいのは…


上からはお腹に向かって、水着の中から、上から、撫でるようにして液体が舌を伸ばしていく

下からも這い上がっていく、汗を点々と舐め進み、膝の上から太ももへ、その内側に零れてくる


「ぁっ、だめっ!?」


惚けていた女の子瞳が開かれる。舌が伸びる先に視線が集まっていく

太ももから内ももへ、伸びて伸びて、ついには先端が付け根に到達する


「うっ、あっ…」


どうしようもなかった。まだ外側に触れているだけなのに、また意味もわからず声が漏れて体が震えた


「だめっ、おねがい…」


意味は分からずとも知っている

そこは、子供を作る場所なんだって、だから大切にしないと…


「あぁっ…」


舌が伸びる。太ももの付け根から、水着の中へ滑り込んでいく

押し上げられる水着。日焼けの後と、白い肌の境が顕になる

水着から液体が溢れ出す。プールの水とはまた違う、体を這い回っているそれでも無い

それに触れると、それを求めて、舌が更に奥へと入り込んでいった


水着の中、割れ目にあてがわれる舌先

スジの通った根本から上に向かって舐めあげると、隙間から愛液がドロドロと溢れ出す


「はぁぁっぁぁ…あっ…」


初めての感覚だった。胸の、乳首の刺激とはぜんぜん違う

重くて深い、お腹の下がどんよりと濁ったような熱さに包まれた


女の子の割れ目を覆う液体の舌

そこから更に伸びるように滲み出すと、割れ目の奥へと身を沈めていく


「あっ、あっ、ああああっ!!」


首を振る。出来るのはそれだけだった

腕は貼り付けになって動かない。足は押さえられ、閉じた所で膝同士がぶつかるだけ


舌が伸びる。割れ目の奥に奥に向かって伸びていく

押し広げられていく女の子の割れ目。その度にどんよりとした快楽が滲み出し下腹部から広がって女の子の体を焦がしていく


じりじりと、じりじりと、広がっていく快楽

それは、火が点いたように止まることはなく、一方的に強くなっていく


「だめっ、とまってっ…あっ、ああっ」


言葉だけで叫ぶだけ。舌の動きは止まらない、与えられる快楽も止まらない

快楽を快楽とも知らず。ただ、与えられる刺激のままに声を漏らし、体を揺らして


割れ目からは、愛液を…


舌が蠢く。溢れてくる愛液に歓喜するかのように

割れ目の中でのたくりながら、更に奥へと進んでいく


狭いシャワー室の中。女の子の嬌声が響いている、涙と汗と愛液と、それと分かるほどの匂いに満ちている

ぽたり…ぽたりと、壊れたシャワーからは時を刻むように水が滴り落ちている

やがて、そのひと粒が床に弾けて消える頃


「うっあっ…」


軽い衝撃。下から押されるような刺激が下腹部から伝わってくる

そう、たどり着いたのね。一番奥に、女の子の割れ目その奥、子宮口に


血の気が引いていく。子供を作る場所に入ってきた舌

ああ、そういう事なのかと…。自分は今から、子供を作らされるんじゃないかと想像するのは簡単だった


割れ目の中で蠕動する舌。その刺激が愛液を誘い出し、それを吸い上げて舌が大きくなっていく

最初は小指くらいだったのに、次は中指に、親指に、どんどんと大きくなっていく膨らんでいく

愛液を舐めとり、吸い込んだ分だけ女の子割れ目を押し広げていく


1cm…2cm…3cm…4cm…5cm…はい


「ぁっ、うっ、あっあっ…」


広がる刺激に肩で息をする女の子。初めてなのに、目いっぱいに割れ目を広げられている女の子

もう舌とは呼べない程に膨れ上がり、女の子中を埋め尽くしている


肉棒…。そう、白濁色の液体は肉棒になって女の子の割れ目を犯している


さあ、動くよ?


愛液でぐちゃぐちゃになっている割れ目。それを目いっぱいに広げている肉棒

抜ける、抜ける、広がった割れ目が奥の方から閉じ始める

擦れる、擦れる、肉棒が下がり割れ目の中を擦すっていく


「ぁぁぁっっぅっ…!?」


引きずり出されるような嬌声。肉棒が抜けていくと一緒に声も出ていく

愛液と一緒に出て来る肉棒。溢れた愛液が水着に染み込んで、肉棒が動く度絞られ溢れていく


「ぅぁあっあっ…!?」


肉棒が入っていく。閉じた割れ目の奥が再び押し広げられ、呼吸もままならない


抜けていく、入ってく、抜けていく、入っていく…


それを何度か、それを何度も繰り返し、繰り返している内に


「はぁ…はぁ…はぁ…っ」


荒くなっていく女の子の吐息。スムーズになっていく肉棒の動き

快楽に体を溶かされ、知らず腰を動かしている女の子


壊れたシャワーから水滴が落ちている


1つ、2つ、3つ、4つ、5つ…


それに合わせて肉棒の動きも速くなっていく


抜いて、入って、抜いて、入って…


「あっぁつ、あっぅぁああっ!?」


突き上げられる快楽。じんわりと溶けていくお腹の奥

体ごとそこに引きずり込まれるような錯覚

逃れようと背筋を反らし、助けを求めるように嬌声を吐き続ける女の子




「誰か居るのか?」


引きずりような音。更衣室の扉の開く音。聞こえてくるのは体育の先生の声


「ぁっ、ぁっ…」


助けて。叫ぼうと思った、この液体から早く開放されたいと思った


けれど…


あと一歩の所で、理性が…ちがう、もう意味のない羞恥心が理性を押しとどめてしまった


白濁色の液体に溺れる体。胸下まで開けた水着と、割れ目を押し広げられている自分の姿

貼り付けになった両腕と、中途半端に開かされた足。こんな姿を人に、男の人に晒すなんて…

僅かに残った羞恥心が躊躇いになり、口をふさぐ…


その躊躇いが全てだった


「ぁぅっ…」


液体が舌を伸ばし、再び女の子の口の中を埋め尽くした


もう、声も上げられない


「だれも居ないのか?」


近づいてくる足音。更衣室を回ってシャワー室にまで入ってくる


「っっっ!?」


割れ目の中の肉棒が、子宮口を突き上げてくる

今までに無い激しい動きに、白黒する頭の中。上がるはずだった嬌声は口を塞がれて

体の中に戻り更に揺さぶってくる。止まらない、止まらない、止まらない…


その間にも近づいてくる足音。ついには個室を一つずつ開け始める


1つ…2つ…3つ…4つ…


ほら、次だよ?今開けられたら、恥ずかしい所が見られちゃうね?

丁度、扉に向かって足を広げているその格好、扉が合いたら全部見られちゃうね?


相変わらず肉棒は割れ目の奥を突き上げてくる

声にならない嬌声を上げながら、だんだんと、体はふわふわとしてくる


絶頂…


また、あの感覚が近づいてくる

ううん、さっきよりももっと大きい感覚。こんな所でイッちゃったらきっと先生に見つかっちゃうね?


ほら、5つめ…


肉棒が子宮口に突き刺さる。吐き出される液体が子宮の中を白濁色に染め上げ行く

これは、あなたが最初に飲まされた液体。甘くて蕩けるような液体、あなたに快楽を与えてくれる液体


そうだったよね?


「ぅぅっぅっ…!?」


背筋を反らし、体を震わせる あなた

上げるはずの嬌声は喉の奥に押し込まれ、体の中で反響して余計に快楽が増していく

瞳からは涙をこぼし、口の端からは溢れた白濁液と涎とかが混ざりあって胸元に零れていく


扉が開く。ほら、先生に見られちゃう、イッてる所…見て貰いましょう…ね?


「あれ…」


扉が動く。けれど、何かに引っ掛かって開かないで


「壊れてるのか…だれもいないなー?」


先生は気づかない。今、足元に、あなたの愛液と溢れた白濁液が流れていることに


一応の確認を済ませると。遠ざかっていく足音…そして…


「流のやつ。電気つけっぱなしにしたな…明日言っとかないとな…」


電気が消えた…




「はぁ…はぁ…あっ、あっあああ…けほっ、こほっ…」


開放された口。同時に、腕の拘束も解かれ、床に這いつくばる

飲み込みきれなかった白濁液を吐き出し、割れ目の隙間から溢れた白濁液が太ももを伝っていく


これで終わり?そんなわけ無いでしょう?


「ぁ?…ぁぁっぁぁっ!?」


再び肉棒が動き出す

倒れ込んだ両腕を液体が縛り上げると、今度は壁に向かってお尻を突き出す形になった


肉棒が動く。愛液が溢れる、白濁液が掻き出され、一緒くたになって太ももを汚していく

胸に、纏わりついていた液体も動き出した。胸を揉むように、ゆっくりと、ゆっくりと

焦げ付くようなお腹からの快楽。滲み出るような胸からの快楽


気持ちがいい、どっちも気持ちがいい…


その刺激がお腹の真ん中でぶつかって、頭からつま先まで弾けて広がっていく


液体は、あなたの体を覆っていく

胸を覆い、腰を掴んで、割れ目を埋める肉棒と合流する

全身、全身を、液体に覆われるあなた。無事なのは口だけ、嬌声を上げるだけの可愛いお口


ほら、もっと叫んで?

気持ちいいって、言って良いんだよ?

もう誰も来ないから、さっきまで我慢していた分、好きなだけ叫んでね?


そうしたら、もっと気持ちよくなれるから…


液体の舌が伸びる。唇を舐め回し、中に入り込むと強引に口を開かせた


肉棒が、割れ目の中で動いている。液体に胸を揉みしだかれる

舌が伸びる。胸から広がってきた液体が愛液を求めて伸びていく

その途中、あなたの可愛らしい突起。女の子気持ちが良い所、クリトリス


「ふぁっ!?」


我慢なんて出来ない。舌がクリトリスに触れると、広げられている口から嬌声が漏れた

同時に、割れ目の中がぎゅっとしまって肉棒を締め上げ、愛液が更に滲み出す

それに、気づいたのだろう。舌がクリトリス絡みつく、ここを弄ればもっと愛液が吸い取れると


「うわっ、あっ、やっ。あああっうっあ!!」


肉棒に突かれる度、嬌声を吐き出し続けるあなた

肉棒が奥に当たる度、背筋を反らし、鳴き声のように嬌声を上げ続ける


前のめりに倒れ、腕を縛られ、足を抑えられているあなた

おしりを突き出し、割れ目を肉棒で広げられ、胸は液体に揉みしだかれている


ほら、舌がクリトリスを締め上げる


「うわぁぁっ!?」


上がる嬌声、なんどもなんども上げ続ける


ほら、またクリトリスが締め上げられる

嬌声を上げて、軽く絶頂に達するあなた


ふと、違和感を覚える。乳首の先、揉みしだかれている胸の頂点

すでに勃起しきっている乳首に、じわじわ熱が集まってきている


「あっ、あっ…」


初めての絶頂を思い出す。また、胸でイカされるのだと体を固くする

けれど、すぐにクリトリスを舐め上げられると、力が抜けて背筋を反らして軽く絶頂にする


その時だった


「うぇ、あぅ…」


乳首に溜まっていた熱が限界を迎えて、何かが出て来る

白い、白濁色の…乳首の先からドンドンと溢れていく感覚…まるで母乳のよう

まだ小さい胸、あなたの膨らみかけの おっぱい。なのに勃起した乳首からは母乳の様なものが溢れてくる


液体は、それを見逃さなかった

揉みしだいていた動きを止めて、乳首の周りを責め始める


「あっ、あっ、やめっ、うわっぁぁっ」


嬲り、嬲って、吸って、押しつぶして、摘んで絞る


小さな乳首を、勃起した乳首を容赦なく責め続ける

その度に母乳が溢れ出す。溢れ出して、溢れ出して…


肉棒が子宮口を突き上げる、同時に白濁液を吐き出すと再び子宮が熱くなり、快楽があなたを染め上げる


「あああああっ、ふぁぅ、あっあっあああっぅぁやっぁぁ!?」


声にならない声を上げ、背筋を反らして快楽に溺れるあなた

それでも液体は動きを止めずに、乳首を吸い上げた


「ふわぁぁぁぅっ!?」


知らない感覚、未知の快楽

乳首の先端から何かが吹き出し、それを搾り取られる


終わらない、終わらない、絶頂感が終わらない…


絞られる度、絞られる間中、体が震えてイキ続ける


ほら、クリトリスをイジられてるのを忘れないで

乳首と一緒に絞られると、もっと気持ちがいい、母乳と一緒に愛液まで溢れ出してしまう


肉棒も再び動き出す。絶頂に震えるあなたの体を何度も何度も突き上げる

肉棒の先端が奥に当たる度に、乳首も一緒に吸われて気持ちがいい

肉棒が引き抜かれると一緒に、クリトリスが嬲られて気持ちがいい


開きった口からは涎と一緒に、嬌声がだらだらと零れ落ちている


「あっあぁあぁぁぅやぁぅぅぁやゃぁあぅっ…」


ほら、また気持ちよくなってきた。肉棒の動きも速くなってきている

また、中で出してもらいましょう。そうしたら、また絶頂してちょうだいね?


割れ目の中で蠢く肉棒。締め上げられる乳首と、舐め回されるクリトリス

止まらない嬌声が体を震わせて、さらに気持ちよくなっていく


絞られ続け赤くなっている乳首。更に絞られて母乳を吹き出しながら絶頂に達するあなた

勃起して固くなっているクリトリス。舌に舐め回され、押しつぶされると腰を突き出しながらイッてしまう

割れ目の奥を突き続ける肉棒。奥に当たる度に、背筋を反らしながら嬌声を上げ続ける


液体が、あなたのお尻を持ち上げる。硬い床にあなたの顔が押し付けられる

奥まで付いてくる肉棒が更に深く突き刺る


さあ、それじゃあ出しもらいましょうね?

乳首を吸われながら、クリトリスを潰されて、一番奥に気持ちのいい液体を一杯出してもらいましょうね


ほら…


肉棒があなたの中で白濁液をぶちまける、どくどくと脈打ちながら子宮の中を染め上げていく

今まで吸い取った愛液の分だけ、あなたの中に注がれていく

同時に、乳首を吸われるあなた、とまらない母乳の刺激があなたを更に追いやっていく

クリトリスを潰されると、割れ目の中が締まる。押し出される愛液と白濁液が隙間からボトリと床にこぼれ落ちていった


「ふわぁぁぁぁっ、やっぅあっ、あっあっはぁぁぁはぁぁぁっぅぅぅぁっ…」


今まで、今まで一番の快楽、一番絶頂

それを迎えたあなたは、きっと幸せ、とても幸せ…


ようやく液体から開放されたあなた

口からは涎をたらし、乳首は母乳で濡れて、割れ目からは愛液と白濁液が混ざりあって溢れてくる


そして、そのお腹。子宮がある部分は…少しばかり膨らんでいた…




「はぁ…はぁ…はぁっ!」


るる は泳いでいた。全国大会だとかいっていた気がするがどうでも良かった

水を手で切り、足で叩く、一挙手一投足全てを使って前を進む


気持ちがいい、気持ちが良かった…


体を撫でていく水の感覚が堪らない

もっともっと欲しくなる…そう、あのときの高揚感のように


「はぁはぁっはぁっはぁぁっ!!」


息が上がる、苦しい。でも、もう少し、もう少しで手が届く

ゴールの壁に…絶頂に感覚に…


そして…


「あああああぁつっぅ!?」


壁を叩くと同時に体が震えた

頭が真っ白になり、わけが分からなくなる


ベルと歓声なんて耳に入らない。この刺激、この感覚が全てだった


「はぁ…はぁ…」


係の人に手を借りて、なんとかプールから這い上がる

表彰台に連れ行かれ、一番上に立たされた…そして、首にかかるメダルをただ呆然と受け取っていた


気付かない、誰も気づかない


女の子の太もも。それが、水以外の液体で濡れていることに…



後書き

そうして夜な夜な、プールの更衣室で女の子の喘ぎ声が聞こえるようになったとかならないとか

ふぅ…楽しかったわねぇ
年端もいかない女の子がスライムに陵辱されるなんて、なかなか良い光景だわ
母乳の描写は苦手な人がいたらごめんなさいね、きっと口の中に押し込まれた白濁液が出てきただけよ
だって、都合のいい液体だもの便利よね

なんでアナルに入れないかって?さすがに長ったるくなるから止めたのよ
どうして出産シーンがないのって?マニアックすぎるでしょう

さて、次はどうしましょうね?
魔法少女をイジメるの楽しそうだけど、誰かネタがあったら言ってみて?
書けたら書くわ、自慰の役にも立たない程度の口約束だけど、それで良ければ

さぁ、今日は此処までよ。右手はまだ元気かしら?出すものは出した?
少しでも興奮してくれたのなら、これ幸いね

それじゃあ、また次の夜にでも ちゃぉ~♪


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