2023-03-22 00:28:38 更新

前書き

前回の投稿からかなり間が空いた、贔屓の球団は優勝したが日本一は逃した、私は王手をかけられた夜、この話の続きを書くか迷った。なぜならこ特務艦 村雨の話を投稿すると贔屓の球団の調子が良くなったからだ。今回もそれにあやかって投稿するべきなのか。いやそんな事はない、今までは偶然が重なっていただけだ。この話のおかげで調子が良くなった訳ではないのだ。その結果贔屓の球団は敗れた。そして明日、日本は優勝をかけた大一番がある、この際、偶然でもなんでも良い俺はゲン担ぎがしたいのだ頑張れ日本。暁の水平線に勝利を刻んでくれ



廃棄された鎮守府の地下室にある一室から低く野太い機械の駆動音が鳴り響く。

機械には二人の女が繋がれており感情のない無慈悲な機械は二人の女の性感帯を極限までに敏感にする作業を刻まれたプログラムに従い実行していた


「お゛ほぉ♡あ゛いぐぅうーー♡」

「あ゛あ゛あ゛♡イグの止まらにゃいれふ♡」


村雨と春雨の耳、目、胸、オマン○から流し込まれる愉悦の刺激。その快楽的刺激に蝕まれながらレーザーにより下腹部に淫紋を刻む作業は3時間程続けられていた。


その側では、二人を機械に繋いだ張本人が気持ちよさそうにベットの上で仮眠をとっていた。疲れた体を横に倒し気持ちよさそうに寝息を立てている。


部屋に響く春雨と村雨の口から漏れる悲鳴は真正のサディストである提督にとって睡眠の質を高める最高の子守唄のようだった。


装置がスタートしてから4時間ほど経ち、ようやく淫紋が刻み作業が終わると春雨と村雨の頭に付いていたヘッドギアが外れ装置が停止する。

それとほぼ同時に提督の枕元のセットされた目覚ましからけたたましい音が鳴り響き。

提督がうーんと少しうなってから体を起こすと眠い目をこすりながら二人の特務艦に視線を移す


「あははは、凄い顔してるな二人とも。アヘ顔で無様でとっても可愛いよ。」


長い間装置による快楽拷問を受けていた二人はだらしなく口をあけ赤い舌を覗かせながら、瞳孔を上に向かせてはぁはぁと荒い息を繰り返していた。


オマンコからは女汁がダラダラと溢れ流れて零れ落ちた愛液が床に水溜を作る。

下腹部にはピンク色妖艶な光を放つ子宮を模したようなデザインの淫紋が綺麗に刻み込まれていた。村雨は自身に刻まれた趣味の悪いタトゥーを見て悔しそうに口を真一文字に結び唇を噛み締める

「何よ。これは…こんな悪趣味なモノ消しなさい。」

「悪趣味?とっても似合ってるよ二人とも、よく見せてくれ」

提督は体を屈めて刻み込まれた子宮を模してデザインされた淫紋をじっと見つめるとその美しい形に感嘆の声を漏らす。


「ここまで綺麗に淫紋を刻み込めたのは初めてだ。大抵の艦娘をここまで掘る前に発狂して轟沈してしまったからね。村雨と春雨、君たち特務艦はずば抜けた耐久をしているみたいだからここまで綺麗に刻み込めたんだよ。」


「………っ!…ぁ…ふぁぁ!」



淫紋にそっと手を乗せると優しく指で淫紋をなぞりあげる。まるで子宮をかたどったような怪しいデザインをしたタトゥーを指の腹先でクリクリと刺激すると悦間が体に駆け巡り村雨は唇を噛み締めながら顔を横に向ける。


「この淫紋は元々反抗的な艦娘が人間に反旗を翻した時のために、艦娘を自在に操ることはできないか研究していた時に私が作ったものなんだ。この淫紋はこうやってリモコンを使って自在に艦娘の感度と痛覚を操ることができるようになる」


そう言って懐から端末を取り出すと画面を指でなぞり操作を始めてみせる。


「例えばこんなこんな感じに、感度を上げてやたりとかね。」


リモコンの信号により二人に刻まれた淫紋が薄いピンク色に発光する。それと同時に特務艦の感度が急激に上昇を始め、ジンワリと体中が芯から熱くなっていク


「な、何…よ…コレはっ…ぁ」

「体が…熱い…です」


「フフフ。さっき大量の媚薬を体中に注入したよね。あれは時間が経つと効果が切れちゃうんだけど。この淫紋はさっきの媚薬を体に定着させてこのコントローラーで好きな時にその効果を発揮させる事ができるようになるんだよ。ほらこんなふうにね」


「ーーッぁあ゛!?」

提督が無造作に村雨の乳首を指で弾くと凄まじいほどの愉悦が体中を駆け巡り思わず声を出して悶えてしまう。


「ねっ?気持ちいいでしょう?今村雨の感度を上げたんだけど、上手く作用してるみたいだね。春雨はどうかな?」


「ひぐぅぅぅぅぅぅ!!」


春雨の股間を手で弄ると割れ目の小さい豆の皮を向いて爪で弾く。突起を弾かれただけで春雨の意思とは関係なくヒダからブシュと音を立てて愛液が溢れ落ちる。淫紋がしっかりと作用していることを確認した提督は二人の拘束を解く


「……どういうつもり」


機械に拘束され体の動きを封じられていた二人の身が自由になると村雨は怪訝そうなかおをしながらも媚薬で敏感になった体に力を入れて提督に対峙する。艦娘は人間より遥かに戦闘力は強い。先ほどウィルスにより変異した提督には不覚をとったが、今の普通の人間の状態である提督に負けることはあり得ない。


「もう拘束する必要もないってことさ。さぁ村雨、春雨楽しもうじゃないか」


「お生憎様。村雨は貴方とそんな事したくありません。」


ニコニコと笑いながら体を触ろうとする提督の腕を掴んで村雨はその骨をへし折ってやろうと力を込めるが、いくら力を込めようとびくともしかった。


「な、何で…力が入らない!?」


「あははは。さっき淫紋を刻んだときに体も色々いじらせてもらったよ。君達はもう僕に危害を加える事はできない。つまり君達は僕を倒す事は出来ないんだよ」


「ンァぁぁぁああっ!」

腕を振り解くと背後に周り込み胸を鷲掴みにして乱暴に捻りあげる。村雨は胸から伝わる快感に耐えながら脇で腕を挟んで足を払いのけながら体をひねって提督を投げ飛ばそうとするがすぐに力が入らなくなる


(嘘。本当に力が入らない。これじゃあ)


「ふふふふ。僕に危害を加えようとすると強制的に出力がカットされる管理コードを埋め込んであげたんだ。艦娘も万能じゃないね。」


「そんな管理コード。聞いたことないわよ」


「だろうね。だって僕しか知らないものだし」


ニヤニヤ笑いながら村雨の特務艦専用の特殊スーツを脱がしていくとグラマスな村雨の肢体が顕になる。


「ははは。本当に元帥はいい趣味してるな。ほら春雨も脱がしてあげるよ」


村雨のスーツを脱がし終わると春雨の元に近づいていく。


「近づかないで!!はい!」


提督に向かって鋭い蹴りを放ち蹴りとばそうとするも蹴りが提督に当たる直前でピタリと止まる。まるで自分の体ではないかのように体が動かなくなり春雨は悔しそうに唇を噛み締めることしか出来ない


「無駄だよ。しかし、提督に蹴りを入れようとするのはいけない子だ」


「やぁ、やめて!!」


抵抗らしい抵抗もできずスーツを脱がされていく。先ほど改装されたことによって村雨に勝るとも劣らない春雨の爆乳が顕になっていく


二人の特務艦を素っ裸にした提督は、クローゼットの中から取り出した服を二人の前に投げ捨てる。目に前に置かれたどう見てもまともではない卑猥な服を一瞥する春雨と村雨は再び提督と対峙する。


「その服を着るんだ。今からたっぷり犯してあげるからね」


「素直に着ると思ってるの?」


提督に攻撃することを封じられてしまったが、それでも二人とも、この男の言いなりになる気は毛頭ない。あくまでも抵抗する意思を見せる特務艦に対し、提督は懐から端末を取り出して操作を始める


「さっきも言った通り、これは感度だけじゃなくて痛覚も自在に変化させられんだよ。まずは、春雨の痛覚をあげてあげるよ」


端末の操作を終えると春雨の目の前に立ちゆっくりと拳を握りしめわざとらしく腕を大きく振りかぶりパンチを繰り出す

先ほどはウィルスに感染した提督にいいように傷めつけられてしまったが、今回は、ただの生身の人間のパンチ。春雨は拳を受け止めようと腹筋に力を込めて迎え撃つ。


「無駄です。ただの人間の攻撃は春雨たち艦娘にはききません。はい」


「さぁてどうかな?痛覚をあげた艦娘を殴るのは僕も初めてだからね!!」


ペチリと情けないぐらい迫力がない音がなり拳が春雨のお腹にヒットする。素人丸出しのパンチ、あれなら春雨にダメージを与えられことはないだろうと思った瞬間。


「あがぁっ!!」


春雨が苦悶の表情でお腹を抑えてその場にしゃがみ込む。


「おお!!成功した。しっかりと作用してるみたいだね。」


生身の人間の攻撃が艦娘に通じたことに歓喜の声をあげながら、苦痛に喘ぎながらしゃがみ込む春雨の長い髪の毛を掴むと無理やり引き起こしすと再び拳をお腹に深く埋め込んでいく


「がはっ!!」


「どうだい?本来相手にもならない男にいいようにやられるのは艦娘様!!」


「や、やめなさい!春雨を離して!」



春雨への暴行を村雨が阻止しようとするも体に力が入らない。今の村雨はこの提督の前ではか弱い女の子でしかないのだ。


「やめてほしかっらその服を着るんだ。そしたらやめてあげるよ」


「うぐうぅぅう!!大丈夫…です…村雨姉さん。こんなのたいしたことありませんっ

ぐはっぅ!!」


村雨に心配をかけまいと気丈に振る舞う春雨のお腹に膝蹴りが炸裂する。目を大きく見開きながら肺に溜まった空気を吐き出しながら苦悶の表情を浮かべる春雨。愛する妹を目の前でなぶりものにされるのは村雨にとって耐えられる物ではなかった。


「や、やめなさいっ!わかった!着る着るから春雨に酷い事しないで!」


春雨を助けるために言いなりになる事を受け入れた村雨は目の前にある服を掴み春雨をこれ以上痛めつけないように大きな声で懇願した。その態度に満足した提督は春雨を投げ飛ばすとゆっくり足を村雨の方に向け歩いていく


「やっとその気になったかな。しかし提督に向かってその言葉使いは良くないな。土下座をして懇願しないと」


「くっ…調子に」


土下座を強要されて簡単に受け入れるなどあり得ない。だが春雨を助けるためにはこの男に逆らうことは出来ないのだ。悔しさに耐えながら村雨は正座をすると目を釣り上げて相手を睨みつけると悔しそうに口を結びながらゆっくりと頭を下げていく。


「提督が用意してくれた服を着させて…いただきます。ですから…春雨に暴力を振るわないで下さいお願いします」


屈辱の裸土下座。耐え難い辱めに目に涙を溜めながら提督に懇願する

心の底では思ってもないことを言わなくてはならない状況に唇を噛み締める事しかできない。


「あー。最高、特務艦様の裸土下座だ。ほら、春雨もお姉ちゃんが君の為に土下座をしてるんだから君も土下座しないと」


床に転がっていた春雨もゆっくりと体を起こして土下座をしている姉を視界にとらえると申し訳なさそうに顔を俯ける。


(ごめんなさい。村雨姉さん私の為に)


無言で村雨の横に座るとゆっくりと頭を下げて土下座をする。抵抗しても今は勝てない、なんとか隙を見つけてここから脱出をしてこの悪魔の悪事を止めなければならない。

春雨も村雨も土下座こそしているが心の奥では屈してはおらず反撃の時を静かに待つ


「いい眺めだ。特務艦の裸土下座。んーーいいねぇ」


特務艦二人による裸土下座を眺め悦に浸り足の裏で頭を踏みつける。ピンク色の髪の感触を感じながらカメラを構えると、この絶景を写真に収める撮影会が始まる。


正面から、横から、後ろからの撮影は肉感が詰まった突き出された尻果実、と不浄の穴もしっかりと絵に収めていく。


「んー、素晴らしい肉体。流石特務艦、これからこの肉体を実験に使用しながら性処理肉タンクに出来ると思うと興奮するなぁ」


「んああああーーーっ」

「ひぅぅうううーー」


土下座をすることで丸見えになった二つのケツ穴に乱暴に指を突っ込むと根元までズッポリと腸壁に侵入させる。指を折り曲げ中をかき回すと二人の特務艦から悦感が混じった声が漏れる。感度を上げられた二人にとって少しアナルを弄られただけでも全身に電流のような快楽が駆け巡り脳を揺さぶっていく。


「さぁ、二人とも僕が用意した服に着替えて、楽しい調教の始まりだ」




床に落ちていた服に袖を通した二人の特務艦は頬を真っ赤に染めながら、頭に後ろで両手を組まされエロ蹲踞をした状態で卑猥な衣装を用意した提督を殺意のこもった目で見つめていた。


先ほど改装された胸部装甲に大きく実った胸には白いフリルが装飾としてあしらわれている薄い生地の黒ビキニ。

引き締まったお腹を守るものは何もなく、刻まれた淫紋が良く見えている。しなやかで細い指にか黒の手袋。極端に短い黒地に赤いラインが通ったスカートと同じく短い前掛けのようなフリルのエプロンを着け、ヴィギナを守る下着は紐タイプのパンツ。首元には白露型のネクタイを意識したような赤い首輪が装着されている。


「よーく似合ってるぞ。特務艦様」


風俗店で着るような卑猥なメイド服を身に纏い無様な格好をする特務艦をまじまじと見つめると満足した表情は浮かべ二人の目線に合わせるように腰を下ろす。


「ではこれから調教を始めるよ。さっきも手マンでイキまくってたけど今度はもっと激しく虐めてあげるよ。あっ、そのエロ蹲踞の体制をどっちかが崩したら連帯責任でサンドバックの罰ゲームにするからね。」


「貴方に何をされても村雨達は負けない。絶対にギャフンと言わせてあげるんだから」

「さっきの下手くそ手マンはイッたのは偶々です。はい」


卑猥な格好とポーズをしながらも啖呵を切る二人の特務艦。淫紋を刻まれ、攻撃が出来ない状況に追い込まれても決して心が折れることはない二人の決意は提督のとっては劣情を更に煽るスパイスでしかない。端末を取り出し感度を最大まで上げると、ビキニの下に隠れている桜色のポッチが浮かび自己主張を始め、ヴィギナもその口をパックリと広げ愛液を溢し下着を濡らし、液体が染みた下着から肥大した陰核が顔を覗かせる



(熱い…本当に感度は上昇してるのね。これだけでも結構キツイ)

(不味いです。この状況で…は…私達に勝ち目は…)

はぁはぁと息を荒げ感度の増大に戸惑いを隠すことができない。潤んだ瞳、紅潮した顔、

発光した淫紋。その全てが提督の被虐心に火をつけていく。


「うん、うん、いっぱい抵抗してくれよ、そっちの方が私は沢山楽しめるからさ」

「んひいィいいーーーっ」

「はぅぅぅゥううううう」



スカートの中に手を伸ばし二人の淫乱ボディのメイドの割れ目を指でソフトタッチで撫でるとビクンと大きく背中を震わせる。その反応を見てニヤリと口の端を歪めると下着の中に手を入れて一気のオマンコに指を押しこみ体内をかき乱していく。


グチュ!グチュ!グチュ|ぬチュ!ドチュ!


「んほぉおおおおぉぉォおおおお♡」

「んお゛おおおォォォおおおおお♡」


淫質な音を股ぐら響かせながらガクガクと膝を震わせながらあっという間に絶頂へと傾倒させられる。下腹部に鎮座した淫紋が怪しく発光し連続絶頂を何度も促される淫乱メイド

強気な姿勢、態度とは裏腹に機会により刻み込まれた淫気は二人の想像を遥かに超えていた。



「どーしたのかな?あっさりイッてしまったようだね。雑魚マンコ特務艦様?」


「おっ!ほォォォおおお♡ひィああああああーーーー♡そこらめぇええェ♡」

「こんなの耐えられないィぃぃ♡あおおおおおおおお♡」


ブシャーと勢い良く潮を撒き散らしながら連続アクメを繰り返すメイドの陰核を摘み爪で挟み込むように潰してやると舌を突き出しながらアヘ顔を披露する。


グチュグチュと滝のように流れる愛液をもっと掻き出そうと指を奥へ奥へと突き進め指を曲げてGスポットを刺激していくと崩れそうになりながらも必死にエロ蹲踞をする春雨と目が合う。

淫気に肉体を支配され快楽に叩きのめされながらも瞳に奥に宿る強い意志。

この目はどこまで調教すれば娼婦の目に変わるのだろうか、サドスティックな提督の心が春雨の瞳を見て更に燃え上がる。


「あははははは。さぁてイク時はなんて言うんだっけ?雑魚特務艦?」

「イ゛ぐぅぅぅ♡イグ♡いグぅぅ♡おおおおおお♡」

「あー♡いぅぅぅううう♡イクイクく♡春雨イじゃいますゥうううう♡」


体を駆け巡る愉悦に体を仰け反らせ爆乳を震わせて狂ったようにイキ散らす敗北メイド

薄いビキニから浮かび上がる乳首を噛まれ喉を仰け反らせなが絶叫しエロ蹲踞が崩れそうになるがなんとか踏みとどまる。


「へぇ、中々やるね。じゃあ、今度はこれを入れようか」


「はぁ…はぁ…ひぃお♡ンン、一体何を」


手マンアクメから解放された村雨は潮を吹く割れ目からの快感に耐えながら提督に視線を移す。手に握られてるのはウズラの卵ほどの大きさの玉が連なった紐だった。いわゆるアナルビーズと言うものだが玉の大きさが通常よりかなり大きい。


「まさか、それを、おほおォォォおおおお♡」

「くっ…やめてっ…んああああああああああ♡」


蹲踞によって開いていた不浄に穴に玉が容赦なく捩じ込まれていく。グボグボと腸壁の抵抗をものともせず奥に侵入していく、玉が擦れる度に腸壁がめくり上げられて脳天に突き刺さるような快感が二人を襲う。不浄の穴を責められて感じてしまっている背徳感がスパイスとなり二人の感度を更に高めていく


(何これぇぇ。お尻の穴で村雨感じちゃって)

(体の芯から快楽が染み込んでイクみたいです、はい)


内臓に軽い圧迫を覚えながらも迫り来る快楽に耐えようとするも、アナルビーズを挿入し終えた提督は再びオマンコに手を伸ばすと手マンアクメを再開させる


「ふああああ♡イグぅぅううう♡まらイグぅぅぅーーーーー♡」

「ひあああああああ♡おほォォォぉおおおおお♡」


だらりと垂らした舌から唾液を垂らし二人のメイドはアクメ地獄へと再び落とされる。

床に潮を吹き散らし、アヘ顔を晒しながら快楽に海に放り込まれ果てのない連続アクメ。

それでも体制だけは崩さない。簡単に罰ゲームなど受けてたまるか負けるものかと足に力を込めて抵抗するが。提督はお尻に手を伸ばして不浄の穴に詰まった紐の端を掴むと連続アクメでイキ狂う淫乱メイドの顔から血の気が引くその反応を見ると穴から一気に引き抜いていく


「待って…それは…ンンンンんんおおおおおおおおおおおおおォォォぉーーーーー♡」

「今引き抜かれたら耐えれないぃぃぃですぅぅぅおほぉぉイグぅぅぅお尻の穴でイグぅぅうううううーーー♡」



ずぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼーーーー!!!と腸壁と極太の玉が勢いよく擦れながら外へと解放され排出に似た快感が二人を淫気に飲み込んでいく。ブシャアアアアと失禁と潮を盛大に補放出すると虚な目をしながら前のめりに垂れ込む。


「あはははは。はい罰ゲーム。残念だったね雑魚特務艦様。」

お尻を突き出した状態でうつ伏せに倒れ込む特務艦はなんとも無様ではある。そんな敗北特務艦のむっちりとしたお尻を手にひらで叩いてやるとみるみる内に白い肌が赤くなっていく

バシン!バシン!と乾いた音が響き声を上げる気力もない二人はビクビクとお尻を震わせがら時折愛液を吹き出しながらスパンキングを受け続けるしかなかった。


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