2016-12-05 22:43:02 更新

概要

※英雄の章の続編です。

※色々とカオスな事になります(キャラ崩壊注意)

※オリジナル主人公、キャラが登場します

※水奈月セイヤのイメージイラストを投稿しました

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月と仮面と吸血鬼(Masquerade that freezing)



この世界の名称は幻想郷、何でもこの世界は、忘れ去られた者達が寄り集まるとか集まらないとか。この幻想郷には色々な種族が居るらしい、昔は色々あったみたいだが、今はこの環境の意味が分かり、好んで住んでいる者達が殆どだと聞く。



〜紅魔館(セイヤの部屋)〜



セイヤ「んっ…ふぁあ〜…」ムクッ…


俺の名前は水奈月セイヤ。何?俺の年齢?それにスリーサイズ?全く…男の人にそういう事聞いちゃ駄目だって、マミーに習わなかったのか?


レミリア「すぅ…すぅ…」zzz


おっと、今俺の隣で寝ている女の子はこの紅魔館の主、レミリア・スカーレットだ。ふふ…自慢じゃないが、レミリアは俺の彼女(姉)だ。可愛いだろ?超可愛いだろ?


セイヤ「寝顔を見てると本当に子供みたいだな……レミリア」なでなでっ❤︎


レミリア「んっ❤︎…ふふ…せいやぁ❤︎」ぎゅうっ❤︎


本当はもう1人、可愛い彼女(妹)が居るんだが…今日は月に1度、2人きりの夜を過ごすという取り決めで、もう1人彼女(妹)は別の場所で寝ている。ああ…フランの事を可愛がってやりたい…


レミリア「んんっ……あ…///せ、せいや…///」


俺の彼女(姉)が起きたようだ。


レミリア「お、おはよう…///せいや…///」


セイヤ「あぁ、おはよう。レミリア」ニコ


レミリア「う〜…///ふ、フランはまだ来ていないのね…///」キョロキョロ…


セイヤ「多分まだ寝てるんじゃないか?結構フランは寝坊助だからな…」


レミリア「そ、そうね…///」モジモジっ❤︎


セイヤ「?…何だ?もしかして甘えたいのか?」スッ…


レミリア「えっ///……だ、駄目…///かしら…///」モジモジっ❤︎


セイヤ「駄目な訳ないだろ…毎日してるんだからな…」チュッ❤︎


レミリア「んむぅ❤︎…あ、はぁ❤︎はぁんっ❤︎せ、せいやっ❤︎い、いきなりぃ❤︎」ビクビクンっ❤︎


セイヤ「2人きりの時は、いつもの倍甘えん坊だな…レミィは…」クチュクチュっ❤︎グチュっ❤︎


レミリア「せ、せいやの指っ❤︎気持ちっ❤︎イイわっ❤︎ひゃっ❤︎あぅっ❤︎…き、キスっ❤︎しなさいっ❤︎めっ、命令っ❤︎よっ❤︎」ぎゅぅっ❤︎


セイヤ「仰せの通りに…レミリアお嬢様…」チュッ❤︎


レミリア「んんっ❤︎…んちゅっ❤︎ちゅぅ❤︎チュルルっ❤︎」レロっ❤︎チュパっ❤︎



〜紅魔館(廊下)〜



スタスタスタスタ



咲夜「…」スタスタ


妖精メイド達「咲夜さん!おはようございます!」ペッコリンっ☆


咲夜「おはようございます。今日も1日頑張りましょうね?」ニコ


妖精メイド達「は、はいっ!」ピシッ!


私の名前は十六夜咲夜。この紅魔館でメイド長を務めさせて頂いている者です。え?PAD長?……ちょっと紅魔館近くの湖にまで行きましょうか。最近セイヤが湖をスケートリンクという氷の地面にして下さったので、そこに思う存分顔面を叩き付けて差し上げましょう。


咲夜『今日もいい天気ですね。洗濯物が良く乾きそうです。ですが…お嬢様と妹様的には悪い天気なのでしょうね…』スタスタ


私の仕えるお嬢様、レミリアお嬢様はとても聡明なお方です。その上可愛く美しく、正に才色兼備なスーパーお嬢様。お嬢様のスーパーは、あのサイヤ人など足元にも及ばない程のスーパーなのです!


咲夜『ですがそのお嬢様も、最近心に決めた男性が出来ました。嬉しい反面、やはりちょっと寂しいです…ですが!聡明で可愛く美しい才色兼備なお嬢様という事に変わりはありません!』ピタッ…


「レミリアっ❤︎レミリアっ❤︎」


「あっ❤︎アッ❤︎あーーっ❤︎だっ、出しなさいっ❤︎ひゃあっ❤︎は、早くっ❤︎せーし出しにゃさいっ❤︎せーやっ❤︎」


咲夜「///」また朝から…///


そ、聡明…なんです…こ、これは愛を確かめ合うのに必要な行為!決して疚しい事では御座いませんっ!


「ほら、もっとおねだりしないとっ…中出ししてやらないぞっ…?」


「ら、らしてぇ❤︎も、もう限界なのぉ❤︎いっ、イクっ❤︎イっちゃうからぁ❤︎早くぅ❤︎」


咲夜「………声を掛けるのはもう少し後にしましょう…」



〜紅魔館(セイヤの部屋)〜



セイヤ「レミリアっ❤︎出すぞっ❤︎」ズッチュっ❤︎ズッチュっ❤︎


レミリア「き、きてっ❤︎全部出してっ❤︎」ぎゅぅぅぅっ❤︎


セイヤ「で、出るっ…」ブルルッ!!


レミリア「あっ❤︎あぁっ❤︎で、出てるわっ❤︎んんぅっ❤︎んっ❤︎アッ❤︎〜〜〜〜ッ❤︎❤︎❤︎『朝1番の中出しっ❤︎気持ちイイわっ❤︎りょ、量も多いっ❤︎』」ゾクゾクゾクゾクっ❤︎


ドプドプっ❤︎ビュプっ❤︎ドクドクドクっ❤︎


セイヤ「あ〜…ヤバいっ…射精っ…止まらないっ…」ビュルルッ❤︎ビュクビュクっ❤︎ビューーッ❤︎


レミリア「せ、せーやっ❤︎き、キスっ❤︎キスしてっ❤︎お願いっ❤︎」両手広げっ❤︎


セイヤ「『激烈可愛いっ❤︎』レミィっ❤︎」チュッ❤︎


レミリア「んっ❤︎んんっ❤︎ぷあっ❤︎…も、もっと❤︎キス❤︎しましょ❤︎せいや❤︎『ま、まだ出ているわ❤︎せいやのチンポが❤︎私の膣内で❤︎ビクビクしていて❤︎感じちゃう❤︎』」トロ〜ンっ❤︎


セイヤ「愛してるよ❤︎レミィ❤︎…チュッ❤︎」チュゥっ❤︎ペロっ❤︎


レミリア「ふぁ❤︎…んっ❤︎チュルっ❤︎じゅるるるっ❤︎」ぺろぺろっ❤︎チュパっ❤︎レロっ❤︎


ヌルルっ❤︎…ヌポォっ❤︎


ドプッ❤︎ゴポっ❤︎…ドロォ〜❤︎


レミリア「はぁ❤︎はぁ❤︎…んっ❤︎…はぁ〜❤︎…き、気持ち…///良かったわ…///」ぎゅうっ❤︎


セイヤ「俺も気持ち良かったよ…レミィはやっぱり最高に可愛いな❤︎」ぎゅぅっ❤︎


ゴロンっ❤︎


レミリア「も、もう…///そんな事言って…///わざわざそんな事を言わなくても、貴方となら何度でもしてあげるというのに…///」擦りっ❤︎


セイヤ「別に機嫌取りって訳じゃない…本当にそう思ってるから口にしてるんだよ…」なでなでっ❤︎


レミリア「う〜…///何回言われても、動悸が激しくなるのは変わらないわ…///」ドキドキっ❤︎


セイヤ「俺もドキドキしっ放しだ…甘えるレミィは本当に可愛いからな…」ギュッ❤︎


レミリア「あっ❤︎」ドキンっ❤︎


セイヤ「今度は後ろからするか…?耳元で愛を囁きながら、たっぷり中出ししてやるぞ…?」耳元で囁く❤︎


レミリア「っ❤︎…お、お願い❤︎もっと貴方の精液❤︎私に流し込んでちょうだい❤︎」ゴロンっ❤︎


セイヤ「ああ…」ピトっ❤︎


ニュプっ❤︎ヌプププっ❤︎ニュプンっ❤︎


コツンっ❤︎


レミリア「ふぁぁあ〜❤︎…お、奥まで入ったわ❤︎う、動いてっ❤︎いいわよ❤︎」枕ギュッ❤︎


ズチュズチュっ❤︎…ズンッ❤︎ズンッ❤︎


レミリア「ふあっ❤︎あっ❤︎あんっ❤︎き、気持ちッ❤︎イイッ❤︎ひゃぁあっ❤︎」枕ぎゅぅぅぅっ❤︎


セイヤ『レミィは体が小さいから❤︎敷き小股でもしっかり奥まで入るな❤︎』パンっ❤︎パンっ❤︎パンっ❤︎パンっ❤︎


ドア越し|咲夜『まだ終わらないのでしょうか…///』モジモジっ❤︎



♡❤︎♡約1時間後❤︎♡❤︎



にゅぽんっ❤︎…ドプっ❤︎ゴポポっ❤︎ビュプっ❤︎


ドロォ〜っ❤︎


レミリア「はぁーっ❤︎は〜っ❤︎…こ、これでっ…///5回目…///ね…///」ヒクヒクっ❤︎


セイヤ「はぁ…はぁ…そ、そう…だな…」ギュッ❤︎


レミリア「身も心も貴方に捧げて…///身も心も貴方の虜になって…///毎日が幸せで…///貴方が居ない生活なんて…///私はもう…///考えられない…///わ…///」むぎゅうっ❤︎


セイヤ「俺も同じだ…レミィ、ずっと…いや…永遠に、俺の傍に居ろ…命令だ」チュッ❤︎


レミリア「んっ❤︎……はい…///」ポッ❤︎


コンコン…


「あ、あの〜…///セイヤにお嬢様…///起きていますか…?///」


セイヤ「お、漸くノックしてきたか…約1時間も廊下に立ってて大変だっただろ。咲夜」


「っ!?気付いていたんですかっ!?」


セイヤ「諜報の術も習っていたんだ。誰が何処に居るか位、把握していて当然だろ」


「ならもっと早く声を掛けて下さいっ!」


セイヤ「咲夜に、俺とレミリアが深く愛し合っているという事実を突き付けたくてwついw」


「とっくの昔に突き付けられていますからっ!もう私も認めていますからっ!」


レミリア「えっ…えっ…せ、セイヤ…その…ど、どういう事かしら…?」


セイヤ「ん?あぁ…咲夜は俺とレミリアがセックスしてるのを黙って立聞きしてたんだよ。約1時間前から、な」


レミリア「えぇっ!?///」


「私の株が下がる様な事を言わないで下さいっ!」


セイヤ「安心しろ、咲夜。俺の評価は日に日に下がってるから…駄々下がりだから」


「それは貴方の日頃の行いの所為ですっ!つまり自業自得ですっ!」


セイヤ「俺はレミリアとフランと愛し合ってるだけだ…」キリッ☆


「今キリッとした顔しましたねっ!?ドア越しでも分かりますよっ!声色でっ!!」


セイヤ『最近の咲夜はツッコミ役に回る事が多いな…成長したな、咲夜』うんうん…


「何か腹の立つ解釈をしていますよねっ!?ドア越しでも分かりますよっ!?雰囲気でっ!!」


セイヤ「それで?こんな朝からどうしたんだ?」


「それが、その…セイヤにお客様が…」


セイヤ「俺に客?またスケートリンク的な遊び場作れってか?」


「いえ、何か相談事があるらしく…」


セイヤ「えー…面倒だからパス…」


「そ、そんな事言わずに…此処は村の人達の相談事を聞いて、株を上げるチャンスですよ」


セイヤ「村の奴等の株上げてもしょうがないだろ…」


「屁理屈を言っていないで早く出て来て下さいっ!」壁ドンッ!


セイヤ「レミィ❤︎」ぎゅうっ❤︎


レミリア「あっ❤︎…だ、駄目よセイヤ…///ドアの向こう側に咲夜が居るのよ…?///はぁんっ❤︎」ピクンッ❤︎


セイヤ「もう今更なんだからいいだろ?」チュッ❤︎


レミリア「んっ❤︎…んちゅ❤︎ちゅぅ❤︎チュっ❤︎…ぷはっ❤︎…わ、分かったわ…///私の体、貴方の好きにして…///」ゴロンっ❤︎


「何故またしようとしているんですかっ!?」


セイヤ「はぁ…もう分かった分かった…行けば良いんだろ?行けば…」スッ


レミリア「えっ…せ、セイヤ…?」


セイヤ「少しの間だけ待っててくれ、レミリア…」なでっ❤︎


レミリア「そう…分かったわ…」シュンっ…


チュッ❤︎


レミリア「んんっ❤︎」ピクっ❤︎


セイヤ「ぷは…ちょっとの間だけ、お預けだ。戻ったらまた、沢山可愛がってやるからな…」ニコ


レミリア「え、えぇ…///待ってるわ…///『セイヤの笑顔…///格好良いわ…///』」モジモジっ❤︎


セイヤ「さて、ぱっぱと話済ませるとしますか…」スクッ…


スタスタスタスタスタ


ガチャッ…バタンッ…


「ふっ、待たせたな…」


「何で全裸で出て来るんですかっ!?///」


「最近レミリアとフランの為に鍛え直してるんだが、どうだ?」


「あ、いえ…///その…///良い体ですね…///無駄が無いと言いますか…///引き締まっていて…///って!///何言わせるんですかっ!?///ていうか理由になっていませんっ!///」


「いや、お前が勝手に感想言ったんだろ。仕方がないな…咲夜、お前のメイド服貸してくれ」


「お断りしますっ!!」


ボフっ…


レミリア「セイヤ…///早く戻って来てくれるかしら…///」セイヤの枕ギュッ❤︎


クンクンっ❤︎


レミリア「セイヤの匂いがするわ…///」ぎゅぅっ❤︎



〜紅魔館(客間)〜



村長・村長妻「「…」」


セイヤ「で?何でわざわざ俺に相談事なんてするんだ?」


村長「あ、いえ…セイヤさんにはつい最近、あの湖の一件がありましたので…」


セイヤ「だから嫌だったんだよ…変な癖ついて、一々俺に相談事持って来られるのは勘弁だったんだがな…」頬杖をつく…


咲夜「セイヤ、その様な言い方をして失礼です。こうしてわざわざ紅魔館に足を運んで下さったと言うのに…」


セイヤ「俺は足を運んでくれなんて、頼んだ覚えは無い…」


咲夜「はぁー……すみません。主人は今機嫌が悪くて…というのも、タイミング悪く営み中にお客様が居らしたもので…それで」


村長・村長妻「「は、はぁ…それはその…すみません…」」ペコ


セイヤ「詳細説明せんで宜しい…」それと主人って何だ…


カタッ…ゴクゴクっ…


セイヤ「まぁこの際それはどうでもいい…俺もこうして来た訳だからな。で?要件は?」コトッ…


村長妻「その…今、私達の村では盗難事件が多発していまして…」


セイヤ「盗難事件…?」


村長妻「はい…何でも、家に飾ってあるお面が突如として消えたとか…高価なお面を飾っていた家では、結構な被害らしく…」


セイヤ「お面くらいで騒ぐなよ…ていうか、何でそんな盗難事件で俺を頼る…更に意味が分からん…」


村長「い、いえっ…私達も唯の盗難事件ならば、こんな事にセイヤさんを頼ったりは致しませんっ…しかし、この盗難事件には…妖怪が絡んでいるもので…」


咲夜「妖怪が…ですか?」


村長「はい…村人の何人かが、犯人らしき人物を目撃し声を掛けたらしいのですが…その人物が突然、薙刀の様な物で斬り付けてきたらしく…」


セイヤ「薙刀…ねぇ…」


村長「お願いしますセイヤさんっ…村の為、怪我をさせられた村人の為、力をお貸し下さいっ…」ペコッ!


村長妻「お願いしますっ…」ペコッ!


セイヤ「悪いが断る。厄介事は御免だ。それに、相手が妖怪なら、博麗の巫女である霊夢にでも頼め…」


村長「霊夢さんにはもう既に話をしてあります…お賽銭奉納を条件に…」それも結構な額を…


セイヤ「霊夢に頼んであるなら解決したも同然だろ。話は終わりだ。俺は部屋に戻らせて貰う…」スクッ…


村長妻「そ、それがっ!今回の盗難事件は、複数の妖怪が絡んでいるらしくてっ!」


村長「嘗て英雄と謳われていたセイヤさんならば!速やかな解決をして下さると思って!」


セイヤ「他人の力を借りる前に、自らを変え、他者を変える努力をしろ。他人の力を借りた果てにある未来は、仮初めに過ぎない。あんた達は俺より長く生きている癖に、そんな事も分からないのか…」


咲夜「セイヤ…それはいくら何でも厳し過ぎます…自分達の力ではどうにもならない、そう思ったから…セイヤに相談しに来たんですよ?」


セイヤ「俺はその軟弱な考えが気に入らないんだよ、咲夜。その場凌ぎに他人を頼って、それで何になる?レミリアも、フランも、パチュリーも、美鈴も、小悪魔も…そして咲夜、お前も…それを痛い程理解している筈だ。違うか?」


咲夜「…」


セイヤ「力が無いなら努力すればいい…今までその努力を怠ったが為に、今、あんた達は苦しんでるんだよ」スタスタ


ガタッ!…バッ!!


セイヤ「……何のつもりだ」


村長「自分の非力さ、愚かさは痛い程痛感しましたっ…村の長でありながらっ…私は何も出来ないっ…今の私に出来るのは、他人を頼り…こうして頭を下げる事しか出来ませんっ…」


セイヤ「…」


村長「恥を忍んで…もう1度お願いします…博麗の巫女様と共に…この異変を解決して下さい…お願いしますっ!!」グッ!


村長妻「お願いしますっ!!」グッ!


セイヤ「……分かった」


村長・村長妻「っ……あ、ありがとう御座いますっ!」


セイヤ「その代わり条件がある。今後とも、無害な妖怪に対しての無意味な差別、仕打ちはしない事。それと、この事態が収束するまでの間、村から1歩も出ない事。これが守れるというなら、その依頼を引き受けよう」


村長「は、はい!分かりました!…それで、その…報酬は如何程…」


セイヤ「要らない。人助けで報酬を受け取るのは、俺のモラルに反する行為だ」


村長妻「流石は嘗て英雄と謳われたお方…その生き方、惚れ惚れ致します…」


セイヤ「やめろ…俺は英雄なんかじゃない…俺は唯の、死に損ないの…人間だ…」


咲夜『セイヤ…』


村長「ではせめて…これをお受け取り下さい…」スッ…コトッ…


セイヤ「だから要らないって言ってる…だ…ろ……こ、これはっ…」ガクブルっ…


村長「セイヤさんには嫁さんがお2人居らっしゃると聞いて…お子さんがお生まれになった時の為にと持って来たのですが…如何でしょう…」ガランガランッ☆


セイヤ「ガラガラ…だと…そんな馬鹿なっ!香霖堂にも置いて無かったというのにっ!」


村長「私達の息子はもう大きいですし…息子にも子供は居ますが、これを使うにはもう大き過ぎますので…セイヤさんに使って頂ければ、私達も嬉しいのですが…」


セイヤ「有難く頂戴しますっ!」両手を出す!


咲夜「セイヤ…」シラーーー…


セイヤ「このガラガラに懸けて、必ずやこの事態…解決して見せましょう…」ガランガランッ☆


村長妻「喜んで頂けた様で何よりです…」ホッ…


セイヤ『レミリア、フラン…俺達3人の未来は明るいぞ…』ガランガランッ☆



〜紅魔館(1階廊下)〜



咲夜「それでセイヤ、先ずはどうするんですか?」スタスタ


セイヤ「捜索を始めるにしても、情報が少な過ぎる。先ずは図書館でそれらしい資料でも漁ってみるわ」スタスタ


咲夜「今ではパチュリー様も完全に心を許していますからね。きっとパチュリー様も協力してくれる事でしょう」スタスタ


セイヤ「だといいんだが…」スタスタ


「あ…セイヤっ❤︎」


セイヤ「ん?…お、フランか。おはよう」


フラン「おはよっ❤︎」テッテッテッテッテッ!


咲夜「妹様、おはようございます」ニコ


フラン「うん!おはよっ!咲夜っ!」ニコ〜☆


咲夜『今日の妹様も可愛らしい…///』ほぅ…///


フラン「セイヤぁ…寂しかったよぉ…」むぎゅうっ❤︎


セイヤ「ごめんな…今度はフランと2人きりになれるから、許してくれ…」なでなでっ❤︎


フラン「もういいよぉ…1日でもセイヤと一緒に居られないなんてヤダぁ…ずっとフランの傍に居てくれなきゃヤダよぉ…」むっぎゅうっ❤︎


セイヤ「『かわええ…///』よ、よしよし…///じゃあ次にフランと2人きりになったら、それで終わりな?レミリアには俺から言っておくから…」なでなでっ❤︎


フラン「うんっ…」ギュゥッ❤︎


セイヤ「じゃあ俺は調べ物があるから、また後でな?…っと、その前にレミリアに事情説明しないとな…」頭ポリポリ…


フラン「ねぇセイヤ…エッチしよ…?」上目遣いっ❤︎


咲夜「あうあ〜…///『可愛い過ぎますぅ〜っ…///』」プシューーーーッ☆


セイヤ「ふ、フラン…///『超可愛い…///』」


フラン「昨日の夜からずっと…寂しくて…1人でしてたの…でももう無理っ…セイヤとしたいのっ……だめ…?」うるっ…


セイヤ「行こう…俺とフランだけの、愛の巣へ…」キリリッ☆


フラン「セイヤぁ…///」パァァァァっ☆


セイヤ「と、いう訳だ。咲夜、悪いがレミリアに事情説明して置いてくれ。あ、後これ♪ガラガラ」っガラガラ


咲夜「は、はい…///」


ヒョイっ❤︎


フラン「わっ…///」ドキンっ❤︎


セイヤ「さぁ…では参りましょうか。フランお嬢様…」スタスタ


フラン「はっ、はいぃ…///『えへへ〜❤︎セイヤとエッチ❤︎子作りエッチっ❤︎…昨日夜からずっと我慢してたんだもんっ❤︎たっぷり可愛がって貰っちゃおっ❤︎』」ドキドキドキドキっ❤︎


スタスタスタスタ


咲夜『村長さん達からの依頼は何処へやら…まぁ、セイヤならば1日遅れでも直ぐに解決するでしょう…』スタスタ



〜紅魔館(空き部屋)〜



フラン「せ、セイヤ…///ここは…?///」ドキドキっ❤︎


セイヤ「空き部屋だ。客人の為の部屋らしいが、全然使われてないらしいからな…その癖毎日掃除してるらしいし、ご苦労様々だ…」脱ぎっ…


フラン「そ、そ〜なんだ…///」ドキドキっ❤︎


パサッ…


ギシッ…ギシッギシッ…


セイヤ「どうしたんだ?フラン。脱がないのか?」ボフ…


フラン「い、今から脱ぐ…///『な、何でだろ…///ちょっと恥ずかしい…///昨日の夜エッチしてないからかな…?///』」脱ぎっ❤︎


脱ぎ脱ぎっ❤︎


フラン「よいしょ…よいしょっ…」脱ぎっ❤︎脱ぎ脱ぎ❤︎


セイヤ『フランの生脱ぎ…///何度見てもエロ可愛いな…///』


パサっ…


フラン「ぬ、脱いだよ…///」モジモジっ❤︎


セイヤ「『パンツと靴下だけは残す…これが萌えるんだよな❤︎』ほら、恥ずかしがるなよ…おいで」ニコ


フラン「///」セイヤかっこいい❤︎


ギシッ…ギシッ…ギシッ…


ピトっ❤︎


フラン「せ、セイヤ…///」擦りっ❤︎


セイヤ「フラン…」ギュッ❤︎


フラン「キス…///しよ…///」スッ❤︎


セイヤ「ああ…」スッ❤︎


チュッ❤︎


フラン「んっ❤︎チュっ❤︎ちゅぅ❤︎『セイヤとのキス❤︎好きっ❤︎』」ちゅるっ❤︎ヂュルルッ❤︎


セイヤ「チュッ❤︎レロッ❤︎…ぷは…フラン」モゾモゾっ❤︎


フラン「ふぁっ❤︎」ピクンっ❤︎


グチュグチュっ❤︎グチっ❤︎


セイヤ「おっ❤︎フランのマンコ、グチョ濡れだな…奥までズッポリ入るぞ?」ヌプププっ❤︎ヌルルルっ❤︎


フラン「ふぁあっ❤︎やっ、らぁっ❤︎いっ、言わないでぇ❤︎」ビクビクっ❤︎


ヌチュヌチュっ❤︎ヌポンっ❤︎


フラン「ふあぁ〜❤︎き、気持ちぃ❤︎…せ、せいやぁ❤︎もっとぉ❤︎」擦りっ❤︎擦り擦りっ❤︎


セイヤ「それじゃあ先ずは、フランが俺を気持ち良くしてくれ…」ビンビンッ♂


フラン「は、はい…///『セイヤのガチガチだ…///よ、よ〜しっ…///』」スッ❤︎


シコシコっ❤︎シュッシュッ❤︎


フラン「んちゅ❤︎チュっ❤︎」チュッ❤︎チュッ❤︎


セイヤ「うっ…あっ…『くっそエロ可愛い❤︎』」ビクッ❤︎


フラン「はむっ❤︎」パクンっ❤︎


セイヤ「うあっ…」ゾクっ❤︎


フラン「んっ❤︎ンっ❤︎んむぅ〜っ❤︎あむぅ❤︎んん〜っ❤︎『フランのご奉仕フェラでっ❤︎たっくさん気持ち良くなってねっ❤︎セイヤっ❤︎』」ちゅぅぅぅぅううっ❤︎


セイヤ「うあぁ〜っ❤︎やっ、ばっ❤︎」ゾクゾクっ❤︎


フラン「ぷはぁ❤︎…えへへっ❤︎おちんちんビクビクしてるぅ❤︎可愛い❤︎…ちゅっ❤︎」チュッ❤︎


ペロペロっ❤︎レロレロっ❤︎


セイヤ「ふ、フランっ…い、イクッ…出るッ…」


フラン「んむん〜っ❤︎『いっぱい出してぇ〜っ❤︎』」チュパチュパっ❤︎ヂュパヂュパっ❤︎


セイヤ「ぐぁあッ…」ブルルッ!!


フラン「んむぅっ!?///…んっ❤︎んむぅ❤︎『出てるっ❤︎喉の奥に直接っ❤︎セイヤの精子流し込まれてるっ❤︎』」ゴキュっ❤︎ゴキュっ❤︎


セイヤ『フランのフェラ❤︎最高っ❤︎』ドクドクっ❤︎ビュルルっ❤︎


ぢゅるっ❤︎じゅるるるっ❤︎


フラン「ぷぁ〜っ❤︎…えへへっ❤︎いっぱい出したね❤︎」さわさわっ❤︎モミモミっ❤︎


セイヤ「ふ…フランっ❤︎」ガバァッ!


フラン「わひゃあぅ!?///」ボフンっ!


セイヤ「何でお前はそんなに可愛いんだっ❤︎お前の可愛さは、犯罪的な可愛さだっ❤︎色々な意味でっ!」クチュクチュっ❤︎クリっ❤︎クリっ❤︎


フラン「っ❤︎く、クリクリってしないでぇっ❤︎いっ、イっちゃうからぁっ❤︎」ビクビクッ❤︎


ピトっ❤︎


フラン「ひゃうっ❤︎」ゾクゾクっ❤︎


セイヤ「フラン…挿れていいか…?」ニチュニチュっ❤︎ヌチュ❤︎


フラン「『え、エッチな音出てる…///私のおまんこ…///そんなにグチョグチョなの…?///で、でもっ…///セイヤとエッチしたいっ…///グチョグチョにっ…///フランのおまんこ犯して欲しいっ❤︎』せ、せーや❤︎フランのおまんこ❤︎いっぱい犯してぇ❤︎おちんちんズボズボってしてぇ〜❤︎」ぐぱぁっ❤︎トロ〜っ❤︎


セイヤ「っ…フランっ❤︎」ニュププっ❤︎


ニュプンッ❤︎❤︎❤︎


フラン「ふにゃぁああっ❤︎❤︎❤︎…あうっ❤︎ひぐっ❤︎あぁっ❤︎せ、せーやっ❤︎はっ、激しぃっ❤︎」ビクビクッ❤︎ビクンッ❤︎


セイヤ「うあっ…フランの膣内っ…グチョグチョでっ…気持ちっ…良過ぎるっ…これっ、ヤバっ…」ズヂュズヂュっ❤︎


フラン「らっ、らめぇっ❤︎きちゃうっ❤︎もうイっちゃうのぉっ❤︎」ぎゅぅぅぅううっ❤︎


セイヤ「も、もう少しっ…待ってくれっ…ぐあっ!?しっ、締め付けがっ…膣内ヌルヌルでっ…更にっ…気持ちッ…いいッ…」ズンッ❤︎ズンッ❤︎ゴチュッ❤︎ゴチュッ❤︎


フラン「『せーやの腰振りっ❤︎しゅごいっ❤︎奥の方ずっとつんつんされてりゅっ❤︎』ひぅっ❤︎やぁっ❤︎きっ、きもちぃっ❤︎きもちぃぃっ❤︎せっ、せーやぁっ❤︎せーやぁぁっ❤︎❤︎❤︎」ぎゅうううううううっ❤︎❤︎❤︎


セイヤ「『フランの膣内にっ❤︎直接っ❤︎中出しっ❤︎』ふっ、フランッ!!」ブルルルッ!!


フラン「ふにゃぁぁぁあああっ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎『せーやのせーしっ❤︎出てるっ❤︎すっごい出てるぅっ❤︎イクっ❤︎イクイクっ❤︎せーやに種付けされながらっ❤︎イっちゃうっ❤︎』」ゾクゾクゾクゾクっ❤︎❤︎❤︎


ドクドクっ❤︎ビュッ❤︎ビューーッ❤︎ビュルルッ❤︎


セイヤ「ふ、フランっ❤︎フランっ❤︎」ドプっ❤︎ドプドプっ❤︎


フラン「ふにゃあっ❤︎ふあっ❤︎あうっ❤︎『ふにゃぁ〜❤︎せーやにいっぱい出して貰ってるぅ❤︎幸せぇ❤︎』」ぎゅぅぅぅぅぅっ❤︎


ぶぴゅっ❤︎ビュッ❤︎


セイヤ「はぁ…はぁ……ぬ、抜くぞ…?フラン…」


フラン「だ、だめっ❤︎このままっ❤︎このまま抜かないできしゅしてっ❤︎」ぎゅうっ❤︎


セイヤ「っ…フランっ❤︎」チュッ❤︎


フラン「ふぁ❤︎…んちゅ❤︎ちゅぅ❤︎ちゅるるぅ❤︎『頭おかしくなっちゃう❤︎でも❤︎せーやにおかしくしてもらえるならいーや❤︎せーやぁ❤︎愛してる ぅ❤︎』」レロレロっ❤︎


セイヤ「ヂュルッ❤︎ジュルッ❤︎…ぷはっ…フラン…」ぎゅうっ❤︎


フラン「あっ❤︎…ね、ねぇせーや…///このまま…///もいっかいしよ…///ね…?///」むぎゅっ❤︎


セイヤ「こ、このままか…?」


フラン「うん…///お姉様に見付かっちゃうまで…///ずっとフランのおまんこに…///せーし出し続けて…///お願い…///」ズイっ❤︎チュッ❤︎


セイヤ「んっ……よ、よしっ…///『限界まで中出しし続けてやるっ❤︎』」ヌチュ❤︎


フラン「や、やさしくしてね…///せーや…///」モジっ❤︎



♡❤︎♡約40分後❤︎♡❤︎



ニュルルっ❤︎ニュポンっ❤︎


ゴポポポっ❤︎ドポっ❤︎



フラン「ふぁ❤︎…あぅ❤︎…ひゃうっ❤︎」びくっ❤︎びくんっ❤︎


セイヤ「や、ヤバい…ヤリ過ぎたか…?」なでなでっ❤︎


ゴロンっ❤︎…ぎゅうっ❤︎


フラン「ふにゃ❤︎……せ、しぇいやぁ❤︎…しゅきぃ❤︎…愛してりゅ❤︎…あ、赤ちゃん❤︎…せーやとの❤︎…赤ちゃん❤︎…ほしー❤︎…」ぎゅぅ❤︎


セイヤ「よしよし❤︎大丈夫、安心しろ、フラン❤︎赤ちゃんができるまで、何度でも中出ししてやるからな❤︎」なでなでっ❤︎


フラン「うん❤︎」むぎゅぅ❤︎


セイヤ『イキっ放しだったからか完全に力抜けてるな…いや、しかし…ずっと膣内きゅうきゅう締め付けてくるから、マジで気持ち良かった…』愛する俺のフラン❤︎


フラン「っ❤︎」擦り❤︎



〜紅魔館(1階廊下)〜



スタスタスタスタ!



レミリア『もうっ…セイヤったら…私には早く戻ると約束した癖にっ…』イライラっ…


バンッ!


レミリア「チッ…此処もハズレね…次っ!」バンッ!


妖精メイドa「れ、レミリアお嬢様…どうなされたのでしょうか…」ヒソヒソ…


妖精メイドb「何でもレミリアお嬢様を放ったらかしにして、フランお嬢様と一緒に居るとか…」ヒソヒソ…


妖精メイドc「で、でも…セイヤ様ならきっと、あっという間にお嬢様の機嫌を直しちゃいますよ…」ヒソヒソ…


バンッ!


レミリア「っ!!つ、遂に見付けたわよ!セイヤっ!フランっ!」ズカズカっ!


バァンッ!!


妖精メイドa・b・c「「「恐ろしや恐ろしや…」」」南無三…



〜紅魔館(空き部屋)〜



レミリア「これはどういう事かしら…?セイヤ…」ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴッ…


セイヤ「まぁ落ち着け、レミリア。フランは昨日の夜からずっと1人で寂しかったんだよ…な?フラン…」なでなでっ❤︎


フラン「うん…」ぎゅぅ❤︎


レミリア「だ、だからって…わ、私を除け者みたいに…えぐっ…し、しなくてもっ…ひっく…い、いい…じゃないっ…」ポロポロっ…


セイヤ「『泣き顔のレミリアは可愛いなぁ❤︎…と、そんな事思うのは不謹慎だよな…』ほら、レミリアも来い…」ちょいちょい…


レミリア「ふ、ふんっ…フランに構ってあげればいいじゃないっ…私なんてっ…」グシグシっ…


オオオオオオオオオオオオッ…ガシッ!!


レミリア「えっ!?ちょ、ちょっと!?」ジタバタっ!


セイヤ「へいカモン♪」指クイっ♪


煉獄の手「へーい♪」ポイっ!


レミリア「きゃぁぁぁああっ!?」ヒューーーンっ☆


セイヤ「ほいキャッチ❤︎」ポスっ❤︎


レミリア「あうっ……うーっ…ゆ、許さないわよっ…ふんっ!」プイっ!


セイヤ「喧嘩なんて俺達らしく無いだろ?ほら、機嫌直してくれ…な?」なでなでっ❤︎


レミリア「な、撫で撫でに屈したりしないわよっ…///ぁ❤︎ひゃっ❤︎あぅ❤︎」ゾクゾクっ❤︎


セイヤ「レミリアは頭撫でられるの大好きだもんな〜?どうだ?ほら、ほらほら❤︎」なでなでっ❤︎なでっ❤︎


レミリア「っ❤︎だ、だめっ❤︎こ、これ以上はっ❤︎『優しくてっ❤︎でも激しくてっ❤︎き、気持ち良いわっ❤︎』」


セイヤ『ここで一気に畳み掛ける❤︎』チュッ❤︎


レミリア「んむっ!?///……ん❤︎んんっ❤︎んむぅっ❤︎…ぷはっ❤︎…も、もう…///酷い人ね…///キスで誤魔化そうとするなんて…///」ドキドキっ❤︎


セイヤ「誤魔化そうとなんてしてない…俺は唯、レミリアを愛してるだけだ…」なでなでっ❤︎


レミリア「っ❤︎…し、知っているわ…///で、でも…///今回だけは話が別よっ…///」


セイヤ「あぁ、咲夜に頼んで、レミリアとの約束を破ったのは事実だからな…でも、フランと逆の立場だったら、レミリアはどうしてた?」なでなでっ❤︎


フラン「お姉様…ごめんね…?でも、寂しかったの…セイヤと一緒に寝られないのが…すっごく寂しくて…たった1日だけなのに…我慢出来なかったの…」うるっ…


レミリア「フラン………そうね…きっと私も、フランの立場だったら…同じ行動を取っていたわ…だって、貴方と一緒に居られないのは…苦痛でしかないから…」


セイヤ「俺は、本当に…幸せ者だな…こんな可愛い彼女2人に、1日も離れたくないなんて…言って貰えるなんて…」グスンっ…


フラン「それじゃあっ❤︎仲直りの記念に、3人仲良くエッチな事しよ❤︎」ギュッ❤︎


レミリア「そ、そうね…///で、でもフラン…///私が先よ?///」


フラン「うんっ❤︎」ニコーっ❤︎


セイヤ「よし、それじゃあ早速❤︎」プニプニっ❤︎


レミリア「んぁ❤︎…ちょ、ちょっとっ…///い、いきなりそんなっ…///ひゃあっ❤︎」ビクンッ❤︎


セイヤ「もうこんなに濡らして…こんなエッチなお嬢様には、お仕置きが必要だな…」クチュクチュっ❤︎


レミリア「お、お仕置きっ❤︎してっ❤︎…に、妊娠するまでっ❤︎あっ、貴方の子供をっ❤︎身籠るまでっ❤︎な、中出ししてっ❤︎せいやっ❤︎」チュッ❤︎


セイヤ「んっ…ヂュルッ❤︎チュルルッ❤︎ジュルルルっ❤︎『これは朝の新記録更新かもな…』」チュパッ❤︎レロッ❤︎


フラン『セイヤとの唾液交換良いなぁ❤︎私もまた、セイヤと唾液交換したいっ❤︎』擦り擦りっ❤︎



〜12時頃(紅魔館・大食堂)〜



パチュリー「で…結局今この時間まで、レミィとフランをハメまくっていたと…そういう訳ね?」


セイヤ「流石ポチャリー♪状況把握能力高〜い♪」Wなでなでっ❤︎


レミリア・フラン「「はぁ〜❤︎はぁ〜❤︎」」ぎゅぅぅぅっ❤︎


パチュリー「ポチャリーじゃなくてパチュリーよっ!まるで私が太っているみたいじゃないっ!」


セイヤ「まぁまぁwそうカッカするなってw可愛いのに勿体無いぞw」ヘラヘラ…


パチュリー「はぁ〜っ…呆れて物も言えないわ…」


セイヤ「いや、文句垂れ流し状態だろ…」


レミリア「うー…パチェ、セイヤへの文句は私が許さないわよ…」ギュッ❤︎


パチュリー「はいはい、私が悪かったわよ。ごめんなさい」


セイヤ「あ、そうだパチュリー。俺、ちょっとお前に聞きたい事があるんだが…聞いてもよろしくて?」


パチュリー「私が答えられる事柄なら、答えてあげるわよ」


セイヤ「そりゃ助かる。え〜と…先ず1つ、薙刀を使う妖怪って、何か心当たりあるか?」


パチュリー「薙刀…?いいえ、心当たりは無いわね」


セイヤ「そうか…なら2つ目だ。お面を集めたり、他人の物を盗んだりする妖怪って、心当たりあるか?」


パチュリー「お面を集めたりなんてする妖怪、居るのかしらね…他人の物を盗んだりする妖怪は知らないけれど、人間なら知ってるわよ?」


セイヤ「人間で?誰だよそれ」


パチュリー「霧雨魔理沙よ」


セイヤ「……あー…確かに…」



所変わって魔理沙の家…



魔理沙「いっきしっ!」


霊夢「わぁっ!?何すんのよ魔理沙っ!汚いわね〜…」


魔理沙「わ、悪い悪い…」


霊夢「まったく……それにしても、こうも手掛かりがないとやってらんないわね」


魔理沙「例の異変についてか?」


霊夢「異変というより、只の窃盗事件の気がするけど…ま、お賽銭入れて貰った以上、解決しなきゃならないし…」


魔理沙「お金が絡むと凄いもんな〜…霊夢は」


霊夢「うっさいわね〜…こっちは生活が掛かってんのよっ…」


魔理沙「へいへい……いっきし!」


霊夢「だぁかぁらぁっ!!口塞ぎなさいってのっ!!」



そしてまた、紅魔館へ…



フラン「ねぇねぇ、それにしてもセイヤ。どうしてさ、そんな事をいきなり聞いたりするの?」


セイヤ「ん?あぁ…そういえばフランには言ってなかったな…実は、レミレミフラフラ」


フラン「ふむふむ…水奈水奈セイセイって訳だね……って!それじゃあまたセイヤ出掛けちゃうのっ!?そんなのヤダよっ!」ムギュッ❤︎


セイヤ「まったく〜❤︎フランは本当に甘えん坊さんだな〜❤︎」なでなでっ❤︎


パチュリー「そういう事…貴方には悪いけど、私が知る限りでは、それに繋がる情報は無いわ」


セイヤ「そうか…しかし、物知りパチュリーが駄目となると、結構手詰まりだな…ま、取り敢えず今日の所は、図書館で手当たり次第調べるとするか」


パチュリー「それは駄目よっ!絶っっ対に駄目よっ!!」


セイヤ「え?何で?」


パチュリー「自分の胸に手を当ててっ!良く思い出して見なさいっ!」ビシィッ☆


セイヤ「え?…ん〜?…悪い、思い当たる節が見付からない」


パチュリー「貴方それ本気で言ってるのっ!?」


レミリア「…」汗ダラダラ…


美鈴「?…お嬢様?凄い汗ですよ?大丈夫ですか?」


レミリア「えっ!?ええ…大丈夫よ。問題ないわ」汗ダラダラ…


美鈴「い、いえ…あの…冬場にその汗の量は…問題無いとは思えませんよ…」


パチュリー「レミィは心当たりがあるみたいね…」


フラン「むむっ…」ペカーンッ☆


この時、フランドール・スカーレットは気付いたっ…気付いてしまったっ!姉が自分に隠し事をしているのだとっ!


フラン「ねぇねぇセイヤ…本当に心当たり無いの…?ねぇ…」にっこり❤︎


セイヤ「えっ…あ、あぁ…もろちん…」


小悪魔「セイヤさん…勿論を卑猥な感じに間違えてますよ…」


フラン「むぅ〜…何かフランに隠してるっ…パチュリーっ!言ってよっ!知ってるんでしょっ!?」


パチュリー「話すのは別にいいけど…食事前に話す事じゃないわよ?」


美鈴・小悪魔「「あ…」」(察し)


フラン「いーのそんな事はっ!早く話してっ!」足バタバタっ!


美鈴・小悪魔『『察して下さいよ…妹様…』』


パチュリー「そう………あれは今から丁度、1週間後前の出来事よ…」


レミリア「ま、待ちなさいパチェっ!」アセっ!


セイヤ「ポチャリー落ち着けっ!それを話しても、誰も幸せにはならないっ!」アセっ!


パチュリー「…」イラっ…



〜今から1週間前の紅魔館(大図書館)〜



スタスタ



パチュリー「はぁ〜…こうして大図書館内を自分で歩き回るのは久し振りね…こあは何をしてるのよ…」※小悪魔ちゃんは咲夜さんと、午後のティータイム中です♨︎


スタスタスタスタピタッ…


パチュリー「あ…あったわ。よし、早く戻りましょう…」スタスタ


「ちょ、ちょっとセイヤっ…///んんぅっ❤︎」


「ほら、レミィ…もっと声抑えないと、パチュリーに見付かるぞ…?」


パチュリー「むきゅ?あっちの方から声が…」ソロソロ…


ヒョコッ…


本棚|パチュリー『むきゅっ!!?///』



レミリア「だ、だめっ…///ひんっ❤︎ぱ、パチェに見付かったらっ…///どう言い訳をっ…///アッ❤︎するつもりっ…///なのっ…///よっ…///んんんぅッ❤︎」ゾクゾクッ❤︎


セイヤ「そんな事言って…レミィの膣内、きゅうきゅう締め付けてくるぞ…?」ズチュっ❤︎ズヂュっ❤︎


レミリア「そっ、そんな事っ…///あ、ある訳っ…///ひうっ❤︎」ぎゅうっ❤︎



本棚|パチュリー「な、ななっ…///『神聖な図書館でっ…///この2人は一体ナニをっ…///』」ドキドキドキドキっ!!



セイヤ「本当は気持ち良いんだろ…?虐められるの大好きだもんな…レミィは」ヌプンッ❤︎ヌプンッ❤︎


レミリア「だっ、だめぇ❤︎こっ、声がっ❤︎漏れちゃうっ❤︎」ギュゥゥゥゥッ❤︎


セイヤ「なら…俺が声を我慢するの、手伝ってやる…」スッ…


レミリア「んむぅっ❤︎んっ❤︎んふぅうっ❤︎んんむぅっ❤︎『き、気持ちっ❤︎イイわっ❤︎…あっ❤︎いっ、イクっ❤︎きちゃうっ❤︎』」


セイヤ「ぷはっ…どうだ…?レミィ…」ズンッ❤︎ズンッ❤︎


レミリア「ら、らめぇっ❤︎うっ、動かないでっ❤︎もうっ❤︎きちゃうっ❤︎きちゃうからぁっ❤︎」ビクンッ❤︎ビクンッ❤︎


セイヤ「た、確かにっ…もうイキそうなんだなっ…締め付けがっ…」ズヂュズヂュっ❤︎


レミリア「んぁあっ❤︎も、もうだめっ❤︎イクっ❤︎きちゃうっ❤︎きちゃうのぉぉっ❤︎」ぎゅうううううっ❤︎❤︎❤︎


セイヤ「俺もっ…出るッ…レミリアっ!出すぞっ!妊娠っ!しろっ!!」ブルルルッ!!


レミリア「っ❤︎❤︎❤︎ふあっ❤︎アッ❤︎あ〜〜〜〜〜ッ❤︎❤︎❤︎んんんぅ〜ッ❤︎❤︎❤︎『で、出てるっ❤︎またっ❤︎私っ❤︎セイヤにっ❤︎種付けされてるわっ❤︎』」ゾクゾクゾクゾクゾクゾクっ❤︎❤︎❤︎


ドプンッ❤︎ビュクビュクっ❤︎ビュルルッ❤︎


ボタボタっ❤︎


セイヤ「これでっ…3回目っ…」ビューーッ❤︎ドクドクっ❤︎



本棚|パチュリー『3回目っ!?///』



レミリア「はぁ〜っ❤︎はぁ〜っ❤︎…せ、せいやのっ❤︎ばかぁ❤︎」びくっ❤︎びくんっ❤︎


セイヤ「3回も生中出ししてやったのに…そういう事いうんだ、なっ❤︎」ズチュンッ❤︎


レミリア「っ!!?///ふぁぁあああっ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎『いっ、イったばかりなのにっ❤︎奥の方にっ❤︎こっ、こんなに激しくっ❤︎』」ゾクゾクゾクゾクゾクゾクッ❤︎❤︎❤︎


ヌプッ❤︎ヌプッ❤︎…ヌチュっ❤︎


ヌポォっ❤︎…ドププっ❤︎ゴボッ❤︎


レミリア「せ、せいや❤︎しゅき❤︎らいしゅきよ❤︎あいしてりゅわ❤︎」顔ぐいっ❤︎


セイヤ「レミリア❤︎」チュッ❤︎


レミリア「んっ❤︎んちゅ❤︎んちゅぅ〜っ❤︎はむっ❤︎あむぅ❤︎んぅ〜っ❤︎『もうどうでもいいわ❤︎セイヤと愛し合っている❤︎その事実さえあれば❤︎もうっ❤︎どうでもっ❤︎』」じゅるるるっ❤︎チュパチュパっ❤︎


セイヤ「ヂュルルッ❤︎レロッ❤︎ジュルルッ❤︎『こういうシチュでするのも悪くないな❤︎ていうか、レミリアのキス激し過ぎだろ❤︎あー可愛いっ❤︎』」レロレロっ❤︎チュパッ❤︎



本棚|パチュリー「///」プシューーーーッ☆



……………………………………………

………………………………………

…………………………………

……………………………

………………………

…………………

……………

………




パチュリー「そして、もう1回戦ヤって、レミィもセイヤも満足したのか…体液で汚れた床を掃除して、2人共出て行ったわ…」むきゅ…


美鈴・小悪魔「「うわぁ…」」


レミリア「///」モジモジっ❤︎


セイヤ「いやぁ、お恥ずかしい限りです☆」てへぺろっ☆


フラン「むぅーっ…フランに内緒でそんな事してたんだねっ!…あーっ!!だからあの時、セイヤからエッチな匂いがしたんだねっ!」


パチュリー「だからもう貴方には図書館の床は踏ませないわ…」プイっ…


小悪魔「あの〜…パチュリー様、1つだけ良いですか?」ノ


パチュリー「?」


小悪魔「えっと…もう1回戦って言いましたけど、どうしてパチュリーは…その…止めなかったんですか?」


パチュリー「むきゅうっ!?///」ドキンッ!


美鈴「あ、確かに……まさかパチュリー様…そのまま止めないで、普通に出歯亀してたんじゃ…」


セイヤ「事実そうなんだよ。止めようと思えば止められたんだから…な?パチュリー?」ニコ


パチュリー「『は、反論出来ないわ…///あっ!そうだわっ!』え、えっと!無理に止めたりしたら悪いと思ったのよっ!だからっ!」


セイヤ「いやいや〜…だったらそのまま見続ける必要が無いよね?皆無だよね?無視して自分の居場所にGOだよね?普通」


パチュリー「む、むきゅ〜…///」


ガチャッ…


咲夜「お昼の時間なので、食事をお持ちしました…って、あれ?どうかなされましたか?皆様?」


フラン「聞いてよ咲夜ぁ〜…セイヤとお姉様、1週間前の午後に、私に黙って大図書館で子作りエッチしてたんだって〜…酷いよね〜…」グスンっ…


咲夜「だ、大図書館で…///子作りエッチを…///ですか…///『Sitっ…そんな重要イベントが大図書館でっ…しかも1週間前の午後というと…小悪魔と午後のティータイムをしている時っ…抜かりましたっ…』」ぐぬぬっ…


フラン「『何で咲夜…悔しそうな顔してるんだろ…』それよりセイヤっ…許してあげるから、今日の夜は私に沢山構ってねっ…」ムスっ…


咲夜「許してあげるからって…妹様も、4日前にセイヤと地下室でしていたじゃありませんか」


フラン「あっ!ダメだよ咲夜っ!それ言っちゃダメって約束したでしょっ!?」


咲夜「あっ!!す、すみませんっ!つい口が滑ってっ!」アセっ…


レミリア「……へぇ…咲夜、第1の主である私に隠し事とは、中々良い度胸をしているわね…?」にっこり…


咲夜「あ、いえ…その…」汗ダラダラ…


美鈴「セイヤは元気ですね…」


小悪魔「本当に…その元気を分けて欲しい位ですよ…」


セイヤ「両手を天に掲げれば分けてやるぞ?お前達が思ってる元気とは真逆の方向だけどな」


美鈴・小悪魔「「ソッチの元気は要りません…」」


レミリア「咲夜、聞かせなさい。これは命令よ」


フラン「咲夜っ!言っちゃダメっ!」


レミリア「フランっ!貴女だけ暴露されないなんてズルいわ!私はパチェに、セイヤとの図書館隠匿ラブラブセックスを暴露されたというのにっ!」


美鈴「あ、一応罪悪感あったんですね…」


フラン「そ、それは……それはパチュリーの口が軽いだけだよっ!」


パチュリー「むきゅっ!?」口が軽いっ!?


肩ポン…


セイヤ「まぁまぁフラン、この際全部話せば良いだろ?どうせ悪いのは俺って事になるんだから」


フラン「セイヤ……で、でも〜…///恥ずかしいよぉ…///セイヤとラブラブせっくすした事話すの…///」モジモジっ❤︎


セイヤ「まったく〜❤︎フランはやっぱりめちゃんこ可愛いなぁ❤︎」なでなでっ❤︎ぎゅうっ❤︎


フラン「ふにゃんっ❤︎き、気持ちぃ❤︎もっとなでなでギュッてしてぇ❤︎」擦り擦りっ❤︎


咲夜「カチーンとキマシタワー…お嬢様、私が全てお話し致しましょう」キリッ☆


レミリア「お願いするわ」キリッ☆


フラン「だ、ダメっ!私が話すから咲夜は話さなくていーよっ!『そのまんま話されたらお姉様に叱られちゃうっ!』」アセアセっ!


セイヤ『これは俺、死刑確定演出デスワー…遂にキマシタワー…』


咲夜「そう…これは4日前、私が地下室の掃除をしようとした時の出来事です…」


フラン「だめぇぇぇっ!!///」


美鈴・小悪魔『『お腹空きました…』』ぐうぅ…



〜4日前の紅魔館(地下室前の廊下)〜




咲夜「ふぅ…大分片付いて来ましたね。これなら今日は早めにお仕事が終わりそうです♪さて、次は久し振りの地下室のお掃除ですね♪」ルンルンっ♪


「ほらセイヤっ♪こっちこっち♪」ぐいぐいっ❤︎


「わ、分かったから引っ張らないでくれ…」スタスタ


咲夜『あれは…セイヤと妹様?』コソッ…


フラン「早く早くっ…お姉様達に見付かっちゃったら意味ないんだからっ…」ぐいぐいっ!


セイヤ「何でわざわざ地下室でするんだよ…俺の部屋じゃ駄目なのか?」スタスタ


フラン「いーからっ!早くっ!」グイッ!


セイヤ「うおっと…」スタスタ


咲夜『地下室で…ですか………むふふっ…///漸くこの香霖堂で購入した、店主さん改造型のビデオカメラを使う時が来たようですね…///』コソコソっ…



〜紅魔館(地下室)〜



ドア|咲夜『むふふふふ…///こんな事もあろうかと、地下室全部屋のドアに穴を開けて置いて正解でした…///セイヤには気付かれている可能性が大ですが、お咎めは大体無いので堂々と撮影する事が出来ます…///』⚫︎REC



フラン「今日はね…ちょっとセイヤに、聞きたい事があったの…」モジモジ…


セイヤ「俺に聞きたい事?」


フラン「うん……あのね…セイヤってさ…フランとせっくすするの…好き…?」モジモジ…


セイヤ「『随分と直球だな…セックスって…』そりゃあ…まぁ…好きだが…」


フラン「それってさ…気持ちぃから好きなの…?」


セイヤ「まぁ、な…」


フラン「そっか…」シュン…


セイヤ「勘違いというか、意味がちょっと違うから弁解させて貰うぞ?確かに、俺は気持ち良いからフランとレミリアとセックスしてる…だけどな、根本的というか、理由はやっぱり…その…お前達2人に、俺の子供を産んで貰いたいからしてるんだ…」


フラン「あ…///う、うんっ…///そ、それでそれでっ?///理由はそれだけっ?///」ズイっ❤︎


セイヤ「理由は…前にも話しただろ…?俺が元居た世界での、俺の扱いが…気に入らなかったからだって…」


ドア|咲夜『元居た世界での…セイヤの扱い…?』


セイヤ「俺は小さい頃から、親の言う事を聞いて育ってきた…それが苦痛だった…だけど1番苦痛だったのは、俺の弟が出来過ぎていたからだ…」


フラン「うん…セイヤのお父様とお母様は、セイヤの弟の事しか見てなかったんだよね…?えっと名前は…昴…だったっけ?」


セイヤ「ああ……親の口癖は決まって、昴はこうだ、昴はどうだ、昴はこうなのに、昴はああなのに…周りの奴等も全員そうだった、兄なのに何も出来ない、兄なのに弟より使えない…お前は…出来損ないの劣等遺伝子だ、ってな…俺は誰にも愛されなかった人間だった」


ドア|咲夜『セイヤに…そんな過去が……英雄と呼ばれる前のセイヤに、そんな過去があったなんて…知らなかった…』


セイヤ「一応俺は、古くから代々続く名家、水奈月家の長男だ…いずれはその看板を背負う事になるんだろうと、小さい頃から覚悟してた…だけど、俺は弟に劣る、使えない、恥晒しだった…」


フラン「酷いよね…セイヤはこんなに強くて、優しくて、カッコ良いのに…」うる…


頭ポンポンっ…


セイヤ「ありがとな…真っ先にそう言ってくれたのは、元居た世界の数人を合わせなきゃ、お前とレミリアぐらいだ…ま、霊夢達もそう思っててくれたみたいだが、な」ニコ…なでなでっ❤︎


フラン「セイヤぁ…」ギュッ…


セイヤ「俺はな、フラン…子供が欲しいんだ…お前とレミリアに子供を産んで貰って…咲夜と、パチュリーと、美鈴と、小悪魔と、妖精メイド達と…この紅魔館で、幸せに暮らしたい…俺みたいに、何かに縛られる事無く、自由に、好き勝手に生きて…伸び伸びと、すくすくと育って…俺が死ぬ時、お前と、レミリアと、子供達と、紅魔館や幻想郷の知り合い全員に看取られながら…悔いの無い様に、死にたい…」なでなでっ❤︎


フラン「うん…うんっ…」ぎゅぅぅぅっ!!


セイヤ「じゃあ逆に、今度は俺から、フランに質問だ。フランは俺とセックスするの、好きか?」なでなでっ❤︎


フラン「うん…///大好き…///セイヤとせっくすしてると…///繋がってると…///すっごく気持ち良くて…///頭の中真っ白になっちゃうの…///」ぎゅうっ❤︎


セイヤ「そうか♪」ニコ


フラン「そ、それにね…?///私は最初から、セイヤと赤ちゃん作る為に…///せっくすしてるの…///地下室に居た時…///ちょっとだけそういうの知ってたから…///」むぎゅっ❤︎


セイヤ「あぁ、知ってるよ…」ギュッ❤︎


フラン「えへへっ…///じゃあセイヤ…///フランに赤ちゃん産ませる為に…///せっくすして…///」上目遣いっ❤︎


セイヤ「っ///……よ、よしっ…///『フラン可愛いっ❤︎』」グッ!


フラン「わっ…///」グラっ…


ボフンっ❤︎


フラン「せ、せいや…///ひゃうっ❤︎ふぁ❤︎く、首筋ぺろぺろしちゃダメっ❤︎感じちゃうっ❤︎」ビクっ❤︎ビクンっ❤︎


セイヤ「フランは全身性感帯だから、虐め甲斐があるな❤︎」ススーっ❤︎…チュクっ❤︎


フラン「ふぁっ❤︎あっ❤︎そ、そこっ❤︎さすさすしないでぇ❤︎」ゾクゾクっ❤︎


セイヤ「そこってどこだ…?」クチュクチュっ❤︎ヌチョヌチョ❤︎


フラン「お、おまんこっ❤︎いじっちゃっ❤︎ダメぇっ❤︎『セイヤの指っ❤︎あったくて気持ちぃっ❤︎』」ゾクゾクゾクゾクっ❤︎


セイヤ「フラン…」チュッ❤︎


フラン「んむぅっ❤︎んっ❤︎んんんっ❤︎んむぅー❤︎『フランのお口の中っ❤︎セイヤの舌がレロレロってしてるっ❤︎』」チュパチュパっ❤︎


ヌルルルっ❤︎…ヌチョォっ❤︎


セイヤ「おっ❤︎もうフランのマンコグチョグチョだな❤︎」ネトォ〜っ❤︎


フラン「あっ❤︎…あうぅ❤︎…せ、せーや❤︎早くぅ❤︎…早くフランに❤︎せーやのガチガチちんぽちょーだい❤︎」ぐぱぁっ❤︎


セイヤ「うっ…///」ドキーーーーンっ❤︎


フラン「フランの事グチョグチョに犯しまくって❤︎せーやの特濃ザーメン❤︎フランのおまんこにぶち撒けて❤︎種付けして孕ませて❤︎」ポタ❤︎ポタ❤︎


セイヤ「そんなエロい言い回しされてっ…///我慢出来るかぁっ!」ガバァッ❤︎


フラン「わぁっ!?///『セイヤがエッチなオオカミさんになっちゃった❤︎こ、これからまた❤︎セイヤに好き放題犯されて❤︎中出しされちゃうんだ❤︎』」早くして欲しいなぁ❤︎


ピトっ❤︎


セイヤ「ヌルヌル過ぎて、擦ってるだけで気持ち良いなっ…クリトリスもこんなに勃起させて、フランはエロいなぁ❤︎」ヌチュヌチョっ❤︎


フラン「んあっ❤︎やっ❤︎んんぅっ❤︎…や、やだぁ❤︎早くほしーのっ❤︎せーやのちんぽほしーのっ❤︎ちょーだいっ❤︎早くフランのおまんこにっ❤︎ちょーだいっ❤︎」うるうるっ❤︎


セイヤ「よしっ❤︎なら突きまくってやるっ❤︎」グググっ❤︎


ニュプンッ❤︎


フラン「んひゃあっ❤︎❤︎❤︎…あっ❤︎あ〜っ❤︎…き、きたぁ〜❤︎せーやのちんぽ❤︎ガチガチでっ❤︎しゅごいっ❤︎『挿れられただけなのにっ❤︎お腹の奥の方っ❤︎気持ちぃっ❤︎』」ゾクゾクゾクゾクゾクゾクっ❤︎❤︎❤︎


ニュプニュプニュプニュプっ❤︎


フラン「あうっ❤︎ひうっ❤︎んぁぁあっ❤︎は、激しいのっ❤︎しゅごいっ❤︎よぉっ❤︎」ビクンッ❤︎ビクンッ❤︎


セイヤ「今日は今から、フランの色々な所犯しまくってやるからな❤︎覚悟しろっ❤︎」ぐっちゅ❤︎ぐっちゅ❤︎グチョっ❤︎


フラン「うんっ❤︎いっぱい犯してっ❤︎いっぱいせーし出してっ❤︎フランの事ママにしてねっ❤︎せーやっ❤︎」ぎゅうううううっ❤︎❤︎❤︎


セイヤ「あーっ…ヤバっ…気持ち良すぎて飛ばし過ぎたっ…もうっ…出るッ…」ズヂュっ❤︎ズヂュっ❤︎ズヂュっ❤︎ズヂュっ❤︎


フラン「いーよっ❤︎出してっ❤︎しゃせーしてっ❤︎フランもっ❤︎もうっ❤︎イクっ❤︎『せいやと一緒にっ❤︎イクっ❤︎イっちゃうっ❤︎』」ぎゅうううううっ❤︎❤︎❤︎


セイヤ「俺の想いッ…余す事無くッ…全部ッ…受け止めろッ…フラ、ンッ!!」ブルルルッ!!


ドプンッ❤︎ドクドクッ❤︎ビュクビュクっ❤︎


フラン「っ❤︎❤︎❤︎ふぁぁああッ❤︎❤︎❤︎ふにゃぁぁぁあ❤︎❤︎❤︎でっ、出てりゅっ❤︎せーしいっぱいっ❤︎フランのおまんこに出てりゅよぉぉっ❤︎❤︎❤︎『イってるっ❤︎おまんこの奥にせーし出されながらっ❤︎せーやと一緒にっ❤︎イっちゃってるっ❤︎』」ゾクゾクゾクゾクゾクゾクゾクゾクッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎


ドプドプドプッ❤︎ビュルルルッ❤︎ビューーッ❤︎


セイヤ「気持ちッ…良過ぎるッ…フランッ…フランッ!」びゅぷぷっ❤︎ドピュっ❤︎


フラン「せーやぁ❤︎せーやぁ❤︎『いっぱいせーし出して貰っちゃったぁ❤︎』」ヒクヒクっ❤︎


ヌルルっ❤︎ニュルっ❤︎…ヌポンっ❤︎


ゴポポっ❤︎…ドプッ❤︎


フラン「せいやぁ❤︎…しゅきぃ❤︎…もっとふらんと❤︎…せっくすしよぉ❤︎…赤ちゃんできちゃうまで❤︎…ずっとしてよぉ❤︎…」びくんっ❤︎びくっ❤︎


セイヤ「ふ、フランっ…///」ぎゅうっ❤︎


フラン「ふわぁ❤︎…せいやにギュッてされるの❤︎…ふらんだいしゅきぃ❤︎…」ガチッ❤︎


セイヤ「『フランのだいしゅきホールド…だとっ…一昨日振りだっ…』フラン、俺と一緒に…訳分からなくなる位まで、セックスしような…?」なでなでっ❤︎ぎゅぅっ❤︎


フラン「うん❤︎…ずっとせいやとせっくすすりゅぅ❤︎…らぶらぶえっちだいしゅきだから❤︎…せいやともっと❤︎…らぶらぶしたいからぁ❤︎…」むぎゅうううううっ❤︎❤︎❤︎



ドア|咲夜『ど、どうしましょうっ…///想像以上に激しい営み現場ですぅ…///』ドキドキドキドキっ!!



❤︎♡❤︎3時間後❤︎♡❤︎



ニュルルっ❤︎ヌチュ❤︎…ヌチョォ〜❤︎


ゴボボっ❤︎ドプドプっ❤︎ビュプっ❤︎



フラン「はぁ〜っ❤︎…はぁ〜っ❤︎…せいやに犯されてっ❤︎…フランのおまんこっ❤︎…ジンジンすりゅぅ❤︎…」ひくひくっ❤︎びくんっ❤︎


セイヤ「イキまくったからな…ちょっと無理し過ぎたか……はぁ〜…俺のフェンリルも暫くの間は休憩だな…」ボフっ…


フラン「よいしょ❤︎…よいしょ❤︎…」ヨジヨジっ…


ピトっ❤︎…ぎゅぅぅぅぅぅっ❤︎


フラン「ねぇせーや…///気持ちかった…?///」擦りっ❤︎擦りっ❤︎


セイヤ「あぁ、気持ち良かったぞ…フランは?」なでなでっ❤︎


フラン「すっごく…///気持ちかった…///愛してる人とらぶらぶするのって…///やっぱり気持ちぃね❤︎」擦り擦りっ❤︎


セイヤ「あぁ〜…早くフランとレミリア、妊娠きてくれないかな…抱っこしたいし、子供の名前決めたいし、沢山遊んでやりたいんだが…」はぁ…


フラン「えへへ〜❤︎だったらもっと❤︎フランと子作りしよーねっ❤︎セイヤっ❤︎」ニコっ❤︎


セイヤ「あぁ…そうだな❤︎」ニコっ❤︎



ドア|咲夜『これは永久保存版ですね…///』ピッ…


……………………………………………

………………………………………

…………………………………

……………………………

………………………

…………………

……………

………





咲夜「と、いう訳です」


レミリア「うー…だからあの後、私と2人きりで過ごしてくれたのね…ちょっとだけ納得がいかないわ…」ムスっ…


フラン「えへへ〜…///あの日は夜ご飯までずぅ〜っと、セイヤと生でせっくす出来て幸せだったなぁ…///」モジモジっ❤︎


セイヤ「ふごふが…むがむごふごご…(おい…これはどういう状況だ…)」目隠し+ギャグボール+亀甲縛り


パチュリー「レミィ、セイヤは何て言っているのよ…」何言ってるのか分からないわ…


レミリア「おい、これはどういう状況だ…と、言っているわ」


美鈴「す、凄いですね…分かるんですか…」


レミリア「セイヤとは心まで通じ合っているいるのだから…///当然よ…///」モジモジっ❤︎


セイヤ「ふがふご…ふががもごが…(目隠しと荒縄は分かるが…何でギャグボールが紅魔館にあるんだよ…)」


小悪魔「今度は何て言ってるんですか?」


フラン「目隠しと荒縄は分かるが…何でギャグボールが紅魔館にあるんだよ…って言ってる〜♪」


咲夜「あ、ギャグボールは私の私物です」


セイヤ「っ!!?」


レミリア「驚いているわ」


パチュリー「流石にそれは見れば分かるわよ…」


フラン「セイヤにこのアクセサリーみたいなのは似合わないよ…やっぱりセイヤは、裸の状態が1番しゅごいもんねっ❤︎」ぎゅうっ❤︎


セイヤ「ふがごふごごっ…(そう思うなら早急に外してくれると助かる…)」


フラン「は〜いっ♪」カチャカチャ…


セイヤ「ぷはぁっ…ゲホゲホっ!…はぁー…空気が美味いな…やっぱり俺には、ドMの気持ちは一生掛かっても理解出来無いらしい…」ギチギチッ…


フラン「ねぇセイヤ、その変な縄の縛り方って何?」


セイヤ「これはドMが喜ぶ縄の縛り方だ…フランはそのまま、素直で従順な子猫で居てくれ」ニコ


フラン「う、うんっ…///『セイヤしゅきっ❤︎らいしゅきぃっ❤︎』」擦りっ❤︎擦り擦りっ❤︎


セイヤ「フラン、存分に甘えていいから…その前にこの縄外して…」


フラン「セイヤなら外そうと思えば外せるんじゃないの?」


セイヤ「俺はな、フラン…お前に解放して貰いたんだ…」キリリッ☆


フラン「わ、分かった…///頑張るっ…///」キィィィィンッ!!!!


セイヤ「え…?ちょ、ちょっと待てフラン…」汗ダラダラ…


フラン「セイヤに届けぇっ❤︎私の愛っ❤︎…ドカーーーーンっ❤︎」ヒュバッ!!



ドカーーーーーーーーーンッ☆



セイヤ「がはぁッ!!?」壁にガァンッ!!


レミリア「セイヤっ!?」


パチュリー「無様ね…」むきゅ…


フラン「あ、あれ…?セイヤ…?」シュゥゥ〜ッ…


ズルズルズルズルッ…ドサッ…


セイヤ「も〜…フランったら…お茶目さんなんだから〜…」プスプスッ…


テッテッテッテッ!


フラン「ご、ごめんねセイヤぁ…痛かった…?」なでなでっ❤︎


セイヤ「あぁ、大丈夫だ…フランの愛、確かに受け取った…」キリッ☆


フラン「しぇいやっ❤︎」キュンキュンっ❤︎


レミリア「せ、セイヤ…」オズオズっ…


セイヤ「レミリア…来い」右腕を伸ばす…


レミリア「///」トテトテトテトテ…


スッ…むぎゅうっ❤︎


レミリア「あ、暖かいわ❤︎…セイヤ❤︎セイヤっ❤︎」擦りっ❤︎擦り擦りっ❤︎


フラン「ふ、フランもセイヤにギュッてするっ…」スッ…むぎゅうっ❤︎


セイヤ「よしよし❤︎」Wなでなでっ❤︎


レミリア「うー❤︎うー❤︎」擦り擦りっ❤︎


フラン「せいやのなでなで気持ちぃ❤︎もっとフランの頭なでなでしてぇ❤︎」擦り擦りっ❤︎


咲夜「さー…今日の昼食はハヤシライスですよー…」カラカラカラカラッ…


美鈴「わー…私ハヤシライス大好きですー…」


小悪魔「私ー…もうお腹ペコペコですよー…」


パチュリー「馬鹿ップル…」ボソ…


レミリア・フラン「「❤︎❤︎❤︎」」擦り擦りっ❤︎


セイヤ『今日も紅魔館は平和だな…』Wなでなでっ❤︎



○●○5分後●○●



フラン「はむはむっ…」もきゅもきゅっ…


セイヤ「このハヤシライス美味しいな…流石咲夜だ」モグモグ…


咲夜「そのハヤシライスはセイヤが私に渡してくれたレシピで作った物ですよ?」モグモグ…


セイヤ「見に覚えが無いな…そんな物渡したか?俺」パクっ…


咲夜「レシピ本を私の為に書いて渡してくれたじゃないですか…」モグモグ…


レミリア「それよりもセイヤ、貴方…明日は出掛けてしまうの?」モグモグ…


セイヤ「え?あぁ…そのつもりだが…」


フラン「だめっ…セイヤはずっとフランと一緒に居るのっ…」


セイヤ「そう言われてもなぁ…明日の天気は晴れっぽいし…お前達2人を外に連れ出す訳には…」


レミリア「そ、それならっ…天気が曇りになるまで待って、その時に私達3人で探しましょう?そ、そうよっ…それがいいわっ…」ギュッ…


フラン「やだぁ…絶対やだぁ…フランと居てくんなきゃやだよぉ…」ギュッ…


セイヤ「『超抱き締めたいっ…///』仕方がない、か…咲夜、悪いが今日中に仕上げられないか?俺が頼んでたやつ」


咲夜「今日中に…ですか……分かりました。やってみます」ニコ


セイヤ「本当に悪いな…代わりと言っては何だが、夕飯は俺が作るから…」


咲夜「いえいえ♪これもお嬢様と妹様の笑顔の為ですから♪…あっ、あと、洗濯物の取り込みとお風呂掃除お願いしますね❤︎」ニコっ❤︎


セイヤ「ぐうッ…か、畏まりっ…」


レミリア「せ、セイヤ?何の話をしているの?ま、まさかっ…今夜は咲夜と一夜を過ごすつもりなのかしらっ!?」


フラン「咲夜と内緒話するなんてぇ…私とお姉様が居るのにっ…」ムスっ…


セイヤ「嫉妬するレミリアとフランも可愛いなぁ〜❤︎あぁ、それと…明日はレミリアとフランも一緒に出掛けるからな?」


レミリア・フラン「「えっ…」」


パチュリー「ああ…そういう事。まぁ、それは咲夜の腕次第だけれどね…」パクっ…


美鈴「咲夜さんなら大丈夫ですよ♪何と言っても時間操作出来るんですから♪」モグモグっ…


小悪魔「いざとなったら時間停止でちょちょいのちょいですもんね♪」モグモグ…


咲夜「時間停止を使わずに完成させられれば良いんですけどね…」ははは…


レミリア・フラン「「?…???」」私達2人だけ置いてけぼり…


セイヤ「まぁ明日は出掛けられるって事だ。その代わり、明日はちょっと早目に起きるからな?」


レミリア「それなら…///今夜は早くベッドに入らないといけないわね…///『今夜はセイヤと早くから子作りエッチが出来るわ…///』」モジモジっ❤︎


フラン「セイヤぁ❤︎今夜もフランと沢山エッチしようねぇ❤︎」むぎゅうっ❤︎


セイヤ「0時前には寝るからな?朝6時には起床だからな?余り俺の体力削ろうとするなよ?これ約束な?」


レミリア「わ、分かっているわよっ…///だ、だからその為にっ…///早くからベッドに入るのでしょう…?///」むぎゅうっ❤︎


フラン「夜ご飯食べたらベッドに直行だねっ❤︎『セイヤたっぷり精子出して貰っちゃお❤︎』」擦り擦りっ❤︎


セイヤ『体力保つか?俺……まぁ、可愛いからいいかなぁ❤︎』Wなでなでっ❤︎


パチュリー「咲夜、今夜は妖精メイド達をセイヤの部屋周辺に行かせない方がいいみたいよ?」モグモグ…


咲夜「最近は妖精メイド達も、夜の間はセイヤの部屋に近付こうとはしませんので…心配は要らないかと…」パク…


パチュリー「レミィとフランが傷付かないのはいい事だけれど、ラブラブ過ぎるのも考えものね…」モグモグ…


フラン「好き好き好き好きっ❤︎せーや大好きっ❤︎せーやの匂いしゅごいよぉ〜っ❤︎ハヤシライスが更に美味しくなっちゃうよぉ〜っ❤︎」クンカクンカっ❤︎


レミリア「セイヤ、さっきから全然食べていないじゃない…ほら、私が食べさせてあげるわ❤︎あ〜ん❤︎」スッ❤︎


セイヤ「『喋ってたから食べられなかった、とら言えない…まぁ結果オーライだから別にいいか…』あ〜ん❤︎」パクっ❤︎



レミリア「ふふっ❤︎貴方は男性なのだから、沢山食べなさい❤︎はい、あ〜ん❤︎」スッ❤︎


セイヤ「あ〜ん❤︎」パクっ❤︎


フラン「次私っ!次は私がセイヤにあーんするっ!」


パチュリー『やっぱり馬鹿ップル…』モグモグ…



〜紅魔館(大図書館)〜



パチュリー「…」じーーーーっ… ペラッ…


レミリア「ふふっwこのギャグは私好みのギャグだわw…ふふっwふふふっw」クスクスッ…


フラン「ぷふーっwこれおもしろーいっwぷぷぷっwあははははっwもーだめーーっw」ゲラゲラっ!


セイヤ「えぇいっ!うるさいっ!黙って本読めないのかっ!」


レミリア「あ…ご、ごめんなさい…」シュンっ…


フラン「ご、ごめんね…?セイヤ…謝るからっ…だから嫌いにならないでぇ…」ムギュッ…


セイヤ「あ、いや…悪い…別にそこまで怒ってないんだ…ちょっとキツく言い過ぎた…」なでっ❤︎


フラン「で、でもねっ…これすっごく面白いんだよ…?ほら…」スッ…


セイヤ「どれどれ……ぷっw何だコレっwウケピーっw」ケラケラw


レミリア「せ、セイヤっ…こっちのギャグも中々にキレキレよ?」スッ…


セイヤ「キレキレって……ぷーっw確かにコレはwワロスだなw」ケラケラw


レミリア「そ、そうでしょう?///貴方と私は、ギャグの好みまで同じなのね…///」嬉しい…///


パチュリー「爆発しろっ!!」机ドンッ!!


セイヤ・レミリア・フラン「「「っ!?」」」ビクゥッ!


パチュリー「見張りで嫌々此処に居るけれど、もう限界だわっ!さっきからイチャイチャイチャイチャっ!空気が甘過ぎるにも程があるわよっ!!」机バンバンッ!


レミリア「ど、どうしたと言うのよパチェ…それと、余り机を叩かない方がいいわよ?」


セイヤ「ヒステリックな女はモテないぞー?ポチャリー…」ペラッ…


パチュリー「だからポチャリーじゃなくてパチュリーよっ!!」


フラン「あははははっw!!」ゲラゲラッ!


パチュリー「むきゅーーーーっ!!」


セイヤ「大体何で見張りなんかしてるんだよ…安心しろ、もうしないっての……多分…」ペラッ…


パチュリー「何が多分よっ!事に及ぶ気満々じゃないっ!」


フラン「あははははははっw!!」ゲラゲラッ!


パチュリー「フランはさっきから本気で五月蝿いわねっ!!」


セイヤ「どうやらフランのハヤシライスにだけ、笑い茸が混入されていた様だな…」キラリーンッ☆


レミリア「流石私の旦那様だわっ❤︎完璧な推理よっ❤︎これ以上惚れ直させないでちょうだいっ❤︎」擦り擦りっ❤︎


パチュリー「その推理は大外れよっ!!」


セイヤ「それにパチュリー、別にそんなイチャイチャしてないだろ?俺達…」


パチュリー「約5分置きにキスするのをイチャイチャしてないとっ!?貴方はそういうのかしらっ!?」


セイヤ「確かに一般的にはちょっと過剰かも知れないが…」


パチュリー「ちょっとじゃないわよちょっとじゃっ!か・な・りっ!!」


セイヤ「俺達はそれ位しないと、愛を伝え切れないんだよ。な?レミリア、フラン」Wなでなでっ❤︎


レミリア「え、ええ…///本当はずっとセイヤと愛し合っていたいけれど、こればかりはしょうがないから…///これが私の、最大限の譲歩よ…///」擦り擦りっ❤︎


パチュリー「これで最大っ!?」


フラン「パチュリーもさっきからうるさいよ…静かに本読めないの?」擦り擦りっ❤︎


セイヤ「まぁそう言うな、フラン…パチュリーは独り身で寂しいんだよ。だから大声出してストレス発散してるんだ、分かってやってくれ」なでなでっ❤︎


フラン「セイヤは誰にでも優しいよねぇ❤︎そういう所がフランは大好きだよっ❤︎」擦りっ❤︎


セイヤ「俺が1番優しくするのは、フランとレミリアにだけだ❤︎」チュッ❤︎


フラン「ふにゅっ❤︎」ピクンっ❤︎


パチュリー「誰が独り身で寂しいのかしらっ!?誰が大声を出してストレス発散してるのかしらっ!?そして当たり前の様にキスをしないでちょうだいっ!!」


セイヤ「ぷは……注文の多い奴だな。行為に及ぶなとか、キスするなとか、イチャイチャするなとか…どれか1つに絞れないのか?強欲はいつか、身を滅ぼす事になるぞ…」キリッ☆


フラン「しぇいやぁ❤︎もっとフランときしゅしてよぉ❤︎」くいくいっ❤︎


セイヤ「よしよし❤︎なら俺の舌で、フランの口の中掻き回して犯してやるからな❤︎」チュッ❤︎チュゥゥゥっ❤︎


フラン「んむぅ❤︎んふんぅ〜❤︎『せいやにお口の中レロレロされるのしゅきぃ❤︎』」チュパチュパっ❤︎レロレロっ❤︎


パチュリー「だったらレミィかフランの何方か1人に絞り込んで見せなさいよっ!!」むきゅーーーーっ!!


セイヤ「ぷはぁ……はいそれ無理〜♪」Wなでなでっ❤︎


レミリア「セイヤへの狼藉は許さないわよ?パチェ。私はもう何度も言っているじゃない」擦りっ❤︎


フラン「頭の中ぽわぽわするぅ〜❤︎」擦り擦りっ❤︎


パチュリー「むきゅきゅ〜…」


セイヤ「しかし、それらしい資料が全然見付からないな……おーい小悪魔ー!お茶くれお茶ー!」手を振り振り!


「はーいっ!只今ーっ!」手を振り振り!


セイヤ「ふふふふ…どうだパチュリー、お前の使役する使い魔すらも使い熟す俺、褒めてくれても宜しくってよ?」


パチュリー「黙りなさいっ!」クワっ!


レミリア「それよりもセイヤ、お昼の時に咲夜と話していた事を教えて貰えないかしら…」ズイっ!


セイヤ「えっ…?あ、あぁ…あれな…あれは明日になれば嫌でも分かるから…」


レミリア「今っ!教えて欲しいのよ。咲夜が知っているのに、彼女である私が知らないというのは納得がいかないわ」ズズイっ!


セイヤ「い、言いたい事は確かに分かるが…」


フラン「もしかして…あれは夜にラブラブしようっていう隠語って奴なの…?」うるっ…


セイヤ『パチュリーお前かっ!フランに隠語とかいうちょっと難しい言葉教えたのはっ!』ジロリっ…


パチュリー『あら?ちょっと大人な言葉を使うフランも、貴方的には良いかと思ったのだけれど…違った?』


セイヤ『いやまぁ…///確かに悪くないが…///』デレェ〜っ☆


フラン「セイヤがデレってしてる…やっぱり私とお姉様が居ない所で、咲夜とラブラブしてるんだっ…」うるうるっ…


セイヤ「いやいやいやいやっ!無い無い無い無いっ!確かに咲夜は可愛くて魅力的だが、お前達2人には敵わないって!それに…俺が愛してるのは、お前達2人だけだ…レミリア、フラン」キリッ☆


レミリア「でも、不安の種は尽きないのよ…まだ貴方との間に子供は居ないし…確実な繋がりというものが、私達の間には無いから…」ギュッ…


フラン「早く赤ちゃん欲しい…そうすれば、セイヤは絶対…私とお姉様から離れないもん…」ギュッ…


セイヤ「お前達2人は本当に可愛いなぁ❤︎」Wぎゅぅぅぅっ❤︎❤︎❤︎


レミリア・フラン「「ふぁ❤︎んっ❤︎んんぅ❤︎」」ピクっ❤︎ピクンっ❤︎


セイヤ「明日になれば、何で俺が今伝えないのかが分かる筈だ。だから、それまで待っててくれるか?俺だけのお嫁さん❤︎」Wなでなでっ❤︎


レミリア「わ、分かったわ…///しょうがないから、待っていてあげる…///」ぎゅうっ❤︎


フラン「むぅ〜…しょうがないからフランも待っててあげるっ……だ・か・らっ❤︎もっとフランとキスしよっ❤︎ほらっ❤︎…ちゅ〜っ❤︎」ズイっ❤︎


セイヤ「まだキスし足りないんだな❤︎なら、フランの大好きなネチっこいキス、沢山してやる❤︎」チュッ❤︎


フラン「んむぅ❤︎んんんぅっ❤︎…あむぅっ❤︎はむっ❤︎『フランが満足するまで、絶対離してあげないもんねっ❤︎』」ぎゅぅぅぅっ❤︎


レミリア「つ、次は私とキスをしてちょうだい…///い、イヤらしく、舌を絡ませ合うキスをしたいわ…///そ、それと…///貴方が望むのなら、唾液交換もしてあげるわ…///」セイヤの袖ギュッ❤︎モジモジっ❤︎


セイヤ「❤︎」レミリアの頭なでなでっ❤︎


レミリア「うー…///」ぎゅぅぅぅっ❤︎


パチュリー「もうお腹一杯なのにこれ以上お腹一杯させないで…」



そして、紅魔館に夜が訪れる



〜紅魔館(セイヤの部屋)〜



フラン「えへへ〜❤︎見て見てセイヤっ❤︎フランだにゃん❤︎」猫耳装備☆


レミリア「う〜…///は、恥ずかしいわ…///」モジモジっ❤︎


セイヤ『猫耳フランと猫耳レミリア可愛ぃぃぃっ!!///頭の中身爆発して四散しそうだぁぁぁっ!!///』ドキドキドキドキっ!


フラン「ほらほらお姉様っ♪早くレミリアだにゃんって言わないと♪セイヤに可愛がって貰えないよ?」それに恥ずかしいなんて今更じゃんっ♪


レミリア「れ、レミリアだ…///にゃん…///」


セイヤ「っ///」ボフンッ☆


ボフッ!


レミリア「せ、セイヤっ!?」ギシッギシッ!


フラン『セイヤの頭が爆発しちゃった…』私何もしてないのに…


レミリア「セイヤっ…しっかりしてちょうだいっ…」ユサユサっ!


セイヤ「ごほっ……お前達に…猫耳は…駄目だ…可愛過ぎて…俺は…もう…ごはぁっ!」ゲボォッ!


フラン「ダメだよセイヤぁ❤︎フランとにゃんにゃんしたいんでしょ❤︎だったら頑張って❤︎」ぎゅうっ❤︎


レミリア「わ、私も貴方と…///その…///にゃんにゃんしたいわ…///」擦りっ❤︎


セイヤ『幸せ過ぎて死んじゃう…///』Wぎゅうっ❤︎


フラン「ふにゃ〜❤︎…セイヤぁ❤︎フランの頭なでなでってしてぇ❤︎」擦り擦りっ❤︎


セイヤ「よ〜しよしよし❤︎」なでなでなでなでっ❤︎


フラン「ふにゃっ❤︎んにゅぅ❤︎…えへっ❤︎えへへ〜❤︎セイヤのなでなで気持ちぃ❤︎」擦り擦りっ❤︎


レミリア「せ、セイヤっ…///わ、私の頭も撫でてちょうだい…///」頭ススっ❤︎


セイヤ「レミリアの頭も沢山撫でてやるからな❤︎」なでなでっ❤︎


レミリア「んっ❤︎あ、んんぅ❤︎き、気持ちっ❤︎イイわ❤︎」擦り擦りっ❤︎


フラン「セイヤっ…私の頭も一緒になでるのっ…なで続けるのっ…」ギュゥッ❤︎


セイヤ「ごめんな、フラン…お前達2人が満足するまで、永遠に撫で回してやるから…『猫耳つけたレミリアとフランは、また別の魅力があって大変宜しいな…///』Wなでなでっ❤︎


フラン「んんっ❤︎ふにゃぁ❤︎」擦りっ❤︎ぎゅぅぅぅっ❤︎


レミリア「う〜❤︎撫で撫で❤︎心地良くて、気持ち良いわ❤︎」ぎゅぅぅぅっ❤︎


セイヤ『今夜は猫耳レミリアと、猫耳フランを好き放題愛してやるっ❤︎』Wなでなでっ❤︎



♡❤︎♡2時間後❤︎♡❤︎



ギシッギシッギシッギシッ!



フラン「ふぁっ❤︎あんっ❤︎せ、せーやっ❤︎だいしゅきぃぃっ❤︎」ぎゅぅぅぅっ❤︎


セイヤ「ああっ…俺も大好きだっ…フランっ…」ズチュっ❤︎ズチュっ❤︎


レミリア「はぁ❤︎ひゃぁ❤︎…んっ❤︎『もう何回中出しされたのか…///分からない位、中出しされてしまったわ…///頭の中が…///セイヤ1色に染められて…///気持ち…///イイ…///』」ゴボォ❤︎ドププッ❤︎


フラン「きしゅっ❤︎きしゅしてぇっ❤︎フランにきしゅしながらっ❤︎しゃせーしてぇっ❤︎」ぎゅぅぅぅぅぅぅぅっ❤︎❤︎❤︎


セイヤ「フランっ❤︎」チュッ❤︎


フラン「んむっ❤︎んんんぅっ❤︎ん、はぁ❤︎ちゅっ❤︎あむっ❤︎んっ❤︎んっ❤︎『せいやとベロチューしながらせっくすしてるっ❤︎また中出しされちゃうっ❤︎フランに赤ちゃん産ませる為に、せーし出されちゃうっ❤︎』」チュゥゥゥっ❤︎レロレロっ❤︎チュパっ❤︎


セイヤ『猫耳フランにっ❤︎またっ❤︎中出しっ❤︎』ブルルルッ!


フラン「んふっ!?///んむぅっ❤︎んんふぅ〜っ❤︎んんんんぅーーーーっ❤︎❤︎❤︎『出てるっ❤︎出てるよぉ〜っ❤︎せーやのせーしっ❤︎フランのおまんこにっ❤︎沢山ドピュドピュ出てるっ❤︎』」ゾクゾクゾクゾクっ❤︎❤︎❤︎


ビューーッ❤︎ドビュドビュッ❤︎ドプドプドプドプっ❤︎


セイヤ「ぷはぁっ…ふ、ふら、ん…」ドクドクっ❤︎ビュルルっ❤︎


フラン「ふあぁ❤︎せーやぁ❤︎らいしゅきぃ❤︎フランの事❤︎ギュッてしてぇ❤︎」トロ〜ンっ❤︎


セイヤ「フラン❤︎フランっ❤︎『可愛いぃ〜❤︎』」ぎゅぅぅぅぅぅぅぅっ❤︎❤︎❤︎


フラン「幸せだよぉ〜❤︎せーやぁ❤︎せーやぁ〜❤︎」ぎゅうううっ❤︎


セイヤ「ふ、フラン…抜くぞ…?」


フラン「うん…///やさしく抜いてね…?///せーし出ちゃうから…///」ひくひくっ❤︎


セイヤ「ああ…っ」ヌルルルっ❤︎


ヌチョォ〜❤︎…ゴボボっ❤︎ドププッ❤︎


ドロォ〜っ❤︎


フラン「はぁ〜❤︎ひぁ〜❤︎…またせーやに…///せーし出されちゃったぁ…///」びくっ❤︎びくんっ❤︎


顎なでっ❤︎


セイヤ「フランは本当に、素直で従順だな❤︎フェラも凄く良かったぞ?」顎なでなでっ❤︎


フラン「えへ❤︎えへへ❤︎せーやに褒められたぁ❤︎嬉しいぃ❤︎」ぎゅうっ❤︎


レミリア「せ、セイヤっ…///次は私とっ…///」くいくいっ❤︎


セイヤ「よしよし❤︎もうそろそろ寝なくちゃならないから、レミリアで最後な?」なでなでっ❤︎


フラン「うん❤︎…えへへ〜❤︎せいやのせーしで、フランのお腹タプタプだぁ〜❤︎」タプタプっ❤︎


レミリア「わ、私も貴方の精子で…///お腹の中、タプタプにしてちょうだい…///」ゴロンっ❤︎


ヌチュ❤︎…くぱぁ〜っ❤︎


レミリア「ほ、ほらっ…///まだ出し足りないのでしょう…?///私の心と体は、貴方専用なのよ…?///だから…///そのっ…///は、早く私の事っ!///妊娠させなさいっ!///命令よっ!///」ドロォ〜っ❤︎


ギシッギシッ…ツプっ❤︎


レミリア「ふぁあっ❤︎」びくんっ❤︎


スッ…


セイヤ「死ぬ程犯して…種付けして…孕ませてやるからな…?俺の、最愛の妻…」耳元で囁く❤︎


レミリア「っ❤︎❤︎❤︎…き、きてっ❤︎私の旦那様っ❤︎は、孕ませてちょうだいっ❤︎」ギュッ❤︎


ググっ❤︎…ニュルンっ❤︎コツンっ❤︎


レミリア「ああぁぁ〜〜〜っ❤︎❤︎❤︎き、きたぁ❤︎せーやのガチガチちんぽ❤︎…は、早く犯しなさいっ❤︎…んあっ❤︎んんんぅっ❤︎ひゃうっ❤︎」ビクッ❤︎ビクンッ❤︎


セイヤ「レミリアっ!レミリアっ!」ゴチュっ❤︎ゴチュっ❤︎…つんっ❤︎つんっ❤︎


レミリア「ひうっ❤︎ひんっ❤︎あうっ❤︎ひぐぅっ❤︎『は、激しいっ❤︎激しいわっ❤︎こ、こんなのっ❤︎耐えられないっ❤︎きっ、きちゃうっ❤︎』」ぎゅうううううううっ❤︎❤︎❤︎


セイヤ「レミリアっ…キスっ…していいっ…かっ…?」ヌッチュ❤︎ヌッチュ❤︎


レミリア「い、言わなくてもっ❤︎んんぅ❤︎してっ❤︎いいっ❤︎ひゃあっ❤︎わっ❤︎わ、私もっ❤︎貴方とっ❤︎んぁああっ❤︎❤︎❤︎『だ、だめっ❤︎気持ち良過ぎてっ❤︎声がっ❤︎』」ゾクゾクッ❤︎❤︎❤︎


チュッ❤︎


レミリア「んんっ❤︎…んっ❤︎ちゅぅ❤︎んちゅぅ❤︎ちゅっ❤︎はむっ❤︎じゅるるっ❤︎『さ、最初からこうしなさいよねっ❤︎…あっ❤︎気持ちイイわ❤︎も、もっとぉ❤︎私とキスをしてちょうだい❤︎せいやぁ❤︎』」チュパチュパっ❤︎レロレロっ❤︎


セイヤ「ジュルルルっ❤︎ヂュルルッ❤︎んぐっ❤︎んぐっ❤︎『レミリアエロ過ぎっ❤︎唾液甘いし、マンコグチョグチョで気持ち良いし❤︎レミリア❤︎愛してるぞ❤︎』」ぐっちょっ❤︎ぐっちょっ❤︎ぐっちゅっ❤︎ぐちゅっ❤︎


レミリア「『せいやと唾液交換❤︎も、もっと私の唾液❤︎飲んで欲しいわっ❤︎ほ、ほらっ❤︎飲んで飲んでっ❤︎飲み干しなさいっ❤︎』んぅ〜❤︎んっ❤︎んむぅ❤︎チュパァっ❤︎レロッ❤︎」ぎゅぅぅぅぅぅぅぅっ❤︎❤︎❤︎


フラン『せいやとお姉様の子作り激し過ぎっ…///で、でも…///いつもフランも…///せいやとあんな風に子作りしてるんだろうなぁ…///』ドキドキっ❤︎モジモジっ❤︎


ぐっちゅっ❤︎ぐっちょっ❤︎ゴリっ❤︎ゴリっ❤︎


レミリア「ぷはぁっ❤︎いっ、イクぅっ❤︎イクのぉっ❤︎せ、せーやぁっ❤︎ひ、ひゃやくっ❤︎にゃかだししなひゃいっ❤︎」ビクッ❤︎ビクビクっ❤︎


セイヤ「俺もっ…もうっ…れ、レミリアっ!残りの精子っ!全部出すからなっ!?キチンと受け止めろよっ!?」パンッ❤︎パンッ❤︎ゴチュゴチュッ❤︎


レミリア「え、ええっ❤︎受けほめりゅわっ❤︎だ、だからぁっ❤︎ひゃやくらひてぇぇっ❤︎❤︎❤︎」むぎゅううううううううっ❤︎❤︎❤︎


セイヤ「出ッ…るッ!!」ブルルルッ!!


ドビュドビュッ❤︎ビューーーーッ❤︎ビュルルッ❤︎ドクドクドクドクッ❤︎


レミリア「ひゃぁぁぁあああッ❤︎❤︎❤︎あっ❤︎あううっ❤︎んんんぅーーーっ❤︎アーーッ❤︎〜〜〜〜〜ッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎『す、凄い量のせーしがっ❤︎私の膣内にっ❤︎流れ込んでっ❤︎い、イクッ❤︎せーやに中出しされながらっ❤︎いっ、ちゃうぅ❤︎』」ゾクゾクゾクゾクゾクゾクゾクゾクッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎


ドクっ❤︎ドクンっ❤︎…ビュッ❤︎ドプドプッ❤︎


セイヤ「れみ、りあ…」スッ…


レミリア「せ、せいやぁ❤︎んっ❤︎…んちゅぅ❤︎んん❤︎ちゅぅぅ〜❤︎んむぅ〜❤︎『せいやの唾液❤︎口の中に直接❤︎流し込まれているわ❤︎ふふっ❤︎キチンと飲み干さないといけないわね❤︎』」ジュルルルっ❤︎…ゴキュゴキュっ❤︎


ちゅぱぁっ❤︎…ダラァ〜っ❤︎


セイヤ「レミリアも…素直で従順な、可愛い子猫だな…今のレミリア、凄くエロ可愛いぞ…?」なでなでっ❤︎


レミリア「私の体で…///満足してくれて…///嬉しいわ…///もう少しこのまま…///抜かないで…///頭を撫でながら…///抱き締めながら…///愛を囁いて、キスをしてちょうだい…///セイヤ…///」トロォ〜ンっ❤︎


セイヤ「レミリア、愛してる…俺は、お前とフランのモノだ…そして、お前とフランは…俺だけのモノだ…レミリア」スッ…


レミリア「んっ❤︎んちゅっ❤︎ちゅっ❤︎…ふふ❤︎愛しているわ❤︎せいや❤︎『最高に幸せな時間をありがとう❤︎私とフランの、愛する旦那様❤︎』」チュッ❤︎


フラン『フランもセイヤとキスしたい…///唾液交換したいっ…///』モジモジっ❤︎


ちゅるっ❤︎ヂュルルっ❤︎レロッ❤︎…ちゅぱぁっ❤︎


レミリア「はぁっ❤︎はぁっ❤︎『も、もうっ❤︎だめ❤︎子宮の中❤︎せいやのせーしで満たされてっ❤︎お腹いっぱいだわ❤︎』」びくっ❤︎びくんっ❤︎


セイヤ「レミリア…抜くぞ…?」チュッ❤︎


レミリア「んっ❤︎…え、ええ…///」モジっ❤︎


ヌルルルっ❤︎…ヌチョォっ❤︎


ゴボッ❤︎びゅぷぷっ❤︎ドプッ❤︎…ドロォ〜っ❤︎


セイヤ「レミリアのお腹も、俺の精子でタプタプだな…」なでなでっ❤︎


レミリア「貴方のせーしで満たされて…///とても幸せな気持ちだわ…///沢山出してくれて、ありがとう❤︎せいや❤︎」トロォ〜ンっ❤︎


セイヤ『可愛い❤︎』なでなでっ❤︎


ギシッギシッ…ムギュッ❤︎


フラン「セイヤぁ…フランの事も構って…?」ぎゅぅぅぅぅっ❤︎


セイヤ「よしよし❤︎フランは本当に構ってちゃんだな❤︎」なでなでっ❤︎


フラン「❤︎❤︎❤︎」セイヤ大好きっ❤︎


ゴロンっ…ボフっ…


セイヤ「ほら…レミリア、フラン…おいで」ニコ


レミリア・フラン「「///」」ギシッ…ボフっ❤︎ピトっ❤︎


レミリア「せいやの匂い…///凄く安心する…///わ」クンクンっ❤︎


フラン「せいやの匂いすっごく落ち着くぅ〜❤︎えへへっ❤︎ぺろぺろしちゃおっ❤︎…ちゅ〜❤︎れろれろっ❤︎」ぺろぺろぺろぺろっ❤︎


セイヤ「ば、馬鹿っ…///擽ったいからやめろっ…///」なでなでっ❤︎


レミリア「それにしても…貴方と一緒に過ごしていると、時間が過ぎるのが早く感じるわ…貴方と出逢う以前は、ゆっくり時間が過ぎている様に感じたのに…」ギュッ❤︎


フラン「ね…毎日が退屈でつまらなかったのに…今は毎日がすっごく楽しくて、ずっとこんな風に過ごしたいって思ってるのに…もっとゆっくり…時間が流れてくれても…いいじゃん…」ギュッ❤︎


セイヤ「何だ?長い時間生き過ぎて、時間の感覚狂ったのか?」Wなでなでっ❤︎


レミリア「もう…察しなさいよ……貴方と一緒に過ごす時間が楽し過ぎて…怖いと言っているのよ…」ぎゅぅ❤︎


フラン「セイヤとお別れなんて…したくない…ずっと一緒に居たいよ…」ぎゅぅ❤︎


セイヤ「出逢いがあれば、別れの時が来るのは必然だ…だから、その時が来たとしても、後悔しない様な時間の過ごし方をすればいい……安心しろ…その時が来るまで、俺はずっと…お前達2人の傍に居続けてやる…」Wぎゅうっ❤︎


レミリア「別れの時なんて…来て欲しくないわ…貴方が居ない世界に、私は居続けるなんて事…出来ないわ…」ギュッ!!


フラン「セイヤが死んじゃう時に…私も死ぬから…ずっとずっと、3人一緒なんでしょ?だったら…死ぬ時も…一緒がいい…」ギュッ!!


セイヤ「レミリア…フラン……ははっ…ありがとな?お前達2人に愛されて…俺は本当に、幸せ者だ…」Wギュッ❤︎


レミリア「暗い話をしてしまってごめんなさい…折角愛し合った後だというのに…」擦りっ❤︎


セイヤ「構わないさ…【いつか】の話を、【今】しただけに過ぎないからな…」なでなでっ❤︎


フラン「ねぇセイヤ…フランの事、もっとギュッてして…」ぎゅぅっ❤︎


セイヤ「こうか…?」ぎゅうっ❤︎


フラン「違うっ…もっとっ…」ギュッ❤︎


セイヤ「なら、こうか…?」ぎゅううっ❤︎


フラン「っ❤︎…も、もっと強くっ…ギュッてしてっ…私の不安、全部っ…えぐっ…消し飛ばしちゃうひっく、位にっ…思いっ切り…ギュッてしてぇ…セイヤぁ…」ポロポロ…


セイヤ「っ…フラン…」ぎゅぅぅぅっ!!


フラン「やだぁ…やだぁー…ずっとずっと…セイヤと一緒がいいよぉ…お別れなんてやだぁ…折角好きな人が出来たのに…折角、ずっと一緒に居たいって思える…愛する人が出来たのにぃ…お別れなんてやだよぉ…」グスンっ…


レミリア「フラン……わ、私も嫌っ…いつか貴方と、別れなければならないなんてっ…そんなの絶対に嫌っ…愛しているのにっ…こんなにもっ…強く愛しているのにっ…どうして…どうしてっ…」ぎゅぅぅぅっ…


セイヤ「『紫が言いたかった事は、嫌という程分かってた…だからこそ、俺は最初…自分の気持ちを偽って、レミリアを遠ざけようとした…俺は不老だが、不死じゃない…寿命は普通の人間程度しかない…対して、レミリアとフランは、悠久の時を生きる吸血鬼…俺の血が無いと生きて行けないからと言って、そう簡単に死んでしまうとは思えない…俺はこの2人を残して、死にたくなんか…ないっ…』レミリアっ…フランっ…愛してるっ…俺も、お前達2人を残してっ…死ねないっ…死にたくないっ…ずっとずっと、お前達2人と…生きて行きたいっ…」Wぎゅぅぅぅっ!!


レミリア「セイヤっ…セイヤぁっ…」ぎゅぅぅぅっ!!


フラン「えぐっ…グスっ…うわぁぁぁんっ!セイヤぁぁっ!!」ぎゅぅぅぅっ!!



俺達3人は、涙が枯れ、疲れ果て眠るまで…お互いを抱き締めながら、泣いた…泣き続けた。


しかし世界は無情にも…俺達が忌み嫌い、怨み、憎む…そんな朝を、連れて来る。



チュンチュンッ…チチチチッ…



〜紅魔館(セイヤの部屋)〜



モゾッ…モゾモゾッ…



セイヤ「寒っ…」パチリっ…


チラ…


レミリア「んっ…せ、いや❤︎…好きよ❤︎…ふふ❤︎貴方も❤︎…私と同じ気持ちで❤︎いてくれるのね❤︎嬉しい、わ❤︎」ぎゅぅ❤︎


セイヤ「泣き腫らした顔で、どんな夢見てるんだよ……愛してるぞ❤︎レミリア❤︎」チュッ❤︎


レミリア「んんっ❤︎…う〜❤︎皆が見ているというのに、貴方は本当に大胆ね❤︎」zzz


セイヤ「さて、俺の可愛い可愛い妹様は、っと…」チラ…


フラン「えへへ❤︎…ほらほら❤︎可愛いでしょ❤︎…私とセイヤの赤ちゃんだよぉ❤︎…女の子だって❤︎…可愛く元気に育ってくれたら❤︎嬉しいなぁ❤︎…えへへっ❤︎えへへへっ❤︎」ぎゅぅ❤︎


セイヤ「ああ…俺とフランの子供なら、きっと元気で可愛い子に育つ筈だ…男の子でも、女の子でも、な……フラン、愛してる❤︎」チュッ❤︎


フラン「んんぅ❤︎…も〜❤︎赤ちゃんの前で何するのっ❤︎エッチな事は、ベッドに行ってからっ❤︎…ふにゅ〜❤︎」zzz


セイヤ「俺、キスしただけなんだが…夢の中の俺は、一体フランにどんなけしからん事をしてるんだろうな…」Wなでなでっ❤︎


レミリア・フラン「「せいやぁ❤︎」」zzz


セイヤ「レミリア、フラン…」Wぎゅうっ❤︎


レミリア・フラン「「ふぁっ❤︎……んん…」」パチリッ…


セイヤ「ヤバっ…起こしちゃったか…」


フラン「あれ…?私とセイヤの赤ちゃんは…?さっきまで一緒に居たのに…」キョロキョロ…


セイヤ「おはよう、フラン。それと、残念だがフラン、それは夢だ…」


フラン「えっ……そっかぁ…夢かぁ…」しょぼ〜んっ…


セイヤ「そんなに俺との赤ちゃん、欲しいか…?」


フラン「うん…欲しい…」グスっ…


セイヤ「そうか、じゃあ…朝の子作りするか…」グッ…


フラン「ふぇっ…///」ゴロンっ❤︎


レミリア「せ、セイヤっ!私も貴方との子供が欲しいわっ!」ギュッ❤︎


セイヤ「レミリアはフランの後な?代わりに、俺がずっとキスしててやるから…」ギュゥッ❤︎


レミリア「う、う〜…///で、でも…セイヤが1番最初に出す精子は、私が受け止めたいわ…」ぎゅうっ❤︎


セイヤ「昨日はレミリアが1番最初だっただろ?だから、今日はフランが最初だ…」なでなでっ❤︎


レミリア「うー…分かったわ…」しょぼ〜んっ…


セイヤ「レミリアもたっぷり愛してやるから、覚悟して置けよ❤︎」チュッ❤︎


レミリア「んむっ❤︎…え、ええ…///たっぷり愛してちょうだい…///あなた…///」ギュゥッ❤︎


セイヤ「フランも…良いか…?」サスサスっ❤︎


フラン「ふぁあっ❤︎ひっ❤︎ひぅっ❤︎…う、うん…///いーよ…///せいやの朝1特濃ザーメン…///フランのおまんこに…///たっぷりしゃせーして❤︎」モジっ❤︎


セイヤ「なら、先ずは準備からだな…」ツプっ❤︎ニュププっ❤︎


フラン「ふにゃあっ❤︎せ、せーやの指っ❤︎あったかくてっ❤︎気持ちぃよぉ❤︎」ビクビクっ❤︎


レミリア「セイヤ❤︎お口はこっちよ❤︎」顔グイっ❤︎


セイヤ「んっ……ヂュルッ❤︎ジュルルルッ❤︎」チュパッ❤︎レロッ❤︎


レミリア「んんぅ❤︎ちゅっ❤︎んちゅぅ❤︎んちゅっ❤︎ふ、あっ❤︎んぅ〜っ❤︎『朝1番にするセイヤとのディープキスっ❤︎甘くて頭の中が蕩けちゃうわ❤︎』」ヂュパヂュパっ❤︎チュパっ❤︎


フラン「フランも早くせーやのチンポ欲しぃ❤︎早くちょーだいっ❤︎」くぱぁ〜っ❤︎…トロ〜っ❤︎


セイヤ「フランのマンコは準備万端だな❤︎トロトロだ❤︎」クチュクチュっ❤︎


ピトっ❤︎


フラン「ひうっ❤︎」ビクンっ❤︎


セイヤ「望み通り、犯しまくってやるからな?フラン」ヌチュヌチュっ❤︎


フラン「うん❤︎フランの事❤︎目一杯犯してっ❤︎」


ググっ❤︎…ニュプププっ❤︎ヌプッ❤︎…コツンっ❤︎


フラン「ふぁぁあ〜っ❤︎…は、入ってるっ❤︎フランのおまんこにっ❤︎せーやのガチガチちんぽっ❤︎入ってるよぉ〜っ❤︎」ゾクゾクっ❤︎


レミリア「んっ❤︎んぅ❤︎チュルルっ❤︎ちゅるっ❤︎じゅるるるっ❤︎れろぉっ❤︎チュっ❤︎『せ、セイヤに抱き締められて❤︎かっ、体が悦んでいるわっ❤︎私も早くっ❤︎貴方に犯して貰いたいわっ❤︎セイヤっ❤︎』」ぎゅぅぅぅっ❤︎


セイヤ「チュッ❤︎チュパッ❤︎ジュルッ❤︎…んぐっ❤︎んっ❤︎『レミリアの唾液、やっぱり甘くて美味しいな❤︎フランの膣内も、グチョグチョな癖に❤︎締め付け凄過ぎだ❤︎』」ズヂュズヂュズヂュズヂュっ❤︎


フラン「あんっ❤︎ひゃっ❤︎んんんぅぅっ❤︎きっ、気持ちぃっ❤︎もっとフランの事っ❤︎愛してぇっ❤︎」ぎゅぅぅぅっ❤︎



♡❤︎♡約1時間30分後❤︎♡❤︎



咲夜『セイヤ…まだ起きないみたいですね。妖精メイド達にも様子を見に行く様にと頼んだのに…』スタスタ


妖精メイド達「///」パタパタっ…


咲夜「?…何をしているんですか?」


妖精メイド達「ひゃぁあっ!?///な、何だぁ…咲夜さんでしたかぁ…」ホッ…


咲夜「何だじゃありませんよ…様子を見に行って下さいと頼んだというのに…それで?セイヤとお嬢様、妹様は起きているんですか?」起床予定時刻を過ぎているのに…まったく…


妖精メイドa「は、はい…///起きているのは起きているんですが…///」


妖精メイドb「その…///とても部屋に近付けない様な状況で…///」


咲夜「ま、まさか…///」


妖精メイド達「///」コクン…


咲夜「そ、そうですか…///セイヤも困ったものですね…///」モジモジっ…


妖精メイドc「それに…///今日はちょっといつもと違くて…///離れていても声が聞こえてきて…///」モジモジっ…



「んぁぁああっ❤︎せ、せーやっ❤︎ひゃぁああっ❤︎は、早くっ❤︎出してっ❤︎ちょーだいっ❤︎」


「レミリアっ!レミリアっ!!」


「も、もうらめぇっ❤︎いっ、イクっ❤︎まっ、またっ❤︎イっちゃうからぁぁっ❤︎」



咲夜「……きょ、今日は…///何時にも増して激しいですね…///」モジモジっ…


妖精メイド達「///」モジモジっ…



〜紅魔館(セイヤの部屋)〜



セイヤ「レミリアっ!出すぞっ!?俺の精子っ!全部っ!受け止めろっ!」ずっちょっ❤︎ずっちょっ❤︎ずっちょっ❤︎ずっちょっ❤︎


レミリア「う、受け止めりゅわっ❤︎だ、らからっ❤︎ひゃやくっ❤︎せーしらひてぇっ❤︎」ぎゅううううううっ❤︎❤︎❤︎


セイヤ「レミリアッ!!」ブルルルッ!!


ドプンッ❤︎❤︎❤︎ビューーーーッ❤︎ビュルルルッ❤︎❤︎ビュクビュクッ❤︎ドクドクドクドクッ❤︎


レミリア「ぁぁああああッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎んぁぁあああっ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎こっ、これらめぇぇぇっ❤︎❤︎❤︎『子宮の中にっ❤︎せいやの出す大量のせーしがっ❤︎流れ込んで来てっ❤︎イクのっ❤︎止まらないわっ❤︎』」ゾクゾクゾクゾクゾクゾクゾクゾクッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎


ビューっ❤︎ビューっ❤︎ドビュドビュッ❤︎


セイヤ「レミリアッ❤︎」チュッ❤︎


レミリア「んむぅっ❤︎❤︎❤︎…んんぅーーっ❤︎んふんぅーっ❤︎んむむぅーっ❤︎『わ、私っ❤︎セイヤにっ❤︎ずっと射精され続けているわっ❤︎きっ、気持ちっ❤︎イイっ❤︎』」ぎゅぅぅぅぅぅぅぅっ❤︎❤︎❤︎


セイヤ「『精子ッ…全部搾り取られるッ…快感強すぎてッ…これッ…ヤバ、いッ…』ジュルルルッ❤︎ヂュルルッ❤︎レロォっ❤︎」チュパッ❤︎ヂュパッ❤︎


レミリア「んふぅ❤︎んぅ❤︎ちゅぅ❤︎ちゅぅ〜っ❤︎んっ❤︎…んぐっ❤︎んっ❤︎んぅ❤︎『セイヤの唾液っ❤︎甘くて、とても美味しいわっ❤︎も、もっと❤︎ちょうだいっ❤︎』」ゴキュっ❤︎…ゴキュっ❤︎…


ドクンっ❤︎…ドクンっ❤︎…


セイヤ「ぷはっ……レミリア…残りの精子も、受け止めてくれるか…?『レミリアとの対面座位最高だったぁ❤︎滅茶苦茶射精したな❤︎』」ヌチュっ❤︎


レミリア「ええ…///もちろんよ…///で、でも…///そのかわり…///やさしく…///ね…?///」トロ〜ンっ❤︎


セイヤ「あ、あぁ…///『トロ顔レミィ可愛いっ❤︎』」ぬっちゃ❤︎…ぬっちゃ❤︎…ぬっちょ❤︎…


フラン「はぁ〜❤︎…はぁ〜❤︎…あ、赤ちゃん❤︎…せーやとの❤︎…赤ちゃん❤︎…ほし〜❤︎…『せいやの3連続中出し❤︎凄かった❤︎…えへへ❤︎今夜もして貰っと❤︎』」びくっ❤︎びくんっ❤︎びくびくっ❤︎


ヌルルルっ❤︎…ヌチョォ〜っ❤︎


ドポッ❤︎ドポポっ❤︎…ゴボボっ❤︎


レミリア「はぁ〜っ❤︎…はぁ〜っ❤︎…私の体…///気持ち良かったかしら…?///せいや…///」ぎゅうっ❤︎


セイヤ「あぁ…最高だったぞ…?レミィ…」なでなでっ❤︎


レミリア「私みたいな…///貧相な体で…///悦んで貰えて…///良かったわ…///」体にチュッ❤︎


セイヤ「レミリアの体も、フランの体も、俺好みなんだから…少しは自信持てって…ま、1番好きなのは内面、だけどな❤︎」チュッ❤︎


レミリア「んっ❤︎…もう…///それなら、私とフランが男性でも…///貴方は愛してくれると言うのかしら…?///」ギュッ❤︎


セイヤ「あぁ、勿論♪何なら永琳に頼んで、男になれる薬でも作って貰うか?あ、その代わり…俺は攻め専門だ…」キリッ☆


レミリア「じょ、冗談に決まっているでしょうっ…///私とフランが男性になったら…///その…///貴方の子供を産めないじゃない…///愚か者には罰よっ❤︎ちゅっ❤︎」チュッ❤︎


セイヤ「んっ❤︎…やったなこのっ❤︎」チュッ❤︎


レミリア「んんぅっ❤︎…ふふっ❤︎お返しよっ❤︎」チュッ❤︎


セイヤ「んむっ❤︎…ならお返しのお返しだっ❤︎」チュッ❤︎ぎゅぅぅっ❤︎


レミリア「んむぅっ❤︎…ぷはぁ❤︎…だ、抱き締めるのは卑怯よっ…///」髪の毛弄り弄りっ❤︎


セイヤ「レミィ〜❤︎」ぎゅぅぅぅぅっ❤︎


レミリア「うー…///せ、セイヤ…///愛しているわ…///」ぎゅうっ❤︎


セイヤ「あぁ…俺も…何度だって言ってやる…愛してるよ…レミリア…」ぎゅうっ❤︎


フラン「わ、私もギュッてしたいよぉ〜…」でもびくびくってするの止まらない❤︎



〜紅魔館(大食堂)〜



咲夜「こ、コーヒーです…///」コトッ…


セイヤ「ありがとな……ん……ふぅ…それにしても咲夜、今日はまた一段と、良い朝だとは思わないか?」コトッ…


レミリア・フラン「「❤︎❤︎❤︎」」ぎゅうっ❤︎


咲夜「そ、そうですねっ…///私もそう思いますっ…///」


レミリア「セイヤにイヤらしく虐められるの、好きになってしまったわ❤︎」むぎゅうっ❤︎


フラン「ねぇ〜❤︎セイヤの虐め方、ネチっこくって癖になっちゃうよぉ〜❤︎」むぎゅうっ❤︎


セイヤ「お前達2人は前から虐められるの好きだろうが…おねだりも、こんなに上手になって…」W顎なでなでっ❤︎


レミリア「う〜❤︎う〜❤︎」擦りっ❤︎擦りっ❤︎


フラン「ふにゃぁ❤︎ふにゃ〜んっ❤︎」擦りっ❤︎擦りっ❤︎


咲夜「///」鼻血ドクドクっ☆


パチュリー「こんな奴に頼みに来た村長達が不憫でしょうがないわ…」コクっ…カチャン…


小悪魔「ま、まぁまぁパチュリー様…セイヤの実力は本物ですから…」


レミリア「パチェは今日も変わらず毒舌ね…こんなに優しくて、格好良い男性なんて…///セイヤ位だというのに…///」擦りっ❤︎ギュッ❤︎


フラン「ねぇ〜❤︎パチュリーは全然分かってないよね〜❤︎…んぅ〜❤︎今日もやっぱりいい匂いぃ❤︎」擦り擦りっ❤︎ぎゅうっ❤︎


セイヤ「レミリアとフランは精子臭いな…」ニコ


レミリア・フラン「「っ」」ガーーーーーーーーンッ☆


セイヤ「え?いや…何でショック受けてるんだよ…」


レミリア「じ、自分では分からないものなのね…でも、セイヤの匂いに包まれていると思うと…///」モジモジっ❤︎


フラン「セイヤの匂いに包まれて幸せぇ〜❤︎」モジモジっ❤︎


セイヤ「落ち込んだり喜んだり、お前達2人は感情の起伏が激しいな…ま、そこが可愛いからそのままでいいんだが❤︎」Wなでなでっ❤︎


レミリア「も、もっと私の撫でてちょうだい…///あっ❤︎んんぅ❤︎あ、貴方は頭を撫でるのが、本当に上手ね…///んんっ❤︎」ビクンっ❤︎


セイヤ「頭撫でられるのがそんなに気持ち良いのか?」Wなでなでっ❤︎


フラン「うん❤︎だってぇ❤︎せいやのなでなで凄いんだも〜ん❤︎優しくってぇ〜❤︎でも激しくってぇ〜❤︎癖になっちゃうよぉ❤︎」擦り擦りっ❤︎


セイヤ「でも、レミリアもフランも、体中撫で回される方のが好きだろ?」Wなでなでっ❤︎


レミリア「それとこれとは別物なのよっ❤︎」擦りっ❤︎ギュウッ❤︎


フラン「そうそうっ❤︎別物なのっ❤︎べ・つ・も・のっ❤︎ねっ❤︎」ぎゅうっ❤︎擦り擦りっ❤︎


セイヤ「じゃあ、別物っていう事にして置くか…」Wなでなでっ❤︎


レミリア「ふふっ❤︎そういう事にして置きなさい❤︎…う〜❤︎この撫で撫での為なら、私はどんなに苦しい運命にも、立ち向かって行けるわ❤︎」むぎゅぅぅぅっ❤︎


フラン「だねっ❤︎セイヤと一緒に居られるなら、どんな事だってする❤︎ずぅ〜っとっ!ずぅ〜〜っとっセイヤと一緒に居たいっ❤︎セイヤもそうでしょっ❤︎」頰にチュッ❤︎


セイヤ「あぁ…俺も、どんな代償を払ったとしても…お前達2人と、レミリアとフランと…一緒に居たい…」Wなでっ❤︎Wなでなでっ❤︎


レミリア・フラン「「❤︎❤︎❤︎」」むぎゅううううううっ❤︎❤︎❤︎


咲夜「セイヤ、お嬢様と妹様とイチャイチャするのは大変結構ですけど…朝食は何にしますか?」


セイヤ「ん〜…レミリアとフランが俺に食べさせられるやつ?」


咲夜「か、畏まりました…『セイヤはまだそんな贅沢をするつもりなんですかっ…羨ましいっ…』」ペコ


レミリア「ふふっ❤︎沢山食べて、元気に過ごしてちょうだいね❤︎あなた❤︎」右頰にチュッ❤︎


フラン「一緒にご飯食べたら、今日着ていく服選んでねっ❤︎あ・な・たっ❤︎ちゅっ❤︎」左頰にチュッ❤︎


セイヤ「あぁ…最高に可愛い服を選んでやる。村の奴等や、妖怪共が腰抜かして羨ましがる程のな…」Wなでなでっ❤︎


咲夜『それは私が腰を抜かして羨ましがります…』


セイヤ「そう言えばパチュリー、昨日の夜はぐっすり眠れたか?」Wなでなでっ❤︎


パチュリー「えぇ、勿論。私は貴方やレミィやフランと違って、やる事がないもの」ガタタッ…ストッ…


セイヤ「パチェ寂しい〜♪」


パチュリー「五月蝿いっ!…それとレミィ、今日の朝は、一段と激しかったみたいね?」


レミリア「ど、どうしてパチェが知っているのよ…///」ギュッ❤︎


パチュリー「妖精メイド達が話し込んでいたからよ。朝からお盛んね、貴方達3人は…」ペラッ…


フラン「朝からラブラブね、って言ってよ!朝の子作りは重要なのっ!1日の始まりなのっ!」プンプンっ!


セイヤ「1日の始まりはキスからだろ?ま、極々偶に、セックスから始まるけど、な。フラン、愛してるよ❤︎」チュッ❤︎


フラン「んんぅ❤︎…んっ❤︎んちゅぅ〜❤︎ちゅぅ〜❤︎『セイヤにまたっ❤︎愛してるよって言われたっ❤︎嬉しいっ❤︎凄く嬉しいっ❤︎…よ、よ〜しっ…///セイヤの愛に応える為に、フランもセイヤの舌っ❤︎たっくさんぺろぺろするよぉ〜っ❤︎』」ぢゅるっ❤︎ヂュパっ❤︎


パチュリー「き、キスするなら私の見えない所でしてちょうだいっ…///」チラッ…チラッ…


レミリア「せ、セイヤ…///私にもキス…///してちょうだい…///も、勿論っ…///舌を絡ませ合うキスの方よ…?///」ぎゅぅっ❤︎


セイヤ「ぷは……あぁ、勿論…朝食前に、デザート食べるのはマナー違反だけどな…」顎クイっ❤︎


レミリア「あっ❤︎…せ、せいや…///」トロンっ❤︎


セイヤ「そのトロンとしただらし無い顔…俺のキスで、もっとだらし無くしてやるからな…レミィ……愛してる…」チュッ❤︎


レミリア「んむっ❤︎…んっ❤︎ちゅっ❤︎んちゅっ❤︎…ぷはぁ❤︎…わ、私も…///貴方の事を、愛しているわ…///だ、だからっ…///もっと…///キスっ❤︎してぇ❤︎せいやぁ❤︎」トロ〜ンっ❤︎


セイヤ『レミィくっっっ…っそ可愛いっ❤︎』ブチゥュっ❤︎❤︎❤︎


レミリア「んむむぅっ❤︎❤︎❤︎んんぅ❤︎ん、あっ❤︎ひぁっ❤︎んちゅぅぅっ❤︎『セイヤのキスっ❤︎とてもっ❤︎激しいわっ❤︎咲夜とパチェが見ている前だと言うのにっ❤︎舌がっ❤︎止まらないっ❤︎セイヤの唾液が欲しくてっ❤︎堪らないわっ❤︎』」チュパチュパっ❤︎レロレロっ❤︎ぢゅるるっ❤︎ヂュルっ❤︎


咲夜・パチュリー「「///」」ドキドキドキドキドキドキっ!!


フラン「せいやぁ❤︎…好きぃ❤︎…」擦り擦りっ❤︎むぎゅうっ❤︎



☆★☆約15分後★☆★



フラン「はいっ❤︎セイヤぁ❤︎あ〜んしてぇ❤︎」スッ❤︎


セイヤ「あ〜ん❤︎」パクっ❤︎


レミリア「あら…ふふっ❤︎口にソースが付いているわよ?私が拭いてあげるわ❤︎」スッ…


セイヤ「ん……ありがとな、レミリア」なでなでっ❤︎


レミリア「うー…///わ、私は貴方の妻になる女なのだから…///これ位当然よ…///」モジモジっ❤︎


美鈴「セイヤとお嬢様と妹様は…今日も朝からラブラブですねー…」モグモグ…


小悪魔「塩辛いものを食べているのに、口の中が甘々ですよ…」モグモグ…


レミリア「ほら、セイヤ❤︎次は私が食べさせてあげるわ❤︎はい❤︎あ〜ん❤︎」スッ❤︎


セイヤ「あ〜ん❤︎」パクっ❤︎


パチュリー「咲夜、アレを何とかしてちょうだい…」モグモグ…


咲夜「すみません、パチュリー様。それは出来ません…」ペコ


セイヤ「咲夜、早速で悪いが…アレを持って来てくれるか?」モグモグ…


咲夜「畏まりました。ご主人様」ペコ


セイヤ「ふっ…」ドヤっ☆


パチュリー「…」イラっ☆


レミリア「もしかしてセイヤ、昨日言っていた物が完成したの?」擦りっ❤︎


セイヤ「みたいだな。昨日せっせと洗濯物取り込んだりとかして置いて良かった…」なでっ❤︎


フラン「フランの事置いて、お出掛けとか絶対ダメだからね…」ぎゅうっ❤︎


セイヤ「あぁ、勿論。俺はお前や、レミリアを置いて出掛けたりなんかしない…」なでっ❤︎


フラン「えへっ❤︎えへへ〜❤︎セイヤ好きぃ❤︎大好きぃ❤︎」擦りっ❤︎擦りっ❤︎


セイヤ「可愛いなぁ❤︎フランは❤︎」なでなでっ❤︎


レミリア「セイヤっ…///わ、私も…///私の頭も撫でてちょうだいっ…///」擦り擦りっ❤︎


セイヤ「よしよし❤︎レミリア、愛してるぞ❤︎」なでなでっ❤︎なでっ❤︎


レミリア「う〜❤︎」ぎゅうっ❤︎


咲夜「セイヤっ!持って来ましたっ!持って来ましたよっ!」


美鈴「何だか咲夜さん…物凄く必死ですね…」パク…


小悪魔「必死ならないとセイヤさん気付かないでしょうし…」パク…


レミリア「セイヤ…その…咲夜が持っている物は一体何なのかしら?」擦りっ❤︎


セイヤ「よくぞ聞いてくれた。アレは俺の煉獄の力を結集させて作った万能羽衣…その名も、【煉獄の羽衣】だ」


パチュリー「そのままね…」むきゅむきゅ…


セイヤ「作り方は簡単…だが。それを行うまでに時間が掛かるんだ。先ず、天の力と獄の力を糸状に物質化させる」


レミリア「ふむふむ…」


セイヤ「次に、その糸状にした天の糸、獄の糸を繊維を傷付けない様、慎重に編んでいく」


フラン「ふむふむ…」


セイヤ「最後に煉獄の力を全体的に馴染ませ、所有者に装備…馴染ませて完成だ」


レミリア・フラン「「おぉ〜…」」


咲夜「途中まではセイヤがコツコツ編んでいたのですが…セイヤが『あー駄目だ…俺にはこういう細かい作業向かない…咲夜、後頼む…』こうして私の煉獄の羽衣作成が始まったという訳です」


美鈴「あの…セイヤ…もしかして私にこの前くれたリボンって…」


小悪魔「そういえば私も…ネクタイに変わった刺繍を入れて貰いました…」


パチュリー「そ、そういえば…私も貴方から髪留め様にと貰ったリボンが…もしかしてコレも…」リボンに触れる…


セイヤ「あぁ…全部漏れなく煉獄の加護付きアクセサリーだ。売ると結構高価だぞ?」


パチュリー「ど、どうして…私達にまで…」


セイヤ「はぁ?いやいや…お前達は全員、俺の大切な人だからに決まってるだろ?」何言ってるんだよ…


パチュリー・美鈴・小悪魔「「「っ///」」」ボフンっ☆


レミリア「ちょっとセイヤっ!貴方はどうしてハーレムルートの選択肢を選ぶのかしらっ!?」ムギュゥゥゥゥゥッ!!


フラン「私とお姉様だけじゃ満足出来ないのっ!?」ムギュウウウウウウウッ!!!!…ミシミシミシミシッ!


セイヤ「痛だだだだだッ!?誤解っ!誤解だレミリアにフランっ!前に言っただろっ!?大切の意味合いというか、度合いが違うだけで、根本的には全員俺の大切な人達なんだって!」ていうかフランっ!俺の腕から変な音出てるからぁぁぁっ!


フラン「むぅ〜…浮気は絶対許さないからねっ…」ぎゅっ❤︎


セイヤ「浮気なんかしないって…俺は、お前とレミリアが居れば幸せなんだ…」チュッ❤︎


フラン「んんぅ❤︎……うん…///」むぎゅっ❤︎


セイヤ「ほら、レミリアも…キス、するか?」ニコ


レミリア「///『セイヤの笑顔…///優しい笑顔だわ…///それに、とても格好良い…///』」コクンっ…


チュルルっ❤︎ぢゅるっ❤︎じゅるるるっ❤︎


パチュリー「わ、私がっ…///親友の男にドキドキさせられるなんてっ…///」ドキドキっ…


咲夜「セイヤには、とても不思議な魅力がありますからね♪仕方がありませんよ♪パチュリー様♪」ニコ


レミリア「ぷはぁ❤︎…そ、それで…///セイヤ…///その煉獄の羽衣を私達が身に纏うと、どの様な加護が受けられるのかしら…?///」はぁ❤︎はぁ❤︎


セイヤ「『レミリア可愛い❤︎超絶的に可愛い❤︎』先ず日光に強くなる」


レミリア・フラン「「えっ…」」


セイヤ「次に雨をその身に受けても平気になり、尚且つその他の程度の能力を強制的に軽減、又は無力化させる」


フラン「ちょ、ちょっと待ってセイヤっ!日光に強くなるって…」


セイヤ「?…そのままの意味合いだが…」


レミリア「わ、私達は吸血鬼なのよ…?」


セイヤ「だから日光に強くなる様に、俺の持ってる月の加護を割いて分け与えたんだろうが…」


フラン「私達が…」レミリアを見る…


レミリア「日傘をささなくても…日の出ている、外の世界に…」フランを見る…


レミリア・フラン「「…」」セイヤを見る…


セイヤ「?…???」キョトン…


レミリア・フラン「「っ…」」うるっ…


セイヤ「っ!?ちょ、待っ!?えぇっ!?」ギョッ!


レミリア・フラン「「セイヤぁぁぁぁぁあああっ!!」」ガバァッ!!


セイヤ「ザラキィィィィっ!?」ガターーーンッ!!


咲夜「やはりこうなりましたから…」やれやれ…ですね♪


パチュリー「何時ぞやに言っていた事を、まさか現実にするとは…恐れ入ったわ」


小悪魔「パチュリー様に相談しに来ましたもんね♪『レミリアとフランには、障害や壁なんか無く…自由に生きて行って貰いたいんだ…』って♪」


パチュリー「レミィとフランが夢中なる理由が、また1つ解明された瞬間だったわ…」


美鈴「まぁ…でも…」


セイヤ「よしよし❤︎それじゃあレミリアにフラン❤︎出掛ける前に子作りして行くか❤︎」Wなでなでっ❤︎


レミリア「えっ…///あ、貴方はまだ出せると言うのっ…?///」ドキっ❤︎


フラン「せ、セイヤがせっくすしたいって言うなら…///フランはいつ、何処でもセイヤの精子を受け止めてあげるよ…///」ぎゅうっ❤︎


セイヤ「フラン…」なでっ❤︎


フラン「せいやぁ❤︎」擦りっ❤︎


レミリア「わ、私もっ…///また、貴方と…///そのっ…///セックス…///したいわ…///」ぎゅうっ❤︎


セイヤ「レミィ〜❤︎」なでなでっ❤︎


レミリア「う〜❤︎う〜❤︎」擦り擦りっ❤︎


フラン「ふにゃ〜❤︎ふにゃ〜んっ❤︎」擦りっ❤︎擦り擦りっ❤︎


咲夜・パチュリー・美鈴・小悪魔『『『『ああいう風に…所構わずイチャつかなければ、もっと好感が持てる(のだけれどね…)んですけどね…』』』』はぁ〜…



〜紅魔館(セイヤの部屋)〜



セイヤ「どうだ?レミリア、フラン…気持ち良いか?」ぐちゅっ❤︎グチュグチュっ❤︎×2


レミリア「ふぁ❤︎アッ❤︎きっ、気持ちっ❤︎イイわっ❤︎んぁ❤︎」びくっ❤︎


フラン「ふあぁ〜っ❤︎それだめぇ〜っ❤︎奥の方気持ちぃよぉ〜っ❤︎」ビクビクンっ❤︎


セイヤ「レミリアとフランの善がり狂ってる姿…可愛いぞ…?」クチュクチュっ❤︎ヌチュ❤︎


レミリア「ら、めぇ❤︎気持ち良すぎてっ❤︎もうっ❤︎」ビクビクっ❤︎


フラン「ふぁあっ❤︎い、イクっ❤︎もう無理ぃ❤︎イっちゃうよぉ〜っ❤︎」ぎゅうっ❤︎


セイヤ「レミリアとフラン…どっちが先に行くかな…?」クチュクチュクチュクチュっ❤︎×2


レミリア・フラン「「っ❤︎❤︎❤︎ふぁぁぁああっ❤︎❤︎❤︎んんぅっ❤︎」」ビクビクビクビクっ❤︎❤︎❤︎


セイヤ「ほぼ同時か…ちょっとだけフランの方が早かった感じか?締め付け具合も凄かったぞ?」クチュクチュ❤︎ヌチョォっ❤︎×2


フラン「ふぁ❤︎…あぅ❤︎…」びくっ❤︎びくびくっ❤︎


レミリア「はぁ〜❤︎…はぁ〜❤︎…」びくんっ❤︎


セイヤ「ほら、次は俺の事…気持ち良くしてくれないか…?レミリア、フラン…」ギンギンッ♂


レミリア「っ❤︎…え、ええ…///分かったわ…///」ギシッ…


フラン「私とお姉様でたっくさん気持ち良くしたげるぅ❤︎」ギシッ…


レミリア「ん❤︎」チュッ❤︎


フラン「んぅ❤︎」ぺろっ❤︎


セイヤ「うッ…あ…それ、ヤバっ…」ゾクゾクっ❤︎


レミリア「手を使わないでイかせてあげるわ❤︎フラン、思う存分セイヤのおちんちんをおしゃぶりしてあげましょう❤︎」ぺろぺろっ❤︎ちゅぅ❤︎


フラン「うん❤︎」ぺろぺろっ❤︎ちゅぅ❤︎


レミリア・フラン「「んぅ〜っ❤︎」」ちゅぅぅぅぅっ❤︎レロォーっ❤︎


セイヤ「『レミリアとフランのハーモニカ最高っ❤︎』ぐっ…ああっ…い、良いぞっ…」ゾクッ❤︎


レミリア「ふふ❤︎我慢なんてしないで、沢山出してちょうだい❤︎」ぺろぺろっ❤︎


フラン「全部飲み干してあげるからっ❤︎ほらぁ❤︎早く出してぇ❤︎せいやのせーし❤︎早く飲みたいっ❤︎…あむぅ❤︎」パクンっ❤︎


セイヤ「うぁあっ!?」


レミリア「ちょ、ちょっとフランっ…」


フラン「んむぅ❤︎んむっ❤︎…はむっ❤︎…んっ❤︎んっ❤︎」ジュポジュポっ❤︎


セイヤ「ふ、フランッ…でっ、出るッ…」ゾクゾクッ❤︎


フラン「んふふ〜❤︎『いっぱいしゃせーしてぇ❤︎』」ジュポジュポジュポジュポっ❤︎


ドクンッ❤︎


フラン「んむっ!?///…んっ❤︎…んぐっ❤︎んぐっ❤︎…んむぅ〜❤︎『いっぱいせーし出てる❤︎お口の中でおちんちんビクビクってしてるの、やっぱり可愛いなぁ〜❤︎』」ゴキュっ❤︎ゴキュっ❤︎


レミリア「ふ、フランっ!私にも分けてちょうだいっ!」バッ!


フラン「ふにゃうっ…『またお姉様に割り込まれたぁ…』」ボフっ!


レミリア「んっ❤︎んぅ❤︎…ちゅぅ❤︎じゅるるるっ❤︎ヂュルっ❤︎」ゴキュっ❤︎…ゴキュっ❤︎…


セイヤ『レミリアに精子吸い出さられるの最高だぁ❤︎…おっ…あぁ〜❤︎気持ち良い❤︎』ビュルルっ❤︎…ドクドクっ❤︎


レミリア「ぷはぁ❤︎…ふふっ❤︎せいやのおちんちん❤︎ビクビクしていて可愛いわ❤︎」頰擦りっ❤︎


フラン「お姉様勿体無いよぉ〜…まだ先っちょから出てるじゃ〜ん…フランが貰っちゃおっ❤︎はむっ❤︎」パクンっ❤︎


セイヤ「う、あっ…」ビクビクッ❤︎


フラン「ぷあっ❤︎…えへへ〜❤︎ご馳走様〜❤︎お腹いっぱ〜いっ❤︎」トロ〜ンっ❤︎


ギシッギシッ…ぎゅうっ❤︎


レミリア「さぁ❤︎せいや❤︎私とフラン、どっちと先に子作りがしたいのかしら❤︎」


セイヤ「なら先ずは、余裕そうなレミリアから種付けしてやろうかな…」チュッ❤︎


レミリア「んむっ❤︎…んっ❤︎ちゅぅ❤︎んちゅ❤︎…ぷはぁ❤︎…そ、そんな…///余裕がある訳無いじゃない…///」モジモジっ❤︎


ソォ〜っ…ヌプッ❤︎


レミリア「ひゃあっ!?///」ビクンッ❤︎


セイヤ「そうだな❤︎余裕があれば、こんなにぐしょぐしょに濡らさないからな❤︎」グチュグチュっ❤︎


レミリア「だ、だめぇっ❤︎あ、貴方のおちんちんで犯してっ❤︎ゆ、指じゃ嫌なのぉ❤︎」ぎゅうっ❤︎


セイヤ「『レミィ超可愛いっ❤︎』よし、なら…先ずは騎乗位でするか…ほら、いつも通り…ここに乗れ」腰ポンポンっ…


レミリア「///」よじよじっ❤︎


フラン「ねぇセイヤ〜…フランは〜…?」指咥え…


セイヤ「フランは俺とレミリアが子作り中、ずっとキスしてて貰う…フランの大好きな、ネチっこいキスし放題だぞ?」ニコ


フラン「せーやとネチっこいキスし放題っ❤︎やったやったーっ❤︎」ギシッギシッ!


レミリア「そ、それじゃあ…///挿れるわね…///」そっ❤︎


ツプっ❤︎…ぬぷぬぷっ❤︎


レミリア「ふぁぁ〜❤︎…うぅ〜っ❤︎『や、やっぱり❤︎とても大きいわっ❤︎私とフランの体が小さいからかも知れないけれどっ❤︎』」ぬぷぬぷっ❤︎…コツンっ❤︎


セイヤ「レミリア、辛くなったら俺に凭れ掛かって、体預けていいからな?」ニコ


レミリア「///」コクン…


フラン「せいやぁ❤︎ちゅ〜っ❤︎」ズイっ❤︎


セイヤ「❤︎」チュッ❤︎


フラン「ふぁ❤︎…んっ❤︎んぅ〜❤︎ちゅぅ❤︎…ヂュルルっ❤︎じゅるるっ❤︎」ヂュパヂュパっ❤︎


レミリア「んっ❤︎んっ❤︎あっ❤︎はぁんっ❤︎いっ、イイっ❤︎これっ❤︎気持ちっ❤︎イイわぁっ❤︎」ずっちょ❤︎ずっちょ❤︎


セイヤ「ヂュルルッ❤︎ん❤︎チュルッ❤︎『もっと激しく突いてやるっ❤︎』」パチュンっ❤︎パチュンっ❤︎


レミリア「ッ❤︎❤︎❤︎…ひぃんっ❤︎あぐぅっ❤︎ひぐぅっ❤︎んんぅああっ❤︎❤︎❤︎『し、子宮の入り口にっ❤︎思い切り突いてきたりしてぇっ❤︎だっ、だめぇぇっ❤︎もうイクぅぅぅっ❤︎❤︎❤︎』」セイヤの右手をぎゅうっ❤︎


フラン『お姉様、苦しそうだけど気持ち良さそうだなぁ…いいなぁ…早く私も、セイヤにあれ位激しく犯して貰いたいなぁ…』チュパチュパっ❤︎レロレロっ❤︎


左手でフランをぎゅうっ❤︎


フラン「ふにゃっ❤︎」ビクンっ❤︎


セイヤ「心配しなくても…フランもあれ位激しく、犯してやるからな…?また子宮が俺の精子で満タンになるまで…種付けしてやる…」耳元で囁く❤︎


フラン「う、うん…///『せいやぁ❤︎せいやぁ〜っ❤︎』」擦りっ❤︎擦り擦りっ❤︎


セイヤ「それまでは…俺が左腕でフランを抱き締めながら、ネチっこいキスしまくってやるから…ほら、舌…出してくれ…フラン❤︎」


フラン「は、ふぁい❤︎」レロォ〜っ❤︎


セイヤ「❤︎」ブチュゥっ❤︎❤︎❤︎


フラン「んむぅっ❤︎❤︎❤︎んんっ❤︎んむんぅ❤︎んむむぅ〜っ❤︎『せいやのキス激しいよぉ〜っ❤︎そんなに激しくしないでぇ〜❤︎キスだけでイっちゃうよぉ〜っ❤︎』」びくびくびくんっ❤︎❤︎❤︎


レミリア「うぅぅーっ❤︎いっ、イクぅっ❤︎イクイクっ❤︎ひ、ひゃやくらしてぇっ❤︎せーやのせーしっ❤︎ひゃやくっ❤︎わらひのおまんこにっ❤︎妊娠しちゃうくらいらひへちょーらいっ❤︎」ズチュンっ❤︎ズチュンっ❤︎…コツンっ❤︎コツンっ❤︎


セイヤ『レミリアのマンコの締まりっ❤︎ヤバイっ❤︎…くぅっ❤︎…レミリアのっ❤︎子宮にっ❤︎直接っ❤︎中出しだっ❤︎』ブルルルッ!!


ドプンッ❤︎❤︎❤︎


レミリア「んぁぁあああああッ❤︎❤︎❤︎あうぅぅっ❤︎きっ、気持ち良いよぉーっ❤︎せーやぁぁぁっ❤︎❤︎❤︎好きぃぃっ❤︎せーやがしゅきなのぉぉっ❤︎愛してるわぁっ❤︎んんぅぅっ❤︎❤︎❤︎」ダキっ❤︎ぎゅぅぅぅぅぅぅぅっ❤︎❤︎❤︎


フラン『お姉様可愛い❤︎』ヂュパヂュパっ❤︎じゅるるっ❤︎


セイヤ「んっ❤︎…ふぅっ❤︎…ふぅ〜っ❤︎『フランとディープキスしながらっ❤︎レミリアに中出しっ❤︎幸せだっ❤︎』」ドクドクっ❤︎ビュクビュクビュクっ❤︎…トクンっ❤︎トクンっ❤︎


レミリア「ふあぁ❤︎…う〜❤︎…あさ…///あれだけだしたというのに…///また…///こんなにっ…//出したりしてぇ…///」びくんっ❤︎…びくんっ❤︎…


セイヤ「レミリア…」右腕でぎゅうっ❤︎


レミリア「んぁっ❤︎……気持ち…///良かったかしら…?///旦那様…///」擦りっ❤︎


セイヤ「射精した量で分かるだろ…?」ニコ


レミリア「うー…気持ち良かったと素直に言って欲しいのよ…」ぎゅぅ❤︎


セイヤ「っ…レミリアは俺だけの嫁だぁーーーーーっ❤︎」むぎゅぅぅぅぅぅぅぅっ❤︎


レミリア「んぁあっ❤︎だ、だめぇっ❤︎さっきイったばかりなのにぃぃっ❤︎んひゃあっ❤︎」ビクンッ❤︎


セイヤ「妊娠しろっ❤︎レミリアっ❤︎早くっ❤︎俺の子供を産めっ❤︎」ドチュっ❤︎ドチュっ❤︎


レミリア「う、産むわっ❤︎あにゃたのこどもにゃらっ❤︎何人でもっ❤︎うみゅからぁっ❤︎だっ、だからぁっ❤︎もっとっ❤︎私を愛してぇっ❤︎」むぎゅぅぅぅぅぅぅぅっ❤︎❤︎❤︎


フラン「セイヤぁ…」うるっ…


セイヤ「フランっ…来いっ…これが終わったらっ…お前の大好きな3連続中出ししてやるっ…」ドチュっ❤︎ドチュっ❤︎


フラン「う、うんっ❤︎『やったぁっ❤︎セイヤに3回連続で中出しして貰えるぅっ❤︎』」ギシッギシッ!むぎゅぅぅぅぅぅぅっ❤︎❤︎❤︎


レミリア「もうっ❤︎らめぇっ❤︎頭おかひくなりゅぅ❤︎ま、また❤︎イっちゃうのぉ❤︎せーやぁ❤︎」ぎゅぅぅぅっ❤︎


セイヤ『出掛ける前に、レミリアとフランに出し切ってやるっ❤︎』ドチュっ❤︎ドチュっ❤︎



♡❤︎♡30分後❤︎♡❤︎



セイヤ「ふ、フランっ…フランっ…」ズッチュズッチュっ❤︎


フラン「ふぁぁっ❤︎んんんぅ❤︎ふ、あっ❤︎」ビクッ❤︎ビクンっ❤︎


セイヤ「『やっぱり敷き小股は良いなっ❤︎正常位の方が勿論好きだが、これはこれで❤︎』どうだっ…フランっ…気持ち良いかっ…?」ずっちゅっ❤︎ずちょっ❤︎パチュッ❤︎


フラン「き、きもちぃよぉっ❤︎せーやぁ❤︎ひうっ❤︎ぎゅ、ギュッてしてぇっ❤︎後ろからフランの事っ❤︎ギュッてしてぇっ❤︎」ビクンッ❤︎


スッ…ぎゅぅぅっ❤︎


セイヤ「こうか?」ぐちょっ❤︎ずちゅっ❤︎


フラン「そうっ❤︎そのまま出してっ❤︎せーし出してぇっ❤︎」枕ぎゅぅっ❤︎


セイヤ「わ、かったっ…ぐっ…フランのマンコも、キツキツで気持ち良いぞッ…」ぐちゅっ❤︎ぐちゅっ❤︎…つんっ❤︎つんっ❤︎


フラン「もっとフランでっ❤︎きもちくなって❤︎んあっ❤︎い、いっぱいっ❤︎せーし出してぇ❤︎」ビクビクっ❤︎


コリコリっ❤︎…さわさわっ❤︎


セイヤ『フランの奴、こんなに乳首立たせて❤︎しかもこのちっこ可愛い体、撫で放題だし❤︎』なでなでっ❤︎さわさわっ❤︎


フラン『せいやのなで方えっちぃよぉ❤︎そんなにコリコリとかされたらっ❤︎フラン感じちゃうっ❤︎い、イクぅ❤︎』ビクビクンっ❤︎


セイヤ「フランっ…俺のちんこで奥の方、ツンツンされてるの、分かるかっ…?」つんつんっ❤︎


フラン「うんっ❤︎わかるよっ❤︎せーやのおちんちんでっ❤︎フランのおまんこいっぱいだもんっ❤︎」枕ギュッ❤︎


セイヤ「そ、うかッ…そろそろッ…出すぞッ…」パンッ❤︎パンッ❤︎…ゴチュっ❤︎ゴチュっ❤︎


フラン「ふにゃぁああっ❤︎んぁあっ❤︎んんんぅーーっ❤︎…き、きてぇっ❤︎フランのおまんこにっ❤︎せーしいっぱい出してぇーっ❤︎」ビクンッ❤︎ビクッ❤︎


セイヤ「ぐ、うッ!」ブルルルッ!!


フラン「ふにゃぁぁあああっ❤︎❤︎❤︎んぅっ❤︎…んっ❤︎ふにゃぁ❤︎…せーやに❤︎…2回連続で❤︎…種付けっ❤︎されちゃったよぉ〜❤︎」びくびくっ❤︎びくんっ❤︎


セイヤ「し、締め付けがッ…搾り取られるッ…」ビューっ❤︎ビューっ❤︎…ビュクビュクっ❤︎ドプンっ❤︎


ドプドプっ❤︎…ビュッ❤︎ビュルルっ❤︎


フラン「ふぁ〜❤︎…はぁ〜❤︎…ふにゅぅ❤︎…せ、せーやぁ❤︎きしゅしたいよぉ〜❤︎」びくんっ❤︎…びくっ❤︎びくんっ❤︎


セイヤ「なら、キスしまくってやるからな…」足ガシ…


グイっ…パカっ❤︎


フラン「っ…///や、やっぱり…///この体勢…///恥ずかしいよぉ…///」ドキドキっ❤︎


セイヤ「俺専用のフランマンコが丸見えだからな❤︎でも、可愛いぞ?フラン❤︎」スッ❤︎


フラン「ふにゅ❤︎」びくんっ❤︎


セイヤ「んっ❤︎チュッ❤︎…ジュルッ❤︎ヂュルルッ❤︎」レロッ❤︎チュルルっ❤︎


フラン「んんっ❤︎ふ、はぁ❤︎んむぅ❤︎ちゅるっ❤︎んちゅぅ〜❤︎『せいやとのキスっ❤︎すっごく気持ちぃっ❤︎唾液も全部飲んでくれるしぃ❤︎舌絡めてくれるしぃ❤︎…えへへ〜❤︎せいや大好きぃ❤︎』」ジュルジュルっ❤︎チュパっ❤︎


レミリア「せ、せいや…///も、もう1度…///私の事を犯してちょうだい…///私の体、好き放題犯して…///孕ませてちょうだい…///」足パカァっ❤︎


セイヤ「くっ…///『レミィが超可愛いッ❤︎…だ、だが…フランと3連続中出しセックスするって約束したし…どうすれば…』」


ギシッ…ギシッ…むぎゅぅっ❤︎


レミリア「せいやぁ❤︎ねぇ❤︎良いでしょう❤︎貴方の事、愛しているの❤︎だから、お願い❤︎好き勝手に私を犯して❤︎種付けしてちょうだい❤︎」擦りっ❤︎擦りっ❤︎


セイヤ『おねだりレミィはズルいだろ…///』


フラン「ねぇせいやぁ❤︎もっかいこのまま❤︎フランの事犯してぇ❤︎ねぇ〜❤︎良いでしょ〜❤︎」右手をぎゅぅっ❤︎


レミリア「フラン、貴女だけ3回連続だなんてズルいわっ…次は私の番よっ…」左腕ぎゅうっ❤︎


フラン「せいやが約束してくれたんだもんっ…ねぇせいやぁ❤︎はやくフランのおまんこ、ぐちょぐちょに犯してよぉ〜❤︎」ガチっ❤︎


セイヤ「ぐあっ…///『フランのだいしゅきホールドっ…///ヤバいっ…///』」ヌチュっ❤︎ヌチッ❤︎


フラン「ふぁっ❤︎…んにゃあっ❤︎…んんぁあっ❤︎き、きもちぃよぉっ❤︎せーやぁ❤︎」ビクンッ❤︎ビクビクッ❤︎


セイヤ「フランっ…フランっ!」ぐちょぐちょっ❤︎ズチュっ❤︎…ヌプっ❤︎ヌプっ❤︎


レミリア「うー…ズルいわ…フランばかり構ったりして…」うるっ…


セイヤ「レミィ…俺と、キスっ…してくれっ…ないかっ…?」パチュっ❤︎パチュっ❤︎


レミリア「えっ…///で、でも…」シュン…


セイヤ「良いからもっと近くに来いっ…」グイッ!


レミリア「ひゃっ…///」ピトっ❤︎


セイヤ「レミィ…愛してる…」顔グイっ❤︎


レミリア「せ、せいんむぅっ!?///」ビクンっ❤︎


セイヤ「んっ❤︎ジュルッ❤︎…チュッ❤︎…レロォ❤︎」ずっちゅ❤︎ずっちゅ❤︎


レミリア「んぁ❤︎んむぅ❤︎んちゅぅ❤︎…ふ、あ❤︎んむぅっ❤︎んちゅっ❤︎ちゅぅ❤︎『私の口の中をっ❤︎せいやの舌がっ❤︎掻き回しているわっ❤︎だ、だめぇ❤︎気持ちイイっ❤︎』」ぎゅぅっ❤︎


フラン「ひんっ❤︎アッ❤︎んんぅっ❤︎ふにゃあっ❤︎『フランの全部っ❤︎せーやに犯されてるよぉ❤︎おまんこもっ❤︎お口もっ❤︎お尻もっ❤︎全部全部っ❤︎せーやだけのモノだからねっ❤︎』」ぎゅぅぅぅっ❤︎


セイヤ「ふ、らんッ…れ、みぃッ…」ズプっ❤︎ズプンっ❤︎…ジュボジュボッ❤︎


レミリア「んんぅ〜っ❤︎ちゅぅ❤︎ちゅぅ〜っ❤︎んちゅぅ❤︎…はむぅ❤︎あむあむぅ❤︎『せいやの舌❤︎今だけは、私だけのモノ❤︎』」ちゅぅぅぅ〜っ❤︎チュパっ❤︎レロレロっ❤︎


フラン「イクっ❤︎イクのぉっ❤︎フランのおまんこっ❤︎せーやにじゅぽじゅぽ犯されながらっ❤︎イっちゃうのぉぉっ❤︎❤︎❤︎」ぎゅうううっ❤︎


セイヤ『レミィにキスしながらしてる所為でっ❤︎俺もっ❤︎もうっ❤︎』チュパッ❤︎ヂュルルッ❤︎


レミリア『ふふっ❤︎イキそうなのね❤︎早く射精させて❤︎今度は私と愛し合って貰わないと❤︎』ヂュパヂュパっ❤︎レロッ❤︎


フラン「いちばん奥にらしてぇっ❤︎せーやのせーしっ❤︎溢れちゃうくらいっ❤︎フランのおまんこにぶちまけてぇぇぇっ❤︎❤︎❤︎」ビクッ❤︎ビクンッ❤︎


セイヤ『あ〜ッ❤︎イクッ❤︎フランのマンコにッ❤︎一番奥にッ❤︎種付けっ❤︎だっ❤︎』ブルルルッ!!


フラン「っ❤︎❤︎❤︎でっ、でてりゅっ❤︎フランのおまんこにっ❤︎せーやのせーしっ❤︎ビュクビュクってっ❤︎でてるよぉぉぉぉっ❤︎❤︎❤︎ふにゃぁぁぁあっ❤︎❤︎❤︎いっ、イクぅっ❤︎イクイクっ❤︎んんぁああっ❤︎❤︎❤︎せーやぁぁぁぁっ❤︎❤︎❤︎」ぎゅううううううううううっ❤︎❤︎❤︎


ビュクビュクビュクビュクっ❤︎ドプドプっ❤︎


びゅぷぷっ❤︎どびゅっ❤︎


セイヤ「う、ぁ…あ…ふらんっ…」ドビュドビュっ❤︎ビューーッ❤︎


レミリア『まだこんなに出せるなんて…///毎日子作りしているからかしら…///』ちゅっ❤︎ちゅぅっ❤︎


フラン「ふにゃぁ❤︎…せーやぁ❤︎…せーやぁ❤︎…『おまんこに入りきらないくらい❤︎…せーし出されちゃったぁ❤︎…えへへ〜❤︎…せーやでいっぱいだねぇ❤︎』」びくっ❤︎びくんっ❤︎


ヌルゥ〜っ❤︎…ヌチョォ〜っ❤︎


ゴボボっ❤︎…ドポッ❤︎…ダラァ〜っ❤︎


セイヤ「ぷはぁ❤︎…うわ…フランのマンコ…俺の精子と愛液でぐちょぐちょだな…」ヌチュヌチュ❤︎


フラン「ふぁあっ❤︎んひゃあっ❤︎ら、らめっ❤︎びんかんだからぁ❤︎さわっちゃらめぇ❤︎」びくんっ❤︎びくんっ❤︎


セイヤ「フラン…」スッ❤︎


フラン「せーやぁ❤︎」はぁ❤︎はぁ❤︎



チュッ❤︎



♡❤︎♡約20分後❤︎♡❤︎



ビュクビュクっ❤︎…ドプドプっ❤︎ビューっ❤︎



レミリア「あーっ❤︎んぁあーっ❤︎でっ、出てっ❤︎るぅ❤︎せーやのせーしっ❤︎またっ❤︎私の奥にっ❤︎『もう何回っ❤︎せいやにイカされたのか分からないわっ❤︎…ふあっ❤︎またっ❤︎イっ❤︎ちゃうっ❤︎』」ゾクゾクゾクゾクっ❤︎


セイヤ「れみ、りあっ…」ドクドクっ❤︎…ビュクッ❤︎


レミリア「せ、せいっ、やぁ❤︎だっ、だきしめてっ❤︎わたしのことっ❤︎だきしめてぇ❤︎」ぎゅぅ❤︎


セイヤ「レミリアっ…」ぎゅぅっ❤︎


レミリア「ひゃっ❤︎…また…///たくさん…///わたしにしゃせい…///したわね…///」びくっ❤︎びくんっ❤︎


セイヤ「ありがとな…気持ち良かったよ…レミリア…」チュッ❤︎


レミリア「んむぅ❤︎…ん❤︎ちゅ❤︎ちゅぅ❤︎…ぷぁ❤︎…私も…///とても気持ち良かったわ…///セイヤ…///」ぎゅうっ❤︎


ぬっちゃ❤︎…ぬっちゃ❤︎…


レミリア「んんっ❤︎んぁあっ❤︎…は、あぁん❤︎…ま、まだっ❤︎出てるぅ❤︎『愛おしいっ❤︎私はこの人がっ❤︎堪らなく愛おしいわっ❤︎唇を重ねる度にっ❤︎肌を重ねる度にっ❤︎精液を膣内に出される度にっ❤︎その想いがっ❤︎強くなるっ❤︎』」ゾクゾクっ❤︎


ヌルゥ〜っ❤︎…ヌチョォっ❤︎…ドボッ❤︎ビュプッ❤︎


ドロォ〜っ❤︎


レミリア「あっ❤︎ひぁ❤︎んぁ❤︎『お腹の中が❤︎セイヤの精液で❤︎一杯だわ❤︎』」お腹さすさす❤︎


セイヤ「レミリア…俺の事…好きか…?」


レミリア「えっ…///あ、当たり前でしょう…?///愛していない人と子供を作るなんて事…///私はしないわ…///だから私は、何度でも言うわ…///愛しているわ…///セイヤ…///」ピトっ❤︎


セイヤ「どれ位…俺の事を愛してるんだ…?レミリア…」


レミリア「も、もうっ…///そういう事はっ…///その…///子作り中に聞いてちょうだい…///え、えっと…///頭がおかしくなってしまいそうな位…///かしら…///」モジモジっ❤︎


セイヤ「レミリア…」ぎゅうっ❤︎


レミリア「んぁ❤︎…ちょ、ちょっと…///どうしたというのよ…///ふぁあっ❤︎そ、そんなにっ❤︎強くっ❤︎だ、抱き締めっ❤︎られたらぁ❤︎」びくんっ❤︎


セイヤ「俺も、お前の事を愛してる…この想いを俺は、取り繕ったりなんかしない…何度でも口に出す、言ってやる…お前達2人を、レミリアとフランを…俺は…愛してるっ…」ぎゅぅぅぅっ❤︎


レミリア「うれっ❤︎しいっ❤︎あなたにっ❤︎そこまで想ってもらえるなんてっ❤︎わたしたち姉妹は❤︎幸せっ❤︎だわっ❤︎『うー❤︎抱き締められながら、そんな甘い言葉を告げられたらっ❤︎私❤︎私っ❤︎』」むっぎゅうううううっ❤︎❤︎❤︎


ダキっ❤︎…むぎゅうっ❤︎


フラン「せーやぁ❤︎…フランもせーやの事❤︎愛してるよぉ❤︎」後ろからむぎゅぅぅぅっ❤︎


セイヤ「フラン…」スッ…頭ぽんっ❤︎


なでなでっ❤︎


フラン「ふにゅぅ〜❤︎ふにゃぁ〜っ❤︎きもちぃ❤︎せーやのなでなでは❤︎やっぱり世界一だよぉ〜❤︎」擦りっ❤︎擦り擦りっ❤︎


セイヤ「レミリアのお腹もフランのお腹も、俺の出した精子で、またタプタプになったな…」なでなでっ❤︎


レミリア「えぇ❤︎唾液や血液もお腹の中にあるけれど、やっぱり1番多いのは…///」お腹さすさす❤︎


フラン「せいやにおまんこにたっぷり出して貰ったせーしだよねぇ❤︎」お腹さすさすっ❤︎


セイヤ「フラン、俺の左隣に来い…」なでっ❤︎


フラン「はぁ〜いっ❤︎」ギシッ…ギシッ…


ピトっ❤︎


フラン「来たよぉ❤︎」ぎゅぅっ❤︎


ダキっ❤︎ゴロンっ…


フラン「ひゃっ…///」グラっ…


レミリア「きゃっ…///」ギュッ❤︎


ボフッ…Wぎゅぅぅぅっ❤︎


レミリア「ん、ぁ❤︎んんぅ❤︎『またこんなに強く抱き締めてくるなんてっ❤︎だっ、だめっ❤︎セイヤに抱き締められるとっ❤︎か、感じちゃうわっ❤︎』」ぎゅぅぅぅっ❤︎


フラン「ふあぁ〜❤︎きもちぃよぉ〜❤︎せーやぁ❤︎もっとフランの事ギュッてしてぇ〜❤︎壊れちゃうくらい強くしていーからぁ❤︎」ぎゅぅぅぅっ❤︎


セイヤ「な、何とか…落ち着いた…」ぎゅぅ❤︎なでっ❤︎


レミリア「もう…///そんなに心配になる事ないじゃない…///そんなに私達の事が信用出来ないのかしら?///」擦りっ❤︎ぎゅうっ❤︎


セイヤ「そんな事は…無いが…信用してない訳じゃなくて…不安なだけだ…失い続けた反動と言うか、癖みたいな…」Wなでなでっ❤︎


フラン「『セイヤってほんとに可愛いっ❤︎セイヤ大好きっ❤︎大大大好きぃっ❤︎』愛してるよぉ〜❤︎セイヤぁ〜❤︎だからセイヤも離れちゃダメだよっ❤︎」擦り擦りっ❤︎むぎゅっ❤︎


セイヤ「離れるもんか…もう離れてくれって言われても、聞かないからな…」Wぎゅうっ❤︎


レミリア「っ❤︎…せ、セイヤ…///それじゃあ…///その…///そろそろ私達…///けっ、けけっ…///け、結婚っ…!///し、しましょ…///『ぷ、プロポーズしちゃったわっ…///』」ドキドキドキドキっ❤︎


セイヤ「俺も、年内にはお前達2人と…出来れば結婚したいな…」Wなでなでっ❤︎


フラン「むぅ〜っ…何で今じゃダメなのっ?ねぇねぇ〜…何で何でぇ〜?」ユサユサっ…


セイヤ「『結婚指輪買ってないからなんて死んでも言えない…』だ、大事な物をまだ持ってないからだ…」ニコ…


フラン「赤ちゃんならできるもんっ!すぐできるもんっ!だから結婚しよぉ〜…フランもセイヤと結婚してないと不安なんだも〜ん…」ぎゅぅっ❤︎


セイヤ「俺は浮気なんか死んでもしないぞ?何回も言ってるだろ…」Wなでなでっ❤︎


レミリア「勿論私達は貴方の事を信じているわ…でも、貴方は女性にモテるから、私達は常に不安なのよ…咲夜達は心配要らないけれど、他の女共は違うから…」むぎゅっ❤︎


セイヤ「俺がモテる…?いやぁ…無いだろぉ…」


フラン「セイヤはモテるのっ!運良く私とお姉様がセイヤとラブラブになれたけど……ふにゅぅ…他の女の子とセイヤがラブラブしてるとこなんて…考えただけで…えぐっ…ぐすっ…」うるうるっ…


セイヤ「フラン〜❤︎可愛い〜❤︎」なでなでっ❤︎ぎゅぅぅぅっ❤︎


フラン「セイヤはずっとフランとお姉様とラブラブするのっ…これは絶対なのっ…」ぎゅぅぅぅっ❤︎


セイヤ「あぁ、勿論❤︎ずっとお前達2人とラブラブするからな❤︎」ぎゅぅぅぅっ❤︎


フラン「ふにゃぁ❤︎『セイヤぁ❤︎』」ぎゅぅぅぅっ❤︎


レミリア「そういえば…///このままでは出掛けられ無いわね…///セイヤの匂いで一杯だし、何より…///その…///貴方に出して貰った精液が…///」モジっ❤︎ぎゅぅっ❤︎


セイヤ「今のレミリアとフランは、俺の匂いで完全にマーキングされてるからな❤︎」Wなでなでっ❤︎


フラン「じゃあ…///フランもセイヤに…///マーキングしよっかな…///しちゃおっかな…///」スッ❤︎


セイヤ「フランは可愛い子猫だからなぁ❤︎フランがマーキングしたいなら、俺は構わないぞ…」ニコ


フラン「しぇいやぁ❤︎」擦り擦り擦り擦りっ❤︎


レミリア「わ、私も貴方にマーキングするわっ…///」ガバっ❤︎


セイヤ「あぁ、それと…俺が出した精液、垂れるの防止するのは簡単だぞ?」っ絆創膏2枚


レミリア・フラン「「絆創膏…?」」キョトン…



〜紅魔館(エントランス)〜



咲夜「セイヤ…ベッドもシーツも、必ず帰って来たら洗濯して下さいね?あと掃除も…」ジーーーーーーーーッ…


セイヤ「咲夜だったら喜んで掃除洗濯してくれると思ったんだがな…」頭ポリポリ…


咲夜「私は変態ではありませんっ!!」クワっ!!


パチュリー「貴方が一緒なら心配は要らないだろうけど、一応気を付けて出掛けて来なさい」


小悪魔「パチュリー様…別の心配がありますよ、セイヤさんの事ですから…妹様辺りにおねだりされたら…」コソッ…


パチュリー「それもそうね。セイヤ、貴方は曲がりなりにも一応、レミィとフランの旦那、つまり紅魔館の当主なのだから、野外プレイは止めなさい」他の人や妖怪に見られる可能性があるわ


セイヤ「俺が俺以外の男に、レミリアとフランの霰も無い姿なんて見せると思うか?レミリアとフランは、俺だけのモノだ」


パチュリー「ふふ、そういえばそうだったわね」ニコ


レミリア「もう…///村の人達には余り言わないでちょうだいね…///」モジモジっ❤︎


フラン「言うのは慣れてるからいいけど、言われると照れちゃうねぇ〜…///」モジモジっ❤︎


セイヤ「それじゃあ行ってくる。帰りは遅くなるかも知れないから、夕飯は済ませて置いてくれ」クル…


咲夜「畏まりました。どうかお気を付けて」ペコ


セイヤ「急に畏まるなよ…じゃあな」スタスタ


レミリア「それじゃあ行ってくるわ」スタスタ


フラン「じゃね〜っ♪」スタスタ


妖精メイド達「行ってらっしゃいませ!ご主人様!」ペッコリン!



ギィィィィッ!………ギィィィィッ!


バタァンッ…



セイヤ「晴れといっても季節は季節だから外は寒いな…」スタスタ


スタスタピタッ…クルッ…


セイヤ「どうした?来ないのか?」


レミリア「え、えぇ…今行くわ…『だ、大丈夫よっ…私は、セイヤを信じているわっ…』」スタ…スタ…


フラン「むぅー…『こ、怖いけどっ…セイヤが大丈夫だって言ってくれたんだもんっ…きっと大丈夫っ…』」スタ…スタ…


レミリア・フラン『『せ、せーのっ…』』タンッ…


トンッ…



カッ!!



レミリア「ぅ…ま、眩しいわ…」手で顔を覆う…


フラン「ふにゃーっ…眩ちぃよぉ…」手で顔を覆う…


セイヤ「どうだ?初めて直に太陽の光を浴びた感想は…」スタスタ


レミリア「とても…眩しいわ……でも、暖かくて…心地が良い…」


フラン「うん…まるで、セイヤに裸で抱き締められてるみたい〜❤︎」ポケェ〜❤︎


セイヤ「うーん…その発想は無いなぁ…」


ダキッ!…ぎゅぅっ❤︎


セイヤ「お、おい…レミリア…どうしたんだ?」なでっ❤︎


レミリア「貴方には本当に、感謝してもし足りないわ…貴方は私達姉妹を仲直りさせてくれた、私達姉妹に、愛を教えてくれた…私達姉妹に、掛け替えのないモノを与えてくれた…そして今回は、太陽の暖かさを教えてくれた…貴方はどれだけ、私を惚れさせれば気が済むと言うのよ…」ぎゅぅぅぅっ❤︎


セイヤ「気なんか済むわけ無いだろ…こうなったら、とことん惚れさせてやる…俺もお前達2人に、掛け替えのないモノを沢山貰った…だから、これは当然の事だ…ほんの些細な事で、お前達が喜んでくれるなら…俺は、何だって、どんな事だってする…」なでなでっ❤︎


フラン「セイヤぁ❤︎ありがとねぇ❤︎夜にたっくさんお礼するからねぇ〜❤︎」ダキっ❤︎ぎゅぅぅぅっ❤︎


セイヤ「そうか…俺と求め合うのは…フランにとってはお礼だったんだな…」グスンっ…


フラン「えぇっ!?ち、ちちっ!違うよっ!セイヤとエッチするのは赤ちゃん作る為だもんっ!愛してるからだもんっ!セイヤ好きっ!好き好き大好きっ!愛してるよっ!」オロオロっ!


セイヤ「フラン〜❤︎」ぎゅぅぅぅっ❤︎


フラン「ふにゃあっ❤︎…せーやぁ❤︎」擦り擦り擦り擦りっ❤︎


レミリア「せ、セイヤっ…///私の事も抱き締めてちょうだいっ…///思い切り抱き締めても構わないからっ…///『セイヤに思い切り抱き締めて貰って…///愛を囁いて貰いたいわっ…///』」ぎゅぅっ❤︎擦り擦りっ❤︎


ぎゅううっ❤︎…スッ…


セイヤ「レミリア…愛してるよ…」耳元で囁く❤︎


レミリア「っ❤︎❤︎❤︎…う、う〜…///」擦り擦り擦り擦りっ❤︎


フラン「セイヤぁ〜❤︎フランにも愛の囁きプリ〜ズっ❤︎」擦りっ❤︎擦りっ❤︎


セイヤ「フラン、愛してるよ…」耳元で囁く❤︎


フラン「ふにゃーーーっ❤︎❤︎❤︎『パワー全開だよぉぉぉっ❤︎❤︎❤︎』」擦り擦り擦り擦り擦り擦りっ❤︎❤︎❤︎



〜紅魔館(2階廊下)〜



スタスタスタスタ



咲夜「?…おや?あれは…」窓の外を見る…



セイヤ「レミリアっ!フランっ!俺を捕まえられたら、俺の体を好き放題できる権利をやろうっ!」ダッ!!


レミリア「セイヤを好き放題っ!?ふ、フランっ!必ずセイヤを捕まえるわよっ!」ダッ!


フラン「うんっ!私もお姉様も、いっつもセイヤに好き放題犯されちゃってるもんねっ!偶には野獣なフランちゃんを見せてやるぞーっ!」がおーっ!


セイヤ「あははは〜♪捕まえてごら〜ん♪」タッタッタッタッタッタッ♪


レミリア「スペルカードを宣言っ!神槍っ!スピア・ザ・グングニルっ!」ギュオッ!!


フラン「禁忌・レーヴァテイ〜ンっ♪」ゴォォォォオオオオオオオッ!!


セイヤ「ちょっと待てぇぇぇっ!お前らガチ過ぎるだろぉぉぉっ!!」ダダダダダダダダダダダダダダダッ!!


レミリア・フラン「「私達姉妹の愛っ❤︎受け止めて(ちょうだいっ❤︎)ねっ❤︎」」ブゥゥンッ!!


セイヤ「ちょっ!?」



ドガァァァァァァァァアアアアアンッッッ!!!!



「アーーーーーーーーーーーーいっ!?」ヒューーーーーーーーッ!!



咲夜「ふふっ…」クスクスっ…


「本当にあの男は、大した男ね…」スタスタ


咲夜「パチュリー、小悪魔」クル…


パチュリー「私達が今まで悩んで来た事を、さも当たり前の様に解決して…当の本人は素知らぬ顔して館で夫婦生活…まったく、嫌になっちゃうわよ」


小悪魔「セイヤさんって…本当に良い人ですよね…気遣いも出来て、優しくて、強くて…とても素敵な人だと思います」


咲夜「そうですね…私もそう思います。流石、お嬢様と妹様が惚れ込んだ男性と言うべきでしょうか」ニコ


パチュリー「あの男と、レミィとフランが歩んで行く未来…私はとても興味があるわ。本に描かれている様な、そんな幸せな景色を…彼ならきっと、私達に見せてくれるでしょうね」


咲夜「現に私は今、その幸せな景色を見させて貰ってますけどね…」チラ…



レミリア「セイヤっ!大丈夫かしらっ!?フランっ!私と一緒に、セイヤに愛を注入するのよっ!」ダキっ❤︎


フラン「うんっ❤︎…せーやぁ❤︎しゅきぃ〜❤︎フランとお姉様とらぶらぶしよぉ〜❤︎」ちゅぅっ❤︎チュッ❤︎チュッ❤︎


セイヤ「嗚呼…幸せ…」デレェ〜っ❤︎



咲夜「ああして一喜一憂しているお嬢様と妹様を見る事が出来て、私は本当に…幸せです…」うるっ…


パチュリー「レミィとフランが貴方に感謝をし足りない様に、私達も…貴方には返しきれない程の恩と、しても仕切れない感謝の念があるわ…」


小悪魔「この薄暗い館を照らしてくれるのは、太陽の光でも、況してや月の光でもありません…セイヤさん、いつもその笑顔で、紅魔館を照らしてくれて、ありがとう御座います」


咲夜「セイヤ…本当に……ありがとうっ…」ニコっ♪



セイヤ『俺の嫁2人ってっ❤︎やっぱり超絶可愛いーーーーっ❤︎』Wぎゅううううっ❤︎❤︎❤︎


レミリア・フラン「「❤︎❤︎❤︎」」ぎゅううううううううっ❤︎❤︎❤︎



〜幻想郷(森の中)〜



セイヤ「さて、美鈴にお土産期待してますからねと言われたが…どうする?」スタスタ


レミリア「まったく美鈴は…何故主人である私が、従者の為にわざわざお土産を買わなければならないのかしら…」スタスタ


フラン「まぁい〜じゃ〜んっ♪美鈴もキチンとお留守番するって言ってたし♪」スタスタ


セイヤ「だな。咲夜やパチュリー、小悪魔…それと妖精メイド達にも、何か買って行ってやるか『取り敢えず指輪は予約してあるからな…』」スタスタ


レミリア「セイヤとフランがそう言うなら…」スタスタ


フラン「それよりセイヤっ!村に行って何するの?お団子食べるの?」スタスタ


セイヤ「いや、取り敢えずは被害に遭ったって奴等から、色々と話を聞こうと思ってる。情報が少ない上に、相手の容姿すらも分かっていないからな」スタスタ


フラン「そっかぁ…『お団子美味しいって咲夜が言ってたから…期待してたんだけどなぁ…』」しょぼ〜んっ…


グイっ…


フラン「ふにゃっ…///」ピトっ❤︎


セイヤ「団子が食べたいなら、最初からそう言えって…俺達は将来夫婦になる仲だろ?遠慮は無しだ」ニコ


フラン「う、うん…///『セイヤ…///私が思ってる事…///全部分かっててくれてるっ…///嬉しいっ…///』」ぎゅぅっ❤︎


セイヤ「話を聞いて回った後に団子屋寄るから、それまでは我慢な?フラン」なでなでっ❤︎


フラン「うんっ❤︎」ニコーっ❤︎


レミリア「わ、私もお団子を食べたいわっ!」ダキっ❤︎


セイヤ「おっと……何だ?レミリア。妹のフランに嫉妬でもしてるのか?」ニヤニヤ


フラン「嫉妬するお姉様可愛い〜っ♪」ニヤニヤ


レミリア「う、うーっ…///し、嫉妬なんてしていないわっ…///た、ただ…///フランだけが貴方に抱き着いているのが…///その…///納得いかなかっただけよ…///」ぎゅぅっ❤︎


セイヤ「お前はほんっとに可愛いなぁ❤︎レミリアぁ❤︎」なでなでなでなでっ❤︎


レミリア「ぁ…///んんっ❤︎ふぁ❤︎『は、激しくしちゃ駄目っ…///か、感じちゃ、うっ❤︎』」ぎゅぅぅぅっ❤︎


フラン「ねぇねぇセイヤにお姉様っ♪一緒にお歌歌いながら歩こうよっ♪」ぎゅぅっ❤︎


レミリア「えっ…う、歌…?」スタスタ


セイヤ「そういえば、前にも歌いながら歩いたな…フラン、何が良いんだ?」スタスタ


フラン「森のくまさ〜んっ♪」スタスタ


セイヤ「おっ、いいな森のくまさん…森の中だし本当に熊が出るかも知れないぞ?」スタスタ


レミリア「はぁ…仕方がないわね。それじゃあフラン、貴女が言い出したのだから、出だしの所は任せたわよ?」スタスタ


フラン「はーいっ♪…じゃあせーのっ♪ある日〜♪森の中〜♪」ルンルン♪


レミリア「熊さん〜に〜♪出会った〜♪」ルンルン♪


セイヤ「花咲くも〜り〜の〜み〜ち〜♪」ルンルン♪


セイヤ・レミリア・フラン「「「熊さーんに〜出会った〜♪」」」ルンルン♪


レミリア「や、やっぱりちょっと恥ずかしいわね…///」むぎゅぅっ❤︎


セイヤ「そうか?俺はそんな事無いけどな。それに、俺に思い切り抱き着いてる時点で恥ずかしさないだろ」スタスタ


レミリア「あ、貴方に抱き着いているのは…///貴方への、私の愛の気持ちを体現しているからよ…///愛を示すのに、恥ずかしさなんてものを持ち合わせるのは失礼でしょう…?///」ぎゅうっ❤︎


セイヤ「レミリア…お前…やっぱりくっっっ…そ可愛いな」なでなでっ❤︎


レミリア「あ、ありがとう…///『うー…///今直ぐに、貴方に思い切り抱き締めて貰いたいわっ…///』」むぎゅぅぅぅっ❤︎


ガサガサッ…


フラン「っ!!むむっ…敵かっ!」キュピーンっ☆


レミリア「まさか本当に熊が…」


ガサガサガサガサッ…


バッ!!×3


大妖精「妖精戦隊グリーン担当っ!大妖精っ!」ビシィッ☆


ルーミア「妖精戦隊イエロー担当っ!ルーミアっ!」なのかーっ☆


チルノ「妖精戦隊ブルー担当っ!チルノっ!」あたいは馬鹿じゃないよっ☆


チルノ・ルーミア・大妖精「「「3人揃って…妖精戦隊っ!フェアレンジャーっ!」」」ドーーーーーーーーンッ☆


セイヤ「なーんだ、熊じゃ無くて妖精かー…さーて…早く用事済ませて、帰ってラブラブしなきゃなー…」スタスタ


フラン「帰ったらフランが先ねっ❤︎」むぎゅうっ❤︎


レミリア「ちょ、ちょっとフランっ!帰ったら先ずは私が、セイヤに相手をして貰うのよっ!」むぎゅうっ❤︎


フラン「えーっ!だってお姉様、1番最後に中出しして貰ってたじゃんっ!だから帰って来たらフランが先っ!」キッ!


レミリア「駄目よっ!セイヤだって、貴女よりも私に中出しをしたい筈だわっ!」キッ!


フラン「違うもんっ!フランだもんっ!」ぎゅぅぅぅっ❤︎


レミリア「いいえ違うわっ!私よっ!」ぎゅぅぅぅっ❤︎


セイヤ「こらこら、2人共喧嘩するなって…2人同時に可愛がってやるから、な?」Wぎゅぅっ❤︎


レミリア「うー…」ぎゅぅっ❤︎


フラン「むぅ…」ぎゅぅっ❤︎


チルノ・ルーミア・大妖精「「「えっ…ちょ、ちょっと?おーい…」」」


ルーミア「む、無視するななのかーっ!」


大妖精「折角カッコつけたのに素通りなんて、酷い事するねっ!」


セイヤ「え?何?まだ居たの?事件は会議室で起こってるんじゃないんだぞ?現場で起きてるんだぞ?」


チルノ「えっ!?それ本当っ!?急いで現場に急行しなくちゃっ!」グッ!


ルーミア「チルノちゃんっ!それはあのロリコン英雄のデマカセなのかーっ!」


大妖精「チルノちゃんってさ…本当に…馬鹿だよね?」


チルノ「馬鹿って言うなぁぁっ!!」クワっ!


レミリア「何だか…前に比べて1人増えた様な気がするわ…」


フラン「その緑の人って誰〜?」


大妖精「緑の人って何っ!?そんな括り方しないでよっ!」


フラン「だって私…貴女の事知らないし…」


セイヤ「それに何だよ…さっきの妖精変態…何だっけ?」


ルーミア「妖精【戦隊】っ!変態はお前なのかーっ!」


セイヤ「変態とは失敬だな君〜…警官に向かってそんな事言っちゃ駄目でしょー…」めっ!


チルノ「えぇっ!?セイヤって警官だったのっ!?ま、マズいよ大妖精…あたい、この前魔理沙に貰ったガム、その辺に吐き捨てちゃったよ…」コソッ…


大妖精「チルノちゃんって本当に馬鹿だよね…救いようが無い程の馬鹿だよね…」


セイヤ「取り敢えず、戦隊モノ名乗るなら先ず…リーダーであるレッドを連れて来てから名乗れ…」


チルノ「レッドはまだ空席なんだよ!だから今は私がリーダー!」ふんすっ!


レミリア「アホの子がリーダーで大丈夫かしら…この戦隊…」


フラン「直ぐ怪人さんにやられちゃいそうだよね〜…弱っちそうだし…」


チルノ「弱っちそうとか言うなぁぁっ!!」


セイヤ「それにルーミア、お前妖精さんじゃないだろ?いや…確かにお前はさ、頭の中ふわふわしてて両手広げてそーなのかー…とか口走る不思議チャンだが…」


ルーミア「今私、もしかして喧嘩売られてるのかー…?」顔ピクピクっ…


大妖精「もしかしなくても喧嘩売られてるよ…ていうか馬鹿にされてるよ」


チルノ「あたいは馬鹿じゃないっ!」


大妖精「いや、誰もチルノちゃんには言ってないから…ほんっ、とに馬鹿だよねー…」


チルノ「ぐぬぬっ…だ、大体セイヤっ!お前はあたい達、妖精戦隊フェアレンジャーのリーダーになる筈だったんだよっ!」ビッ!


セイヤ「いや初耳なんですけど?ていうかさ、フェアレンジャーって何?フェアプレーの精神に則った戦隊なの?フェアプレー賞でも取ったの?」


レミリア「セイヤ…これ以上つっこんではいけないわ。子供が考えたのよ?意味なんて無いのよ。きっと、格好良いと思ってつけたのよ」


フラン「で、ダサいっていうのに気付いてないダメなパターン…だよね?お姉様」


レミリア「えぇ、そうね」


ルーミア「お前達が1番つっこんじゃいけない所につっこんでるのかーっ!!」


セイヤ「なぁチルノ、大体俺はお前達に何もしてないだろ?俺がお前達に何したって言うんだよ」


チルノ「……あれは忘れもしない…7日前の出来事だった…」


セイヤ「え?何?回想入るの?」



〜7日前の紅魔館(正門)〜



美鈴「ごめんなさい。申し出は嬉しいんですけど、私には紅魔館の門を見張るっていう大事な仕事があるんで…」あはは…


ルーミア「そうなのかー…」しょぼ〜んっ…


大妖精「美鈴さんだったら服も赤いし、情熱のレッドって感じがして適任だと思ったんですけどねー…」しょぼ〜んっ…


美鈴「あ、あはは…本当にごめんなさい…『ていうか私、妖精じゃないんですけど…それにルーミアちゃんも確か妖精じゃないですよね?人喰い妖怪ですよね?』」


チルノ「あーあ…また振り出しかー…」しょぼ〜んっ…


美鈴「あっ!!」


ルーミア「?…どーしたのかー?」


美鈴「居ますよっ!適任の人がっ!リーダーとしての資質もあって、尚且つ暇人の適任がっ!」


チルノ「まさか咲夜?駄目駄目っ!彼奴はお堅いから駄目っ!」手をブンブンっ!


「ほほう…何故駄目なのでしょう…」


チルノ「決まってるじゃんっ!あんな岩石みたいな精神してる奴がレッドになったら、時間止められてオラオラされるのがオチだよっ!」


「ふむ…こんな風に、ですか?」カチッ…


パッ…


大妖精「あれ?……わぁっ!?ち、チルノちゃんっ!?」バッ!


チルノ「」ボコボコチーン…


美鈴「ひ、酷いっ…これは酷いですっ…」


「ピチュられなかっただけマシだと思って貰いたいですね」スタスタ


美鈴「げっ…さ、咲夜さんっ…」ビクビクッ…


咲夜「美鈴…居眠りをしないのは感心ですが、お喋りばかりして良いという訳ではありませんよ?」ニコォォ…


美鈴「は、はひーっ!!」ビシィッ!


咲夜「全く…セイヤが主になってから、貴女は少し弛んでいますよ?もう少し紅魔館の門番だという自覚を…」くどくど…


美鈴「はい……はい…すみません…」ペコペコ…


チルノ「セイヤ……セイヤがレッドかぁ…」


大妖精「セイヤって、最近妖精とか妖怪達の間で噂になってる、煉獄の死神の事?」


ルーミア「セイヤは幻想郷1の強さを持った男なのかー…巨大な剣を片手で振り回したり、体から黒と白のモヤモヤ出したり…極め付けは、妖怪を拳だけで吹っ飛ばしたり平気でする男なのかー…」


大妖精「噂だと…喧嘩を売ったら最後、打ち首獄門で腐るまで晒し首にされるって聞いたんだけど…」


咲夜「セイヤはその様な酷い事はしませんよ?」ヒョコっ…


ルーミア・大妖精「「わぁっ!?」」


咲夜「驚かせてしまってすみません。ですが、セイヤにはその様な時間は無いと思いますよ?何s「ルーミアっ!大妖精っ!セイヤの所に行くよーっ!」あ、ちょっと!」


パタパタパタパタパタパタっ!×2

ヒューーーーーーンッ…


美鈴「あの…咲夜さん…?」


咲夜「私知〜らない…さ、お仕事お仕事…」スタスタ



〜紅魔館(セイヤの部屋・外)〜



ルーミア「確か前に此処で、大声で…レミリアとフラン最高ーーーっ!!…って、言ってたのかー…」フワフワっ…


大妖精「何それ…頭大丈夫なの?その人…」パタパタっ…


チルノ「おっ!居た居たっ!…あれ?」パタパタっ…


ルーミア「どーしたのかー?」フワフワっ…


チルノ「何か…セイヤがやってる…前に慧音が言ってた柔道ってヤツかな?」パタパタっ…



レミリア「ふあっ❤︎ひゃんっ❤︎あっ❤︎あーーーーっ❤︎き、きちゃうっ❤︎きちゃうよぉっ❤︎」ビクビクッ❤︎ぎゅぅっ❤︎


セイヤ「レミリアっ…」ずっちゅ❤︎ずっちゅ❤︎…ぬちゃっ❤︎にちゃっ❤︎


フラン「ふにゃぁ〜っ❤︎せーやの指っ❤︎フランの奥までっ❤︎入ってるよぉ〜っ❤︎」ぎゅぅぅぅっ❤︎



ルーミア・大妖精「「あ、あわわわわっ…///」」ドキドキドキドキっ!


チルノ「へぇ〜…柔道ってあんな感じなんだぁ…」パタパタっ…



レミリア「ふぁあっ❤︎も、もうらめぇっ❤︎きちゃうのぉっ❤︎いっ、イクっ❤︎イクイクっ❤︎『せ、せいやのおちんちんがっ❤︎私の子宮の入り口をっ❤︎激しくっ❤︎んぁぁああっ❤︎』」ぎゅううううううっ❤︎❤︎❤︎


セイヤ「レミリアっ…イク、ぞっ…中に思いっ切り、ぶち撒けてっ…やるからっ、なっ…」ずっちょ❤︎ずっちょ❤︎…パチュンっ❤︎パチュンっ❤︎


レミリア「い、いいわっ❤︎きてっ❤︎出してちょーだいっ❤︎貴方のせーしっ❤︎私の奥にっ❤︎全部ちょーだいっ❤︎せーやっ❤︎」ギュウッ❤︎


セイヤ「ぐっ!出ッ、るッ!」ドビュルルッ❤︎


レミリア「アッ❤︎ふぁぁあああッ❤︎❤︎❤︎あっ、あーーっ❤︎いっ、イっちゃうっ❤︎貴方に出されながらっ❤︎おまんこイっちゃうよぉぉっ❤︎『せいやのせーしでっ❤︎私の膣内っ❤︎満たされていくわっ❤︎気持ち、イイっ❤︎❤︎❤︎』」ゾクゾクゾクゾクゾクゾクっ❤︎❤︎❤︎


ビューーッ❤︎ビュクビュクっ❤︎ドプドプドプドプっ❤︎


セイヤ「おっ、あっ…れみ、りあっ…」ドクドクっ❤︎ドピュドピュっ❤︎


フラン「お姉様いーなぁ…セイヤぁ…早くフランにも中出ししてぇ〜…」ぎゅうっ❤︎


セイヤ「直ぐに、出してやるから…な…フラン…」チュッ❤︎


フラン「ふにゃっ❤︎…んっ❤︎んちゅ❤︎ちゅぅ❤︎…んんっ❤︎んちゅぅ〜っ❤︎『せーやのキスっ❤︎ネチっこくてっ❤︎激しくてっ❤︎フラン大好きっ❤︎』」チュパチュパっ❤︎レロレロっ❤︎


レミリア「ぁ❤︎…ふぁっ❤︎…た、たくさん❤︎…しゃせー❤︎…されちゃった❤︎…わ❤︎…」びくっ❤︎びくんっ❤︎…むぎゅぅぅっ❤︎


セイヤ「レミリア❤︎」チュッ❤︎


レミリア「んんっ❤︎…んぅ❤︎んっ、ふぅ❤︎んむぅ❤︎…ちゅぅ❤︎…はぁ❤︎はぁ❤︎せ、せいやぁ❤︎」トロ〜ンっ❤︎


セイヤ「ほら、どうだ?レミリア❤︎」ぬっちゃ❤︎ぬっちゃ❤︎


レミリア「ひゃうっ❤︎ひぃんっ❤︎ら、らめぇぇっ❤︎いまイったばっかりらからぁっ❤︎動いちゃらめなのぉぉっ❤︎❤︎❤︎あーーっ❤︎あんっ❤︎せっ、せいやぁぁっ❤︎しゅきぃぃっ❤︎」ブチュゥっ❤︎❤︎❤︎


セイヤ「んっ❤︎ヂュルルっ❤︎ジュルッ❤︎チュルっ❤︎『レミリア可愛いっ❤︎俺の嫁っ❤︎俺だけの、レミリアとフランっ❤︎』」ダキっ❤︎ぎゅううううううううっ❤︎


フラン「ふにゃぁぁぁあ❤︎せ、せーやぁ❤︎ギュッてするの激しぃよぉっ❤︎ふ、フランもっ❤︎せーやの特濃ザーメンっ❤︎欲しいのぉっ❤︎」チュッ❤︎ぺろぺろっ❤︎ちゅるっ❤︎


レミリア「ひんっ❤︎あっ❤︎ま、またっ❤︎きちゃうっ❤︎せ、せーやぁっ❤︎あ、あなたのおちんちんでっ❤︎ひぐぅっ❤︎たねづけしながらっ❤︎んあっ❤︎イか、せてっ❤︎ちょー、だいっ❤︎」ぎゅううううううううっ❤︎❤︎❤︎


セイヤ「レミリアっ!フランっ!愛してるぞっ!お前達2人はっ!俺のっ!俺だけのっ!モノだっ!」ドチュっ❤︎ドチュっ❤︎…グチュグチュグチュグチュっ❤︎


レミリア・フラン「「は、はいっ❤︎だんなさまぁっ❤︎わ、わたしたちはっ❤︎あなたのっ❤︎せいやだけのっ❤︎モノですぅぅっ❤︎❤︎❤︎」」むぎゅううううううううううううっ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎


セイヤ「う、あっ!?」ドビュドビュッ❤︎


レミリア・フラン「「ふぁぁぁあああっ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎」」ゾクゾクゾクゾクゾクゾクゾクゾクっ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎



ルーミア・大妖精「「///」」ドキドキドキドキドキドキドキドキっ!!


チルノ「おぉー…何か激しかったね…キスとかしてたし…そういえば…あの3人って付き合ってるんだったっけ?」パタパタっ…



フラン「よいしょ❤︎よいしょっ❤︎…んしょっ❤︎…えへへっ❤︎次はフランの番だねっ❤︎」擦りっ❤︎


セイヤ「あぁ、体預けてろ…頭の中真っ白になる位、可愛がってやるからな…フラン」ヌチュヌチュっ❤︎


フラン「う、うん…///『えへへ〜❤︎またセイヤと子作りだっ❤︎』」ぎゅうっ❤︎


ツプっ❤︎…ぬぷぬぷっ❤︎にゅぷぷっ❤︎


セイヤ「お、ぁ…フランの膣内、グチョグチョでっ…温かいなっ…」ゾクゾクっ❤︎


フラン「ふにゃぁ〜❤︎入ったぁ〜っ❤︎…せ、せーやぁ❤︎動いていーよっ❤︎『せいやのチンポっ❤︎まだガチガチだぁ❤︎さっきお姉様に2回も出したのにっ❤︎』」ビクビクっ❤︎


ずっちゅ❤︎ずちょっ❤︎ずちゅんっ❤︎ズチュっ❤︎


フラン「ふにゃっ❤︎ひんっ❤︎あ、うぅっ❤︎きっ、気持ちぃっ❤︎よぉっ❤︎せーやとの子作りっ❤︎フランだいしゅきぃっ❤︎」ぎゅうううううっ❤︎


セイヤ「フランにもっ…2回連続でっ…中出しっ…してやるからなっ…?」ぬぷっ❤︎にゅぷっ❤︎ずちょっ❤︎


フラン「うんっ❤︎赤ちゃんできるまでっ❤︎んんぅっ❤︎フランのおまんこにっ❤︎アッ❤︎たくさんっ❤︎まいにちっ❤︎んぁっ❤︎中出しっ❤︎してねっ❤︎せーやっ❤︎…ちゅっ❤︎」チュッ❤︎


セイヤ「んっ❤︎ジュルッ❤︎チュパッ❤︎『後ろ寄り掛かりながらっ❤︎フランに抱き着かれながらっ❤︎ガン突きするのっ❤︎最っ、高っ❤︎』」ヂュパっ❤︎レロッ❤︎


フラン「んちゅぅ❤︎んっ❤︎ちゅぅっ❤︎…はむっ❤︎あむぅ❤︎んっ、ふぅーっ❤︎ふぅーっ❤︎『せ、せーやぁ❤︎激しいよぉ〜っ❤︎フランっ❤︎もうっ❤︎イっちゃ、うっ❤︎』」チュパチュパっ❤︎レロレロっ❤︎



ルーミア「ち、ちちっ…///チルノちゃんっ…///も、もう行こうなのかーっ…///」グイグイッ!


大妖精「『あ、あれが子作り…///あ、あんなに激しいものなんだぁ…///』って!///出歯亀は良くないよねっ!///い、行こうっ!///チルノちゃんっ!///」グイグイッ!


チルノ「えー…まだセイヤとあの金髪ちびっ子のどっちが勝つか見てないしー…」パタパタっ…


ルーミア「勝敗とか無いのかーっ!///ある意味どっちも勝ちなのかーっ!///勝ち組という意味でっ!///」グイグイッ!


大妖精「だから早く行こうっ!///ねっ!?///」グイグイッ!



フラン「せ、せーやっ❤︎中出しっ❤︎中出ししてぇっ❤︎フランっ❤︎もうイっちゃうっ❤︎」ぎゅうっ❤︎


セイヤ「なら、可愛くおねだりっ…してみろっ…いつもっ…してるだろっ…?」ヂュポっ❤︎ジュプっ❤︎…つんつんっ❤︎


フラン「ふ、フランのおまんこにっ❤︎せーし出してくらしゃいっ❤︎赤ちゃんほしーのぉっ❤︎せーやの赤ちゃんっ❤︎フランっ❤︎ほしーのぉぉっ❤︎」ぎゅぅぅぅっ❤︎


きゅぅ❤︎きゅうっ❤︎


セイヤ「『締め付けがっ…』ふ、フランっ!出すぞっ!」ずぽずぽっ❤︎にゅぷっ❤︎にゅぷっ❤︎


フラン「らしてっ❤︎らしてぇっ❤︎ふにゃぁあっ❤︎いっ、イクっ❤︎イクぅぅううっ❤︎❤︎❤︎」むっぎゅううううっ❤︎❤︎❤︎


ドプンっ❤︎


フラン「ふにゃあっ❤︎❤︎❤︎❤︎ふぁあっ❤︎でっ、出てりゅっ❤︎フランのおまこんにっ❤︎せーやの特濃ザーメンっ❤︎ドピュドピュって❤︎出てりゅよぉっ❤︎」ゾクゾクゾクゾクゾクゾクっ❤︎❤︎❤︎


ビュクビュクっ❤︎ビューーーーッ❤︎ドクドクドクドクっ❤︎ビュプッ❤︎


セイヤ「うっ、あぁー…『フラン可愛いっ❤︎俺の嫁は本当に破壊力抜群の可愛さだなぁ❤︎』」ドピュッ❤︎ビュルルルっ❤︎


フラン「あ、あちゅいぃ❤︎せーやのせーしっ❤︎あちゅいよぉ〜❤︎…ふにゃぁ❤︎…ま、まだ出てりゅ❤︎ビクビクってして❤︎フランのおまこんにっ❤︎まだしゃせーしてりゅぅ❤︎」擦りっ❤︎擦り擦りっ❤︎


トクンっ❤︎…トクンっ❤︎…


フラン「せーやぁ❤︎せーやぁ❤︎…ねぇ、せーやぁ…///フランの事、しゅき?///」擦りっ❤︎


セイヤ「あぁ、大好きだ…愛してるぞ、フラン」顎クイっ❤︎…チュッ❤︎


フラン「んむぅ❤︎…んぅ❤︎んっ❤︎んはっ❤︎…あむぅ❤︎はむぅ❤︎んちゅぅ❤︎ちゅぅぅっ❤︎『せーやとのキスっ❤︎しゅきっ❤︎らいしゅきっ❤︎せーやっ❤︎せーやぁっ❤︎』」ヂュパヂュパっ❤︎レロレロっ❤︎


セイヤ「ぷはっ❤︎…それじゃあフラン、またハメてやるからな…?」ニチュっ❤︎


フラン「ふにゃあっ❤︎…う、うん…///フランのおまんこ…///壊れちゃうくらい…///犯しまくって…///せーや専用のフランまんこに…///せーしいっぱい…///しゃせーして…///孕ませてくらしゃい…///」トロ〜ンっ❤︎


セイヤ「よく言えたな…ほら、ご褒美だ」チュッ❤︎


フラン「んっ❤︎…んんっ!?///んふぅっ❤︎んんんっ❤︎んんぅーーっ❤︎❤︎❤︎『ふにゃぁぁぁあっ❤︎❤︎❤︎せーやにキスされながらっ❤︎フランのおまんこっ❤︎ジュポジュポってされてるぅっ❤︎』」ぎゅぅぅぅっ❤︎


ジュポジュポジュポジュポっ❤︎…ズンッ❤︎ズンッ❤︎


フラン「ぷはぁっ❤︎ら、らめぇっ❤︎や、やさしくしてぇっ❤︎フランっ❤︎ほんとにっ❤︎んぁあっ❤︎こっ、壊れちゃうっ❤︎よぉっ❤︎せーやぁっ❤︎」むぎゅぅぅうっ❤︎❤︎❤︎


セイヤ「優しくって…こうっ、かっ?」ぬっちゃ❤︎ぬっちゃ❤︎…グリっ❤︎グリっ❤︎


フラン「うんっ❤︎そぅ❤︎それっ❤︎フランっ❤︎しゅきなのぉ❤︎…えへへ〜っ❤︎いまフラン❤︎せーやとっ❤︎ネチっこいこじゅくり❤︎してりゅぅ❤︎…せーやぁ❤︎ちゅぅ〜っ❤︎」レロォ〜っ❤︎


セイヤ「『神可愛いっ❤︎』フラン、お前は俺だけの女だ…早くっ、妊娠…しろっ…」チュッ❤︎


フラン「んむぅ❤︎…んっ❤︎んんぅ❤︎…ふ、ふぁい❤︎にんしん、しましゅぅ❤︎せーやのあかひゃん❤︎うみましゅぅ❤︎…んんぅ❤︎んぅ❤︎んちゅっ❤︎ちゅぅ❤︎はむっ❤︎んぅ〜〜っ❤︎『せーやとネチっこい子作りしながらっ❤︎ネチっこいキスっ❤︎気持ちくてっ❤︎幸せでっ❤︎頭の中っ❤︎真っ白だよぉ❤︎』」ぢゅるるるっ❤︎じゅるるっ❤︎…ゴキュっ❤︎ゴキュっ❤︎


ギシッ…


レミリア「せ、せいや❤︎私のおまんこも❤︎あなたの指で❤︎めちゃくちゃにしてっ❤︎」くぱぁっ❤︎…ドポポっ❤︎ドプっ❤︎


セイヤ「ぷはっ❤︎…レミィのまんこ、俺の精子でっ…グチョグチョにっ、なってるな…」さすさすっ❤︎…にゅぷっ❤︎


レミリア「ふぁあっ❤︎…あっ❤︎き、気持ちっ❤︎イイわっ❤︎んんんぅっ❤︎そ、そこっ❤︎奥っ❤︎しゅきっ❤︎」ビクビクッ❤︎


セイヤ「次はっ、また…レミリアにっ…種付けっ、してやるからな…?」チュクチュク❤︎…ぐちゅっ❤︎…クチュクチュクチュクチュっ❤︎


レミリア「んはぁっ❤︎んぁっ❤︎お、犯してっ❤︎私のおまんこっ❤︎またっ❤︎あなたのちんぽでっ❤︎グチョグチョに犯してちょーだいっ❤︎せーやっ❤︎」腕ぎゅぅぅぅっ❤︎


フラン「せーやぁっ❤︎ふ、フランっ❤︎またっ❤︎きちゃうっ❤︎イクのっ❤︎せーやに犯されながらっ❤︎おまんこイっちゃうのっ❤︎」ビクッ❤︎ビクンっ❤︎


セイヤ「よ、しっ…またっ、中出ししてっ、やるっ…っ!!」ずっちゅ❤︎ずっちょっ❤︎じゅぷじゅぷじゅぷじゅぷっ❤︎…パンっ❤︎パンっ❤︎


フラン「ふにゃぁぁぁああああっ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎おまんこの奥つんつんらめぇぇっ❤︎❤︎❤︎あぅうっ❤︎いっ、イクぅっ❤︎せーやぁっ❤︎しゃせーしてっ❤︎またフランのおまんこにっ❤︎せーし出してぇぇっ❤︎❤︎❤︎」ぎゅううううううううううううっ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎


セイヤ「おっ、あっ…で、出るッ!いっ、くっ!!『俺専用のフランまんこにっ❤︎2度目のっ❤︎中っ、出しっ❤︎』」ドビュッ❤︎❤︎❤︎


フラン「ふにゃぁーーーーっ❤︎❤︎❤︎あっ❤︎ああっ❤︎きっ、きてりゅぅっ❤︎せーやのせーしっ❤︎きてりゅよぉっ❤︎ビュクビュク出てっ❤︎フランの子宮っ❤︎満たしてりゅよぉっ❤︎『まだっ❤︎こんなにっ❤︎いっぱいっ❤︎出てるっ❤︎…う、嬉しいっ❤︎私っ❤︎愛されてるっ❤︎…せーやにっ❤︎いっぱいいっぱいっ❤︎…愛されてるよぉ〜っ❤︎』」ゾクゾクゾクゾクゾクゾクっ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎


レミリア「あっ❤︎イクっ❤︎わ、私もっ❤︎イっちゃっ、うっ❤︎『せいやの指でっ❤︎いかされちゃうわっ❤︎』」プシッ❤︎プシャァーッ❤︎


ビュクビュクっ❤︎ドクドクっ❤︎ビューーッ❤︎ビュッ❤︎ビュルっ❤︎


フラン「ふぁ〜❤︎はふぁ〜❤︎…せ、せーやぁ❤︎…しゅきぃ❤︎…らい、しゅきぃ❤︎…しゅき、なのぉ❤︎…ちゅぅ❤︎」ちゅっ❤︎


セイヤ「んっ❤︎ヂュルルッ❤︎ジュルッ❤︎チュッ❤︎レロォッ❤︎レロッ❤︎チュパッ❤︎『痙攣してるフラン、滅茶苦茶可愛いな❤︎レミリアも、イったのにまだ俺の腕、離さないし❤︎』」なでなでっ❤︎


フラン「ふぁ〜❤︎なでなでだぁ❤︎せーやのなでなで❤︎フランらいしゅきぃ❤︎」擦りっ❤︎擦りっ❤︎


ギシッ…ギシッ…ピトっ❤︎


レミリア「せいやっ❤︎私とフランだけの体❤︎私とフランだけの❤︎せーや❤︎…好きっ❤︎好きよっ❤︎愛しているわっ❤︎旦那様ぁ❤︎」擦りっ❤︎擦りっ❤︎


セイヤ「俺も2人の事を愛してるぞ…掛け替えの無い、俺の大事な…2人の妻…」Wなでなでっ❤︎


レミリア・フラン「「っ❤︎❤︎❤︎んっ❤︎ひぁ❤︎」」びくっ❤︎びくんっ❤︎…ぎゅぅっ❤︎



チルノ「お、おぉ〜…///『な、何か胸が熱い…///何でだろ…///』」ドキドキっ!


ルーミア「ほ、ほらっ!///早く行くのかーっ!///」グイグイッ!


チルノ「う、うん…///『後で慧音に聞いてみよ…///』」パタパタっ…


大妖精『す、凄かったぁ…///あんなに激しいなんて知らなかったよぉ…///』ドキドキドキドキドキドキっ!!



レミリア「せいや❤︎次は私の番よね❤︎早く私のおまんこに❤︎あなたのちんぽをハメて❤︎中出しして❤︎孕ませてちょうだい❤︎」よじっ❤︎…くぱぁっ❤︎ボタっ❤︎…ボタっ❤︎…


セイヤ「あぁ…妊娠するまで、中出ししまくってやるからな…レミィ❤︎」チュッ❤︎…にゅぷっ❤︎にゅぷぷっ❤︎…ニュプンっ❤︎


レミリア「んっ❤︎ふぁっ❤︎…は、入ったっ❤︎わっ❤︎『だめっ❤︎せいやに毎日犯されちゃってるからっ❤︎体がっ❤︎敏感にっ❤︎も、もうっ❤︎きちゃいっ、そうっ❤︎』」びくっ❤︎びくびくっ❤︎びくんっ❤︎


フラン「お姉様、もうイっちゃいそうなのぉ?えへへっ♪お姉様びんか〜んっ♪」擦りっ❤︎擦りっ❤︎


レミリア「ち、ちがっ、うわっ❤︎こ、これはぁ❤︎あっ❤︎あんっ❤︎ふあっ❤︎せ、せーやっ❤︎しゅとっぷぅ❤︎らっ、らめっ❤︎らめなのっ❤︎まっ、待ってぇ❤︎」ビクッ❤︎ビクンッ❤︎…ぎゅうっ❤︎


セイヤ「レミィ❤︎愛してる❤︎」グイっ❤︎チュッ❤︎


レミリア「んんぅっ❤︎んんっ❤︎んはっ❤︎はっ、ぁっ❤︎んむぅっ❤︎あむっ❤︎あむぅ❤︎んちゅぅ❤︎『だっ、だめぇ❤︎もっ、もう❤︎きちゃうっ❤︎イっちゃうっ❤︎』」ぎゅぅぅぅっ❤︎❤︎❤︎


きゅうっ❤︎きゅうきゅうっ❤︎


セイヤ「ヂュルルッ❤︎ジュルルルッ❤︎…んぐっ❤︎んぐっ❤︎『レミリアっ❤︎まんこ締め付け過ぎだろっ❤︎やっ、ばっ❤︎気持ちッ、良過ぎるッ❤︎』」ゴキュッ❤︎…ゴキュッ❤︎…


フラン「お姉様の唾液美味しい?セイヤぁ❤︎また後で、フランの唾液も飲ませてあげるからねぇ❤︎」なでなでっ❤︎擦りっ❤︎


レミリア「ぷはぁっ❤︎ら、めぇっ❤︎きっ、きちゃうっ❤︎のぉっ❤︎も、もうっ❤︎イっ、クぅ❤︎『気持ち良すぎてっ❤︎頭の中っ❤︎ビリビリするわっ❤︎は、早くっ❤︎せーしっ❤︎出しなさいよぉ❤︎』」びくんっ❤︎びくびくっ❤︎


セイヤ「う、おっ❤︎レミっ、リアっ❤︎『イキそうで、顔トロけさせてるレミリア❤︎可愛いいな❤︎』」じゅぼっ❤︎じゅぼっ❤︎じゅぼっ❤︎


レミリア「ひぃんっ❤︎❤︎あっ、うぅっ❤︎❤︎う〜〜ッ❤︎❤︎も、もうっ❤︎らめぇぇぇっ❤︎❤︎❤︎イっちゃうよぉぉっ❤︎」むぎゅぅぅぅううっ❤︎❤︎❤︎


セイヤ「レミリアッ!!う、あぁっ!?」ドビュドビュッ❤︎ビューーッ❤︎ドクドクッ❤︎


レミリア「ひゃぁああああっ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎んんんぅぅっ❤︎んんぅっ❤︎んぁあっ❤︎『まっ、またっ❤︎こんなにたくさんっ❤︎出したりしてぇ❤︎は、入りっ❤︎切らないっ❤︎わっ❤︎』」ぶびゅぶびゅっ❤︎ドププっ❤︎


ビュクビュクっ❤︎ビュクンっ❤︎…ビュルルルっ❤︎


フラン「わぁ〜…///『セイヤ…///お姉様のおまんこに入り切らない位…///精子出してるぅ…///凄い量だよぉ…///セイヤ絶倫しゅぎっ❤︎』」キュゥゥンっ❤︎


ドクンッ❤︎…ドクンッ❤︎…トプンっ❤︎


レミリア「あ❤︎…あっ❤︎…お、おなかのにゃか❤︎…あなたのせーしで❤︎…いっぱい❤︎…だわ❤︎…」びくんっ❤︎びくんっ❤︎


スッ…タプタプっ❤︎


セイヤ「おぉ…///文字通りタプタプだな…///『この充実感…///堪らないな…///』」さわさわ❤︎


レミリア「まだ❤︎…出し足りないのでしょう❤︎…また❤︎…私の体を使って❤︎…射精して❤︎…いいわよ❤︎…沢山射精して❤︎…早く、貴方の子供を❤︎…私に❤︎…産ませて❤︎…ちょうだい❤︎…せいや❤︎」はぁ❤︎はぁ❤︎ トロ〜ンっ❤︎


セイヤ「レミリア❤︎」チュッ❤︎


レミリア「んぅ❤︎…んっ❤︎ちゅぅ❤︎んちゅっ❤︎…んっ❤︎んぅっ❤︎…は、あっ❤︎んちゅぅ❤︎『舌を絡ませ合うキス❤︎とてもっ❤︎気持ちっ❤︎イイわぁ❤︎も、もっと舌を絡ませてちょうだい❤︎せいやぁ❤︎』」チュパっ❤︎ヂュパヂュパっ❤︎レロレロっ❤︎ ぎゅうっ❤︎


セイヤ「ヂュルッ❤︎チュルルッ❤︎チュッ❤︎んっ❤︎ふぅ❤︎ヂュパッ❤︎『やっぱり、俺の嫁こそが❤︎幻想郷で1番可愛いな❤︎』」ぎゅうっ❤︎



……………………………………………

………………………………………

…………………………………

……………………………

………………………

…………………

……………

………






チルノ「あの後慧音に聞いたら柔道じゃなくて子作りだって聞いてっ!しかもあたい達にはまだ早いとか言われたんだよっ!?どう責任取るつもりっ!?」


セイヤ「俺が知るか。出歯亀してたお前達の自己責任だろ。ていうか、あの時の視線はお前達だったんだな…俺はてっきり、咲夜の新手の出歯亀方法だと思ってたわ…」それに、あの時は気持ち良過ぎて気が回らなかったしな…


レミリア『まさか私の知らぬ間に、妖精と妖怪の小娘に性教育をしていただなんて…///』


フラン「これでまた私達のラブラブ度合いが幻想郷に広まるねっ❤︎やったー❤︎」わーいっ♪


ルーミア「何で喜んでるのか理解出来ないのかー…」


フラン「そんなの決まってるじゃ〜ん♪他の女の子がセイヤに手を出そうとしなくなるからだよっ♪セイヤは私とお姉様のモノだもんっ❤︎」


大妖精「心配しなくても、こんなの誰も欲しがらないでしょ…」セイヤを指差す…


レミリア「お子様にセイヤの魅力は理解出来ないわ。それと貴女…誰の旦那に向かって、気安く指を指しているのかしら…?」ニコ…


大妖精「ひっ…」


レミリア「弁解は不要よ。今直ぐに楽にして、幻想郷の肥料にしてあげるわ」


セイヤ「まぁ落ち着け、レミリア。俺は別に何とも思ってないから、な?」ニコ


レミリア「っ❤︎…せ、セイヤの慈悲深さに感謝する事ねっ…///『セイヤの笑顔❤︎セイヤの笑顔❤︎セイヤの笑顔っ❤︎』」モジモジモジモジっ❤︎


セイヤ「レミリアは聞き分けがいいな❤︎流石は俺の嫁だ❤︎偉いぞ❤︎」なでなでっ❤︎


レミリア「と、当然よっ…///私は貴方の…///妻になる女なのだから…///」モジモジっ❤︎


フラン「セイヤぁ❤︎フランにもなでなでしてぇ❤︎」擦り擦りっ❤︎


セイヤ「よしよし❤︎フランもいい子だな❤︎」Wなでなでっ❤︎


フラン「えへっ❤︎えへへっ❤︎『またセイヤに褒められちゃったぁ❤︎』」擦り擦りっ❤︎


ルーミア『これが世に言う馬鹿ップルというやつなのかー…』ちょっと羨ましい…


セイヤ「で?お前達は結局の所、何しに来たんだ?弾幕対決ならお断りだぞ?」


チルノ「だから責任取って貰いに来たんだよっ!」


セイヤ「だからそれは自己責任だって言ってるだろ…」


チルノ「その言葉は聞き飽きたよっ!ついでに幻想郷最強の称号、あたいが貰ってやるっ!」


セイヤ「最初から要らないっての、そんなどうでもいい称号…」


チルノ「今日でこの幻想郷はあたいの物だよ!セイヤに勝てば、あの霊夢にだって勝てるって事…なんだから……ね…?」汗タラリ…


パキパキッ…ピキピキピキピキッ…


ジャキンッ!!×1000


セイヤ「さて、此処で問題です。この後のカットで、貴方達はどうなるでしょうか。制限時間は10秒、さぁ!皆も考えてみよう!」


フラン「はいっ!」ノ


セイヤ「おぉ、早いなフラン…じゃあ、正解をどうぞ!」


フラン「全員纏めて氷漬けになります!」


セイヤ「はい正解♪…さぁ、どうする?」ニコ


チルノ・ルーミア・大妖精「「「…」」」ガクガクブルブルッ…


セイヤ「な〜んてな♪冗談だよ、冗談♪」指パチンッ☆


パキィィィンッ!!


キラキラキラキラッ☆


レミリア「あら、とても幻想的で綺麗な光景ね…」ギュッ❤︎


フラン「ダイヤモンドダストだぁ〜っ♪うわぁ〜♪きれ〜いっ♪」ギュッ❤︎


セイヤ「ダイヤモンドダストとは少し違うが…まぁ綺麗なのには変わりないしな…」


大妖精『あ、あんなに大量の氷の刃を…最も簡単に…こ、この人…何者なの…?』ガクガクッ…


セイヤ「そんなに怯えなくてもいいだろ…」はぁ…


レミリア「ほら、セイヤ❤︎早く用事を済ませて、紅魔館に帰りましょう?私はまだまだ、貴方に甘え足りないのだから❤︎」ぎゅうっ❤︎


フラン「そ〜だよぉ❤︎フランも早くセイヤにたっぷり甘えた〜いっ❤︎セイヤ大好きぃ❤︎」擦りっ❤︎ぎゅぅ❤︎


セイヤ「仕方がないなぁ❤︎」デレェっ❤︎


レミリア「ふふっ❤︎貴方のその顔も、とても可愛らしいわよ❤︎」スタスタ


フラン「ふにゃぁ❤︎セイヤかっこ可愛いぃ❤︎」スタスタ


セイヤ「可愛いのはレミリアとフランだろ〜❤︎…それとお前達、悪戯も程々にしとけよ?じゃあな…」スタスタ


ルーミア「は、はいなのかー…」


スタスタスタスタ


大妖精「は、はぁーっ…い、一時はどうなるかと思ったぁ…」ペタンっ…


チルノ「くぅぅ…戦う前に負けたぁ…」


ルーミア『怒ってなくて助かったのかー…』



〜約2時間後(幻想郷・村)〜



レミリア「はぁ…時間の無駄だったわね。セイヤ」スタスタ


フラン「彼奴ら全然何も喋らないんだもん…つっかえな〜い…」スタスタ


セイヤ「しかも全員、質問しても歯切れ悪いわ、目は泳いでるわ、挙動不審だわで怪しいったら無かったな…」スタスタ


レミリア「しかも私とフランの事をジロジロ見たりして…私の事を見詰めて良いのはセイヤだけだというのに…」スタスタ


セイヤ「なぁレミリア、フラン…それ本当か?」スタスタ


フラン「うん…気持ち悪くて吐きそうだった…」スタスタ


セイヤ「よし、ちょっとさっきの奴等殺して来るわ…」ピタッ…クルッ…


レミリア「ちょ、ちょっと待ちなさいセイヤ!貴方がわざわざ手を汚す必要なんて無いわ!」ぎゅうっ!


フラン「そ、そうだよっ!落ち着いてお団子食べに行こ?ねっ?」ぎゅうっ!


セイヤ「…お前達がそう言うなら…」


レミリア『でも、私達姉妹の為に…///其処までしてくれるだなんて…///貴方の愛を感じられて、私は嬉しいわ…///セイヤ…///』キュンキュンっ❤︎


フラン『えへへ〜❤︎セイヤの愛さえあれば、フランは元気100億倍だよっ❤︎』むぎゅうっ❤︎


セイヤ「よし、じゃあ団子食いに行くか!」Wギュッ❤︎


レミリア「えぇ❤︎」ギュッ❤︎


フラン「うんっ❤︎」ギュッ❤︎



〜幻想郷(村・団子屋前)〜.



フラン「あ、セイヤ…もしかして彼処?」スタスタ


セイヤ「お、そうそう…」スタスタ


レミリア「結構古いのね…ああいうお店の事を老舗って言うのかしら…」スタスタ


団子屋店主「お!旦那じゃねぇですかい!お久し振りです!」


レミリア・フラン「「旦那っ!?」」


レミリア「せ、セイヤっ!どういう事かしら!?あ、貴方が既婚者だったなんて、私は聞いてないわ!」


フラン「そーだよ酷いよっ!しかも男だし!お爺ちゃんだし!」


セイヤ「これはこの人の呼び方だっての…お前達って何所かズレてるよなぁ…」


団子屋店主「旦那、もしかしてこのお嬢ちゃん達が例の…」


セイヤ「あぁ、前に話した、俺の将来の嫁だ。こっちの究極に可愛いのがレミリア。それでこっちの超絶可愛いのがフランだ」


レミリア「セイヤの将来の嫁、レミリア・スカーレットよ。宜しく」


フラン「セイヤの将来のお嫁さん❤︎フランドール・スカーレットだよ!よろしく!」


団子屋店主「旦那ぁ…本当に姉妹纏めて落としてたんだねぇ…あんたも隅に置けねぇなぁ」


セイヤ「それ前に聞いた…取り敢えず俺はいつもの…レミリア、フラン、お前達は何食べるんだ?」


レミリア「えっ…え、え〜と…」オロオロ…


フラン「私みたらし団子食べたーいっ!」ノ


セイヤ「じゃあみたらし団子3本と…レミリアは俺と同じで良いか?餡子とみたらしとよもぎの3種類なんだが…」


レミリア「え、えぇ…///それでいいわ…///『う〜…///セイヤとお揃い…///』」モジモジっ❤︎


セイヤ「じゃあそれで頼むわ…」


団子屋店主「へいよ!座り心地は悪いかも知れねぇが、其処の長椅子に腰掛けて待っててくれや」スタスタ


セイヤ「あいよ…」ストッ…


ストッ…むぎゅうっ❤︎×2


セイヤ「お、おい…///座った途端にそれか…///『可愛いな…///』」


レミリア「あ、貴方に擦り寄っていないと、不安で仕方がないのよっ…///それに、何処ぞの女に貴方を取られない様、目を光らせる必要もあるのだからっ…///」キョロキョロ! ぎゅうっ❤︎


フラン「そーだよっ!この村の女の人達、絶対セイヤの事狙ってるよ!だってセイヤかっこいいもんっ!でもダメなのっ!見るのは良いけど、フランとお姉様以外はセイヤに近付いちゃダメっ!」むぎゅぅっ❤︎


セイヤ「お前達は本当に可愛いなぁ❤︎思う存分擦り寄っていいからな?」ニコ


レミリア・フラン「「❤︎❤︎❤︎」」むぎゅぅぅっ❤︎


団子屋女将『お茶持って来たんだけど…入り込める空気じゃないねぇ…』



∽∽∽5分後∽∽∽



団子屋店主「あいよ。旦那の分だ」コトッ…


セイヤ「サンキュー…」ヒョイ…


団子屋店主「所で旦那、今日はどうしたってんだい?最近めっきり村に降りて来ねぇと思ったら…」


セイヤ「ちょっと人探しを、な。そうだ、親父…最近ピンク色の長い髪をした女の子、見掛けなかったか?」パク…


団子屋店主「さぁ〜?そんな子見掛けねぇがなぁ…おーいお前!最近ピンク色の長い髪した女の子見掛けたかー!?」


「あーん?何言ってんのか聞こえないよぉ!」


団子屋店主「悪ぃ旦那、ちょっと奥で話してくらぁ…」スタスタ


セイヤ「あぁ…」ズズズー…コトッ…


フラン「はむっ!はぐはぐ!」もっちゃもっちゃ…


レミリア「う〜っ…うー!」パクっ!


セイヤ『レミリアもフランも食べ方可愛いな…///』ジーーーーーッ…


レミリア「ちょ、ちょっとセイヤ…///余りジロジロ見ないでちょうだい…///恥ずかしいじゃない…///」モジモジっ❤︎


グイッ❤︎


レミリア「きゃっ…///」ドキっ❤︎


ピトっ❤︎…ぎゅぅ❤︎


セイヤ「普段からもっと恥ずかしい事、したり言ったりしてるだろ?レミリア…」ぎゅうっ❤︎


レミリア「っ❤︎…で、でも…///それとこれとはまた、別じゃないかしら…///『セイヤに抱き寄せられるの❤︎やっぱり好きっ❤︎』」ドキドキっ❤︎


グイッ❤︎


フラン「ふにゃあっ…///」ドキっ❤︎


ピトっ❤︎…ぎゅぅ❤︎


セイヤ「フランもどうだ?美味しいか?」ぎゅうっ❤︎


フラン「う、うん…///美味ちぃ…///『ふにゃぁ❤︎せーやの匂いがしゅりゅぅ❤︎いい匂いだなぁ〜❤︎』」擦りっ❤︎


セイヤ「そりゃあ良かった…あむ」パクっ…


レミリア『貴方は食べている姿も、とても魅力的だわ…///セイヤ…///』ぎゅぅっ❤︎擦りっ❤︎


フラン「あっ…でもでもぉ❤︎フランはセイヤに食べて貰いたいなぁ❤︎勿論エッチぃ意味でぇ❤︎」擦り擦りっ❤︎


セイヤ「フラン〜❤︎…ほら、よもぎ団子のきな粉付きだ♪あ〜ん❤︎」スッ…


フラン「えっ❤︎いーのっ❤︎…じゃあ❤︎…あ〜んっ❤︎」スッ❤︎


パクンっ❤︎


フラン「ふにゃぁ❤︎美味ちぃ〜❤︎せいやに食べはへて貰うと、100億倍美味ちぃよぉ❤︎」もっちゃもっちゃ…


セイヤ「『まさか3個一気に食べるとは…俺のよもぎ団子きな粉付き…』だが…フランだから許すっ❤︎」なでなでっ❤︎


フラン「えへっ❤︎えへへ〜っ❤︎よくわかんないけど❤︎せーやに愛されてるのはフランわかるぅ〜❤︎」擦り擦りっ❤︎ぎゅうっ❤︎


セイヤ「フラン〜❤︎愛してるぞ〜❤︎」ぎゅぅ❤︎なでなでっ❤︎


フラン「ふにゃぁ〜ぅ❤︎せーやのなでなでぎゅー好きぃ❤︎」擦りっ❤︎擦りっ❤︎擦りっ❤︎


レミリア「せ、セイヤっ…私のよもぎ団子、一口あげるわっ…」袖くいくいっ…


セイヤ「レミリア〜❤︎…じゃあ遠慮無く♪…あ〜ん❤︎」


レミリア「『うー❤︎可愛いわ❤︎』ふふっ❤︎はい❤︎」スッ❤︎


パクっ❤︎


セイヤ「うん♪れみりあが食べはへてふれると、100億倍美味ひぃな❤︎」なでなでっ❤︎


レミリア「うー…///『セイヤ❤︎愛しているわ❤︎』」むぎゅうっ❤︎


フラン「あー!セイヤフランの言い方パクったぁ!パクリはいけないんだよぉ!返してよ!フランのネタ!返してよ!」ぎゅうっ❤︎ぎゅうっ❤︎


セイヤ「んぐ……何かハーモニカ返してよって聞こえるんだが…」Wなでなでっ❤︎


フラン「ふにゃぁぅ❤︎せーやのなでなでじゃ、お金払わなきゃダメだよぉ❤︎フランお金払い過ぎて赤字になっちゃうぅ❤︎」擦り擦りっ❤︎


セイヤ「なら、黒字になるまで、思う存分甘えていいぞ?フラン❤︎」なでなでっ❤︎


フラン「やったぁ〜❤︎」むぎゅぅっ❤︎擦り擦りっ❤︎


「おーい旦那ぁ!ちょっと来てくれやぁ!これ駄目だよ!もう歳いってる所為で!」


「何だってぇ!?」


セイヤ「はぁー…フラン、レミリア、悪い…ちょっと席外すな?」Wなでなでっ❤︎


フラン「むぅ…まだフラン赤字なんだけどぉ…」ムッス〜っ…


レミリア「まだ食べ終わっていないのに、席を立つなんて礼儀がなっていないわよ…だから食べ終わるまで此処に居なさいっ!命令よ!」ぎゅうっ❤︎


セイヤ「俺を萌え殺す気か!頼むっ…少しの間だけだ…な?」ニコ


レミリア「う、う〜…///そんな笑顔見せられたら…///何も言えないじゃない…///」モジモジっ❤︎


フラン「セイヤ卑怯だよぉ…///」モジモジっ❤︎


セイヤ「よしよし❤︎…じゃ、夫婦喧嘩止めに行くついでに、ちょっと話も聞いてくるから、団子食べながら待っててくれ…」Wなでなでっ❤︎


レミリア・フラン「「❤︎」」コクッ…


スクッ…スタスタスタスタ


「はいはい喧嘩は其処まで…俺達3人の将来に若干の不安要素を付与するな…糞婆…」スタスタ


「アイヤァーッ!」フライパンでバゴォンッ!!


「アーーーーーーいっ!?」ズザァーーッ!


フラン「お姉様…私達も早く結婚したいね…あむ…」パク…


レミリア「えぇ、そうね…やっぱりセイヤは、妖怪である私達と結婚するのは、まだ不安なのかしら…はむ…」パク…


「…」ジーーーー…


フラン「でもさお姉様…結婚したら喧嘩とかするって本に書いてあるし…パチェも色々面倒だとか言ってるよね?何でかな?」ズズズー…


レミリア「結婚は良い意味でも、悪い意味でも人を変えるという事よ…まぁ、私達は妖怪だし、それに…///セイヤへの愛は、決して色褪せる事なんて無いもの…///」コクっ…コトッ…


「…」ジーーーーーーーーッ…


フラン「私やだなぁ…セイヤに愛されなくなっちゃう時が来るなんて…お別れするのと同じ位辛いよ…」うる…


レミリア「きっと大丈夫よ、フラン…セイヤが私達を捨てて、他の女の所に行く事なんて、絶対に有り得ないわ…」なでっ…


フラン「うん…」グシグシ…


レミリア「……所で其処の貴女…貴女は一体誰なのかしら?さっきからジロジロと此方を見たりして…」


「気にする必要は無い…私は唯の通りすがりの腹ペコ神…」


フラン「私、はらぺこあおむしなら知ってる…」


レミリア「フラン、それは絵本よ…」


「その団子…私にも分けてくれると助かる…ていうかくれ…」手を前に出す…


フラン「クレクレ乙っ!」クワっ!


「くれくれ…?おつ…?聞いた事がない言葉…でも、何だかイラっとした…何故…?」


フラン「これはセイヤにおねだりしまくってたら言われた台詞だよ!あの時は大泣きしたなぁ…」しみじみ…



フラン『ねぇセイヤぁ❤︎フランにミルクちょーだいっ❤︎頑張っておしゃぶりするからぁ❤︎ねぇ〜❤︎いいでしょ〜❤︎』擦り擦りっ❤︎


セイヤ『俺は今読書中だ…この編読み終わったらな?フランも偶には、活字だけの本を読んだらどうだ?』ペラ…


フラン『えーっ…フランはセイヤと愛を育みたいのっ…ねぇねぇ〜っ…ミルクミルクぅ〜…』ユサユサっ…


セイヤ『クレクレ乙…』ボソ…


フラン『えっ…』


セイヤ『俺の元居た世界での、底辺の中の底辺な人間が作り出したであろう言葉だ…』ペラ…


フラン『ぅ…うわぁぁぁんっ!!』ビエーンっ!


セイヤ『っ!?』耳キーーーーーンッ!!


フラン『せいやにっ…せいやに嫌われちゃったよーっ…うわぁぁぁぁぁんっ!』ボロボロ…


セイヤ『いやっ!別に嫌いになって無いから!悪かった!俺が悪かったよ!』なでなでっ❤︎


フラン『ぐすっ…ゆるしてほしい…?』グシグシ…


セイヤ『っ!』コクコクっ!


フラン『えへへっ…///じゃあねぇ〜❤︎』スッ…


ぐいっ…ボロンっ♂


フラン『フランにせいやの特濃ミルク❤︎ご馳走してぇ❤︎』擦りっ❤︎擦りっ❤︎


セイヤ『うっ、ぐ…や、やっぱりっ…そう来るかっ…』ビクンっ❤︎


フラン『はむぅ❤︎』パクンっ❤︎


セイヤ『うっ!』ビクッ❤︎


フラン『あむぅ❤︎はふぅ❤︎んっ❤︎ちゅぅ❤︎』じゅるるるっ❤︎ぢゅるっ❤︎ぢゅぱっ❤︎


セイヤ『き、気持ちっ…良いぞっ…フランっ…』なでなでっ❤︎


フラン『ぷはっ❤︎…えへへ❤︎いっぱいだしてねっ❤︎フランのお口に、せーやのせーしぶちまけてっ❤︎…あむっ❤︎』パクっ❤︎


じゅるっ❤︎ぢゅるるるっ❤︎…シュッ❤︎シュッ❤︎


セイヤ『おっ、あっ❤︎ふ、らんっ❤︎い、いぞっ❤︎』なでなでなでなでっ❤︎


フラン『「そろそろでそーかな❤︎びくびくしてるっ❤︎」んっ❤︎んっ❤︎…んぅ❤︎ちゅぅぅ❤︎んちゅぅ❤︎』じゅぽじゅぽっ❤︎じゅるるっ❤︎


ドクンっ❤︎


フラン『んっ、むぅっ❤︎んんんっ❤︎…んぐっ❤︎んっ❤︎…んくっ❤︎んくっ❤︎「でてりゅ❤︎でてりゅっ❤︎せーやのせーしっ❤︎フランだけのっ❤︎せーやのミルクっ❤︎」』ゴキュっ❤︎…ゴキュっ❤︎…


セイヤ『ぅ、ぁ❤︎絞り、取られ❤︎る❤︎「吸い上げが最高だっ❤︎舌で亀頭を優しく舐め回してくれる所もっ❤︎イイっ❤︎」』なでなでっ❤︎なでっ❤︎


ゴキュっ❤︎…ゴキュっ❤︎…


フラン『ぷはぁっ❤︎…んもぉ〜❤︎せーや出し過ぎぃ❤︎お腹いっぱいで夜ご飯食べられなくなっちゃうじゃ〜ん❤︎』もみもみっ❤︎チュッ❤︎


セイヤ『なら、更にお腹一杯にしてやる…来い、フラン…俺専用のフランマンコに、思い切り種付けしてやる…』膝ポンポンっ❤︎


フラン『う、うんっ❤︎』スクっ…


よじよじっ❤︎…スッ❤︎


フラン『挿れていーよ❤︎フランのおまんこ❤︎ぐちょぐちょに犯して❤︎種付けしてぇ❤︎』ピトっ❤︎


セイヤ『フラン、愛してる…』スッ❤︎


フラン『せいやぁ❤︎』スッ❤︎



チュッ❤︎



……………………………………………

………………………………………

…………………………………

……………………………

………………………

…………………

……………

………




フラン「ふにゃ〜ん❤︎あの時のセイヤは激しかったなぁ〜❤︎中出し2回もしてぇ❤︎ごっくんフェラ3回もしてぇ〜❤︎あ、中出しエッチも3回だったっ❤︎…帰ったらまた、ごっくんフェラしたいなぁ〜❤︎えへへ〜❤︎せーやのせーしぃ❤︎」涎ダラダラっ❤︎


レミリア「うー…『わ、私だってセイヤに『レミリア、お前のフェラも最高だ❤︎また明日もごっくんしてくれるか?』…って言われたのだからっ…』」ムスっ…


「中出しって何…?フェラって何…?」


フラン「えっ!?貴女知らないの!?…えっとね〜…愛してる人同士がするぅ❤︎エッチな事だよぉ❤︎」モジモジっ❤︎


「愛…愛って…何…?」


フラン「その人の赤ちゃんを産みたいって思う人の事っ❤︎フランは勿論っ❤︎セイヤの赤ちゃんを産むよ〜っ❤︎女の子が3人!男の子は2りぃっ!?」ふにゃっ!?


「!?」


レミリア「あら、もう回復したのね…流石私とフランの旦那様だわ❤︎」擦りっ❤︎


セイヤ「ったく…フラン、知らない人に変な事言うな…まだエロを知らない純粋な女の子だったらどう責任取るつもりだ、己は…」ペシンっ…


フラン「あぅ…ごめんなしゃい…」しょぼ〜んっ…


セイヤ「はぁ〜…悪かったな…このお馬鹿は見境なしに自分の体験談を語る癖が…って、あんた…」


「?」


セイヤ「長いピンク色の髪…華奢な体…だが胸はある…あんたがまさか…」


レミリア「うー…何をエッチな分析の仕方をしているのよ…」


セイヤ「まさか…まさかあんたがっ…」


「何を驚いているの…?」


セイヤ「ヒナギクさん!ヒナギクさんじゃないか!まさかモノホンが幻想入りしていただなんて!あの…サイン下さいん!」


レミリア「駄洒落を織り交ぜてくるだなんてっ…流石は私とフランの旦那様だわっ…」ゴクリっ…


フラン「せいやかっこいいよぉ〜❤︎」トロ〜ンっ❤︎


「ヒナギクとは誰…?私の名前はこころ…秦こころ…付喪神…」


セイヤ「つ、付喪神っ!?神だとっ!?…あんた!!」バッ!


レミリア「っ!?『セイヤは過去に神の名を語る奴等と殺し合いをした過去があるわっ…まさかこの子をっ…』」バッ!


セイヤ「っ……レミリア!フラン!この人神様だぞ!取り敢えず拝んどけ!安産祈願じゃなくて…えっと…そうだ子宝祈願だ!子宝祈願しとけ!…神様仏様こころ様!どうか俺のレミリアとフランに、俺の子供を授けて下さい…!お願いします…!マジでお願いっ…お賽銭あげるからぁ…300円奉納するからァァァァッ!!」orz


レミリア「うー!?」ズサァーーッ!!


フラン「ウソぉ!?この人にお祈りすれば、セイヤの赤ちゃん身籠れるの!?こころさまお願いします!セイヤの赤ちゃん産みたいんです!…あれ?お姉様どしたの?」


レミリア「……セイヤの子供を…授かりたいの…お願い、貴女の力を使って…セイヤの子供を、私に産ませてちょうだい…」orz


こころ「…」オロオロっ…


団子屋店主「旦那ぁ…店の前で土下座するのは勘弁してくれないかねぇ…客がビビって来やしねぇよ…」ボロッ…


セイヤ「安心しろ…あんたのそのボロボロの顔じゃ、客なんて絶対来ないから…」


団子屋店主「それより旦那、その子が旦那の探してた女の子かい?」


セイヤ「みたいだな…団子ご馳走さん。ほら、代金だ…」チャリン…


団子屋店主「毎度。また来てくれよ?今度はお子さん連れてな」ニコ


セイヤ「あぁ、そうなったら良いな。じゃあな…レミリア、フラン。それとこころ、場所を変えるぞ…」スタスタ


レミリア「えぇ❤︎」ギュッ❤︎


フラン「うんっ❤︎」ギュッ❤︎


こころ「…」スタスタ


スタスタスタスタ


団子屋店主「仲睦まじいご様子で何よりだ…」うんうん…



〜幻想郷(とある森の中)〜



セイヤ「さて…」ザッ…


クル…


セイヤ「秦こころ…あんたが最近巷を騒がしている、連続辻斬り魔だな…」キリッ☆


レミリア『キリッとしたセイヤ…///とても素敵だわ…///』ポケェ〜っ❤︎


フラン「えっ!?こころ悪い人だったの!?だったら自首しなきゃダメだよ!」


こころ「辻斬り魔…?辻斬り魔って何…?」


セイヤ「えっ…え、え〜とだな…まぁ通りすがりに人を斬る悪い人の事だ…心当たりあるだろ?」


こころ「しつこく家に誘って来た男は斬った…ウザかったから…」


レミリア「し、しつこく家に誘って来た…?セイヤ…」チラ…


セイヤ「……確かに…思い返してみれば、被害を受けた奴は全員男ばかりだった……なぁこころ、あんた…体を無断で触られたりとかしなかったか?」


こころ「された…背筋に寒気が走った…だからバッサリと…浅く入れた、だから殺してはいない…筈…」


セイヤ「…うん!悪いのは彼奴らだな!良し、こころは悪くないって事でFinal Answer!?」ビシィッ☆


フラン「ファイナルアンサー!」ふにゃー!


レミリア「ふぁ、ふぁいなるあんちゃー!…か、噛んでしまったわ…///」カァっ❤︎


セイヤ「レミリアぁっ❤︎お前は可愛いなぁっ❤︎」ダキィっ❤︎ぎゅうっ❤︎


レミリア「う、う〜…///『せ、セイヤに思い切り抱き締めて貰うの…///好きっ…///』」ぎゅうっ❤︎


こころ「それより貴女…」つんつん…


フラン「ん?私?何?」


こころ「実は私は探し物をしている…コレを見た覚えはない…?」紙スッ…


フラン「お面…?ううん…見たこと無い…私、普段は紅魔館っていう館に居るから…お外には出ないんだ…ごめんね?」


こころ「構わない…此方こそいきなり訪ねてすまない…」


フラン「『すまない?』ねぇねぇセイヤにお姉様、こころが探し物してるんだって…」


セイヤ「探し物?何だ?財布でも無くしたのか?」


こころ「お面を無くした…とても大切なお面…」紙スッ…


セイヤ「んんっ…いや、悪い…見た事無いな…」


レミリア「私も見覚えが無いわ…変わったお面ね…」


こころ「これは希望の面…希望の象徴であり…私の一部の様なもの…しかし、これは本来66枚無いと感情が極端に偏っておかしくなる…情緒不安定になると言ってもいい…」


レミリア「情緒不安定…セイヤに出会う前のフランみたいね…」


フラン「でもセイヤと愛し合ってからは、フランの心はセイヤで清一色だよっ❤︎」ローンっ❤︎


セイヤ「ふっ…俺の心は、お前達2人によって清二色だ…」なでなでっ❤︎


フラン「ふにゃ〜っ❤︎」なでなで気持ちぃ❤︎


こころ「良ければ捜査を協力して欲しい…貴方には特別な力がある…違うか…?」ビシィッ☆


セイヤ「ん?俺か?」


レミリア「ちょっと待ちなさい!セイヤは私とフランの所有物よ!おいそれとセイヤを協力させる訳にはいかないわ!だって取られかねないもの!」ビシィッ☆


こころ「ならば条件を提示して欲しい…」


レミリア「先ずは情報の共有よ…私とセイヤの愛の日常を、貴女にも共有して貰うわ…」キリッ☆


セイヤ「いや、別に共有する必要なくない?」


こころ「了承した…」


セイヤ「いやいや!それじゃあ俺の性癖やらが諸々バレる事になるだろ!」


レミリア「セイヤ!これは女の子同士の話し合いなのよ!貴方は其処で黙って聞いていてちょうだい!」


フラン「ごめんねぇセイヤぁ…私もセイヤが取られちゃう可能性は、少しでも削りたいからさぁ…今回はお姉様に賛同するねっ❤︎」ぎゅうっ❤︎


セイヤ「マジでか…」


こころ「では聞かせて貰おう…2人の赤裸々の日常とやらを…」


セイヤ「マジでか…」


レミリア「『ふふ…セイヤの事は信用しているけれど…不安要素は少しでも取り除く必要があるわ…』ふふふ…私の吸血鬼的な説明で、セイヤを取る気を全て失わせてあげるわ……そう、これは…セイヤと2人きりで迎えた夜の話よ…」



〜回想〜



月が翳る事無く、惜しみ無くその月明かりが私の部屋を照らし出す夜。私、レミリア・スカーレットは、最愛の人と、最高の一時を楽しんでいた。


レミリア「せ、セイヤ…///こ、これで良いのかしら…?///」モジモジっ❤︎


セイヤ「あぁ…凄く似合ってるぞ。レミリア」ニコ


右目が隠れる程長く、ツヤのある黒髪を持つ彼が、私の最愛の人。水奈月セイヤ

右目を見る事は叶わないが、私を強く見つめているであろうその瞳に、私は魅入られていた。


セイヤ「来い、レミリア…」


レミリア「え、えぇ…///」スタスタ


ギシッ…ギシッ…ぎゅぅ❤︎


セイヤ「今夜は久し振りに2人きりだ…沢山甘えていいぞ…レミリア」ぎゅうっ❤︎


レミリア「んぁ❤︎…えぇ…///沢山甘えさせてちょうだい…///あなた…///」擦りっ❤︎


彼の所望したブレザーという服に着替え、私の望むがままに甘える。

体を擦り付け、彼に私の匂いを擦り込ませる。右腕で強く私を抱き締めながら、彼は私に愛を囁き続けてくれた。


セイヤ「レミリア、愛してる…」スッ…


レミリア「せ、せいや…///んっ❤︎」ビクっ❤︎


セイヤ「んっ…チュッ…」ぎゅぅっ❤︎


レミリア「ん、はぁ❤︎んんぅ❤︎…ふ、ぁ❤︎ちゅぅ❤︎んちゅ❤︎」ちゅるっ❤︎ちゅぱっ❤︎


舌と舌とが絡み合い、チュパチュパとイヤらしい音を立てながら、私の口内を彼の舌が隅々まで搔き回す。


レミリア「んぅ❤︎ちゅっ❤︎んちゅぅ❤︎…ぷはぁ❤︎…せ、せいや❤︎」トロ〜ンっ❤︎


セイヤ「レミリアっ…」ぎゅうっ❤︎


レミリア「ひゃあっ❤︎」びくんっ❤︎


彼が唐突に抱き締めてきた所為で、変な声が出てしまった。彼の愛しているという甘い囁きが、耳を通り、私の脳へと届き、深く染み込んで行く…その瞬間、体の奥深くが熱く、燃える様な感覚に襲われた。


レミリア「き、きてっ❤︎…は、早くっ❤︎…貴方のチンポでっ❤︎…わたしの膣内をっ❤︎…掻き回してちょうだいっ❤︎…セイヤっ❤︎…」トロ〜ンっ❤︎


彼に出逢う前までは思ってもみなかった。こんな台詞を、この私が、男の前で言う日が来るだなんて…想像すら、していなかった。彼の…セイヤの笑顔が見たい…セイヤに悦んで欲しい…求めて欲しい…その一心で、思っている言葉を全て、嘘偽り無く吐き出す。


セイヤ「レミリアっ!」グッ!


レミリア「あ…///」ボフっ…


セイヤが私を押し倒し、服を優しく着崩させ、首筋に愛の印を付ける。その後セイヤは、私の下腹部に手を回し…そして…


クチュっ❤︎


レミリア「ぁあっ❤︎」ビクンっ❤︎


セイヤ「もうこんなに濡らしてたんだな…辛かっただろ…?直ぐに、楽にしてやるからな…レミィ❤︎」


親友にしか呼ぶ事を許さなかったその愛称を、セイヤは蕩ける様な優しい声で、甘く私に囁く。クチュクチュと、下の方で音が聞こえる。私の膣内から溢れ出たであろう粘液が、セイヤの指を濡らしながら…クチュクチュと…


レミリア「あっ❤︎はぁんっ❤︎き、気持ちっ❤︎いいっ❤︎も、もっとしてぇ❤︎」ぎゅうっ❤︎


セイヤ「レミィ…」グイっ…チュッ❤︎


レミリア「んんぅっ❤︎」びくびくっ❤︎


右手で私の膣内を掻き回しながら、セイヤは左手で私のブレザーの上を強引に脱がせ、露わになった乳房にキスをしてきた。舌で乳首をころころと転がす動作が、私の体に甘い刺激を与える。


レミリア「いっ、イクっ❤︎イっちゃうっ❤︎おまんこ掻き回されながらっ❤︎イかされちゃうわっ❤︎」ぎゅぅぅぅっ❤︎


絶頂を迎える事を惜しく思いながら、私はセイヤの頭を強く抱き締める。だがセイヤは、その手を緩める事無く、私の膣内を掻き回し続けた。


セイヤ「レミィ…イっていいぞ…」クチュクチュクチュクチュっ❤︎


レミリア「いっ、くぅっ❤︎らめぇっ❤︎も、もうげんかいっ❤︎」ぎゅぅぅぅっ❤︎


プシッ❤︎プシャァーっ❤︎


我慢出来ず、私はだらし無く、吹き出した体液をセイヤの指に掛けた。入り口を優しく撫でるセイヤの指に、私の膣は嬉しそうに、ヒクヒクとセイヤに見せ付けながら媚を売る。


レミリア「はぁ❤︎…はぁ❤︎…」ヒクヒクっ❤︎


絶頂を迎えた反動で、私は体を動かせずにいた。セイヤの総てを受け入れ様と、足を開き、私はもう一度、セイヤにこう言った…


レミリア「せ、せいや❤︎きてっ❤︎早く貴方のチンポをちょーだい❤︎私のおまんこを❤︎ぐちょぐちょに犯してっ❤︎」


セイヤ「レミィ…直ぐに挿れてやるからな…」ボロンっ❤︎


レミリア「ふぁ❤︎」ドキンっ❤︎


大きくそそり勃つセイヤのソレが、今から私の膣内を搔き回すのだと思うと、私はより一層興奮した。


ピトっ❤︎


ヌチュっ❤︎ヌチュっ❤︎


レミリア「じ、焦らさないでっ❤︎は、早くちょーだいっ❤︎欲しいのっ❤︎早くあなたが欲しーのっ❤︎せいやっ❤︎」そっ❤︎


セイヤ「れ、レミィ…///」ドキっ❤︎


私は自らの意思で、セイヤのソレを膣の入り口に当てがう…


セイヤ「い、挿れるぞ…?レミィ…」グッ❤︎


ヌプっ❤︎…ニュプニュプっ❤︎


レミリア「ひゃあっ❤︎んぁあ❤︎んんぅっ❤︎」びくびくっ❤︎びくんっ❤︎


熱く硬いセイヤのソレが、私の小さな膣内を拡げながら侵入してくる。頭の中が真っ白になり、セイヤの事で埋め尽くされる。その感覚が、私は堪らなく好きだ。


セイヤ「レミィ…入ったぞ…」ヌチっ❤︎


レミリア「はぁ❤︎はぁ❤︎…う、動いて❤︎いいわよ❤︎あなたの好きに❤︎してっ❤︎」ニコっ❤︎


セイヤ「っ…レミィっ!」ズチュンっ❤︎


レミリア「ひゃぁああっ❤︎」


一気にソレを押し込まれ、快感のあまり、私は声を大きく上げた。何度も出たり入ったりするセイヤのソレと、彼の口から漏れ出る私への想いが、私の心を更に熱くさせる。


レミリア「あっ❤︎ひゃっ❤︎ひぃんっ❤︎ひうっ❤︎んぁっ❤︎」ぎゅぅぅぅっ❤︎


彼の腰に足を回し、彼を抱き締めながら、私は喘ぎ声を漏らし続けた。そして、私はセイヤからのキスを乞う様に、舌をだらし無く出し、涎を垂らしながら、口を大きく開けた。


セイヤ「レミィっ❤︎」チュッ❤︎


レミリア「んむぅ❤︎…んっ❤︎ちゅぅ❤︎れろっ❤︎はむぅ❤︎…んっ❤︎んっ❤︎あむぅ❤︎」チュパチュパっ❤︎


セイヤは私を強く抱き締めながら、夢中で腰を打ち付け、私の口内と膣内を犯す。そして、ぐちょぐちょと指で掻き回していた時とは比べ物にならない音が、私の部屋に響き渡る。


セイヤ「ぷはっ…レミィ!もうっ!出そうだっ!」ぐちょっ❤︎ずちょっ❤︎ずちゅっ❤︎


レミリア「わ、わたしもっ❤︎もうっ❤︎きちゃうっ❤︎イクっ❤︎イクのっ❤︎あなたに好き放題犯されながらっ❤︎イっちゃうのぉっ❤︎」


ぐちゅっ❤︎にちゅっ❤︎…パンっ❤︎パンっ❤︎


セイヤのソレがビクビクと脈打ち、私の膣内へ射精しようとするのが伝わってくる。セイヤ本人も、苦しそうに目を瞑り、息を切らし、私の名前を呼びながら、腰を打ち付けている。


レミリア『愛おしい…私は、彼が愛おしいっ…総てを受け止めたいっ…セイヤの総てをっ…私がっ…』ぎゅううっ❤︎


嘘偽りの無い、私の本心。それを声に出さずとも、セイヤは理解してくれる。私の頭を優しく抱き抱え、でもさっきよりも確かに強く、私の事を抱き締めながら、激しく膣内を犯してくる。子宮の入り口を、何度もツンツンと刺激され、私は快感で涙を流しながら、セイヤの名前を何度も叫んだ。


レミリア「せいやっ❤︎せいやっ❤︎は、はやくだしてっ❤︎も、もうげんかいなのっ❤︎イっちゃうっ❤︎イっちゃうからはやくぅ❤︎」むぎゅううううっ❤︎


セイヤ「れみ、りあっ…でっ、るっ…うあっ!?」ビクビクッ!


ドクンっ❤︎


レミリア「っ❤︎ひゃぁあああっ❤︎❤︎❤︎」ゾクゾクゾクゾクっ❤︎


ツンツンと私の子宮の入り口を刺激していたセイヤのソレは、その子宮の入り口で果てた。ドクドクと私の子宮へと流れ込んでくるセイヤの精液は、とても熱かった。


レミリア「あっ❤︎…あ❤︎…で、でてるっ❤︎…わたしのおまんこにっ❤︎…たくさんっ❤︎…」ゾクゾクゾクゾクっ❤︎


ビュクビュクっ❤︎ドビュッ❤︎ビューーっ❤︎ドクドクドクドクっ❤︎


まだ流れ込んでくるセイヤの熱い精液を受け止めながら、私はセイヤの名前を呼び続けた。彼に愛されているという喜びを噛み締めながら、何度も…何度も…呼び続けた。


レミリア「せいや❤︎…せいやっ❤︎…しゅきっ❤︎…らいしゅきよ❤︎…」ぎゅぅっ❤︎


絶頂を迎えたのと、射精をされた快感の所為で、呂律が回らない。だが、意思は伝わったのか、セイヤは優しく私の頭を撫でながら、抱き締めてくれた。


セイヤ「レミィ…気持ち良かったか…?」なでなでっ❤︎


レミリア「えぇ❤︎…気持ち❤︎…よかったわ❤︎…ふぁ❤︎…まだ❤︎…出ているわね❤︎…ふふっ❤︎……あんっ❤︎…ら、らめよ❤︎…いま、イったばかりなのだから❤︎…ん、やぁ❤︎…らめぇ❤︎…もうすこしまっていてちょうだい❤︎…ね❤︎」なでっ❤︎


残りの精液を絞り出して欲しいのか、それともまた、私の事を犯したいのかは分からないが、セイヤは優しく腰を打ち付けてきた。未だにセイヤのソレからは、ビュクビュクと精液が流れ続けている。


セイヤ「レミリア…」チュッ❤︎


レミリア「んむぅ❤︎」びくんっ❤︎


セイヤからの優しい口付け。しかしそこからまた、私の好きな、激しく舌を絡ませるイヤらしいキスへと発展する。セイヤは自らの唾液を、私の口内へと流し込む。私はそれを飲み干すと、今度は私が、セイヤの口内へ唾液を流し込む。その行為を終えると、セイヤは私の口から離し、耳元でこう囁いた。


セイヤ「レミリア…大好きだ…愛してる…お前が居なきゃ、俺はもう…生きて行けない…」


お互いに依存し合う関係であると思える、愛の囁き。私もセイヤと、全く同じだ。セイヤが居なければ、もう生きて行けない…セイヤが居ない世界では、生きていたくない…生きている、意味がない。だから私は…たった一言、最愛の人に、こう囁く。


レミリア「セイヤ…私も貴方の事を…」



「愛しているわ❤︎」



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……………

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フラン・こころ「「おぉ〜…」」パチパチパチパチッ☆


レミリア「ふふっ♪どうかしら?事実100%の、私とセイヤの愛し愛される至高の物語は♪」胸を張るっ☆


こころ「凄かった…何故か胸の奥が熱い…これは一体なんなのだろう…知らない感情…」


フラン「ふにゃぁ〜…///胸がきゅっとしたぁ…///ね、ねぇせーや…///フランとエッチしよっ…///あっちの茂みで、フランの事犯してっ…///」袖くいくいっ❤︎


セイヤ「い、いや…///それは…///『可愛い…///』」ドキドキっ❤︎


フラン「お願いっ…///せーやに犯して欲しーの…///フランのおまんこ…///ぐちょぐちょってしてっ…///」ぎゅぅっ❤︎


セイヤ「き、キスで我慢してくれ…///ほら…///」顎クイっ❤︎


フラン「ふぁ❤︎……んっ❤︎…ちゅぅ❤︎あむっ❤︎ちゅぅぅ❤︎…んちゅぅ❤︎ちゅっ❤︎」ぎゅぅぅぅっ❤︎


こころ「レミリア…///この感情は一体何…?///何だか体の奥が熱い…///」ドキドキっ❤︎


レミリア「貴女も愛する人が出来れば分かる筈よ、こころ…でもセイヤは駄目よ!セイヤは私とフランの旦那様なのだから!」


こころ『何故だろう…///セイヤを見ていると…///心が…///切ない…///』ドキドキドキドキっ❤︎


レミリア「と、いう訳で。私達も、貴女の探し物とやらの捜索に尽力してあげるわ」


こころ「心強い。こころだけに」


レミリア「私はツッコまないわよ?」


フラン「せいやぁ❤︎もっと擦り擦りしていーい❤︎」ぎゅっ❤︎


セイヤ「あぁ。フランの匂い、もっと俺に擦り付けてくれ」ニコ


フラン「えへー❤︎擦り擦りぃ〜❤︎」擦りっ❤︎擦りっ❤︎


セイヤ『やわっこくて暖かい…///』ぽわわ〜ん❤︎


フラン「ねぇねぇセイヤぁ❤︎抱っこしてぇーっ❤︎抱っこぉーっ❤︎」ぴょんぴょんっ☆


セイヤ「ぅ…///し、仕方ないな…///」ヒョイっ❤︎


フラン「ふにゃっ❤︎…えへへ〜っ❤︎」擦りっ❤︎


レミリア「ちょ、ちょっとフラン!抱っこして貰った上に、擦り擦りだなんて!私にも擦り擦りさせなさい!」


フラン「だめっ!!お姉様は暫くお預けだよっ!セイヤに擦り擦りするのはフランだけっ!」むぎゅっ❤︎


レミリア「ど、どうして妹の貴女にお預けを食らわなきゃならないのよっ!それに、セイヤは私の旦那様でもあるのよっ?」


フラン「だめだめだめーっ!だーーっめっ!!今はフラン専用のセイヤなのっ!だからだめなのっ!!」むぎゅぅぅぅっ❤︎


セイヤ「ぐ、ぐるじっ…ふ、フランっ…せめて抱き着くなら首以外の所をっ…」うぷっ…


レミリア「うーっ!横暴よっ!そんな自分勝手な振る舞い、許されると思ってるのかしら!?フランっ!」


セイヤ「ふぅ……ま、まぁ落ち着けレミリア。後でお前にもしっかり甘えさせてやるから。な?」なでなでっ❤︎


レミリア「う〜❤︎…せ、セイヤが…///そう言うなら、仕方がないわね…///で、でもっ…///後で私にも、沢山甘えさせてちょうだいね?///」モジモジっ❤︎ パタパタっ❤︎


セイヤ「『羽パタパタさせてるレミリア、可愛い…///』あぁ。勿論だ」ニコ なでなでっ❤︎


レミリア「❤︎」パタパタっ❤︎


フラン「むぅ〜っ……ね、ねーセイヤ…///」パタパタっ❤︎


セイヤ「勿論フランも可愛いぞ?」ニコ


フラン「じゃーフランにもなでなでして…///」ぎゅっ❤︎


セイヤ「今はお前の事抱き抱えてるし、レミリアの頭撫でてるからなー…代わりに、キスで許してくれ…ん」チュッ❤︎


フラン「んっ❤︎…ん❤︎ちゅ❤︎ちゅっ❤︎れろっ❤︎んんぅ❤︎…ぷは❤︎…えへっ❤︎えへへっ❤︎」ぎゅぅ❤︎


レミリア『うー…やっぱりズルいわ…フランとはキスをしているのに、私だけ撫で撫でのみだなんて、不公平よっ……これは後で、セイヤにたっぷり可愛がって貰う必要があるわね…///ふふっ❤︎またセイヤと2人きりで、濃厚な子作りエッチを❤︎』デレデレっ❤︎


フラン「ふにゃ〜ぅ❤︎ふにゅぅ〜❤︎」もちもちっ❤︎


セイヤ「ぁぁああ〜❤︎『フランのほっぺた、もちもちでやーらかい❤︎そして2人の愛で全身がほっかほかにぃ❤︎』」幸せっ!!



イチャイチャっ❤︎ラブラブっ❤︎



こころ「……甘い…胸焼けが…」



〜幻想郷(魔法の森)〜



こころの探す希望の面捜索を始めて早数時間、結果から言うと、希望の面は見つからなかった。それもその筈、落とした場所を忘れ、尚且つこのクソ広い幻想郷からお面1つを見つけるのは至難の技ま。クソゲーを通り越して最早無理ゲーでの域である。



フラン「せいやぁ…私お腹空いたよぉ…」ぎゅぅ❤︎


セイヤ「よしよし…もう少しの辛抱だからな…」なでなでっ❤︎


今、俺達4人は魔法の森の中で、適当な切り株に腰掛け休憩を取っている最中だ。流石に、数時間歩き続けるのは疲れるな。


レミリア「全然見つかる気配がしないわ…こころ、貴女、本当に落とした場所に心当たりがないの?」


こころ「こころだけに?」


レミリア「そういうのいいから…」


自分の名前をボケに使うこころの応対に溜息を吐きながら、レミリアは呆れた表情を浮かべている。

当てもなくそれっぽい所を虱潰しに探すのは、やはり効率的とは言い難いだろう。これは、あの方法を使うしか無さそうだな…


フラン「ねぇねぇセイヤ❤︎もっとフランの頭なでなでしてー❤︎そーすればもう少しだけ我慢出来るからっ❤︎ねっ❤︎ねぇ〜❤︎」擦り擦りっ❤︎


セイヤ『くっっっ…そ可愛いよぉ❤︎』なでなでっ❤︎


フラン「ふにゃ〜ん❤︎『せーやのなでなで気持ちぃ〜❤︎』」擦り擦りっ❤︎むぎゅぅっ❤︎


俺は、これからしようとしている事、それを補う為のエネルギー補給をする。

サラサラとしていて、それでいて柔らかい手触りがするフランの金髪。それを右手で堪能しながら、俺は甘えてくるフランに心の底から癒されていた。


フラン「ふにゃぁぁ❤︎…えへへっ❤︎せーや激しぃ❤︎んっ❤︎」ビクンっ❤︎


甘い猫撫で声を出すフランを、俺は少し強めに抱き締めた。すると、フランはビクンと体を跳ねさせ、俺の体に抱き着いてくる。


フラン「ぁ❤︎だめっ❤︎だめだめっ❤︎きっ、きちゃぅ❤︎フラン、きちゃうよぉ❤︎」ぎゅうううううっ❤︎


セイヤ「っ」ブチュゥっ❤︎


フラン「んむぅっ!?///」ビクンッ❤︎❤︎❤︎


俺を見詰めながら口を開け、そう言ってくるフランの唇を、俺は強引に奪う。

舌を入れ、唾液を流し込みながら、フランの舌と絡ませ合う。体の奥底から込み上げてくる煮え滾った熱が、俺の理性を壊そうと足掻く。


フラン「ん、ちゅ❤︎んんんっ❤︎ん、ぷはっ❤︎…ら、らめなのっ❤︎せーやっ❤︎フランイっちゃうよっ❤︎キスだけで、イっちゃうのっ❤︎」ダラァ〜❤︎


互いに交換した唾液を口から垂らしながら、蕩けた表情で絶頂を迎えそうだと宣言するフラン。そんな彼女を見て、俺の理性は完全に消し飛んだ。

もう1度フランの唇を奪い、強く抱き締めながら、舌を入れ、フランの舌に強引に絡ませる。それを少し続けると…


フラン「んんぅぅっ❤︎んふぅっ❤︎んふんんぅぅぅぅっ❤︎❤︎❤︎」ビクビクビクビクっ❤︎❤︎❤︎


俺に強く抱き着き、深いキスをしながら、フランは体をビクビクと痙攣させ、そして果てた。

唇をゆっくりと離すと、透明の糸が俺とフランを繋いでいる。


フラン「ふ、にゃぁ❤︎…え、えへへ❤︎…せーやとのキスで、イっちゃったぁ❤︎…」はぁ❤︎はぁ❤︎


セイヤ「フラン、可愛かったぞ?これで俺も、勇気を出して行動出来そうだ」なでなでっ❤︎


フラン「ふにゅぅ❤︎せーやが笑ってくれたぁ❤︎『それにっ❤︎せーやに満足して貰えたぁ❤︎嬉しーなっ❤︎嬉しーなぁ❤︎』」擦りっ❤︎擦りっ❤︎むぎゅぅぅ❤︎


今すぐにでもフランを滅茶苦茶に犯したい。俺はその衝動を抑える為に、撫で撫でで無理矢理に誤魔化す。


フラン「でも、下着ぐしょぐしょになっちゃった…どーしよ…」


セイヤ「ぁ…そ、そうだな。あっちの茂みで、交換するか…幸い、俺の能力でどうにでもなるし…」秘技・おパンティ錬成!


こころ「便利…」


レミリア「もうっ…貴方達2人は何をしているのよっ……フランだけズルいわ…私だって、セイヤの愛を感じながら、キスでイカせて貰いたいのに…」ボソ…



無事(?)に下着を履き替え、レミリアとこころの居る場所に戻って来た俺とフランは、改めて自分達が座っていた場所へと座り直した。



セイヤ「こころ、余り気分は良くないと思うが、それでも希望の面を探し出したいか?」


こころ「?…それは、どういう意味?」


セイヤ「言葉通りの意味だ。俺がこれからする事は、あんたにとっては、気分のいいものじゃない…だから、一応確認を、な?」


レミリア「せ、セイヤ…貴方、まさかっ…」


フラン「セイヤの浮気者ーっ!」ふにゃーっ!


セイヤ「よーし2人共落ち着こうかー。お前達が今考えてる事は勘違いだからなー…で?こころ、あんたの答えは?」


こころ「無論。例えどんな事になろうと、私は希望の面を探し出して見せる…」


セイヤ「はっ…実に結構。レミリア、こっちに来い。視界に入ってるとややこしい事になる」


レミリア「わ、分かったわ…『それじゃあ…///私もセイヤの膝の上に…///』」てこてこ…


ストっ…むぎゅうっ❤︎


レミリア「ふ、フラン…もっと詰めてちょうだい…」ぐいぐいっ…


フラン「や〜だ〜っ…私が先に乗ってたんだから〜っ…お姉様はそのままっ…」むぎゅうううっ❤︎


こころ「……見せ付けているのか…?」ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴッ!!


セイヤ「ち、違う違うっ…俺は至って真面目だっ…『怖ぇぇ〜っ…付喪神って言っても、神様は神様だな…』」


俺はこころの承諾を得たので、一呼吸置き、準備に入る。先ず、レミリアとフランを視界に入らぬよう、こころのみを見据える。そして、俺はある言葉を呟く…


セイヤ「汝、虚ろなる魂を持ちて、我が問いに答えるべし…」


レミリア・フラン「「っ…」」ゾクっ…


レミリア『せ、セイヤの雰囲気が…』


フラン『変わった…』


こころ「心得た…」


セイヤ「汝が欲し、望む物…それ即ち、人々に希望を与えたる物…」


こころ「…」コクリ…


セイヤ「ならば、汝が望み欲す物、それを強く想え…」


こころ「…」コクリ…


こころは頷くと、自らの瞼を閉じた。そして、その場にひと時の静寂が訪れる。凍てつくような風に身を置きながらも、彼女は微動だにしない。


セイヤ「……我、全てを讀み解く者也。煉獄の瞳よ!我が呼び掛けに応えよ!」ギィィィィィンッ!!


バツンッ…


俺はそう言葉を発する。すると、突然視界がブラックアウトし、彼女の記憶が一気に流れ込んできた。どうやら、俺の作戦は成功したらしい。

次々と膨大な量の記憶が流れ込み、俺は意識の中で吐き気を催す。そして、その中で気になる光景を目にした。


セイヤ『この馬鹿…地割れにお面落としやがったな…しかも気付いてねぇし…』


何と、彼女が探していた希望の面とやらは、地割れの中へと落っこちてしまっていたのだ。然も、その先の光景を見据えようにも、靄が掛かってどうしても見通せない。


セイヤ『まだ完全に操れるって訳じゃない、か…それに、流石は幻想郷…まだまだ得体の知れないテーマパークがありそうだな…』


あの地割れから希望の面を探し出すのは、不可能という訳では無いが、不確定要素が強過ぎる。それに、その前に先ず、確認して置かなきゃならない事もあるしな…

そんな事を思いながら、俺は更にその先の記憶へと潜り込もうと画策する。しかし、その先の記憶はノイズが激しく、見通す事は困難な状況だった。


セイヤ『こころは付喪神…なら、物に魂が宿った切っ掛けが必ずある筈だ。その記憶さえっ…見通す事が出来れば、或いはっ…』


そして、俺は遂に辿り着いた。彼女の原点とも言える、始まりの記憶に…



…………………………………………

……………………………………

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…………………………

……………………

………………

…………

……



「……ヤ!セイヤ!起きてちょうだいっ!一体どうしたのっ!?」ユサユサっ!


セイヤ「……ぶはぁっ!?」ガバァッ!


ゴチーンッ☆


セイヤ「ぐほぁっ!?」バターン☆

レミリア「うーっ!?」バターン☆


フラン「ぁ…良かったぁセイヤぁ!目が覚めたんだねっ!」ダキィっ❤︎


セイヤ「いっててぇ…ふ、フラン…」


フラン「本当に良かったよぉ…セイヤ、いきなり倒れちゃったんだよ…?心配させないでよぉ…」むぎゅぅ❤︎


セイヤ「あ、あぁ…心配掛けて悪かった…」なでなでっ❤︎


フラン「んぅ❤︎んにゃっ❤︎ふにゃ〜んっ❤︎」擦り擦りっ❤︎




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SS好きの名無しさんから
2020-06-10 23:13:12

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2017-01-15 14:35:41

SS好きの名無しさんから
2016-12-18 05:44:50

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SS好きの名無しさんから
2018-01-23 23:00:29

SS好きの名無しさんから
2016-12-18 05:44:52

このSSへのコメント

7件コメントされています

1: SS好きの名無しさん 2016-06-06 16:58:29 ID: rg0KuGC_

五作目キタコレ‼

2: SS好きの名無しさん 2016-06-06 21:15:03 ID: TZA_CDd5

待望(笑)の5作目だ〜!やっほーい!

3: SS好きの名無しさん 2016-06-08 16:55:50 ID: vof7SfJt

相変わらず性的要素が‼作者さん出来るだけ少な目にお願いします。

4: SS好きの名無しさん 2016-06-18 21:20:56 ID: ciYvy4i9

・・・・💢💢オイコラ?糞英雄‼マジで殺されろ‼マジで💢💢

5: SS好きの名無しさん 2016-12-18 05:46:41 ID: A1HT6SxJ

セイヤ 1日に何回やってんだよwww テクノブレイクしないのか?ww

6: SS好きの名無しさん 2017-01-02 23:52:05 ID: MvTXEi7_

多分この後に絶対にキリガさんと龍騎さん出るな・・・・確信できる。
作者さーん(^q^)仲裁役の人いるの?自然が無くなる。幻想卿の自然が無くなってしまう\(^o^)/予想だけど・・・こころさんが仲裁役の人かな?

7: SS好きの名無しさん 2017-01-15 14:37:22 ID: iyST89Xw

随分とまあ … 大丈夫?出し過ぎは、良くないよセイヤww


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