2020-03-18 23:27:03 更新

概要

久々のエロ要素ありのSSっす!

第8作目はヒッパーです!


午後21時 母港執務室


プリンツ・オイゲン(以下オイゲン)が

アドミラル・ヒッパー(以下ヒッパー)に目隠しをしたまま連れてきた。


オイゲン「指揮官、いいかしら?」

指揮官「どうしたオイゲン、ヒッパーも連れてきて」


オイゲン「うちの姉がフュンにもゼク達にもつっけんどんな態度取るし、指揮官にもつっけんどんな態度取るじゃない。

おまけにティルビッツにも怒らせてしまったのよ。だから指揮官に直に姉をお仕置きしてほしいのよ。」


指揮官「ヒッパーが俺にもつっけんどんになるのは慣れているけどね。まさかフュンとゼクにもつっけんどんになるとはね。見過ごせんな。」


結局ヒッパーはオイゲンと共に指揮官私室に入った。

ヒッパーは当然目隠ししたままだ。


ヒッパー「オイゲン、さっさと目隠し取れっての!」

オイゲン「嫌よ。そろそろ指揮官からお仕置きされるんだし。」

ヒッパー「はぁ、アイツからお仕置きされるっての?」


オイゲンはヒッパーの下着を脱がせるとヒッパーにお尻を突き上げさせた。

すかさず指揮官はスパンキングを始めた。


ヒッパー「あうっ!痛いっ!痛いっての!」

指揮官「フュンとゼクにもつっけんどんな態度取りやがって!」


パシッ! パシッ!


ヒッパー「もう痛いっての!あうっ!!あうん!

りゃからもうゆりゅじでぇぇ!」

ヒッパーは涙声になりながら喘いだ。


オイゲンが指揮官のズボンとパンツを脱がせるとヒッパーのなかに挿入し始めた。

ヒッパー「あああん!」


オイゲンはヒッパーの乳首と陰核をこねくり回した。



数分後



ヒッパー「あうっ!あうっ!もうイクッ!イクッ!イッちゃう!イッちゃう!」

指揮官「ヒッパー!出すぞ!」

オイゲン「指揮官の白いミルクで姉さんをどろどろにして。」


ヒッパー「あああああああん!」


ヒッパーのなかが白いミルクでいっぱいになった。




ヒッパー「もうちゅっげんでょんにならないからゆりゅひで!(もうつっけんどんにならないから許して!)」


そう言ってヒッパーは寝てしまった。指揮官はヒッパーにパンツを履かせてあげた。


オイゲンは指揮官の隣で寝ていた。


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