2022-09-25 20:44:22 更新

概要

元傭兵「また来ちまった…」の続編です!
(本格的に書くのは終わってから)

頑張って書いていきます!


前書き

前作から2年後の世界です

出会った艦娘達;出会った順(阿賀野型、山城、時雨、山雲、満潮、朝潮、白露、伊勢型、扶桑、川内、村雨、春雨、潮、朧、曙、一航戦、二航戦、五航戦、神通、吹雪、霞、叢雲、初春、若葉、初霜、暁、響、雷、電、天龍、木曾、大淀、明石、鳳翔、大和、金剛、榛名、球磨、龍田、漣)

主人公:嶋 秋也(29歳)

フランス外人部隊

CIA SAC SOG所属

高校卒業後、単身フランスに渡り外人部隊に入隊する
ひょんな事が理由でCIAのパラミリに身を置いている
前作の主人公である島とは繋がりがある

武器:SCAR(コンバージョンキット組込)、P226
コードネーム:レッズ(Reds)

※一部”COD:G”にて登場した兵器を出しますのでご理解の程よろしくお願いします。


プロローグ


ある日、ある家族に悲劇が襲った

両親は亡くなり、少年は重症を負った

その少年を助けるために一人の大人が名乗り出た


1章 出会い


−イラク 北部山岳地域−


イラクのとある山中に動いている人影がいた

銃を持っているが、迷彩服を着ておらずむしろ、私服に近い格好をしていた


(※安価を取ります)


容態と兵科は?≫≫1

1.無傷

2.軽傷

3.重傷

(今回は読者の方々に兵科を決めてもらいたいと思います)

1.突撃兵

2.工兵

3.援護兵

4.狙撃手


嶋「あー、痛え…」


彼は左腕を痛めていた 来る途中足を滑らせ強打した

スリングに提げられたSCAR OD色のプレートキャリア 腰にはP226 背中には大きなリュックを身に着けていた

ベースボールキャップを被り、サングラスを付けて口元はゴーストのバラクラバで隠し、その上にシュマグを着けていた


嶋「偵察任務なんて引き受けるんじゃなかった」


そう一人で愚痴をこぼしていた


(※安価を取ります)


相棒は?≫≫3

1.軍用犬

2.鳥


ジーク「ワン!」


嶋「ジークもそう思うか?」


隣を歩いているのは、相棒である軍用犬”ジーク”だった

犬種はジャーマンシェパード 体には身を護るための防弾ベストを着けており、嶋に寄り添うように歩いていた


嶋「少し休むか」


嶋は隠れられそうな場所を見つけジークと座った


嶋『チーフ こちらレッズ 休憩を取る』


チーフ『了解 しっかり休んでおけ』


嶋は無線を使ったあと、帽子を顔に被せ仮眠を取った


−−−−−


?「…」


何もない空間に一人の女性が立っていた

膝位まである綺麗な黒髪をポニーテールに纏め、澄んだ綺麗な赤い瞳が嶋を見つめていた


嶋「何だよ一体…」


その女性は嶋に近づいて、口づけをし笑顔を向けると


?「また…会えた」


−−−−−−


嶋「…う~ん」


嶋は顔に被った帽子を取った


嶋「またあの夢かよ…」


昔から度々同じ夢を見る

出てくるのは、決まってポニーテールの美女だった

普通の男なら飛んで喜ぶ程の夢だが、嶋にとっては睡眠を妨げる悪夢だった

この偵察任務を任された日から毎日のように見ていた


嶋「ていうか…誰なんだよ」


彼女は口づけをして再会を喜ぶような笑みを浮かべていたが、自分自身彼女の事は何もわからなかった


ジーク「クゥーん」


嶋「ジーク?」


ジークが一定の方を見つめていた


嶋「…誰か来る」


明らかに人の声が聞こえてきた

若い女性の声だった その声はだんだんと近づいてきた


嶋「何だ?」


嶋はSCARに取り付けてある光学機器で声のする方を覗いた

そして、声の主たちの姿を捉えた


(※安価を取ります)


出てきた艦娘は?≫≫6

(4人程お願いします 見つかった又はやり過ごしたかもお願いします)


瑞鶴「たまにはこういうところ歩くのもいいわね」


榛名「そうですね 森林浴っていうんですかね」


矢矧「こういう息抜きも良いものね」


白露「時雨達も誘えばよかったなぁ」


彼女達は楽しそうに談笑しながら歩いており、だんだん嶋の隠れている茂みに近づいてきた


嶋「あぁ、くそっ…」


嶋は苦々しい顔をしたが、その反面彼女達を懐かしく思えた

嶋は足を引っ込めて見つからないようにしたが


白露「じゃあ、いっちば…」


グシッ


白露の足が嶋の足に接触してしまった


嶋「Freeze!!(動くな)」


嶋は直ぐに茂みから姿を見せ四人に銃を突きつけた

四人はいきなり現れ、ドクロのマスクを被り銃を突きつけてきた人物に驚いた


白露「えっ!?」


瑞鶴「ちょっ!?」


榛名「きゃっ!」


嶋は手慣れた手つきで三人を拘束した


矢矧「ふん!」


後ろから殺気を感じると、ケリが飛んできた

嶋は咄嗟に防御し、直撃は免れた


ジーク「グルル!」


矢矧「きゃっ!」


そんな嶋を助けるためジークが矢矧の背中に飛びかかり、矢矧は態勢を崩して倒れた


嶋「put your hands behind your back(両手を後ろにしろ)」


嶋は四人の拘束を完了させた

嶋は無線を繋ぐため無線を起動させた その際、改めて彼女達を見た


瑞鶴「ちょっと何するのよ!!」


一番騒いでいるのは、黒髪のツインテールに巫女服のような弓道着を着ており、嶋を睨みつけていた


榛名「解いてください お願いします」


次の娘は、黒髪ロングヘアーに巫女風の着物に赤いミニスカートとロングブーツを履いており、和風の美女だった


白露「ねぇ、足踏んだの謝るからさ」


次の娘は、茶髪のロングヘアーに黒いセーラー服にオーバーニーにショートブーツを履いており、学生を思わせた


矢矧「…」


嶋「えっ…」


最後の娘を見た時、嶋は驚いた

夢に出てくるポニーテールの女性と瓜二つである

首には、自分と同じシュマグを巻いておりじっと嶋を見ていた


嶋(まさかな…)


嶋は変な考えを振り払い、無線を繋ごうとした


嶋(なんで通じないんだよ…)


休む前はなんの問題もなく通じた無線が全く通じないのである


嶋「don't look this way look down(こっちを見るな 下を向け)」


嶋は四人に下を向くように話した


白露「何言ってるか全然わからないんだけど」


瑞鶴「せめて、わかる言葉話してくれない」


よくよく聞けば、彼女達は普通に日本語を話していた

イラクにいるはずなのに、日本人女性がなんでこんなところにいるのか疑問しかなかった

さらには、


ジーク「…」クンクン


矢矧「えっちょっと…」


ジークがシュマグを巻いている女性の首元の匂いを嗅いでいた 首元というより、シュマグの匂いを嗅いでいた


ジーク「ワン!」


ジークは尻尾を激しく振り、さらには自分の体を矢矧にこすりつけていた


矢矧「えっ…どうしたの?」


彼女は困惑した


嶋「ジーク STOP!!」


嶋はジークの行動に驚きながらも待機させた


ジーク「クゥーん」


ジークは寂し気な表情を浮かべると、矢矧から離れた


嶋(衛星電話を使うか…)


天気は晴れており、使うには申し分ないが森の中のため通じかどうかわからなかった

なおかつ、傍受される可能性もあった


嶋「…」


無線や衛星電話が使えない以上移動するしかなかった

だが、彼女達をどうするかだった


一つ目、解放

彼女達を解放し、自分は通信ができそうな場所に移動する

任務失敗を意味するが最も人道的であり、両者無傷で終わることができる

しかし、彼女達が武装勢力の人間である可能性もあり報告されたら武装勢力に包囲される危険性があった


2つ目、放置

彼女達を拘束したまま、移動し通信ができる場所に向かうだった

うまく行けば、武装勢力に包囲される前に通信し脱出することができる

しかし、身動きの取れない女性四人は野生動物に襲われる可能性があり、なおかつミニスカート姿の彼女達は、夜になれば寒さで体調を崩し、最悪凍死する可能性があり、人間性を疑う案だった


3つ目、危険分子の排除

四人を殺害し、遺体をどこかに隠して任務続行

目撃者である彼女達を殺害すれば、任務を続行することができる

しかし、この行為は戦争犯罪になり国際上大問題となる

もし、遺体が発見されたら終身刑は免れなかった


嶋に残された選択肢はこの三つだった


(※安価を取ります)


選択は?≫≫8

(上の三つから選んで下さい)


嶋「…」


嶋はナイフを出したまま四人に近づいた


瑞鶴「えっ嘘でしょ…」


白露「待って待って待って!!」


矢矧「待ちなさい! やるなら私から…」


榛名「いえ、私から…」


嶋は騒ぐ四人を無視して、ナイフを四人の手の方に向けた


バチッ バチッ バチッ バチッ


嶋は四人を拘束している簡易手錠を切った


瑞鶴「あっ」


白露「な、なんで…」


四人は手首に手を添えながら立ち上がった


嶋「Get lost(失せろ)」


嶋はどっかに行くようにジェスチャーを起こした


瑞鶴「…帰ろう」


榛名「そのほうがいいですね」


白露「賛成」


そう言うと、三人は歩き出した


矢矧「…」


しかし、一人が嶋を見ていた


嶋「what?(何だ)」


矢矧「ねぇ、貴方名前は?」


嶋「…」


いきなり何を聞いてくるかと思いきや、名前を聞いてきた


瑞鶴「矢矧ー 帰ろうよ」


白露「矢矧さん 危ないって!」


先に歩いている娘達が彼女を呼んでいた


矢矧「私は阿賀野型軽巡洋艦三番艦矢矧よ 貴方は?」


彼女は曇りのない赤い瞳で嶋を見た


(※安価を取ります)


返答は?≫≫10

1.答える(本名は名乗りません)

2.無視


嶋「……R(アール)」


無視するのはどうかと思い、嶋はコードネームの頭文字である”R”と名乗った


嶋「…」


これ以上この場にいても良い事はないと判断した嶋は場を離れる事にした


ガシッ


立ち去ろうとする嶋の腕を矢矧が掴んだ


矢矧「…私達の言葉通じるのね」


この時嶋は彼女に嵌められたと気づいた


矢矧「貴方と同じ様な人を待ってるの なにか知ってるなら教えて」


矢矧は握っている手に力を込めた


嶋「…誰の事か知らないが、俺は無関係だ」


嶋は彼女の方に向き直り 隠しても無駄だと悟り、日本語を話した


矢矧「…」


嶋「これ以上俺に関わるな さっさと帰れ」


そう言うと、嶋は手を解かせた


嶋「ジーク」


嶋はジークを呼ぶと再び歩き出した 島の後ろをジークがついていった


矢矧「…」


白露「あの…矢矧さん?」


戻ってこない矢矧を心配したのか三人が戻ってきた


榛名「何を話していたんですか?」


瑞鶴「ていうか、言葉分かったの?」


矢矧「…彼、日本人だったわ」


白露「そうなの…」


瑞鶴「じゃあ、なんで今まで話さなかったのよ」


日本人なのに自分達と同じように話さなかった彼に艦娘達は疑問だった


榛名「それより、もう戻りましょう 皆さん心配しているかもしれないので…」


瑞鶴「そうね もうあんなのゴメンだわ」


矢矧「…」


(※安価を取ります)


この後は?≫≫12

1.尾行(誰が行くか)

2.帰る


白露「ねぇ、私あの人追いかけて見る」


榛名「はい?」


瑞鶴「嘘でしょ?」


白露「だって、私のせいでこんなことになったんだもん」


白露「それに、何か気になるし…」


矢矧「…いいわ だけど、何かあったら、すぐに帰ってくるのよ」


白露「うん ありがとう」


白露はそう言うと、彼の通った道を辿り始めた


榛名「…大丈夫ですかね?」


矢矧「大丈夫よ 何かあれば、彼が守ってくれるわ」


瑞鶴「なんでそんなこと言えるわけ?」


矢矧「なんとなくよ 早く戻ってみんなに知らせましょう」


そう言うと、三人は鎮守府に向かった


2章 任務か人命か


『君には期待している 必ず成功させてくれ』


嶋「バンクス 悪い、見事に失敗だ」


嶋は任務を依頼してきたCIAの中央情報局の課長であり、嶋がCIAに入るきっかけを作った人物である

基地に戻れば、チーフに怒られ課長に怒られるためはっきり言えば憂鬱だった


嶋「ジーク 二人で怒られるか…」


嶋は歩きながら、ジークに話しかけた


ジーク「クゥーん」


心做しかジークも嫌そうだった


嶋「…?」


暫く歩いた時、眼下に工場のようなものが見えた


嶋「あれは…」


嶋は持っていた資料を見た


嶋「…ターゲットの潜伏場所だ」


仕事の依頼の中にテロ組織の幹部の暗殺が入っていた

その幹部は、アメリカ兵を始めとした多くの国の兵士やジャーナリストを拷問や処刑に関わっており、国際手配されていた

その潜伏場所が目の前にあるのである

敷地内には、AKで武装している兵士もいれば、F2000.G36といった西側の銃もあった


嶋「さて、お目当ての人物は…」


嶋はスポッターレンズを覗いてターゲットを探した


嶋「あ、いた」


レンズの先にターゲットを発見した

ブリーフィングの際に渡されたデータと一致した


嶋「ジーク 千載一遇の大チャンスだ ここで奴を倒せば任務達成できるし、民間人に発見されたというのもチャラだ 絶対に仕留めるぞ」


ジーク「クゥーん」


嶋はSCARにサプレッサーを装備し、狙撃姿勢に入った


嶋「…」


SCARのスコープには、ターゲットが収まっていた

あとはタイミングだった


?「ちょっと待ってよ!」


嶋「はぁ?」


声がした方を見ると、先程あった黒いセーラー服を着た少女が兵士三人に銃を向けられていた

足を怪我したのか、腰が抜けたのか立ち上がれず後ずさりをしていた


兵士「sa'utliq alnaar ealayk(射殺するぞ)」


兵士達はアラビア語で会話をしており、会話を終えると少女に銃を向けた


白露「ねぇ、待って!」


嶋「…」


嶋は標的か民間人か迷った だが、考えるよりも早く指が動いた


ザシュッ


白露「…へ?」


白露に銃を向けていた一人が右に傾いて倒れた


兵士「madha aw m…(何…)」


ザシュッ


振り向こうとした一人は額の真ん中に風穴を開けて倒れた


バババッ


最後の一人は撃ってきたであろう場所に乱射し始めた

銃声に気づき、ターゲットの周りが慌ただしくなった


嶋「あぁ、くそ!」


嶋はスコープに収まっている敵に発砲を開始した

ターゲットを狙おうとするが、銃撃が激しいのに加え護衛の兵士が上手くターゲットを誘導し撃つ暇がなかった


嶋「ぐっ…」


嶋はターゲットへの攻撃を諦め、白露の元へ走った


嶋「立てるか?」


白露「えっ?」


嶋「立って走れるかって聞いてるんだ!」


彼女は怒鳴り声に驚きながら


白露「え、えぇっと…」


嶋「さっさと答えろ!! 死にてぇのか!」


質問を待つ間も銃撃は続いていた

このまま留まるわけにはいかなかった


白露「あ、足が痛くて…」


嶋「そうか…じっとしてろ」


白露「えっちょっと…」


嶋は白露を抱えた

本来なら、ファイヤーマンズキャリーで運んだほうが嶋は楽なのだが、スカートを履いていたため気が引けてしまった


嶋「おい これを後ろに投げろ」


白露「へっ?」


嶋「早く!」


白露「…えい!」


白露は嶋から渡された物を投げた


ブシュー!


すると、落ちたところから大量の煙が出た

スモークグレネードである


嶋「ジーク!」


嶋達は煙に紛れその場をあとにした


3章 鎮守府


敵から逃れた嶋は白露を下ろし、応急処置をした


白露「いっ…」


嶋「我慢しろ」


嶋は痛めたであろう箇所に濡らした布を巻き患部を冷やした


嶋「ひとまず応急処置だ あまり動き回らないほうがいい」


白露「…ありがとう」


嶋「…」


このまま放置して立ち去るという考えが浮かんだが、流石に止めておいた


嶋「送っててやる ほら」


嶋は白露に肩を貸した


嶋「ジーク」


嶋はジークに哨戒を任せ、歩き始めた


嶋「大丈夫か?」


白露「うん…」


抱えて動いたほうが彼女の負担は少ないが不意の遭遇があったら、対応ができなくなる

嶋は彼女を支えている腕とは逆の手に拳銃を持って警戒していた


白露「ねぇ、どここら来たの?」


不意に白露が聞いてきた


嶋「…答える必要はない」


白露「なんで?」


嶋「言う必要がないからだ」


嶋は軽くあしらった


ジーク「ワン!」


突然、ジークが止まり吠え始めた

誰か来たという警告である


嶋「…」ガチャッ


嶋はジークが吠えている方へ銃を向けた


(※安価を取ります)


出てきたのは?≫≫14

1.敵

2.艦娘(複数お願いします)


このSSへの評価

2件評価されています


SS好きの名無しさんから
2022-09-17 21:46:49

50AEPさんから
2022-09-01 21:02:30

このSSへの応援

3件応援されています


SS好きの名無しさんから
2022-09-17 21:46:50

50AEPさんから
2022-09-01 21:02:31

SS好きの名無しさんから
2022-08-31 21:06:25

このSSへのコメント

14件コメントされています

1: SS好きの名無しさん 2022-08-31 21:06:48 ID: S:h9OCfR

島さんとはフランス外人部隊時代の関わりでしょうか?こちらもどんな展開になっていくのか楽しみです!

安価は…
2-1、軽傷の突撃兵。
武装はコンバージョンキットで5.56mm口径にしてあるFN SCAR-Hに
SIG SAUER P226(バージョンはお任せします)の組み合わせで。

2: K,E 2022-09-01 06:50:18 ID: S:84KEwz

1さん>コメント&ご協力ありがとうございます!

5.56mm口径のSCARはSCAR-Lでいいですかね?
(違ったらごめんなさい)

初めての試みでしたが、答えてくれてありがとうございます!

引き続き物語をお楽しみ下さい!

3: SS好きの名無しさん 2022-09-01 21:00:51 ID: S:VIqihz

ここは犬で!

SCARの話、混乱させてしまいすみません。
//k-hobby.com/blog/airgun/20161213/
元々、任務によって近距離から狙撃までバレル交換で対応!という形だったので部品の互換性が高く、7.62mm弾を撃てる強度があるSCAR-Hはパーツ組み替えで5.56mmやカラシニコフの弾も撃てるマルチキャリバー選手になったので、潜入任務で弾薬を選ばずに活動できるようにパーツを持っているという設定もアリでは?と考えていました。

4: 50AEP 2022-09-01 21:02:18 ID: S:RUAFcb

ログアウト状態になっていました…!
以上、50AEPの独白です。

5: K,E 2022-09-02 04:19:50 ID: S:OUdsxW

3.4さん>コメント&ご協力ありがとうございます!

ありがとうございます!

この情報は恥ずかしい話初耳です!
それでは、設定を変更しますね。

引き続き物語をお楽しみ下さい!

6: SS好きの名無しさん 2022-09-02 07:56:01 ID: S:NYJuif

榛名、瑞鶴、白露、矢矧でお願いします。
見つかったで

7: K,E 2022-09-09 06:23:01 ID: S:vVRW9P

6さん>コメント&ご協力ありがとうございます!

ありがとうございます!

引き続き物語をお楽しみ下さい!

8: SS好きの名無しさん 2022-09-09 08:00:34 ID: S:gD0uR9

1で平和的に

9: K,E 2022-09-10 05:09:08 ID: S:OJmZ3n

8さん>コメント&ご協力ありがとうございます!

ありがとうございます!

引き続き物語をお楽しみ下さい!

10: SS好きの名無しさん 2022-09-10 10:29:13 ID: S:-Iwf8r

1で
矢矧があんたみたいな人を前にも見たと

11: K,E 2022-09-12 06:26:59 ID: S:F68ghb

10さん>コメント&ご協力ありがとうございます!

ありがとうございます!

引き続き物語をお楽しみ下さい!

12: SS好きの名無しさん 2022-09-12 07:58:08 ID: S:csqUzM

1の白露で

13: K,E 2022-09-17 07:03:02 ID: S:avSRU8

12さん>コメント&ご協力ありがとうございます!

ありがとうございます!

引き続き物語をお楽しみ下さい!

14: SS好きの名無しさん 2022-09-25 22:10:23 ID: S:Ojw25M

2で、早潮、夏雲で


このSSへのオススメ


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